あべ か やこ 嫌い。 めざましテレビ阿部華也子の胸元がヤバい!スタイル抜群で男性視聴者も朝から元気!

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あべ か やこ 嫌い

本当にムカムカする。 この歌手の名前をブログに書くことは、その歌手の動画の再生数をアップさせることに繋がる可能性があるので、本当は書きたくないのだが、今日はあえて名前を出そうと思う。 その歌手の名前は あべりょうだ。 なぜ嫌いなのか この人の曲は絶対に聞きたくない。 それくらい不快に感じる。 何が不快かというと、政治的な内容を、オブラートに包まず、美しい言葉で飾ることもせず、馬鹿の一つ覚えみたいに、直接的かつグロテスクに歌うからだ。 これはがどうという問題ではない。 芸の無さ、歌の下手さを、その時々に流行している言葉を並べ立てることでごまかそうとしている点が、ただただ醜いのだ。 見たくないのに… ここまで書いてきて、「そんなに嫌なら曲を聴かなきゃいいだけだろ」と思う人もいるかもしれなが、それが難しいからこうやってブログで書いているのである。 というのも、なんとこの歌手の曲、の広告としてながれるのである。 もう、たまったもんじゃない。 その点は多くの人たちが共有しているみたいで、の公式チャンネル内の動画のコメント欄も似たようなことを書いている。 つまり「動画を投稿するのは自由だけど、広告として掲載するのは止めろ」ということ。 のシステムにも問題がある 今の広告はほとんどが、5秒間、視聴者に強制的に広告を見させるようなシステムになっている。 それゆえ彼の幼稚で煽情的な曲の一部を無理やり聞かせられることになる。 見るものにショックを与えるような言葉が、その5秒の間に必ず挿入されているのだが、目的の動画をみるためには、じっと耐えるほかない。 つまり、フジテレビ的な『聞きたくなきゃ聞かなければ良いじゃない!』が全く通用しないのである。 なぜ、彼のような一般的にはそれほど名前が知られていないような(少なくとも私や私の家族がまったく知らない)歌手の曲が、の広告として採用されているのかは謎だが、とにかく側に広告費をきっちり払っているからこそ、ここまで大規模な広告が打てるのであろう。 つまり 金さえ払えば、ユーザーに不快なものでさえ見せられるようなシステムが内にあって、彼はそれを単に利用しているユーザーのひとりに過ぎない。 ただ彼の動画は、その中で群を抜いて不快なだけである。 改善を求む 広告よるランキング操作もそうだけど、たいていの人が不快だと思うような動画を、カネ次第で、不特定多数に拡散できるようなシステムをどうにかなりませんか?もしくはそれを是正するような制度を導入しませんか?NGが一定数に達した段階で、広告の配信を一旦停止して、広告主側に改善を求めるとか、いくらでも方法はあるでしょう。 それもしないで今後もあべりょうの動画を見せ続けるというのなら、それは運営の怠慢と言わざるを得ないのではないか。 もう二度とあべりょうの歌を聴きたくない。 見たくない。 motsurima.

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長月翠の復活劇 「もしや」という思いはあった。 先週の放送で、「最大の事件が勃発」と告知されてから、何が起こったのかと考えていた。 何らかの事情でデビューが遅れる、イベントでのトラブル、そしてメンバーの脱退。 「ラストアイドル」第16回。 冒頭で発表されたのは、立ち位置5番、蒲原令奈の活動辞退についてだった。 「アイドルではなく、シンガーとしてやっていきたい」そんな言葉を口にして、蒲原はラストアイドルから去った。 残った暫定メンバー、そして審査員からは、彼女を思いやる声が聞かれた。 「彼女にはこの番組を踏み台にする権利がある」そんな言葉も出た。 確かにそうかもしれない。 でも、私の感じたことは少し違っていた。 「アイドルは、その成長を楽しむものである」ということは以前にも書いた。 その「成長」というのは、必ずしも運営スタッフやファンの思ったとおりであるとは限らない。 成長の過程で、新しい夢や、別の道に思いが移り、アイドルとは違う方向に進んでしまうこともある。 今回の蒲原の脱退では、まさにその成長の姿を目の当たりにすることができたのだ。 それがある意味小気味よかったし、その思いを受け止め、こうして新たなドラマを作った「ラストアイドル」という番組の面白さを再認識した。 誰も蒲原令奈を縛ることなんてできない。 空に放たれた鳥のように、彼女はこれからも自由に羽ばたいていくことだろう。 そして、空いた5番の席をめぐって、新たなバトルが始まった。 対戦するのは、蒲原にその座を奪われた、元暫定メンバーの長月翠、そして、蒲原に挑戦して敗れた、愛媛の美少女、清原梨央。 実はこの二人、清原の祖父が住職を務めるお寺が、長月の祖母の家に近く、その寺にも行ったことがあるという、不思議な縁があるのだ。 対決を打診された長月、先日結成されたセカンドユニット「シュークリームロケッツ」の活動について尋ねる。 スタッフから、合格した場合は、両方のメンバーとして活動できると聞いて、対決を決断する。 一方の清原も、迷った末に、打診を受け入れ、対決に臨む。 先攻は長月。 曲は、乃木坂46の「ロマンスのスタート」。 歌唱もフリも申し分ない。 あらためて、彼女のアイドル性の高さに目を見張る。 歌っている時の表情がまた実に魅力的だ。 続いては清原。 「ずっと長月に憧れていた」という思いを語り、歌うのはNMB48「僕らのユリイカ」。 歌もダンスもまだ堅さが残るが、逆に「原石感」が感じられて、決して悪くはない。 そしてジャッジ。 今回の判定を任されたのは、評論家、宇野常寛。 勝ったのは、長月翠。 審査員の判定は、3-1。 アイドル性にあふれた17歳同士の魅力ある戦いだった。 立ち位置5番の席に戻り、現在の暫定メンバーとともに「バンドワゴン」を披露する長月。 歌っている時の表情が、心なしか以前より喜びに満ちているような気がする。 こうして、「ラストアイドル」にまたひとつドラマが生まれた。 「敗者復活」-戻ってきた長月を見ていて、本当にいい言葉だと思った。 山形県出身。 幼い頃からアイドル活動を始め、9歳で「パクスプエラ」の前身となるユニット「mImi ミミ 」に加入。 グループ活動の傍ら、2012年にはミュージカル「王様と私」で女優を、2013年には仙台コレクションでモデルも経験する。 15歳 168cm。 《アイドル性:5 ルックス:4 歌唱力:4 キャラクター:3 ダンススキル:4 将来性:5》 現在のところ、メンバー最年長の吉崎。 母親がフィリピン人、父親が日本人のハーフで、自身も幼少期をフィリピンで過ごした。 2016年に出演した高田引越センターのCMで話題となり、雑誌のグラビアをかざる。 2017年には、元チェッカーズの鶴久政治プロデュースよるユニット「243と吉崎綾」としてCDデビューも果たしている。 アイドルとしてのラストチャンスにどう挑むのか。 21歳 150cm。 《アイドル性:3 ルックス:5 歌唱力:3 キャラクター:4 ダンススキル:3 将来性:3》 東京都出身。 小学生から始めた日本舞踊は名取を目指すほどの腕前。 芸能事務所オフィスパレットに所属し、広告のモデルや舞台への出演経験もあり。 アイドルとしての活動は、ラストアイドルが初めてとなる。 13歳 163cm。 《アイドル性:3 ルックス:4 歌唱力:3 キャラクター:3 ダンススキル:3 将来性:4》 サンミュージックに所属に所属し、女優として映画「クロノゲイザー時空の結び目」への出演経験がある他、NHK-Eテレ「テストの花道 ニューベンゼミ」にもレギュラー出演中。 女優養成プロジェクトである「アクトレスインキュベーション」の5期メンバーとして舞台も経験している。 抜群のルックスとスタイルの良さ、そして天然のキャラクターを武器に、アイドル界に戦いを挑む。 18歳 163cm。 《アイドル性:4 ルックス:5 歌唱力:3 キャラクター:4 ダンススキル:3 将来性:3》 2015年から、前座限定アイドルユニット「オープニングシスターズ」の黒色担当メンバーとして活動する他、2016年には個人でグラビアDVDも出している。 歌やダンスも経験済みだが、今回のユニットでどこまで実力を伸ばせるか。 また、自らアイドル好きを公言しており、つりビットやGEMのファンだという。 ヲタク心を持った彼女はどこまでファンの心をつかめるだろうか。 ラストアイドルとシュークリームロケッツを兼任。 17歳 151cm。 《アイドル性:5 ルックス:3 歌唱力:3 キャラクター:4 ダンススキル:4 将来性:4》 千葉県出身。 2017年、原宿にあるファッション&フードスペース「ソラド竹下通り」のイメージモデルコンテストで「ソラドガールズ5期生」に選ばれ、ファッション誌でモデルを経験。 アイドルに憧れダンスレッスンなどを積んできたが、本格的な活動は今回が初めてとなる。 14歳 161cm。 《アイドル性:4 ルックス:4 歌唱力:3 キャラクター:3 ダンススキル:4 将来性:5》 2012年、ミスセブンティーンコンテストのファイナリストに選ばれるも、グランプリには手が届かず グランプリは広瀬すず。 2016年には、過去に松雪泰子や田中麗奈を輩出している、月刊くるめ主催の「いちご姫コンテスト」でグランプリを獲得。 空手の経験があり、自ら「負けず嫌い」と評する性格で、今後どんな活躍を見せてくれるか注目だ。 19歳 159cm。 《アイドル性:4 ルックス:5 歌唱力:3 キャラクター:4 ダンススキル:4 将来性:4》 Good Tears 埼玉県春日部市出身。 今年の3月に豊洲PITで開催れた「Popteen胸キュン祭」のオーディションステージで準グランプリを獲得。 アイドル活動はしておらず、今回の「ラストアイドル」が初めての挑戦となる。 陸上部所属で、特技はボクシングというスポーツ少女。 14歳。 《アイドル性:4 ルックス:3 歌唱力:3 キャラクター:3 ダンススキル:3 将来性:4》 宮城県出身、在住の相澤。 クラッシックバレエの経験があり、そのパフォーマンスが期待される。 18歳 164. 4cm。 《アイドル性:4 ルックス:3 歌唱力:3 キャラクター:3 ダンススキル:4 将来性:3》 青森のローカルアイドル「りんご娘」の第7期メンバー。 グループではリーダーとして活動中。 170cmのスラリとしたスタイルと、津軽弁を話すキャラクターのギャップが魅力。 りんご娘は、全国のアイドルがアニメのカバー曲を歌い、そのパフォーマンスを競うコンテスト「愛踊祭」の昨年の覇者。 19歳 170cm。 《アイドル性:4 ルックス:3 歌唱力:4 キャラクター:4 ダンススキル:4 将来性:3》 中学時代からアイドル活動を始め、「スマイル学園 福岡校中等部」「メトロポリス」「少女交響曲 ~Girls Symphony~」、そして現在所属している「Tokyo Rockets」と4つのユニットを経験する。 また、グラビアでも活躍しており、ソロDVDを発売する他、雑誌「ヤングアニマル」とDMM. yellの主催する「YAグラ姫2017」では、最終の8人に選ばれた実績を持つ。 千葉県出身。 20歳 155cm。 《アイドル性:4 ルックス:5 歌唱力:3 キャラクター:3 ダンススキル:3 将来性:3》 福岡県久留米市出身。 2014年「いちご姫コンテスト」グランプリ。 小学生の頃にヒップホップを習い始め、ダンスの腕を磨く。 2015年12月「Rev. from DVL」に新メンバーとして加入。 2017年3月にグループ解散。 福岡の事務所、アクティブハカタに所属し、モデルなどの活動をしている。 21歳 162cm。 《アイドル性:3 ルックス:3 歌唱力:3 キャラクター:2 ダンススキル:5 将来性:3》 シュークリームロケッツ 神奈川県出身。 小学5年生の頃より、ファッション雑誌「JSガール」の専属モデルとして人気を集める。 同雑誌のモデルらで結成されたアイドルユニット「アモレカリーナ」のメンバーとしても活躍した。 2016年、専属モデルとユニットを卒業している。 《アイドル性:4 ルックス:5 歌唱力:3 キャラクター:3 ダンススキル:2 将来性:5》 2015年から、前座限定アイドルユニット「オープニングシスターズ」の黒色担当メンバーとして活動する他、2016年には個人でグラビアDVDも出している。 歌やダンスも経験済みだが、今回のユニットでどこまで実力を伸ばせるか。 また、自らアイドル好きを公言しており、つりビットやGEMのファンだという。 ヲタク心を持った彼女はどこまでファンの心をつかめるだろうか。 ラストアイドルとシュークリームロケッツを兼任。 17歳 151cm。 《アイドル性:5 ルックス:3 歌唱力:3 キャラクター:4 ダンススキル:4 将来性:4》 神奈川県在住、中学2年生の最年少。 アイドル活動は初めてというフレッシュさが魅力。 絵を描くのが得意で、「神奈川県ビエンナーレ国際児童画展」という絵画展に入選したこともあり。 第1回目の放送で挑戦者の王林から指名を受け、見事勝利を収める。 しかしその後、大石夏摘に最年少対決で敗北するも、セカンドユニット「シュークリームロケッツ」入りを果たす。 14歳 160cm。 《アイドル性:4 ルックス:3 歌唱力:3 キャラクター:4 ダンススキル:2 将来性:5》 11月25日放送時点の2ndユニット候補者 初期メンバーでセンターに選ばれた間島。 アイドルへの憧れは強く、2012年のavexアイドルオーディションでは最終審査に進み、2013年の「AKB48グループドラフト会議」でも最終選考に残った逸材だ。 今まで、デビュー目前で夢に手が届かなかった分、今回のチャンスにかける意気込みは大きかったものの、阿部菜々実に敗れる。 現在は、志新たに2ndユニットに挑戦することを表明。 17歳 161cm。 《アイドル性:4 ルックス:4 歌唱力:4 キャラクター:3 ダンススキル:4 将来性:3》 8歳からダンスを習い、ダンスユニットへの所属経験もあり。 その分野は、ジャズやバレエから、ヒップホップ、タップダンスにまで及ぶ。 第一回の放送では、わずか一週間という練習期間でフリを覚えなければならず四苦八苦するメンバーの中、抜群のパフォーマンスで実力の差を見せつけた。 現在は、セカンドユニットに挑戦することを表明。 18歳 165. 5cm。 《アイドル性:4 ルックス:3 歌唱力:3 キャラクター:3 ダンススキル:5 将来性:3》 千葉県出身。 田村淳プロデュースのアイドルユニット「KAGUYA」のメンバーとして、2016年4月にデビュー。 アイドルユニット「drop」の滝口ひかりの妹として話題になる。 2017年3月にKAGUYAを卒業し、現在はソロとして、ライブ、ラジオ、舞台などで活動している。 17歳 155cm。 《アイドル性:4 ルックス:3 歌唱力:4 キャラクター:3 ダンススキル:3 将来性:5》 秋田県秋田市出身。 地元のローカルアイドルユニット「pramo」「Aither」で活動後、2015年3月にアイドルラップユニット「ライムベリー」に加入。 今年8月20日「ラストアイドル」挑戦のため、同ユニットを卒業した。 9月15日に発表された「ミスiD2018」のファイナリストにも選ばれている。 18歳。 《アイドル性:4 ルックス:3 歌唱力:3 キャラクター:3 ダンススキル:3 将来性:4》 千葉県木更津市出身。 2013年に結成されたヤンキーアイドルユニット「C-Style」に中学生時代から参加。 現在同ユニットの4代目総長を務める。 「房総の月下美人アフター5のシンデレラ」のキャッチフレーズ通り、ヤンキーファッションの裏に美しい素顔が見え隠れする。 19歳。 《アイドル性:3 ルックス:4 歌唱力:3 キャラクター:4 ダンススキル:3 将来性:3》 神奈川県横浜市出身。 美容系専門学校卒業後、ヘアメイクの道へ進む。 数々のアーティストのヘアメイクを担当するうち、自分でもテレビに出ている存在に憧れを抱くようになり、ラストアイドルに挑戦する。 22歳。 《アイドル性:3 ルックス:5 歌唱力:4 キャラクター:3 ダンススキル:2 将来性:4》 愛媛県出身。 2017年5月に開催された「ネクストブレイクオーディションin四国」でhillsstyle賞を受賞し、現在の事務所、ツインプラネット愛媛に所属する。 K-POPが好きで、独学で韓国語をマスターするなど、好きなもへの努力は惜しまない一面もあり。 16歳 151cm。 《アイドル性:3 ルックス:4 歌唱力:3 キャラクター:3 ダンススキル:3 将来性:4》 愛知県出身。 幼い頃からモデルとして活動する。 2014年、ピンク・ベイビーズのメンバーとしてアイドルデビュー。 「おーりお」の愛称で人気となる。 ミスiD2017でフォトジェニック賞を受賞。 2017年5月、ピンク・ベイビーズ活動休止後は、ソロとしてモデル活動をしている。 15歳 161cm。 《アイドル性:5 ルックス:4 歌唱力:4 キャラクター:4 ダンススキル:3 将来性:4》 栃木県出身。 2014年、栃木県足利市のご当地アイドル「渡良瀬橋43」のメンバーとしてアイドルデビュー。 2017年3月、同グループを卒業。 2016年からローラースケートアイドル「Spindle」に参加し、各種イベントなどで活動中。 13歳 150cm。 《アイドル性:4 ルックス:3 歌唱力:4 キャラクター:3 ダンススキル:5 将来性:4》 北海道出身。 小学生の頃から、アクターズスタジオ北海道本部に通い、アイドルを目指す。 2015年、エイベックスの「iDOL Street(アイドルストリート)」候補生となり、プロジェクト内ユニット「サッポロ Snow Loveits」「すとゅらみっChu SS」のメンバーとして活動する。 13歳 158cm。 《アイドル性:4 ルックス:3 歌唱力:3 キャラクター:4 ダンススキル:3 将来性:4》 活動辞退 沖縄県出身、在住。 アイドル活動経験はないものの、YouTubeで公開した歌唱動画が120万回以上の再生を記録し、話題となる。 数多くの実力者アイドル、アーティストを生み出してきた沖縄の伝統を受け継いだ正統派美少女。 一度はラストアイドルに選ばれるものの、その後自らの意志でグループを辞退。 15歳 148cm。 《アイドル性:3 ルックス:3 歌唱力:4 キャラクター:4 ダンススキル:2 将来性:4》 最後に 今回の見どころのひとつは、長月翠が、ラストアイドルに戻る決断をするところだった。 例えば「シュークリームロケッツを辞めてラストアイドルに」ということであったら、彼女は断っていたのではないかと思う。 一度パフォーマンスを見た限りではあるが、3人は本当に楽しそうに歌っていた。 新しい道に賭ける思いと、元の夢に戻る覚悟、成長を続ける少女の気持ちは、前にしか向いていないだろうから。 来週は、太田プロダクション所属の14歳、中村守里が登場。 実は彼女、Actress Incubationという女優養成プロジェクトで、暫定メンバーの安田愛里とともに活動していたことがある。 かつての仲間は、再び一緒になるのか・・はたして。 ラストアイドル第17回目の放送は、 12月2日 土 24:05から。 全国テレビ朝日系列で。

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私は、安倍総理が嫌いです。 なんで、あの人が総理なんですか?意味わ

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元モーニング娘。 エピソードを聞く機会が少ければ良いのですが、 旦那さんも芸人である事から、他のOGの旦那さんより、聞く機会が多いと感じています。 藤本さんの旦那さんも芸人ですが、 藤本さんがS、旦那さんがMのエピソードが多く 不快に思ったことはありません。 この間コンビニで流れてたラジオ?で、 嫁が頭を撫でて欲しいと言うけど、俺の方が撫ぜて欲しいです みたいなコメントをあべこうじさんがしていて 本当にして欲しいばっかりの男だなと、不愉快になり、 苦手から嫌いになりました。 高橋愛さんは好きですし、舞台等見に行きたいですが 旦那さんエピソードが聞きたくなくて、せつないです。 ちょっと距離を置こうと思っても、 ネットニュースとかで高橋愛の文字があると見てしまいます。 高橋さんにしてみれば、 人の恋愛にけちを付けるなんて、いい迷惑だとは思うのですが…… 戸惑っています。 好きなアイドルが結婚した方は その後応援を続けましたか? まあ芸人は嫌われてなんぼですからねえ…ちょっと天狗になっている人もいますし、まともに敬語喋れないですし、語彙力もちょっとおかしい 食べ物ロケとか見ててもウマッしか言いませんから。 正直一部の若手芸人のアイドルに対してあのタメ口はなんなん?と思いますよ、先輩後輩じゃなくてあくまで異業種の方なんですから、社会人としてそこは常識持ってほしい。 しかも芸歴がアイドルのほうが長かったりもしますし。 非難は多いですがダウンタウンなんかのベテランはそこら辺しっかりしていますね(だから売れてるんでしょうけど)。 おそらく質問者様と同じことをファンの方は思っています。 高橋さんとは出身が同じなんで親近感がありました。 入った当時の方言なんかすごく思うものがありましたし。 今も応援してますよ。 ただあべこうじも自分の奥さんは元アイドル、しかも支持も多い人ということを理解はしてるでしょう。 何か起こせば自分が袋叩きにされますからね。 下手したら仕事失いますから。 別に今のスタイルで良いんじゃないですか?おそらくみなさん彼が相手の女性を尊重してるというのを感じないから怪訝に感じてると思うんです。 ファンの方でしたらもし高橋さんを困らせることがあったら許さんからなくらいの意識で。 そのほうが吹っ切れて応援できると思います。 庄司なんかはファンからの支持もありますよね。 本人は結婚した当時は恐かった、でもファンが快く迎えてくれたって語ってましたけど。 彼女のライブパフォ見て感動して泣いてましたからね。 そこら辺からも相手を尊重しているし愛しているのでしょう、だから認められたんじゃないかな? わたしも、そこまであべこうじさん好きじゃないです… 好きじゃない理由は愛ちゃんの旦那だからではなくて、いやそれもあるんだけど、それ以上に芸人として好きになれない感じです。 それに、愛ちゃんはまだシングルで真っ白でいて欲しかったなって思います。 それか、ドラマになっちゃいそうなぐらいの超ド級のいけめんさんと結婚して欲しかったなって。 でも、愛ちゃんがしてくれたって話は多いって聞くけど、愛ちゃんは、そういうふうにあべさんに言われたくて何かしてるわけじゃないです。 確かに、私も、あべさんとの話みるの辛いです。 いっそのこと、ちょっと、ネットとかから離れてみてはどうでしょうか? 例えば、もうちょっとアルバイトを増やしてみるとか、休日はどこかに遊びに行ってみるとかして、少しネットや愛ちゃんから離れやすい機会を作るといいと思います。 ネットから離れることはなかったとしても、ほかの話題に夢中になってみたりとか、リアで忙しいときって、なかなか、見れないものです… わたし、留学中ですけど、モーニング娘。 やキスマイの情報は仕入れるように頑張ってるけど、リアで忙しいこともあって、日本にいるときより、情報量少なかったりしてます。 忙しいってそういうことだし、あっという間に1週間とか1ヶ月過ぎていくうちに、愛ちゃんの結婚の話はなくなります。 たまに、あべさんって話が出てきたとしても、頻度は絶対に少なくなるはずです。

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