コロナ ウイルス 細菌 テロ。 新型コロナ巡る2つの陰謀説を徹底検証する 米中によるバイオテロはあり得るか、北朝鮮は?(1/7)

Livinguard社の次世代アンチウイルス技術による新型コロナウイルス破壊の有効性を証明|Livinguardのプレスリリース

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中国で発見された新型コロナウイルス。 日本、韓国、台湾、シンガポール、タイ、ベトナムなど近隣諸国のほか、アメリカでも感染者が確認、24日からは中国は数億人の国民が移動する大型連休に入った。 クアラルンプール在住のジャーナリストの末永恵氏がアジアの密猟事情と合わせて分析した。 17年前のSARSの際は、諸外国に先駆けて中国人などのビザ発給を停止し、入国封鎖を断行したマレーシアのマハティール首相 それに対抗し、中国はマレーシア、シンガポール、タイの3国への中国人渡航を禁止した。 所狭しと並ぶ露店は、足元が水でビショビショ。 市場で解体する肉などの血を流したりするなどで、清潔に保つため、いつも水びだしだ。 中国や東南アジアの生鮮市場を「Wet market」という由来でもある 中国当局もその事実を認め、中国国営の新華社は23日、「規制の網をくぐった違法な野生動物密輸売買が拡大している証拠」と批判。 さらに、「新型肺炎の感染源は、違法に販売されていた野生動物」という中国疫病防止センター長の声明を引用。 その悪質で、深刻な犯罪の摘発に乗り出す姿勢を見せた。 また、同報道の中で、華南市場で売られていた動物の多くが、希少の野生動物でワシントン条約で中国や東南アジアでも取引売買が禁止されている、「絶滅危惧種のセンザンコウ」も含まれていたことを明らかにした。 さらに、モンゴルの密輸業者への取材で、「ワニやセンザンコウなどはシチューにして食べるのが人気」と高額な密輸ビジネスが地方役人の腐敗の温床として、今後も拡大するだろうと語ったという。 肉のさまざまな部分が、無造作に置かれる市場。 周辺には、野良犬がウロウロ。 狙っている。 決して、衛生的とはいえない 筆者も新聞記者時代、東南アジアのマレーシアからタイ、そしてラオスを経て中国に密猟、密輸されるシンジケートの潜入取材を行った。 その際、長い間、エサも全く与えられず、脱水症状や下痢を起こすなど、密輸業者の残酷な扱いでセンザンコウの多くが中国に行き着くまでに虐待死していったのを目のあたりにした。 英国のガーディアン紙は「中国に現存するセンザンコウの数は過去30年間で90%減少。 そのため、東南アジアが格好の中国人の需要を満たす供給地となっている。 センザンコウの大半が中国人の食卓に上ったり、漢方薬の材料と化している」とし、中国人に食い尽くされる絶滅危惧種の野生動物の中国への違法な密猟による密輸を国際法で厳しく罰するべきだと主張。 さらに、昨年末、中国の秘薬に使用される絶滅危惧種のスマトラトラと胎児が密猟される事件がインドネシアで発覚した。 インドでも… また、昨年12月には、ツキノワグマの熊胆の密猟ビジネスが、インドで一大産業になっていることがインド政府の捜査で明らかになった。 発端は、インド中央のマディヤプラデシュ州で、熊の体がバラバラに切断された死体が多く発見されたからだ。 死体のほとんどが、生殖器と胆嚢が無残にも切除されていた。 同州の捜査の結果、容疑者に、以前、トラとナマケグマの密猟で逮捕され、服役していた男を割り出した。 そして、中国などでは、違法で、しかも極めて残酷な手法で国際的にも非難されている熊の胆嚢から採取される胆汁は、肝臓で生成される液体でウルソデオキシコール酸を含み、肝疾患や胆石の分解などの治療に効果があるとされており、そのために殺戮されていることが明らかになった。 歴史的に、中国医学では、胆汁は秘薬で、心臓疾患や風邪にも効能があるとされてきた。 しかし、科学的な立証はない。 さらに、熊から製造される製品の国内販売はアジア各国で違法で、国際売買についても、「絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約(CITES)」に抵触する。 しかし、インドなどで、熊の胆汁採取を実施する専用農場が確保されており、生きたまま、劣悪な環境で数千頭の熊が拘束されている。 ツキノワグマは元来、インドネシア、マレーシア、カンボジア、ベトナム、ミャンマー、ラオスなど東南アジア地域で密猟されてきたが、乱獲に伴い、ツキノワグマの数が激減。 東南アジアの乱獲で枯渇した熊の生体を確保するため、インドなどが新たな密猟の供給地になって、とりわけインドは最大市場として急成長しているという。 最大のリスクは人間のエゴが招く 密猟を調査する専門家らは、「密猟者たちは、金のなる木の野生動物を求め、常に新たな生息地を漁っている」と糾弾する。 今、中国を中心にアジアや米国に感染拡大する新型肺炎は、SARSと同様、野生動物の売買が根源で発症したものだ。 SARS発生の際、中国政府と早期診断検査法を開発した米国のコロンビア大感染症免疫所のリプキン所長は「このような野生動物の売買を厳しく取り締まり、市場を閉鎖できれば、今回のような大流行は起こらないだろう」と話す。 劣悪な状況下に置かれた野生動物間では、さまざまなウイルスが介在するといわれている。 人間のエゴこそが、「人類崩壊の序章」を招く最大のリスクといえるのかもしれない。

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【飲食店の殺菌・消毒】アフターコロナの調理器具殺菌と野菜の洗い方、食中毒予防法

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岩田先生の報告をまとめると.... 乗客のみならず、厚労省官僚も検疫官も医療関係者も感染しているはず。 よって、今後、DP号が日本のパンデミック汚染を生み出すことになる。 (実際、2月19日に79人の新たな感染者が発生している。 ) 安倍一味は、御用学者を動員して、お手盛り会議をやって、自分たちのやった犯罪を正当化。 岩田氏を中傷する様々な嘘を振りまいて、氏の信憑性を毀損しようと必死の工作。 だが、野党幹部は、既に岩田先生の報告を受け、これから安倍一味を国会で本格追求する。 そして、安倍たちが、日本国民を騙そうとしても、諸外国が黙っていない。 岩田先生の英文動画、そして、BBC記者とのTV電話動画はすでに世界を駆け巡り、安倍一味の犯罪を世界中に暴露した。 岩田先生の堪能な英語力が、迫力を加えた。 DP号で肺炎患者を出してしまった国や未だ乗船者のある国は黙っていない。 世界中の感染症学者・専門家も、安倍一味のやり方を糾弾する。 (一部のDS残党連中は安倍を擁護するだろうが。 )世界から、安倍晋三への強力な「叱責」「罵倒」が加わる。 安倍が退陣を余儀なくされるような。 そして、DPの陰性・無症状・潜伏患者が、大量に下船して、日本中にウイルスを撒き散らす。 日本を第2の武漢にするために。 yahoo. 新型コロナウイルスの集団感染が起きたクルーズ船で、「陰性」が確認された乗客が船から下り始めました。 午前11時、横浜港に停泊中のクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」号の乗客が船から下りてきます。 14日間の潜伏期間を経て、新型コロナの検査で陰性が確認された高齢者を中心に、約3時間半で500人が下船しました。 その後、用意されたバスやタクシーに乗って帰宅しました。 (以下、略) 岩田先生:「やはりこれは日本の失敗なわけですけれども、それを隠すともっと失敗なわけです。 確かにあの、まずい対応であるということがバレるというのは、それは恥ずかしい事かもしれないですけど、これを隠ぺいするともっと恥ずかしいわけです。 」 さすがの岩田先生も、これが「日本の失敗」だと勘違いされているようだ。 今回の事態は失敗ではない。 厚労省が、感染症の専門家をDP号から排除したのは、専門家がいてはバイオテロができないからである。 厚労省幹部は、DP号を新型コロナの培養地にして、日本で感染爆発を起こそうとしているのである。 ずさんな対応は、感染者を増やすための意図的な「手抜き」なのである。 世界を長らく支配してきたロックフェラー・ロスチャイルド財閥(DeepState は、勢力が減衰して、覇権を失いつつある。 一方、中国、ロシアを中心とした新興勢力は、DeepStateに代わり、世界経済を支配しつつある。 DeepStateは、世界の経済の中心が、中国・日本を始めとするアジアに移行することを阻止したいのである。 だから、パンデミックは中国と日本で起きる必要がある。 安倍一味はそのお手伝いの最中なのである。 土壇場に追い詰められたDeepStateは過去に様々な「挽回作」を仕掛けてきた。 911内部犯行も311の際の福島原発放射能漏れもDeepStateの犯行である。 だが、イスラム国捏造、MH370便事件、MH17便事件、イラン危機などの戦争惹起計画はことごとく失敗し、延命策は尽きた。 彼らが最後に発動した起死回生の作戦が、今次のウイルステロである。 安倍一味は、日本におけるDeepStateの傀儡であり、今次の作戦を遂行するために、癒着関係にある統一教会や朝鮮半島系の要員、さらにはイスラエルの諜報関係者を巻き込んでいると見る。 厚労大臣も副大臣も、このテロ遂行のために配備されたテロ主犯の一人である。 (特効薬アビガンの出現が、今次のバイオテロ強行を可能にしたのかもしれない。 ) 今回の騒動で、DeepStateの存在が露呈する。 そして、世界は浄化される。 新型コロナウイルスは、浄化剤なのかもしれない。 リチャード・コシミズ 文字おこしした人の要約のようです。 お天道様の記事中のYouTubeの一部文字起こし+内容の要約を拾ってきました。 以下 ダイヤモンド・プリンセスに入りましたが、何者かによって1日で追い出されました。 感染対策は悲惨な状態で、アフリカのそれより悪く、感染対策のプロは意思決定に全く参与できず、素人の厚労省官僚が意思決定をしています。 船内から感染者が大量に発生するのは当然です。 すぐに船内のみなさんを(医療者たちを含めて)助けてあげねばなりません。 要約 ・この仕事を20年間やってエボラやSARSにも携わって来たが過去一番の恐怖を覚えた ・感染症に感染しない方法をプロである私は知ってるがクルーズ船内では私が感染してもおかしくない ・船内はグリーンゾーン、レッドゾーンの棲み分けも無く全領域汚染されている ・他の感染症専門家が一日で出てきたらしいがこの環境なら怖くて出てくるのは当たり前 ・厚労省の官僚が全て仕切っており私のような専門家の助言に全く聞く耳を持たず追い出されてしまう ・船内には感染症専門家が一人も居ない ・クルーズ船の乗員から直接SOSを受けいろんな筋を辿って協力することに ・現場は想像以上に物凄く酷かった アフリカ以下の防御体制 確実に検疫官や職員の感染を生んでしまう 今まで見たなかでも相当酷い ・ここまで酷い理由は検疫の方針を厚労省の何も知らない素人が決めているから ・「このままだと職員の感染も生んで相当にヤバい状態」と提言すると「なんでお前にそんなこと言われなくちゃならない?」と厚労省の職員に物凄く嫌な顔された。 何度も提言すると1日で追い出されてしまった ・この人以外にも他の専門家はいるけど聞く耳持ってもらえないからみんな諦めてる模様 投稿: 転載くん 日本時間で昨日台湾で中規模地震が2回発生。 UTC+9時間で日本時間。 02-19 11:55:07 UTC M 4. 1 - 3km NNE of Buli, Taiwan 02-19 05:27:44 UTC M 4. 7 - 17km S of Hualian, Taiwan 南海トラフ大地震が台湾M6. 4でいよいよ最終段階に入った! 日本時間で今日と昨日日本南方のグアム島付近で中規模地震が2回発生。 2つの地震の震源は、フィリピン海プレートのプレート境界付近です。 このプレートは非常に小さいので影響が伝わりやすい。 この2つの地震は南海トラフを強く刺激しているはずです。 02-19 15:54:56 UTC M 5. 2 - 92km SSW of Merizo Village, Guam 02-19 09:42:01 UTC M 4. 8 - 174km ESE of Yigo Village, Guam 2月18日の震源別の地震回数は種子島近海・長野県南部・岐阜県美濃中西部が比較的多く、南海トラフが全体的に刺激されています。 種子島近海 17回 長野県南部 14回 岐阜県美濃中西部 12回 東京や大阪など広範囲で「ハロ」が出現。 ハロが見られた後に地震が起きた、との指摘があります。 この「ハロ」が出現は南海トラフ地震前の宏観異常現象でしょう。 その6日後に、下記の地震が起きた。 6、最大震度2の地震。 今日桜島・阿蘇山・諏訪之瀬島が噴火。 この噴火は南海トラフ地震の前兆です。 桜島の噴火に関する火山観測報 阿蘇山の噴火に関する火山観測報 諏訪之瀬島の噴火に関する火山観測報 各地で噴火警戒の不気味 スーパー南海トラフ地震の前兆か 昨日太陽は無黒点です。 巨大地震:太陽の黒点が少ない時期ほど頻度高く (毎日新聞) 南海トラフ地震が起きる可能性が考えられます。 要警戒。 投稿: 卵 欧州のウイルス専門家、新型コロナウイルスに「消すことのできない人工的痕跡」 欧州在住の中国出身ウイルス学者・董宇紅氏 SARSウイルスの再集合に必要なpShuttle-SNと呼ばれる特異の遺伝子配列に非常に近いと気づきました。 Shuttle bus、シャトルバスをよく聞きますね。 Shuttleは、定期往復便という意味です。 遺伝子の研究では、Shuttleというのはある種を別の種に運ぶことを指します。 遺伝子を運ぶ道具だと言えましょう ジェームス博士は、この新型コロナウイルスについて、90~95%の確率で「ラボ・イベント(lab event)」によって引き起こされたとの結論を付けました。 ラボ・イベントは、人為的にウイルスを改造する実験室を指します。 窓を開けて「鬼は外!」が最良の方策 根路銘 国昭(ねろめくにあき)氏 ウイルス学者 コロナウイルスが空気に弱い コロナウイルスは、1メートルも飛べば死滅 「空気中に出たウイルスは窓を開け放って外へ追い出せ」と言っているのは、そういう敵の弱点をつけということです。 クルーズ船も窓をできるだけ開けることですよ。 投稿: neko DMAT医師、乗り込めたから黒 くせえ〜くせえ〜 >「船内はどんどん落ち着いてきていてほぼコントロールされていると感じています」と話していました。 滋賀県にある大津赤十字病院高度救命救急センターで救急部長を務める松原峰生医師は、今月13日から、DMATとしてクルーズ船で発熱した人の中から重症になりそうな人を見極めて医療機関に搬送する医療チームのリーダーを務めています。 船内での感染症対策について、松原医師は、日本環境感染学会の専門家の指導のもと、ガウンと二重にした手袋それに医療用マスクを着用し、使ったあとのガウンなどは専用のスペースで脱いでいると説明しました。 発熱した人がいるという連絡を受けると、まず電話で客室に連絡し、問診が必要と判断した場合は、客室のドアを開けて1. 5メートルほど離れて対応するほか、体に触れる行為が必要な場合は、完全に体を覆う防護服を身につけて行動しているということです。 そのうえで、活動を始めた当初の状況について松原医師は「高齢者で急に高熱を出す人がいるなど危険な状態だったため、感染症対策については、ある程度妥協して重症者や重症になりそうな人を早め早めにピックアップして地域の病院に搬送した。 命を助けることを優先して仕事をした」と話しました。 最近は発熱する人は減っているということで、「今は重症者の搬送はほとんどなくなり、症状の無い人を経過観察してもらうために病院に搬送する仕事が中心になっている。 船内はどんどん落ち着いてきていてほぼコントロールされていると感じています」と話していました。 投稿: とくお.

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新型コロナウイルス→中国人=ウイルステロ という認識でいいです...

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《ピンク色の蛍光ペンは投稿者本人によるものです。 》 731部隊の細菌戦資料、発見される! WONDERFUL WORLD なぞの「コロナウイルス感染=生物兵器」の見方が強まっているさなか、731部隊による「細菌戦」(生物兵器開発と使用)を裏付ける資料が発見されたとのニュースがはいりました。 細菌戦「731部隊」の新資料発見 「ないはず」の戦後公文書 細菌生産を明記 京都新聞社 京都新聞社関東軍防疫給水部行動経過概況図の実寸複写と西山名誉教授 第2次世界大戦中に細菌戦の準備を進めた旧関東軍防疫給水部(731部隊)について、戦後に日本政府が作成した公文書が6日までに、発見された。 京都帝大などから派遣された医師らが人体実験を行ったとされる731部隊について、政府はこれまで国会で政府内に「活動詳細の資料は見当たらない」と答弁をしており、発見した西山勝夫滋賀医大名誉教授は「まだまだ731部隊に関係する資料が埋もれている可能性がある」と話している。 発見された公文書は 戦後5年目の1950年9月に厚生省(現・厚生労働省)復員局留守業務第三課が作成した「資料通報(B)第50号 関東軍防疫給水部」との文書。 西山名誉教授が昨年11月、国立公文書館から開示決定を受けた。 文書は計4ページあるが、もっと分厚い資料の一部だった可能性がある。 戦後中ソに取り残された元731部隊の軍医や軍人らの状況を把握するために作成された資料で、「関東軍防疫給水部の特異性 前職に依る(サ)関係者が多い」と書かれている。 うち1枚は「関東軍防疫給水部行動経過概況図」と題された縦約90センチ、横約60センチある大きな図面。 「防給本部」について「部隊長 石井四郎中将以下約1300人内外 本部は開戦と共に全部を揚げて北鮮方面に移動すべく」などと満州(現・中国東北部)から日本に帰国するまでの経路が図説され、本部第一部が細菌研究、第四部が細菌生産などと部隊構成も記載されている。 図は大連支部や牡丹江支部、ペスト防疫部隊など、関東軍防疫給水部の各支部がソ連参戦時にどういう部隊構成だったか、武装解除や敗走経路、ソ連に抑留された人数や指揮官の氏名、中国側に残留している人数なども記載している。 731部隊はハルビン近郊にあった本部と実験施設を爆破し研究資料も廃棄処分したとされるが、撤退の経路が日本側公文書で裏付けられるのは初。 731部隊の本部では日本に帰国し、戦後の医学界や製薬会社で活躍した人物が多いが、今回の資料で各支部は混乱した状況だったことも明らかになった。 731部隊の生体実験やペスト菌散布などを示す戦時中に作成された文書や論文は国内や中国で発掘が相次ぎ、占領期に米国が石井元731部隊長や解剖した医学者らに尋問した調書も機密開示されているが、戦後に日本政府は731部隊について「調査しない」との見解を繰り返しており、公文書が存在した意義は大きい。 日本政府は、731部隊のペスト菌散布を裏付ける金子軍医少佐論文(1943年付)が国会図書館関西館(精華町)で発見された際も、2012年の国会答弁で「政府内部に資料が見当たらないのが実態」と答弁している。 米軍による日本占領の時代の資料なので、ソ連に連行された731関係者の足跡を調べるためにアメリカが作らせたのでしょう。 執念の発見ですね。 さらに研究が進みますように。 ・・・ 旧日本軍の侵略戦争はまさに略奪戦争でした。 大量虐殺や慰安婦を含む強制労働、物資や食料の略奪、文化の破壊を行っただけでなく、公然と細菌戦、毒ガス戦、アヘン戦を展開し、被侵略国に深い傷を負わせたのです。 その中で細菌戦を実行したのが731部隊。 彼らは細菌開発のため、またその効力を確かめるために、中国の人々を「丸太」と称して人体実験をくり返し、死体は「死の工場」で焼却処分しました。 ナチスによるユダヤ人ホロコーストと同じことを、天皇の軍隊は中国人に対してやっていたのです。 これはまぎれもない「戦争犯罪」です。 西山老教授が手にしているのは、その「戦争犯罪の証拠」です。 そして、この資料は、他国を軍事侵略するような国は、「もっとも安上がりの武器」である生物化学兵器に手を染めるものだということを示しています。 戦争犯罪は軍事法廷で裁かれます。 でも、日本軍の統帥は天皇。 戦争犯罪を認めると、組織の長であり、国家元首でもある天皇の罪を認めることになる。 そこで日本(帝国軍と国策企業)は、天皇制維持を条件にポツダム宣言を受け入れ、東京裁判に天皇が引っ張り出されることはありませんでした。 ・・・戦争の最高責任者がこれだから、他の主な戦争屋もー「旧帝大」系の科学者らもー多くは罪を免れ、口を拭い、知らん顔をして、その後の「戦後社会」建設にいそしんだのです。 その戦争利権は今につながっていること、その結節点に生物兵器(武器と細菌)があることを忘れないようにしましょう。 2020. 「生物兵器」も731部隊の暗躍も、決して過ぎ去った昔の話ではありません。 第二次大戦以後、過去の研究開発をベースに、遺伝子組み換え技術やナノ化技術などの「改良」を加えて、毒性や伝染性を高めたものが開発され、それらがくり返し使用されています(いずれ紹介したい・・・)。 さらに、「現代の細菌戦」は、メディアやネットを駆使した「情報戦」を加えて展開されているので、一般市民はこれまで以上に情報に踊らされないよう注意が必要です。 公開情報を集計した中国の 人権派弁護士が明らかにした。 肺炎対応への市民の不満が高まる中、当局は情報統制を強めている。 弁護士によると、325人は肺炎を引き起こす新型コロナウイルスの感染拡大が明るみに出始めた1月18日から1週間半ほどの間に相次いで処罰された。 SNSに 「ウイルスは人民解放軍がばらまいた」「街が封鎖される」などと投稿したことが問題視され、刑事拘留などを受けたという。 このニュースは、中国のSNSによる「人民解放軍がウイルスをばらまいた」との発信を、「事実」として一般市民に刷り込むのが狙いだと思われます。 ヒントは「人権派弁護士」です。 「人権」といえば、最悪の人権無視国家・アメリカが、他国を侵略する際によく使う口実で、「人権派弁護士」はその傀儡として動きますからね。 まさか、と思う方は、弁護士という仕事が、もともと「(雇用者の)代弁者」であることを思い出して下さい。 武漢の「コロナウイルス感染」が、いったいどこで発生し、どこから感染が広がったかは今も謎ですが、 中国側のリポートを読むと、一か所で発生したわけではなく、4か所くらいで同時に発生したようです。 感染源が複数、そして同時発生とくると…同時多発テロじゃないか! さらに、アメリカには生物兵器の製造工場が複数あること、それを使用した前科があること、ワクチン開発の状況、そしてコロナウイルスの世界的事前演習を行ったこと(。 そして、何とその翌日には、300人の米兵が「2019ミリタリー・ワールドゲーム」参加のために武漢入りしています。 これがすべて「偶然」であるはずはなく、300人の運動能力に優れた米兵が「現代の731部隊」として動いた可能性も疑われます。 なおマレーシアは「生物兵器による攻撃が予定されている」としてこのスポーツ大会への参加を取りやめたたそうですが、その発言はペルシャ語になっていて読むことができない。 つまり、今は、中国に生物兵器・コロナウイルス製造・使用の罪を着せようとする「逆デマ」作戦が展開されているわけ。 台湾系のメディアやSNSはその先兵らしく、しきりと「解放軍がウイルスをばらまいた」とか「習近平は独裁だ」などと発信しています。 ちなみに、あれほど騒いでいた香港の「民主化デモ」は、コロナウイルス騒ぎが起きると同時に収まった。 中国の方も、今回もコロナウイルス騒ぎが「中国叩き」に利用されていることは百も承知。 国内混乱を抑えるためにもデマの拡散を封じ込めるのは当然でしょう。 ただ、今回は習首相が一週間ほど姿を見せなかったため、憶測とデマが広がった感があります。 その習首相が久しぶりに姿を現して、コロナウイルスとの闘いに活を入れた、というニュースが、つい先ほど流れました。 3 時間前 - 新华社北京2月10日电中共中央总书记、国家主席、中央军委主席 习近平10日在北京调研指导新型 冠状病毒肺炎... 向奋战在疫情防控第一线的广大医务工作者、人民解放军指战员和各条战线的 同志们表示衷心的感谢,向在这次疫情中... ちなみに、北朝鮮の金委員長も習主席を力づける手紙を送ったようですよ。 日本はどちらについているのでしょう。 2020. 11 んー、今回のコロナ・ウイルスについて、その製作に関し、他にも731部隊の流れをくむ組織が関係している可能性をあげているブログや呟きなども見られるようですが、いずれにしても一部が言う、中国共産党が自らバラ撒くような道理は考えにくいのではないのでしょうか。 引用元の山本さん( 中国「新型肺炎」は「事前演習」されていた)や、ふぐり玉蔵さん( NYダウ500ドル近く暴落 なぜ世界銀行とビルゲイツメリンダ財団は予測できたのだろうか?)や、ダンディー・ハリマオさん( 中国パンデミックー「3千万人が死ぬ」ビル・ゲイツ予言と動き出した「第四の騎士」)らの記事からも、そこには何らかの米国やその背後にあるイスラエル等の関与が覗えるのではないのでしょうか。 そしてその推論や西側メディアの大々的な武漢発コロナウイルスの報道とは対象的な、米国内で起こっている3100万人以上が感染し3万人前後が亡くなっているインフルエンザ禍( アメリカの季節性インフルエンザがさらに爆発的流行。 米CDCは感染者数が最大で3100万人に達していると発表。 死者は最大3万人に)の当初はスルーで最近はその矮小的な報道なんぞをみても、今現在起こっているのそれらが世界的な細菌テロ戦争である可能性もそこにはあるのではないのでしょうか。 でしかもそこに見える現状がややこしく見えるのは、おそらくこれは単なる米中間の国家間紛争などではなく、国際金融資本やオバマ・クリントン一家を中心とする米民主党の相当部分やCIAのある部分などがその根幹であると考えられるディープ・ステートと、トランプを中心とする共和党の大部分を含む米エスタブリッシュメントとの暗闘であって、習近平を中心とする中国共産党の大部分は利害で米民主党との強いつながりがあると推測できるといったように、国家の枠組みを超えた利害の相剋の結果引き起こった争いであるとみなされるからではないでしょうか。 現代国際事象を国家という縛りだけで捉えようとするのはナンセンスなのでは? ただ、それじゃあ今回のコロナウイルスはトランプ側の仕込みなんかい?と言われても、私には測りかねますってのが現状です。 んで、肝心の安倍政権や日本の高級官僚の大部分はディープ・ステート側とのパイプが未だ強いのではないかと考えられる次第です。 》 《AKIRAと172日 今月末に中止になるのか? 中国死者426人突破》と《「どこからでも感染する」:中国の科学者が新型コロナウイルスを「ドアノブ」から検出し、スマートフォンを含むあらゆる日常品が感染経路となる可能性を警告。 また、エアロゾル化した糞便による大気感染も懸念される》そしてこれが事実なら本当にオリンピックどころじゃないでしょう。 引用部以外はオリジナル 記事中触れられている 新型(コロナウィルス)肺炎の出現を予測していた一つの 「世界銀行」の上には長らく「日本人」が役職についていました。 世銀、新型肺炎で中国への新規融資は検討せず=総裁 大蔵省から財務事務次官だった勝栄次郎氏のご親族でいらっしゃいます。 勝栄次郎 勝 茂夫(かつ しげお) 日本の国際公務員。 カザフスタン・ナザルバエフ大学学長。 ・世界銀行副総裁などを歴任 (写真) 上総武田氏の祖は 「武田信長」と言い、武田信元の甥に当たります。 >茂夫(氏)の母によると「昔は勝、と書いて『すぐろ』と読ませたようです」[2]と述べたうえで、勝家は久留里城の城主であった武田真勝(のちに改姓して勝真勝)の末裔と伝えられていると説明・・・・ お顔立ちを拝見しますに、中央ユーラシア系の血を引いてらっしゃることは 確実でしょう。 : : [56] 例えば中国が主犯だった他する説を裏付ける事実はたった一つだけ。 ある意味前科なのだが、人工爆発による食糧危機や経済破綻を恐れた政府の一人っ子政策。 しかし近年それは解除されている。 だが、ここに来て、やっぱり人口増が怖いので今後は年寄りから削減しなくては、と考え出したと。 日本的にいうなら、子供間引くより姥捨山の楢山節考だ… ある意味尤もらしい。 しかし、それでも高齢化が進んだ結果人口は増え続けた。 しかし、まるでその人口増と正比例するかのように、これまた爆発的といっていいレベルの経済発展もおきたのだ。 そうすると、動機は矛盾してくる。 これまでの経済発展を担ってきたのは正に中高年の人々である。 習近平政権の面々も、経済エスタブリッシュメントの面々も含めて。 ならば、まだまだこれからという段階にあり当然未だ老兵は去るべしなんて段階にもなく、減らしてきた結果ある意味甘やかされて育った一人っ子の若者らを置き去りに、何も教えず逃げを打とうなんて高齢者世代が多いとも思えず。 そして、態々ここに至って自ら経済を大幅に減速させる手を打ってまで、己らも含む高齢者を淘汰しようなんて狂気の沙汰を思いつくのが中国政府だとはとても考えられない。 日本の様に、政策以前に自然に少子高齢化と相成ったのみならず、バブル弾けて以降もリストラ政策やったり消費税増税し続け、原発事故にも遭った結果安倍などをトップに据えて、完全に衰退期に陥った国が狂ってきたというのなら訳が判るがw となると、中国の前科を利用して、 別の国が己の地位を維持したいが為に露骨なヘタを打ったと考えた方が早いね。 その別の国とは、アホ安倍日本を従えた、アメリカに巣食った獰猛アホネオコン軍産の残党 最近トランプひパージされて恨み骨髄のボルトンなども含め と考えるしかないかも。 トランプは、安倍程まで馬鹿じゃないんだろうけど、政治家ノービスにしてアメリカ信じすぎた余り共和党やネオコン信者に多い、日本で言うなら日本会議の様な獰猛馬鹿 「つまりケダモノ」 の集まりに対してナイーブ過ぎた御仁なのかも知れん、 が 少なくともIQも理念もお育ちも、 多分DNAも、アヘン大殺戮主義の昭和妖怪の孫安倍よりはマシな筈。 少なくとも安倍にはどす黒いドロドロ気を感じるがトランプはそれよりはずっとピュアーだ。 兎に角、中国日本アメリカ其々、そして世界の綺麗なDNAと魂有した有志同士団結して、今こそ転倒した世の中をひっくり返してマトモな世界を取り返そうぜ。 命懸けでもな。 忖度派新型コロナウィルス 「媚び人'19」さんの力を 奇貨として… 9. : : [4].

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