マイクラ 自動 装置。 自動装置

マイクラのハチミツ全自動回収機の作り方!シンプルで簡単に連結可能です | nishiのマイクラ攻略

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Contents• ポーションのレシピ一覧 まずはポーションのレシピ一覧を画像化したのでご覧ください。 縦列は統合版で調合可能な全ポーションの名称です。 重複しているのは作り方が2種類あるポーションで、効果に差はありません。 横列はポーションの調合に必要な全素材で、ポーション自動醸造機もこの表を左から読んだ順番で素材を格納することでかなり便利で覚えやすくなりますよ。 右の赤枠は効果の延長、強化、スプラッシュ化、残留化といった付加効果の素材です。 一番右の「ドラゴンの息」は個人的に使う機会がないので今回のポーション自動醸造機では省いています。 ポーション自動醸造機の作り方 では、具体的な作り方を見ていきましょう。 ポーション醸造台と素材供給用ホッパー まずは醸造台を設置。 床から1マス高い位置(特に意味はない)に設置し、上と左右にホッパーを接続します。 上に接続したホッパーからは調合素材、右からは水のビン、左からはプレイズパウダーを醸造台に送り込むことが出来ます。 ブレイズパウダーと水のビン用ホッパーにはそれぞれチェストを接続。 素材用ホッパーは、このあと多種多様の素材用チェストに接続していくので醸造台の向かって右方向に伸ばしていきます。 素材運搬経路の設置 醸造台に接続した素材運搬用ホッパーを伸ばしていきましょう。 今回は「ドラゴンの息」を除いてすべての素材に対応した醸造機を作るので、接続する素材用チェストも結構な数になりますね。 画像のように、醸造台から伸ばしたホッパーは水のビン用チェストの位置から数えて19個を直列で繋ぎます。 (実際は水のビン用チェストの後を4個のホッパーで回り込んでいるので計23個かな?) そして、この直列ホッパーの上にチェスト接続用のホッパーを接続していきます。 チェスト接続用ホッパーはそれぞれ直列ホッパーに下向きに接続しましょう。 数はチェストと同数。 13個+3個を右詰めで設置してください。 素材吸い出し用パルス回路 各素材用チェストから、必要な素材を選択して吸い出すための回路を設置していきましょう。 まずは素材用チェストの下のホッパーをレッドストーントーチで無効化していきます。 ホッパーの後方にブロックを設置し、ホッパーとブロックの間にトーチを設置すればOK。 無効化しておかないとチェストに入れた素材が常にホッパーに吸い出されてしまうことになるので、これを止めることが目的ですね。 ちなみに、このトーチを一瞬反転する=ホッパーが一瞬有効になる=素材が一個だけホッパーに吸われる、っていうのが今回の回路の狙いです。 一瞬だけ発する信号を「パルス回路(パルサー回路)」と呼び、今回使用する回路もこのパルス回路のひとつですね。 次に、ホッパー停止用トーチを一瞬だけ反転するための回路を組んでいきます。 トーチを設置したブロックへ信号を送ってトーチ自体を反転させるため、観察者と吸着ピストンをトーチを設置したブロックに向けて置いていきます。 吸着ピストンは上向き。 吸着ピストンの上には観察者を下向き(ピストンの動きを感知し、上向きに信号を発する向き)に置いていきます。 数は素材用チェストと同数、13+3個ですね。 ちなみに原理的な話をすると、この回路はピストンをONにすることで観察者が持ち上げられると同時に、観察者が作動したピストンを感知して一瞬だけ信号を発する、という動作をします。 ピストンが伸びる瞬間だけを感知して発せられる信号はごく短い信号(パルス信号)となります。 パルス回路用の観察者を横にずらすための吸着ピストンを図のように設置していきましょう。 この吸着ピストンの後ろ(装置的には表面側)に設置したスイッチが素材選択スイッチであり、スイッチをONにする=観察者がパルス回路用吸着ピストンの上に移動する、スイッチをOFFにする=観察者がパルス回路用吸着ピストンから外れる、という動作をします。 素材の選択状況がわかりやすい様に、選択スイッチのうえにはレッドストーンランプを設置しておきましょう。 なお、今回作成する醸造機は素材の吸い出しを最後に一気に行うため、素材の選択に関しては何度でも選びなおしが出来る親切設計になってます^^ 装置作動スイッチと回路を設置 装置を最終的に作動させるためのスイッチを設置していきましょう。 まず、スイッチはこの位置に置きます。 素材選択用スイッチの左端から一マス空けた位置ですね。 次に、このスイッチの裏に回路を組んでいきます。 作動スイッチの裏に図のようにレッドストーンと反復装置を設置してください。 そして、この信号をパルス回路用の各吸着ピストンへ接続してきます。 各吸着ピストンへ接続した反復装置は、最終的に吸い出した素材の順番を整えるための遅延機能も兼ねています。 図のように、醸造台から離れた素材の遅延が徐々に大きくなるように設定しください。 これをやらないと送られてくる素材の順番がひっくり返ってしまうことがあるのでとっても重要ですよ^^ 外装を整えて完成 最後に外装を整えて完成させましょう。 各素材用チェストには素材がわかりやすい様に看板を設置していきます。 素材の順番は、この記事の冒頭で紹介したレシピの順番に従ってください。 そして、装置全体を正面から見てカッコ悪い隙間をブロックで埋めていきます。 これで完成! 拠点の壁面に埋め込むように作れば見た目もすっきりしてかなりカッコいいと思いますよ! 動画も参考にしてみてください ちょっと複雑な装置なので、作り方を動画で見たい方はこちらからどうぞ^^.

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自動ポーション製造機 今私がプレイしているJAVA EDITION 1. 2では15種類のポーションがあります。 そのうちの12種のポーションはレバーを操作して、ボタンを押すと自動でできあがるようにします。 レバー部分は延長・強化・スプラッシュ化ができるようにします。 またポーション制作の必須アイテムとなる奇妙なポーションと弱化のポーションを作る時に必要な水入り瓶との切り替えもレバーで行えるようにします。 土台から装置前面 まずは土台として、ブロックを奥行き3ブロック、横に19ブロック設置します。 土台の上に橋からRSリピーターを縦に2つつなげて横に16列並べます。 このRSリピーターの前に通電するブロックを設置します。 通電ブロックに左から3つと一番右端はレバー、残りはボタンを設置します。 右端のレバーはネザーウォートのオン/オフを行います。 左の3つのレバーは、RSダスト・グロウストーンダスト・火薬をそれぞれオン/オフを行います。 ボタン部分は任意のアイテムを排出します。 レバーの下のブロックは選択していることがわかるように、RSランプを設置します。 これでレバーをオンにするとランプが光ります。 装置裏の回路 裏に周り、レバーをつけたRSリピーターの手前には上向きに粘着ピストンを設置します。 残りはすべて通電ブロックを設置します。 通電ブロックすべてにRSトーチを斜めに刺します。 RSトーチの上の部分に粘着ピストン部分も含め16列全てに通電ブロックを設置します。 これでRSトーチの動力が上のブロックに伝わります。 今設置した通電ブロックに、下のRSトーチと同じように同じ場所にRSトーチを設置します。 1番左端のトーチの左横に通電ブロックを設置。 残りの15列はRSトーチの上の部分に、粘着ピストン部分も含め全てに通電ブロックを設置します。 装置の上に上り装置の前面の方を向き、一番左端も含め今設置した通電ブロックの前にRSリピーターを設置します。 今設置したRSリピーターに向けて、通電ブロックを設置します。 左右のホッパーには水入り瓶とブレイズパウダーを入れます。 上のホッパーにはポーションの材料が入ります。 醸造台上のホッパーからドロッパーの上部に、ホッパーを醸造台にアイテムが流れるようにつなぎます。 前面からドロッパーに向けてホッパーを設置し、ホッパー上にチェストを設置します。 ネザーウォート自動排出回路 レバーをオンにしておくとネザーウォートが、自動で1番最初に醸造台に入るようにします。 装置裏にまわり、一番右端に刺さっているRSトーチのブロックの下から左に向かってRSダストを14ブロック設置します。 1番左端のRSダストに装置前面から見て、RSリピーター、通電ブロック、ブロック上にRSトーチ、トーチ上に通電ブロックを設置します。 今設置したブロックの上にRSトーチ、横にRSダストを設置します。 これでネザーウォートが、自動で1番最初に醸造台に入り、ネザーウォートのオン/オフもできます。 RSダスト・グロウストーンダスト・火薬自動排出回路 RSダスト・グロウストーンダスト・火薬のオン/オフと自動で醸造台に入るようにします。 ネザーウォート排出用に設置した通電ブロックからまた信号を出します。 装置の右側を向いてRSリピーター、RSダストを10ブロック、RSリピーターを設置します。 RSリピーターの先に、下写真のように通電ブロックとRSトーチをを設置します。 左下のブロックにRSトーチを斜めに刺します。 トーチを刺したブロック横にRSダスト、RSリピーター、通電ブロックを設置。 今設置した通電ブロック横にRSダスト3ブロック、向きを変えRSリピーター、通電ブロックを設置します。 真ん中と右側のブロックに、RSトーチをを斜めに刺します。 これで装置は完成です。 仕上げ しかしこのままでは、どこにどの材料を入れたのか、わからなくなりますよね。 そこで前面に壁を作り額縁を貼ります。 これでむき出しのホッパーも隠せるし、作りたいポーションの材料もどこにあるかわかります。 見栄えも大事ですからね。 額縁に材料を貼り付けその上にあるチェストにアイテムを入れておきます。 ポーションの材料を覚えておくのも大変なので、ボタン下には看板を貼りポーション名を記入しておきます。 動作チェック では、実際に動かしてみます。 水中呼吸のスプラッシュポーションで延長8分を作ってみます。 材料はネザーウォート・フグ・RSダスト、火薬です。 それぞれレバーを選択します。 フグのボタンを押してみます。 醸造台にはネザーウォートが入っています。 上のホッパーを見てみると、フグ・RSダスト、火薬の順番で入っています。 まとめ あまり使わないポーションも有りますが、同じ作るなら全種類作れるようにしました。 弱化のポーションを作る場合は、ネザーウォートのレバーをオフにして発酵したクモの目のボタンを押します。 透明化のポーション・鈍化のポーション・負傷のポーションを作る場合は、それぞれ対応したポーションを先に作ります。 それらを醸造台にセットしてから、発酵したクモの目のボタンを押します。 この3つのポーションだけはこういう作り方になります。 以上、装置はまぁまぁな大きさになってしまうのですが、便利な装置ができ上がりました。 よく使うポーションだけの小さい装置にしても良いかもですね。 よかったら参考にしてみてください。 ということで今回はここまで。 最後まで読んで頂きありがとうございました。

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