コロナ なんj。 「コロナ」をまき散らした石田純一に沖縄県民が怒りの声「誰とゴルフをするために来たの?」「医療崩壊寸前で死ぬほどおびえているのに」: J

なんJ民「次亜塩素酸水むっちゃコロナに効くわぁ~!」NITE「ごめん、有効性確認出来ねンだわw」

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「仕事」と称して3泊4日ゴルフと会食の旅 4月10日 経営する韓国料理店のコロナ対応打ち合わせなどのため沖縄へ。 11日 沖縄の宿泊先ホテルのレストランで朝食。 その後、「仕事関係者」とゴルフに行き、プレー中に強いだるさを感じる。 12日 同ホテルで朝食後、午後4時から韓国料理店で打ち合わせ。 13日 同ホテルで朝食後、ホテルの部屋で休息、その後帰京。 14日 都内病院を受診し、肺炎の傾向がみられたため入院。 PCR検査。 15日 陽性と確認。 ブログで感染発表。 といった案配だ。 足掛け4日間も沖縄に滞在、会食やゴルフをしていたことになる。 しかも、沖縄では玉城デニー知事が4月8日に「県外からの来県自粛と、沖縄県民の外出自粛要請」を出したばかりだった。 それを無視して沖縄に飛んだわけだ。 石田が滞在したホテルは休館に追い込まれた。 ネット上ではこんな怒りの声が殺到している。 「病床から『一緒に乗り越えよう』とか言っていたが、みんなが1か月我慢しようとしている時に、ゴルフなんかしているヤツに言われたくないよ」 「最初に仕事で沖縄という時点でおかしいなと思っていた。 あれだけ沖縄県知事が今は来ないでくださいと言っているに、仕事で撮影があるわけ? 今はテレビ局もロケ自粛なのに。 結局、案の定ゴルフやホテルでの会食...。 奥様(編集部注:プロゴルファーの東尾理子さん)には言えない方としていたのかもね。 奥様の最初のコメントの『私たちは元気です!』にもものすごく違和感が。 みんなが心配しているのはあなたたち家族じゃない。 石田さんの軽率な行動で感染の危険がある沖縄の人々です」 「こういう人がいるから緊急事態宣言が全国に出されてしまったと思う。 テレ朝の富川さんは仕事中にそうなった可能性が高いが、石田純一は遊んでいてこれだから救いようがない。 都知事選出馬云々の時からからやはりおかしかった(編集部注:2016年7月の都知事選で野党統一候補を目指すと出馬表明しながら4日後に撤回)。 」 「立ち寄りのホテルは消毒のため休館。 ご自身で弁償しては?」 「石田純一は東京にいた時から感染していた可能性が高い。 一人の身勝手な行動が、いったい何人の沖縄の人々をピンチにしてしまうのだろう? 沖縄の店の従業員、ゴルフ場関係者、サウナ、施設の利用者、空港関係者、客室乗務員、乗客、その家族...。 そして休業に追い込まれたホテルの従業員などなど。 まだ他に漏れている人がたくさんいるだろう。 想像しただけでゾッとする」 「自分の店の視察?FaceTimeでやれる事!はっきり言って、東京じゃ遊べないし、子供達もずっと家だから、家から出て遊びたかった。 首都圏ではゴルフできないから、沖縄まで出かけてやりかたかったとしか思えない。 そして、立ち寄り先のホテルは消毒のため休館。 ご自身で弁償しては?」 沖縄県民もカンカンだ。 「沖縄県民です。 4月に入ってコロナ罹患者が急増しています。 その一因が他県からの観光客です。 数自体は例年より減ってはいますが、旅行先で羽を伸ばしたいのか、マスクなしで観光している人をたくさん見ました。 石田さんは仕事で来県したようですが、ゴルフにサウナ、打ち上げまでしていたとの情報も。 病状がよくなってほしい気持ちもありますが、それ以上に不愉快な思いがあるのが本音です」 「4月になっても国際通りなどの観光地で、マスクもせずに手を繋いで歩いている観光客カップルを見て絶句です。 病院がほとんどない石垣島にも感染が出て、県民はショックを受けています。 石田純一さんを責めたくありませんが、この時期にオンライン等で対応できなかったのかなーと、思ってしまいます。 もし沖縄で医療崩壊が起きたら、病院にも行けずに、家で死ぬしかないのかなーと日々、おびえています」 最後にこんな声を紹介したい。 「早く回復されますように。 あっ、でもTV復帰はしなくていいです。 これを機に隠居されては。 インスタ愛好家の奥様に働いていただいて」(テレビウォッチ編集部).

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なんJコロナで遊びに行けなくて病んでる部。青春を無駄にしてる部

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「第2回新型コロナウイルス対策連絡会議」を終え、会見に登壇した(左から)Jリーグ村井満チェアマン、専門家チームの三鴨廣繁氏(愛知医科大学大学院医学研究科臨床感染症学教授)、座長の賀来満夫氏(東北医科薬科大学医学部感染症学教室特任教授、東北大学名誉教授)、舘田一博氏(東邦大学医学部微生物・感染症学講座教授)、日本野球機構(NPB)の斉藤惇コミッショナー。 撮影:大塚淳史 プロ野球を統括する日本野球機構(NPB)は3月9日、20日に予定していた開幕戦の延期を発表。 続いてJリーグも、18日に再開を予定していた公式戦の「3月いっぱいの延期」を決めた。 今後、プロ野球は4月中の開催を目指し、Jリーグは4月3日の公式戦再開を目指す。 なお、プロ野球の開幕戦延期は、東日本大震災のあった2011年以来。 公式戦開催に向け準備してきたが、それを阻んだのは新型コロナウイルス感染者の「 基本再生産数」だった。 NPBは3月9日午後に、プロ野球の開幕戦延期を発表。 ともに会見に出席した、オリックス・バファローズの湊通夫球団社長(左から2人目)、巨人の今村司球団社長(右から2人目)はともに「断腸の思い」と話した。 撮影:大塚淳史 Jリーグは午後6時から各クラブとのウェブ会議を行い、村井満チェアマンが午後7時半から囲み取材で公式戦再開延期を発表し 「(各クラブと)4月3日の再開に向けて取り得る手段を尽くして、次に向けて努力していく」と確認したという。 今回の再延期を受けてJリーグは、• 公式戦日程の調整• 競技の公平性などリーグのコンペティションの判断• 各クラブの財務状況をサポート• ファン、サポーター、クラブなど各ステークホルダーの安全・安心な観戦の準備 という4つのプロジェクトを発足したことを説明した。 今後、各プロジェクトを動かしながら、公式戦再開に備えていく。 専門家が再三言及した「基本再生産数」とは何か? 特定の感染症に対して免疫をもたない人の間で、感染症が広がっていくイメージ図(感染者は青色)。 1番から順に感染症が広がるとすると、人により、3人にうつす人もいれば、誰にもうつさない人もいる。 この図の場合、1人の感染者が感染症をうつした人数を平均すると1. この数値が「基本再生産数」となる。 出典:日本疫学会新型コロナウイルス関連情報 基本再生産数(Basic Reproduction Number)とは、 1人の感染者から平均して感染させる人数を意味する指標。 感染症は人づてに広がるが、1人の感染者からうつる人数は決まっていない。 誰にもうつさずに治る人もいれば、4人、5人と感染を広げることもある。 感染症の流行が広がるか収束するかは、その感染者たちのバランスによって決まる。 そして基本再生産数は、ウイルスの性質だけではなく、咳エチケットや手洗いなどの感染対策の有無や、人との接触回数など、環境の影響で大きく変わる。 斉藤コミッショナーは、 「専門家の方々から話された『基本再生産数』、罹患する1人の患者から(ウイルスが)出されて、2人、3人、4人と増加している段階では、 たくさん人が集まる野球では、なかなか難しい状況」 と判断を下した。 プロ野球の開幕戦延期をはじめとしたイベントの自粛や、全国の一斉休校は、人と人との接触を少なくすることで、基本再生産数を小さくするためのものだと言える。 現状、コロナウイルス(COVID-19)の基本再生産数は、1. 4 〜 6. 49(平均:3. 28)だと推定されている(日本疫学会新型コロナウイルス関連情報より引用)。 専門家チームから、 具体的にいくつに下がれば再開相当なのか、会見では説明はなかった。 他には「コロナ対策の認知、教育の必要性」「現実的なスタジアムで対策準備不足」といった提言はあった。 先に行われた「新型コロナウイルス対策連絡会議」後の会見では、賀来氏が 「(プロ野球、Jリーグ)ともに観客の方々の感染予防や、感染リスクをゼロにするのは難しい。 また、あと1週間で、選手、スタッフ、家族を含めた健康管理構築体制、入場チェック体制、やはりまだ準備をする必要があるのではないか」 と指摘した。

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鳥越俊太郎氏「コロナは単なる風邪」拡散の真意 取材に「なんでもかんでもマスクしろ、全員マスクというのは...」: J

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「それは間違い」と指摘されると、フェイスブック上で反論 「ドンピシャリ! その通り!」。 鳥越氏は、2020年7月1日のフェイスブックで、ある投稿をシェアしてから、こうコメントした。 その投稿は、「コロナは単なる風邪であり、マスクはしなくてもよい。 メディアに騙されてはいけない」といった内容になっている。 鳥越氏の投稿シェアについては、「」など一部ネットメディアでも取り上げられ、ツイッターなどで話題になった。 フェイスブックのコメント欄では、「仰る通り」との声もあったが、疑問や批判も次々に寄せられた。 「それは間違い」と指摘されると、鳥越氏は、その指摘こそ間違いだとして、「マスクは感染予防には意味なし。 感染者が移さないようにつけるのは意味あり」だと説明した。 無症状の感染者もマスクをしなくていいのかと問われると、こう答えた。 「私はいかなる場所でもマスク必要ない、とは言ってませんよ。 マスクは予防には意味がない、ただし感染者がマスクで他人にはうつさないので、感染の疑いのある人はマスクは必ず。 また自分がチョット思う人もやっ方がいいだろうね」(原文ママ) 鳥越氏自身は、新型コロナウイルスの抗体検査を以前に受けて陰性だったため、コロナには感染していないとした。 しかし、「これから感染する可能性はある」とも認め、感染していないと思っている人もマスクをした方がいいと言われているとして、自身も、スーパーやコンビニ、バス、電車などではマスクをしていると明かした。 以前には、感染拡大していた3月末に「妻と下田に旅行」と明かした それではなぜ、鳥越氏は、コロナは風邪なのでマスクしなくてもよいなどとした投稿をシェアしたのだろうか。 このことへの説明は書かれていないが、マスクで熱中症になる懸念なども言われていることから、ツイッター上などでは、「鳥越さんはマスク強要集団圧力にブチ切れてるだけ」といった見方も出ていた。 コロナによる生活制限の風潮について、鳥越氏は、異議を唱えるような発言を以前にもしている。 週刊ポストの5月26日付ウェブ版記事では、鳥越氏は、アクティブシニアとして紹介され、インタビューにこう話したという。 「批判されるかもしれませんが、私は自粛中も、可能な限り元通りの生活を続けていました」 「『不要不急の外出は控えて』と言われていましたが、3月31日に妻と2人で伊豆の下田に旅行に行きました」 鳥越氏は、「コロナで騒ぎすぎだ」と言い、自身のような高齢者は、家にいるとすぐに足の筋肉が衰えてしまうとして、「自粛ムードに負けちゃダメですよ」と呼びかけていた。 このようなムードに異議を唱えた著名なアクティブシニアは、ほかにもいた。 タレントのせんだみつおさん(72)だ。 同じ週刊ポストのインタビューなどで3月下旬、散歩を悪者にするなと訴え、家にいると体が弱るため、「外出自粛しない」と宣言した。 ただ、テレビ番組でも同様の発言をしたため批判が殺到、このことについて、娘はせんださんを叱ったといい、せんださんは発言を反省しているという。 「基礎疾患があるときなどに亡くなっており、一般化は間違い」 コロナは風邪とした投稿をなぜシェアしたのかについて、鳥越氏は7月10日、J-CASTニュースの取材にこう説明した。 「コロナで亡くなっているのは、基礎疾患のある高齢者が多く、若い人はほとんど亡くなっていません。 岡江久美子さんや志村けんさんが亡くなってコロナが恐怖を与えましたが、2人も基礎疾患がありました。 普通でないときに感染しており、一般化するのは間違いですね。 コロナの死者は、日本では1000人に達しておらず、インフルエンザのレベルにもなっていません。 投稿者の方とは、行動をともにしているわけではありませんが、部分的にですが、そうなんだと思いました」 マスクしないでよいに同意した意図については、こう述べた。 「マスクについては、医者にも何人か聞いて調べ、私なりにちゃんとした考え方を持っています。 私は、マスクをしてジムでトレーニングをしましたが、体温が急激に上がってとても暑かったのを覚えています。 熱中症になる危険があるときは、子供やお年寄りは、マスクを外していた方がいいでしょう。 他人と近いところでしゃべるときは、マスクはいいと思います。 私は、スーパーや病院などでは、移されるのも嫌でしょうからマスクをしています。 しかし、外では、風が吹いていて、すれ違うのが一瞬なときは、マスクを着けていません」 鳥越氏は、マスクを強要するような風潮がおかしいのだと言う。 「マスク強要は国家主義と同じ。 状況を自分で判断すべき」 「なんでもかんでもマスクしろ、全員マスクというのは、国家主義と同じです。 戦前の日本のように、白い目で見たりするような風潮について、私は『警察マスク』と呼んでいます。 それは、大嫌いなんですよ。 マスクをしていないと謝れといった全体主義的な風潮には、私は反対しています。 日本が民主主義の国なら、マスクは強要しないと思います。 マスクについては、人から言われたからではなく、自分で考えるべきですよ。 正しく考えて、自己判断すればいいわけです。 自分で判断しなさいということですね」 3月末に下田旅行に行ったことについては、こう説明した。 「そのときは、非常事態宣言が出ておらず、他県へ行くなとも言われていませんでした。 旅行は、問題なかったと思っています。 自粛して下さいというときには、色々考えますが、たぶん行かないと思います。 特急の車両は、僕らだけでしたし、旅館では誰とも会わず、部屋でご飯を食べていました。 コロナを決して軽視しているわけではなく、マスクをするべきところはしていますし、必ず手を洗い、人との距離も取るようにしていますよ」 (J-CASTニュース編集部 野口博之).

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