コッシー。 キャロライン・コッシー

キャロライン・コッシー

コッシー

コッシーは、どうやって動いてるの? コッシーが動く仕組みについての仮説が色々と出ているので、まとめてみました。 テグス(糸)で動かしている かなり古典的な方法ですが、操り人形のように糸で動かしている説があります。 最近では、インビジブルスレッドと言われるようなマジックショーや舞台で使われる光に反射しない糸が開発されており、そのような特殊なテグス(糸)と、巧妙なカメラワークでコッシーを動かしているという噂もあります。 しかし、いくら巧妙な糸でもハイビジョンの画質では見えてしまうような気がします。 しかも、スイちゃんや、サボさんに絡んでしまう可能性もあるので、この方法は少し考えにくいですね。 グリーンバックで処理説 現在のCG技術を駆使して、グリーンバックで黒子さんがコッシーを動かして後から、黒子さんを消している説です。 確かに、スタジオなら可能な気がしますが、コンサートでは、お客さんもいるしグリーンバックは難しいですよね。 この説も、説得力に欠けますね。 磁石で動かしている説 3つ目は磁石で動かしているのという説です。 以前、『みぃつけた!』を見てる時に、サボさんとスイちゃんが、おもむろにコッシーを持ち上げたんですよね。 ヤバい!車輪見えちゃうよ~!と思ったのですが、心配をよそに足の裏はツルツルでした。 ですので、車輪ではなくコッシーの足に磁石が埋め込まれていて磁力で動かしているという可能性もあります。 コンサートでのホールでは難しいので、スタジオ限定になってしまいますが。 リモコンで動かしている説 これは、コッシーがロボットでリモコン操作で動かしている説です。 確かに、眉毛とか目も動いていてリモコンなら操作可能ですよね。 介護ロボットや自動運転が現実化している中、コッシーを動かすなんてお手の物ではないでしょうか。 リモコン操作なら、コンサートの舞台でも問題ないですしね。 コッシーは座る、立つ、顔用で使い分けてる説 コッシーは1体だけを動かして使っているのではなく、 座る用、立つ用、顔のアップ用など、何体か複数を使い分けて撮影しているのではないかと思います。 それぞれの用途に合わせたロボット方が、効率も良いですし自然ですね。

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コッシーの動かし方の仕組みは?ツイッターやアプリについても調べてみた! | monjiroBLOG

コッシー

詳しくは上のリンクをお読みいただきたいのですが、おそらく絵本を想定されて書かれているのではと思われますが、話の展開が無理なくスッと入っていきますし、絵がなくともその描写が頭の中で思い浮かべる事ができましたし、何より個人的に大好きだったのがラストの展開です!本当に読ませていただきありがとうございました(偉そうにごめんなさい!)。 さて、ここから少し厳しいお話をさせていただきます。 あくまで僕が読ませていただいた作品という前提でお話させていただくと、テトムさん以外の作品に関してですが、その内容を拝見すると、ど素人が偉そうな事を言わせてもらいますが、「うーん・・・」と首を傾げるモノばかりな気がします。 書いてないくせに言うな!と言われたら身も蓋もありませんが、公開している以上は賛否はあって当然だと思いますので続けます。 西野さんはサロン記事で『作品に対する理解を深めた上で二次創作した方が拡散されやすい』ともおっしゃっております。 そして以前のVoicyでもこのような事を言っています。 「速ければイイというわけではなく、クオリティとのバランスが大事」と。 そして「40点が及第点なところで30点の作品を出されると、その後その方が50点60点の作品を出しても見ない」と。 (詳しくは下を聴いてね) 僕は決して批判しているわけではありません。 同じサロンメンバーとしてその素晴らしい才能が埋もれてしまうのが【もったいない!】と思っています。 だからどうかお願いします。 プロットをしっかり読んで、もう少し思慮を重ね、クオリティを高めて公開してください! そうすればきっともっともっと多くの人の目に留まると思うんです!! だからお願いします!! あと、いろいろ言わせていただいたついでにもう少しだけ言わせてもらうと、作品を書かれた方で西野さんに報告する際に、「移動中に書きましたー」とか「ちょっと書いてみました」とか言われている方がいますが、あれ絶対やめた方が良いと思います。 サロンメンバーの方ならご承知だと思いますが、西野さんは作品の一つ一つを正しく命を削って作り上げています。 そんな魂のこもった作品の二次創作を片手間で作った感を出して、読んでもらえますかね? 僕が西野さんなら多分読まないです。 これも決して批判ではなく、本当にちょっとした事で読まれなくなるのがもったいないと思います。 自分で書いてないくせにいろいろと偉そうな事を言って本当に申し訳ありません。 でも信じて欲しいのが本当に皆さんの作品を読んで欲しいからです。 あんなスピードで作品を作れる才能があるんです! 頑張ってください!本当に心から応援してます!! 現場からは以上です。 それではまた。 コッシー.

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みいつけた!

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NHKみいつけたのコッシーの声優さんは誰? コッシーの声優さんは、人気お笑い芸人であるサバンナの高橋茂雄さんです。 高橋茂雄さんがコッシーの声優さんになったのは、なぜでしょう・・・。 「エンタの神様」 TBS で、高橋茂雄さんが「犬井ヒロシ」というキャラクターで出演していたとき、NHKの番組プロデューサーが見ていて、「これだ!」と思ったという情報がインターネットに多数あります。 ただ、この犬井ヒロシがコッシーのイメージにどのように繋がったのかは、私にはわかりませんでした 笑 「みいつけた!」は、2009年3月30日から放送が開始され、コッシーも最初から登場していますので、高橋茂雄さんは11年間 2020月06月13日現在 もコッシーの声優さんを担当されていることになりますね。 今ではコッシーの声優さんが高橋茂雄さんということは有名のようですが、私が最初に知ったときには「えっ、あのお笑い芸人の高橋さんがコッシーなの!?」と驚きました! 高橋茂雄さんはコッシー以外にも、TVアニメや劇場アニメで声優さんをしています。 「名探偵コナン」 読売テレビ 司会者役• 「ズートピア」 クロウハウザー役• 「ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険」 東宝 ヤミテム役• 「ドラえもん のび太の宝島」 東宝 トマト役• 次はコッシーの動かし方の仕組みについてお伝えしますね。 コッシーの動かし方の仕組みはどうなっている? 「みいつけた!」を見ているときにいつも気になっているのは、「コッシーって一体どうやって動いているの?」ということ。 私が初めて「みいつけた!」でコッシーと見たときには、「磁石で動いているのかな?」なんて思っていましたが、屋外での収録やコンサートでもコッシーが1人で動いているので、磁石じゃなさそうです。 コッシーはサボさんのように中に人が入っているわけではないので、とても気になりますよね。 残念ながら、コッシーの動かし方の仕組みは公式ページには情報がなく、公式ページ以外でも確実な情報が見つかりませんでした。 そのため、ここでは私が考えていた磁石説も含め、インターネットにある噂や仮説をまとめてみました。 テグス説:操り人形のようにテグス 糸 を使用した方法• 磁石説:コッシーの足には磁石が内蔵されており、床やステージ下の磁石で動かしている• 手動説:場面は限定されますが手で動かす方法• リモコン説:コッシーそのものがリモコン操作によって動く• 複数説:場面に応じて複数のコッシーを使い分ける方法 こうした情報を元に推測すると私は「リモコン説」が有力なんじゃないかなって思います。 テグスって結構テレビ画面でアップになったときにうっすらテグスが見えますし、磁石の場合は屋外やコンサートでは難しいですものね。 テレビの中のコッシーは目や眉毛も動くし、一人で動いたり回ったり転んだりもするので、リモコンで誰かがコッシーを動かしているのかなと思いました。 次はコッシーのプロフィールをお伝えしますね。 コッシーのプロフィール インターネットにある情報を元にコッシーのプロフィールをまとめました。 大塚いちおさんが「みいつけた!」の対象年齢と同じ4~6歳のころ、田舎のバス停にイスが捨てられているのを見かけたことがあるそうです。 それを見た大塚さんは「あの椅子かわいそうだな」、「椅子も毎日大変だよね」って感じたとのこと。 そのため、 「当時の自分と同じように今の子供たちも同じように感じてくれてたら素敵だな」と思って、「椅子のキャラクターを作りたい」という話の結果コッシーが誕生したようです。 4~6歳という年齢は、子供が自分で初めて椅子に座れるようになる時期なので、子供にとってコッシーは身近に感じるかもしれませんね。 椅子をキャラクターにしようなんて、私のような一般人にはとても思いつかないことです。 今回は「NHKみいつけたのコッシーの声優さんは誰?動かし方の仕組みはどうなっている?」を調べてみました。 「みいつけた!」のコッシーの声優さんは、お笑い芸人の高橋茂雄さんです。 サボさんの声優さんと中の人を担当している佐藤貴史さん同じで、「みいつけた!」の放送開始当初から高橋茂雄さんはコッシーの担当をされているということがわかりましたね。 高橋茂雄さんはコッシー以外にも、劇場アニメの「ズートピア」や「ドラえもん」でも声優さんとして活躍されています。 コッシーの動かし方の仕組みについては、いろいろと噂がありますが、私は誰かがリモコンで動かしているのかなと思いました。 私が初めて「みいつけた!」を見たとき、「椅子がキャラクター?これって面白いの?」と思っていたのですが、コッシーやサボさん、スイちゃんとのやり取りが面白く、いつも娘と楽しみに見ています。

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