梨 泰 院 クラス あらすじ。 梨泰院クラス 11話・12話 あらすじと感想

韓国ドラマ|梨泰院クラスのネタバレや最終回の結末!あらすじや感想も|韓流マイスター

梨 泰 院 クラス あらすじ

イソを救うためなら何万回でもできると言います。 夢にまでみた光景に満足そうなチャンデヒ会長でしたが、セロイは 「 今まで会長に勝つために、復讐のためだけに人生を懸けてきた。 しかしイソにはそれ以上の価値がある。 こんな人のために数十年追ってきた自分が情けない。 」 と言いイソを助けに向かいました。 イソの救出 暴力団に拉致されたグンスとイソ。 イソが逃げている間グンスは1人で立ち向かうものの力尽きてしまいます。 イソは必死で逃げましたが向かってくる暴力団の車に動けず立ち止まってしまいました。 すると反対側からもう一台の車がきます。 セロイとスングォンがついに到着しました。 イソを最優先するという約束の元、スングォンは2人を逃して1人で暴力団と戦います。 やっと再会できたセロイとイソ。 セロイは初めて愛してると自分の気持ちをイソに伝えました。 今日で全て終わりにするんだ!という強い意志で宿敵グンウォンを倒します。 セロイが呼んでおいた警察が到着。 長かった苦痛の日々、セロイとグンウォンの戦いがやっと終わりました。 これから幸せになろうとセロイはボロボロの体でイソを抱きしめました。 スアの内部告発 事件が終わり警察へと向かうスア。 今までの チャンガの不正データを警察に提出します。 チャンガに検察が踏み込み賄賂や暴力団との繋がりが明るみになりました。 チャンガは上場廃止で売却を逃れられない状況に追い込まれます。 グンスは父親であるデヒに告げました。 「一つだけいい条件で買収してくれる会社があります。 」 それがセロイ率いるICでした。 「 お父さんの好きな言葉、 弱肉強食。 僕たち弱者は食べられました。 」 チャンデヒとセロイの最終回の結末 チャンデヒは諦めずに投資してくれる会社を探しますがすべて断られてしまいます。 最後の頼みであったトニーのおばあさんに話を持ちかけます。 もうセロイに手は出さないからとお願いするものの 「手を 出さないのではなく 出せないの間違いではないか? 頼む相手は別にいるだろう。 」 とここでも断られてしまいました。 最終的にセロイのお店を訪れたチャンデヒ会長。 セロイが作った純豆腐チゲを食べたがお金を忘れてしまった。 別の方法で払えないか、と申し出ました。 セロイの前に膝をついて謝罪をし、 「君とお父さんに悪いことをした。 許してくれ」 と話します。 セロイはずっとこの日のために生きてきましたが全く心から喜べませんでした。 「僕は商売人です。 全てを失った人から謝罪されたところで買収を取りやめるとでも思いますか? ビジネスをしましょう、会長」 そしてチャンガを買収し お金より人を大事にし、利益より信頼に重点を置くと貫いてきた信念を宣言しました。 それぞれの新たな出発 内部告発をしたスアは会社を辞め 新たにレストランをオープンすることにしました。 なぜこんなことをしたのか聞かれたスアはセロイのお父さんに借りた大学費用を3倍にして返す約束を守るためだったと言います。 そしてスアはセロイに最後のお願いをします。 「 幸せになってね。 」 辞表を出したグンスは今までヒョニやスングォンにしてきたことを謝りました。 アメリカに行くことを決意しイソとお別れの挨拶をします。 再び忙しい日常に戻ってきたイソとセロイ。 久しぶりにデートをしに出掛けました。 セロイの悲しい過去を知った時からその苦しみや寂しさから救ってあげたかったと言うイソをセロイは抱きしめます。 その瞬間、今までの辛かったこと、復讐にかけた人生、仲間と夢に向かって忙しく過ごしてきた日々、全てのことを思い出しました。 今この日常がとても幸せだと感じた瞬間でした。 お店に戻り仲間たちと楽しく飲んでいる最中にふとお父さんの声が蘇ってきます。 「 お酒の味はどうだ?」 セロイは何も言わず穏やかな笑顔を返しました。 梨泰院クラスの最終回にはパクボゴムも出演!役柄をネタバレ スアのレストランにとあるシェフが面接にやってきます。 このシェフこそが パクボゴムなんです! 「あんなイケメンを厨房においてどうするの! ホールに出さないと!」 と促されながらその 腕を認め無事採用となりました。 梨泰院クラス最終回が終わる頃には 検索ワードでパクボゴムが1位に入るなど人気の高さがうかがえます。 出演シーンは3分もなかったように感じますが、短い出演シーンでも圧倒的な存在感を見せつけました。 こんな美人な社長とイケメンシェフがいるお店だったら誰でも行ってみたいですよね!.

次の

【梨泰院クラス】あらすじと全キャスト一覧。

梨 泰 院 クラス あらすじ

高校生のパク・セロイは、転校初日にいじめられていたクラスメイトを見過ごせず、加害者のグニョンを殴る。 グニョンの父であり、自身の父の勤める会社の会長であるチャン会長に謝罪を求められるが応じなかったことで退学処分に! その後、交通事故で帰らぬ人となった父を轢き殺した相手がグニョンだと判明。 しかし、権力により逮捕されなかったグニャンを殴ったセロイは不当捜査により逮捕されてしまう。 数年後、刑期満了で出所したセロイは中卒・前科者のレッテルを背負いながらも、懸命に働いて金を稼ぎ、ついに父の果たせなかった夢である居酒屋を梨泰院にオープンさせる。 そして、チャン親子への復讐を心に強く誓う… パク• ソジュンさんは、梨泰院の屋台タンバムのオーナー• セロイが殴ったのもグンウォンは、大財閥の御曹司という立場で、横柄な態度を取っていたため、嫌気が差したのが理由でした。 しかし結局セロイは、トラブルを起こした責任を取らされる形で高校から退学処分を受けることに! 弱い立場の同級生を助けるため、グンウォンに手を出したセロイの正義感に心を打たれたセロイの父親は、息子と一緒に新しい飲食店を立ち上げようと考えるのです。 しかし、そんな時にセロイの父親がある出来事に巻き込まれます。 なんとグンウォンの父親で、飲食業界の重鎮デヒの策略により、セロイの父親がひき逃げ事件に巻き込まれるのです。 その後、セロイの父親はその事件がきっかけで命を落とします。 この一件がきっかけとなりセロイの復讐心が強くなっていき•••。 デヒはタンバムに行くと、セロイはスンドゥブチゲを出します。 そして、セロイはタンバムがチャンガとの買収合併を推進すると知らせ、「 企業のイメージが良くないので、チャンガという名前は捨てるつもりだ!!」ということも明かしたのです。 するとデヒは「 お金を持ってきていない。 他のものを代わりにしてもいい?」とその場で膝まずくのでした。 その後、セロイはICとチャンガの合併を知らせる株主総会に出席します。 セロイはその場で「 お金より人間を重視する。 皆さんと再び繁栄を作り上げる」と誓うのです。 一方、グンスはタンバムによって帰るとき、イソと鉢合わせます。 イソがグンスに「 なぜここに?」と聞くとグンスは「 アメリカに行く」と言い握手を求めるのです。 そして、スアが新しくオープンした店には パク・ボゴムさんが新しいシェフ面接者として現れます。 イソはセロイにこのようなことを打ち明けるのです。 「社長と私で、一から十まで違うけれど、似ているところが一つだけある。 人のぬくもりを知らないこと。 辛くないように、寂しくないようにしてあげたかった。 社長の辛い気持ちを和らげたかった。 社長のことを思うと、寂しい私の日常が社長のことでいっぱいになる。 ありがとう。 私が幸せにしてあげる」 セロイはこの言葉に対して「 僕も愛してる」と言い、キスをする姿が描かれて幕を閉じました。 まとめ いかがでしたでしょうか? 『 梨泰院 イテウォン クラス』は、とてもテンポがよくて見やすい作品でした。 韓国でも日本でも大好評で、なんといっても韓流を見たことがない男性ファンまでもハマるほどなんですよ! 最終回には、日本でもソロデビューをしている パク• ボゴムさんがカメオ出演しています。 また、ドラマの後半では 世界的K-POPアーティスト• BTS 防弾少年団 のV(テテ)さんの曲「 Sweet Night 」がOSTとして使用されているのも話題になっているのでぜひその辺りにも注目しながらご覧ください。

次の

「梨泰院クラス」あらすじと感想 骨身に染みる復讐ドラマ

梨 泰 院 クラス あらすじ

【トニー役】クリス・ライアン タンバム店員。 韓国人の父を探してギニアから来た混血児。 本作は同名のウェブ漫画を原作とし、映画配給会社ショウボックスが制作した初のドラマです。 原作者であるチョ・グァンジンさんが直接ドラマの脚本も担当し、大ヒットラブロマンス「雲が描いた月明かり」のキム・ソンユン監督が手掛けた今一番話題の作品です。 これはJTBC歴代2位の記録となります。 そして今まで作られたWeb漫画原作のドラマの中でも歴代最高視聴率だそうです。 ちなみに1位 23. 主演は大人気俳優パク・ソジュンさんと、映画「The Witch 魔女」の主演で新人賞を総なめにしたキム・ダミさん。 パク・ソジュンさんは原作のキャラクター像に合わせた髪型にし大きな話題となり、破天荒なヒロイン役のキム・ダミさんはドラマ初出演にして存在感抜群でした! 46歳にして60代の会長役を演じたユ・ジェミョンさんの悪役ぶりも単純なモデルケースに沿ったものでなく、こちらも圧倒的な存在感を発揮しています。 そして主人公とは長年に渡り因縁のあるスアとグンウォン役にはクォン・ナラさんとアン・ボヒョンさんが、更に複雑な家族関係に悩むグンス役を期待の大型新人キム・ドンヒさんが演じています。 その他にも今後ブレイク確実のリュ・ギョンスさん、イ・ジュヨンさんなども個性的なキャラクターを見事に演じています。 これ以外にも韓国ドラマでお馴染みの俳優さんたちが沢山出演しているんですが、注目なのは毎話のように登場する特別出演陣。 スポンサーリンク 梨泰院クラス【韓国ドラマ】あらすじ 高校生パク・セロイ パクソジュン)は、突然のひき逃げ事故により父を失ってしまいます。 事件の犯人はすぐに名乗り出たのですが、同級生オ・スア(クォンナラ)によって真犯人がチャン・グンウォン(アンボヒョン)だということを知ります。 グンウォンは飲食業界の大企業「チャンガ」会長の息子であり、父チャン・デヒ(ユジェミョン)の助けで身代わりを立てていたのです。 それを知ったセロイはグンウォンに暴行を働き、その結果刑務所送りとなってしまいました。 2年後、出所したセロイは大学生となったスアと再会します。 そして7年後に梨泰院 イテウォン に店を出すと宣言したセロイは遠洋漁業に出ました。 それから7年、チャンガに就職したスアは若くして企画室長にまで出世し、セロイは宣言した通りにイテウォンに店を出す準備を始めていました。 チャン・デヒとグンウォン親子への復讐を誓ったセロイは、チャンガと真っ向勝負をするために「タンバム」を開き、チョ・イソ(キムダミ)をはじめとした仲間たちと共に店を盛り上げていきます。 梨泰院(イテウォン)とは? 梨泰院(イテウォン)は国際色豊かな街。 レストランやナイトスポットなどがひしめく日本で言うところの六本木のような街です。 イテウォンクラス IC とは、セロイたちが作った会社の名前です。 スポンサーリンク 梨泰院クラス【韓国ドラマ】みどころ 本作は大企業の息子とその父親によって全てを奪われたある青年が、15年の歳月をかけて復讐していくドラマです。 しかし、その内容はサスペンスチックな復讐劇というものではなく、主人公を慕う者たちが集まり店を大きくすることでライバルであり敵の店を潰そうとする流れなんです。 その中には、友情や成長のドラマやロマンスがあったり、アイデアやセンスで店を発展させていく痛快さもあります。 そしてそれらが分かりやすい上にテンポよく展開されていくので、復讐ドラマのイメージにある陰湿さや重苦しさがないんです。 設定は王道なのにありきたりなドラマになっていないのはキャラクターが魅力的だから! 主人公セロイのカッコよさ、ヒロイン・イソのぶっ飛び具合、そして個性的なタンバムの面々に、主人公が想いを寄せる初恋相手の苦悩、そして偉大さも兼ね備えた悪人たちなど、他にも個性的な脇役が多数キャスティング存在しています。 本作はシリアスとコミカルのバランスの良さで見せるタイプの作品ではなく、キャラクターにマッチした名ゼリフや行動で視聴者を惹き付け、見れば見るほどに感情移入させてくれます。 なので、何度もどんでん返しがあったり、驚きの真実が判明したりといったものがないのに、続きが気になって仕方なくなるんです。 一見するとよくある復讐ドラマなのに、ふたを開けると唯一無二の作品という本作の魅力に触れてみてください! スポンサーリンク 梨泰院クラス【韓国ドラマ】感想・評価 本作のような個人経営の店とホテルやフランチャイズといった大企業が対決していく話というのは「油っぽいロマンス」や「最強配達人」などでも描かれていました。 ただ本作はそれらとは違いコミカルさは薄く、ヒューマンドラマの要素が色濃かったですね。 軸にあるのは復讐劇なのに主人公セロイは復讐のみに囚われてなく、お金よりも仲間を優先し復讐相手の良いところは認めることができるという素晴らしい男なんです! しかし見始めた当初はあまり面白そうには感じていなく、ふたを開けてみると財閥二世のバカ息子との対立というありきたりの展開からはじまり、本当に使い古された財閥=悪人という図式の上に立っている作品でガッカリしてしまいました。 そういう定番の物全てが面白くないわけではないのですが、最初からお決まりばかりを見せられるとこの先も見たくなくなるんですよね。 こういった権力者の息子が学校で王様気取りなのは日本の学園ドラマでもしょっちゅうあるものですが、それに媚びへつらう教師たちがムカついて仕方ありませんでした。 しかし、そんな状況にも屈しないセロイの姿勢や信念、そしてクビにされてもおかしくない状況で息子をカッコいいと言ってのける父親もとても素敵で、その姿を見せるためのふりだったのかと思えばこれまでの展開も納得でした。 遅れて登場するヒロイン・イソのキャラクターは韓国ドラマとしてはかなりの異色で、よくあるヒロイン像からはかけ離れたぶっ飛んだ感じになっていました。 サスペンスものでもないのにソシオパス 反社会性パーソナリティ障害 だったり、お嬢様キャラでもシンデレラタイプでもない破天荒な天才少女! あまり現実味がなくマンガチックなキャラクターですが、主人公の真っ直ぐさや器の大きさ、そして優しさに惹かれて行くというのは恋であり尊敬でもあり、年下ヒロインでありながら「私が社長 セロイ 幸せにする!」という男前ぶりを見せるのも面白かったです。 それに対してオ・スアのキャラクターはどうにも苦手で、そんな相手がセロイの初恋相手というのも納得がいきませんでした。 生きていくためとはいえ自分が慕っていた人を殺した悪人たちの下で働くのは到底納得出来ませんでしたし、セロイに対する態度もどっち付かずで嫌でした。 最初はヒロインのような空気感を出してたのに回を追うごとに嫌な部分が見えてきて、自分が何をしてもセロイは許してくれると分かってやっているのもイラッとしましたしね。 ですが、彼女の悩みや葛藤は多くの人が抱えるものであり、嫌いだと思いながらも分かる部分もあったりするんです。 セロイのように強くはなれない自分に腹が立ったり、そんな苛立ちをセロイにぶつけても彼は広い心で受け止めてくれそれがまた自分を惨めにさせたりと、彼女の行動の意味を理解出来る人は意外に多いのかもしれません。 主人公が落ちぶれていく流れや悪役の設定などはありきたりでしたがその描き方は抜群で、ベタなサスペンスにならないのがこのドラマの持ち味なんだと思いました。 悪人の描かれ方も単純ではなく、そうなった経緯や悪人なりの苦悩もちゃんと描かれており、ただ単に性悪という描かれ方をしていないのが本作を魅力的なものにしています。 チャン・デヒには深みがありますし、バカ息子の罪こそ隠すものの決して甘やかしてないのはまともでした。 しかし、悪人であることには変わりなく、それなのにやけに落ち着いているのが逆にイラッとさせられました。 息子がクズなのは間違いないのですが、片想い相手のスアにはフラれ続けてたり、イソにいいように嵌められたり、社内でも人望がなかったりととにかく情けなく、更には父親からも愛されていないというのは流石に可哀想に思えてきました。 それでもクズには変わりありませんが。 ですが、悪役の存在感が抜群なのは作品の面白さにも直結していて、そうなると当然その他のキャラクターたちも魅力的だったんです。 基本的にこのドラマは登場キャラクター全てが個性的かつそれぞれに魅力があり、一人一人の背景を丁寧に描いているのも好みでした。 セロイには特別な能力があるわけではないのですが、その代わりに人々を惹き付けるカリスマ性があり、周りを信頼し力を借りることが出来ます。 だからこそキャラクター一人一人が活き活きとしていて魅力的なんだと思いました。 ただ、セロイの恋愛面に関してはヤキモキさせられますが。 このようにみどころ満載なドラマなんですが、そんな本作にも問題点はあり、イソのアドバイスだけでタンバムがすぐ人気になるのは都合よすぎますし もっと段階を踏んでほしい 、国際色豊かなイテウォンという街でモロな人種差別シーンや、トランスジェンダーへの偏見があるのも見ていて不快でした。 韓国ドラマにはこういった行き過ぎた表現が度々出てくるのが苦手ですね。 そして料理対決もあるドラマの割には、タンバムの繁盛ぶりや料理の旨さなどがあまり描かれてなく、急激に発展していく流れが唐突過ぎるように思えました。 最初は料理の腕が普通だったヒョニもたいした特訓風景もないままで上達していたりと、この辺りはどこか物足りなさを感じました。 まとめ:ドラマの設定や展開はよくあるパターンながらも、個々のキャラクターがよく練られているため非常に魅力的なドラマに仕上がっていました! かなり異色なヒロインをはじめ、主人公の初恋相手や因縁の相手、そしてその他の脇役たちもそれぞれにキャラ立ちしており、その中心にいる主人公のカッコよさも抜群でしたね!! 最後に 中盤以降、テンポが悪くなったりダレるところもありましたが 視聴率にもそれが顕著に出ています 、ラストは満足のいくものでした! 韓国ドラマでここまで悪人が落ちぶれたり、心から罪を悔いる場面があるものは少なく、不必要なラブロマンスがないのも作風とマッチしていたと思います。 ラストに詰め込みすぎて駆け足になっていないもの高ポイントでした。

次の