めばえ 雑誌。 【雑誌】めばえ8月号

【雑誌】めばえ5月号

めばえ 雑誌

コンテンツ• ベビーブックとめばえは対象年齢が微妙に違う 対象年齢 ベビーブック 1・2・3歳 めばえ 2・3・4歳 ベビーブックとめばえはどちらも幼児を対象にした知育雑誌ですが、対象年齢が違います。 表紙の右上に対象年齢が記載されています。 ベビーブックは1歳~3歳、めばえは2歳~4歳 とベビーブックの方が少しだけ小さいお子さん向けなのです。 ベビーブックで物足りなくなってきたらめばえに移行するお子さんが多いですよ。 ちなみにわが子の場合は1歳~2歳まではベビーブック、3歳~はめばえを愛読していました。 内容比較。 ベビーブックは仕掛け絵本、めばえは学習雑誌 ベビーブック&めばえは、対象年齢がほぼ同じくらいの小さいお子さん向けの幼児知育雑誌ですが、個人的には内容は結構違うなぁと感じます。 端的に言えば ベビーブックは「遊び」の要素が強く、 めばえは「学び」の要素が強いです。 また、両者はページ数も違います。 ベビーブックよりもめばえの方がページ数はかなり多くなっていました。 それぞれどのような内容の雑誌なのか詳しく比較していきます。 ベビーブックの内容と口コミ ベビーブックのキャッチコピーは 「遊び・しつけ・知育ぜ~んぶまるごと!」です。 ベビーブックに豊富な「遊ぶ」という要素。 ここが楽しいベビーブック• 仕掛け遊びのページが多い• 切ったり貼ったり工作的要素もある• 感覚的に楽しめる 本の多くのページに何らかの仕掛けがしてあり、切ったり貼ったりして遊べます。 こちらはめばえの付録のアンパンマンの貼って剥がせるシールです。 何度も遊べますし、間違えた所に貼っても貼りなおせるので小さいお子さんには嬉しいですよね! 文字を読む・考えるというページは少なく、本を楽しく見る・遊ぶ事に力を入れているように感じます。 親子で一緒に見ながら楽しむことはもちろんですが、子供1人でも感覚的に眺めて楽しめるようなページが多いです。 めばえの内容と口コミ 一方のめばえはのキャッチコピーは 「親と子をつなぐ、2・3・4歳の学習絵本」です。 「遊ぶ」に加えて「学ぶ」というページが多くなっています。 めばえでこんなことが学べる• 知育ドリル• パズルやめいろ• ごっこあそび• ひらがな 人気のアンパンマンのぐんぐんドリル、ペッパピッグの英語ページもありますよ! ベビーブックに比べると学びの要素が満載ですね。 写真のようにあいうえおを学ぶものや挨拶、日本語の組み立てなんかも載っていてびっくりしました。 親子で一緒に見て、教えたり考えたりしながら楽しみながら学べるようになっていますね。 説明書きも多いので、子供1人で見ると言うよりは親と見るようなイメージでしょうか。 これらのページについてはめばえの対象年齢ではありますが2歳のお子さんには結構難しい内容だと思います。 わが家の娘は2歳の時に見せてみましたが、さっぱり意味が分かっていませんでした 笑 スポンサーリンク ベビーブックとめばえは雑誌の紙の質とページ数が違う ベビーブックとめばえでは、雑誌の紙の質・ページ数が違います。 手に取ってもらえれば一番分かりやすいのですが、本屋では中身が見られないと思うので写真を撮ってみました。 ベビーブックは厚みのある紙質 表面はツルっとしていて、適度な厚みがあります。 写真だとあまり伝わらないかもしれませんが、次にご紹介しているめばえと比較してもらえればよく分ります。 この紙だと小さい子供の手でも折れたりすることなくめくりやすかったです。 また、小さい子供が乱暴に扱ってもグシャグシャになったり破れたりしにくいので親としては嬉しい。 今回購入した号は全ページこのような厚めの紙で作られています。 全42ページありました。 めばえはページ数が多く薄い紙質 ベビーブックのように厚い紙のページも中にはありますが、めばえに多いのは写真のような薄い紙のページです。 めくると下の絵が少し透けているくらいの薄さです。 ベビーブックでは下の絵が透けるなんてことはないので両者の違いがよく分ります。 めばえは前述したように、学習ページも多く文字を書き込んだりするものもあるのでこのくらいの方が使いやすいのでしょうね。 小さい子だと上手にめくれなかったり、折れたり破いたりしてしまいます。 実際にわが子が2歳の時はめばえを与えるとビリビリにしてしまう事が多々ありました。 今回購入しためばえは全86ページです。 ベビーブックとめばえの付録比較。 年齢差のある内容になっている 幼児雑誌は付録を見て良さそうなものを買うよ! という方もも多いと思います。 私もそうする事もあるのですが、ベビーブックとめばえでは付録の内容もやはり年齢差があるなぁと感じます。 号によって内容は変わるので一概には言えませんが、今回私が購入した号を参考に比較しました。 ベビーブックの付録は小さいお子さんでも扱いが簡単 今回購入したベビーブックのメイン付録は「おしゃべりハンドル」です。 真ん中の黄色いボタンを押すと「ぷっぷ~!出発します」とおしゃべりします。 左右のボタンは方向指示器風で、カチカチとい音もします。 子供はボタンを押すだけで遊べるので1歳でも十分楽しめそう。 2~3歳はごっこ遊びに使えそうですね。 めばえの巻頭ふろくはアンパンマンの「くるくるキューブ」です。 親が組み立てるものですがこちらは簡単に出来ました。 上のキューブと下のキューブをくるくる回して絵を揃えます。 2歳の娘が乱暴に扱っていましたが、壊さずに遊べましたよ。 めばえの付録凝っているけれどある程度の年齢でないと扱いが難しい 今回購入しためばえのメイン付録は「やきたてトースター」です。 付属のアンパンマンの食パンをトースターにセットして、右のレバーを下に下げると「ジジジジジ・・・」という音の後にパンが飛び出すしかけになっています。 ただ、2歳だとレバーが硬くて下げるのに一苦労でした。 確実に下まで降ろさないとポンと出ないのでもう少し大きいお子さんでないと扱いが難しいですね。 こちらも同号の付録の「モーニングセット」です。 先ほどのトースターと一緒に遊べます。 こちらはおままごと好きな子はすごく喜びそうですね。 バスケットにお片付け出来るようになっているなど細部まで拘って作られています。 しかし、2歳児と遊んでみようとしたところ早速お皿を軽々と折り曲げていました。 スープも速攻で破壊です(涙) このような紙の付録は2歳児にはまだ早かったです。 3歳~4歳くらいになると紙の物も扱いが上手になり、壊さずに遊べるようになります。 ベビーブックとめばえでは付録も扱いやすさや年齢差のある内容になっていました。 親向けの別冊に違いはあるのか?cafeBBとandを比較 ベビーブックもめばえも親向けに別冊の冊子が付いてきます。 親にはこれが地味に楽しみだったりするんですよね! 写真の右が ベビーブックの「cafeBB」、 左がめばえの「and」です。 この二冊には内容の違いをまとめました。 ベビーブック「cafeBB」の内容例• 実例から学ぶ事故防止のルール• リメイクおかず めばえ「and」の内容例• アンパンマンの春弁当• まわりの子とくらべてしまう• 便通が毎日あるのが普通?• わくわく入園準備 やはり親向け冊子も、ベビーブックよりめばえの方が書いている内容が進んでいますね。 ただし雑誌本体の中身程の違いはあまりないのかな?と感じました。 2歳ならおすすめはベビーブック。 3歳は子供の反応を見て選ぶ ベビーブックとめばえでは本の内容も付録も紙質も違うことが分かりましたね。 1歳のお子様は迷うことなくベビーブック。 4歳のお子様はめばえ。 もしくは「幼稚園」「たのしい幼稚園」にステップアップしても良いでしょう。 対象年齢 ベビーブック 1・2・3歳 めばえ 2・3・4歳 そこで迷うのが両雑誌で年齢が被っている2歳と3歳に買う場合ですよね。 私は 2歳ならベビーブックをおすすめします。 やはり紙の厚みがある方がめくりやすいし、付録もめばえのものは少し複雑で難しいからです。 学ぶページに関してはまだ早いものも多いので使いこなせなくてもったいないかなぁと思います。 3歳は付録や内容を見て決めるまたは お子さんの反応を見てどちらが合っているか見極めるのがいいですね。 3歳でベビーブックが物足りなくなってきたら、めばえにステップアップすれば良いですよ。 ベビーブック&めばえはネット購入が送料無料でおすすめ ベビーブックやめばえを購入するならネット購入がおすすめ!送料無料でAmazonや楽天なら最短で翌日配送ですよ。 最新刊のベビーブック2019年10月号はこちら.

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【雑誌】めばえ8月号

めばえ 雑誌

9月号の付録のDVDは盛りだくさん。 夏休み向けの豪華版でした。 このDVDの中にアンパンマンこどもミュージアムの紹介があり、行ったことがない息子は大喜び。 DVDは全国のアンパンマンこどもミュージアムを紹介していたのに、なぜか名古屋アンパンマンこどもミュージアムに行きたがり、アンパンマンのためだけに名古屋に行けないから近場の神戸で満足してねと思いつつ、友だちに神戸より横浜のアンパンマンこどもミュージアムの方が断然充実していたと聞いたことがあったので、神戸は…でも横浜だって何かのついででないと…、名古屋と横浜は誰も比較してないし、どうせなら名古屋?イヤイヤ、幼稚園で「あーんぱーんち」が流行っているのか「あーんぱーんち」ごっこはするけれど、そもそもアンパンマンのアニメ見てないし!(小さい時に一度見せて怖がったので)と迷っているうちに、福岡のアンパンマンこどもミュージアムの情報が載っているブログにたどり着きました。 福岡も楽しそう!! 全国まわるわけにはいかないし、子どものアンパンマンブームが続いて何か機会があれば、おとなしく神戸のアンパンマンこどもミュージアムへ行ってみようかなと思っています。 話を雑誌に戻しますが、不要だと思っていた雑誌を買ってきたのは夫だったので、付録の組み立てを任せ、雑誌のシールはりなどの遊びも一緒にしてもらうようにお願いしました。 やっぱり、興味のあるところだけザクッとして、あとは放置。 もったいないので、残りを二人で少しずつしています。 しまじろうさんのワークは薄く、すぐに終わってしまうので、ちょうど良かったです。 毎月、夫が買ってくるようになると、息子は今まで見向きもしなかったスーパーの雑誌コーナーにくぎ付け。 夫が毎月買ってくるし、なんでもすぐに買ってもらえると思われても困るので買いませんが、私もじっくり見てみると、「幼稚園」という名前の雑誌がありました。 しかも、種類が3つあるんです。 男の子向け 入園前に身につけておきたい知識をこれでマスターできるのかな? しまじろうさんや幼児向けの通信教育をとっていない人は、こういうのを定期購読しているんだろうなと思いました。 「めばえ」はキティちゃんなどの女の子向きのページもあれば、ジュウオウジャー?のような男の子向きのページもあるんですが、幼稚園は完全に男の子向けと女の子向けに分かれているような表紙。 さすが「幼稚園」! 保育所から幼稚園へ移って感じたのが、「男の子」「女の子」。 保育所ではスカート禁止で、男女の差なく、同じように遊んでいました。 色もマークも差がありません。 でも、幼稚園では当然制服は女の子はスカートで男の子はズボン。 スモッグの色も給食のコップの色も女の子はピンクで男の子は青。 幼稚園に入ってから「男の子用」「女の子用」という言葉を息子の口からよく聞くし、ハートマークは女の子で、星マークは男の子なんだそう。 女の子はかわいいのがよくて、男の子はかっこいいのがいいそうです。 もともと「かわいい」のが好きな息子だったので、少し戸惑いました。 去年喜んで着ていたかわいい動物のプリントのタンクトップよりも、無地の青のタックトップの方がかっこいいと好んで着る。 私は男女差はどうでもいいと思っているタイプですが、世間はそうでないし、幼稚園でちょっと母親と違う考え方を学んできてくれて、ちょうどいいかなと思っています。 でも、やっぱり、雑誌は「めばえ」かな。 息子はキティちゃん大好きだし。 教育って、バランスなんじゃないかなと思います。 極端に「男女の差なんて!」だけや「男の子はこう!女の子はこうなの!」だけより、 どっちの考え方もあって、素直にキティちゃん好きならそれでいいじゃない。 そんな感覚です。 でも「入学準備学習幼稚園」は気になります。 どんな内容なのか。 入学前に一度くらい購入してみようかなと思っています。 shimausj.

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めばえ

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概要 [ ] 主に2歳から4歳までの幼児をターゲットとし、、、達に人気が高い、、、の情報で構成される。 姉妹誌は同社発行の『』・『』、競合誌は発行の『』・『』である。 0~4歳の乳幼児に特に人気が高いキャラクター『』が本誌や姉妹誌『ベビーブック』の看板コンテンツとして 、独占的に掲載されている。 発行部数は『おともだち』の1. 5倍程度と高い人気を誇っているが、『おともだち』側が人気面で持ち直したこともあり、一時と比べると差がやや縮んでいる。 かつては4歳児(年中児)前後向けに「」も刊行されていたが、本誌と「」に統合する形で休刊された。 (1973年5月号 - 10月号、1979年5月号 -)• (1976年 -)• (『』より)(1988年11月号 -)• (の少女誌『』から参加)(1990年2月号 - 1992年10月号、1995年2月号 - 2001年、2010年2月号-)• (1990年11月号 -)• (の漫画誌『』から参加)(1992年5月号 -)• (最新作は『』)(1997年5月号 -)• (2010年5月号 -)• - (2011年4月号 -)• (2011年5月号 -)• (2013年5月号 -)• (2014年2月号 -)• 2016年 -)• (2019年 -)• (2019年 -)• (2018年9月号 -)• (2020年5月号 -) 過去の掲載作品 [ ] 1960年代掲載 [ ]• (旧 )内の人形劇• (1960年10月号 - 1967年4月号)• (1967年5月号 - 1969年10月号)• (1969年11月号 - 1971年4月号)• (2009年5月号 - 2011年4月号)• シリーズ• オバケのQ太郎(1985年版)(1985年5月号 - 1987年4月号)• (1965年2月号 - 1966年2月号)• (1965年6月号 - 1966年5月号)• (1966年2月号 - 2007年4月号)• (1971年5月号 - 1972年4月号)• (1972年5月号 - 1973年4月号)• (1973年5月号 - 1974年4月号)• (1974年5月号 - 1975年4月号)• (1983年3月号 - 5月号)• シリーズ(1994年4月号、11月号)• (1995年)• (1996年4月号、1997年5月号)• (1997年5月号、1998年4月号)• (1作目のみ掲載)(1966年3月号 - 1967年4月号)• シリーズ(1966年11月号 - 1968年10月号、1986年2月号 - 10月号)• (1966年12月号 - 1967年10月号)• (1999年11月号 - 2000年7月号• シリーズ(1967年1月号 - 1969年1月号、1989年11月号 - 1991年11月号)• (1967年2月号 - 10月号)• シリーズ(1967年3月号 - 1968年7月号、1983年5月号 - 1987年10月号)• シリーズ(1967年5月号 - 1968年4月号、1987年11月号 - 1988年4月号)• シリーズ(1967年5月号 - 1968年4月号、1997年2月号 - 10月号)• (1967年5月号 - 10月号)• (少年誌『』から参加)(1967年5月号 - 1968年1月号)• (1967年8月号 - 1969年1月号、1978年7月号 - 1979年10月号)• (2001年5月号 - 2002年2月号)• (1967年11月号 - 1968年5月号)• (1967年11月号 - 1968年10月号)• (1969年5月号 - 10月号)• (大手紙から参加)(1969年11月号 - 1970年代後半) 1970年代掲載 [ ]• (1970年4月号 - 1971年10月号)• シリーズ(1970年5月号 - 1972年1月号、1974年5月号 - 10月号、1989年8月号 - 1990年9月号)• (1970年11月号 - 1972年10月号)• (1971年11月号 - 1972年10月号)• (1971年12月号 - 1972年6月号)• (1972年1月号 - 12月号)• (1972年2月号 - 1973年1月号)• (1972年5月号 - 1973年4月号)• (1972年5月号 - 11月号)• (1972年5月号 - 1973年4月号)• (1973年5月号 - 10月号)• (1972年5月号 - 不明)• (1972年8月号 - 1973年5月号)• (1973年6月号 - 1974年4月号)• (1972年11月号 - 1973年4月号)• (1972年11月号 - 1973年5月号)• (1972年11月号 - 1974年10月号)• (1978年11月号 - 1979年10月号)• (1979年11月号 - 1980年9月号)• (1973年2月号 - 1974年1月号)• (1973年2月号 - 8月号)• (1973年2月号 - 10月号)• (1973年2月号 - 1974年1月号)• (1973年4月号 - 1974年1月号)• (1973年11月号 - 1974年4月号)• (1973年11月号 - 1974年4月号)• (1973年11月号 - 1974年4月号)• (1974年5月号 - 10月号)• (1973年11月号 - 1974年4月号)• 1作目のみ掲載 (1974年11月号 - 1975年10月号)• (1974年11月号 - 1977年4月号)• (1974年11月号 - 1976年4月号)• (1974年11月号 - 1976年10月号)• (まで)(1975年2月号 - 1997年4月号)• (1975年5月号 - 10月号)• (1975年5月号 -)• (1975年5月号 - 1977年4月号)• (1977年5月号 - 1978年1月号)• (1975年11月号 - 1983年4月号、1992年 - 不明、2008年2月号 - 2009年10月号)• (1975年11月号 - 1977年1月号)• (1979年3月号 - 1980年2月号)• (1980年3月号 - 1981年2月号)• (1981年3月号 - 1982年2月号)• (1982年3月号 - 1983年4月号)• (1976年 - 不明、2003年ごろ - 不明)• (1976年5月号 - 12月号)• (1976年5月号 - 1977年6月号)• (1976年5月号 - 1977年3月号)• (1976年5月号 - 10月号)• (1976年5月号 - 1977年6月号)• (1977年7月号 - 1978年4月号)• (1978年5月号 - 1979年2月号)• (1976年8月号 - 1977年4月号)• (1976年8月号 - 1977年4月号)• (1976年11月号 - 1977年10月号)• (1976年11月号 - 1977年10月号)• (1976年11月号 - 1979年7月号)• (1976年11月号 - 1977年4月号)• (1977年11月号 - 1978年7月号)• (1978年8月号 - 1979年7月号)• (1976年11月号 - 1977年4月号)• (1977年1月号 - 11月号)• (1977年4月号 - 1978年1月号)• (1977年5月号 - 1978年1月号)• (1977年10月号 - 1978年10月号)• (1977年10月号 - 1978年2月号)• (1977年11月号 - 1978年4月号)• (1977年11月号 - 1978年2月号)• (1977年11月号 - 1978年4月号)• (1978年2月号 - 7月号)• (1978年5月号 - 11月号)• (1978年8月号 - 1979年3月号)• (1978年11月号 - 1979年5月号)• (1979年3月号 - 1980年3月号)• シリーズ(1979年3月号 - 1980年4月号、2001年11月号 - 2002年11月号)• (1979年5月号 - 1980年4月号)• (1979年5月号 - 1980年1月号)• (1979年8月号 - 1980年4月号) 1980年代掲載 [ ]• (1980年2月号 - 8月号)• (1980年4月号 - 1981年3月号)• (1980年4月号 - 1981年3月号)• (第2シリーズのみ掲載、1980年10月号 - 1982年10月号)• (1980年10月号 - 1981年10月号)• (1980年11月号 - 1982年1月号)• (1980年11月号 - 1981年4月号)• (1981年4月号 - 1982年3月号)• (1981年4月号 - 1982年3月号)• (の少年誌『』から参加)(1981年5月号 - 1986年3月号)• (アニメ版のみ掲載、1981年11月号 - 1988年1月号)• (1982年2月号 - 1983年3月号)• (1982年4月号 - 1983年4月号)• (1982年7月号 - 1983年7月号)• (1982年11月号 - 1983年7月号)• (1982年12月号 - 1984年4月号)• (1983年4月号 - 1984年3月号、1990年2月号 - 1993年2月号、1995年2月号 - 1999年2月号)• (1983年5月号 - 1984年3月号)• (1983年5月号 - 1984年3月号)• (1983年8月号 - 1986年9月号)• (『』より)(1984年8月号 - 1985年6月号)• (1985年7月号 - 1986年3月号)• (1986年4月号 - 1986年9月号)• - とのコラボレーションオリジナル商品の連載化作品。 (1987年 - 不明)• (1984年2月号 - 10月号)• (1984年4月号 - 1985年3月号)• (集英社の少年誌『週刊少年ジャンプ』から参加)(1984年4月号 - 1986年11月号)• (1985年2月号 - 4月号)• (1985年5月号 - 1988年4月号)• (1985年5月号 - 1986年4月号)• (1986年2月号 - 1987年11月号)• (1986年5月号 - 1993年11月号)• シリーズ(1986年5月号 - 1987年1月号)• (1986年8月号 - 1988年1月号)• (1987年7月号 - 1988年1月号)• (1987年5月号 - 1989年11月号)• (の付コミックス『』から参加)(1987年5月号 - 1989年4月号)• (1987年11月号 -)• (1987年11月号 - 1988年10月号)• (1988年5月号 - 1989年4月号)• (1988年 - 1994年)• (1988年8月号 - 1989年4月号)• (1989年5月号 - 10月号)• (1989年11月号 - 1990年8月号)• (中央公論新社のセル画付コミックス『藤子不二雄ランド』から参加) 1990年代掲載 [ ]• (1991年2月号 - 1992年5月号)• (1991年5月号 - 1992年10月号)• - (1991年5月号 - 1993年4月号)• (のから参加)(1991年5月号 - 1992年4月号)• (1992年5月号 - 1993年4月号)• (1992年5月号 - 1993年4月号)• (1992年11月号 - 1994年)• げんきげんき ノンタン (2002年12月号 - )• (の少女誌『』から参加)(1992年11月号 - 1993年7月号)• (から参加)(1993年5月号 - 1996年頃)• (1993年5月号 - 1996年2月号)• (1993年8月号 - 9月号、1994年5月号 - 10月号)• (少女誌『』から参加)(1993年10月号 - 1994年9月号)• (少女誌『ちゃお』から参加)(1994年11月号 - 1995年10月号)• (少女誌『ちゃお』から参加)(1995年5月号 - 1996年4月号)• (1995年11月号 - 1997年4月号)• (1996年9月号 - 1997年7月号)• (少女誌『ちゃお』から参加)(1997年3月号 - 1998年2月号)• (1997年5月号 -)• (1997年5月号 - 2002年11月号)• (2002年12月号 - 2006年9月号)• (2006年10月号 - 2010年9月号)• (1998年11月号 - 2002年)• (1999年4号 - 不明)• (1999年5月号 - 2000年10月号、2001年2月号 - 4月号)• (から参加)(1999年5月号 - 2000年4月号、2001年5月号 - 2002年4月号)• (1999年8月号 - 2001年4月号) 2000年代掲載 [ ]• シリーズ(2000年8月号 - 2008年4月号)• (2001年 - 不明)• (2001年2月号 - 2002年1月号)• (2006年8月号 - 2007年7月号)• (少女誌『ちゃお』から参加)(2001年4月号 - 2002年3月号)• (2001年11月号 - 2003年10月号)• (2001年11月号 - 2003年11月号)• シリーズ(少女誌『ちゃお』から参加)• (2002年 - 2008年)• (2002年5月号 - 2011年4月号)• (実写版のみ掲載。 (2003年5月号 - 不明)• (2003年11月号 - 2006年7月号)• (2003年11月号 - 2004年10月号)• (2004年11月号 - 2005年10月号)• (2005年11月号 - 2006年7月号)• (2005年 - 2008年10月号)• シリーズ(2005年5月号 - 2007年4月号)• (2006年2月号 - 2007年1月号)• (2006年5月号 - 2010年4月号)• (の絵本から参加)(2006年11月号 - 2008年10月号)• (2007年秋? - 不明)• (2007年秋? - 不明)• (2008年9月号のみ掲載。 のお天気キャラクター)• シリーズ• (2008年11月号 - 2009年4月号)• (2009年5月号 - 2009年10月号)• スティッチ! ~いたずらエイリアンの大冒険~(2009年11月号 - 2010年7月号)• スティッチ! ~ずっと最高のトモダチ~(2010年8月号 - 2011年4月号) 2010年代掲載 [ ]• (2010年5月号 - 2013年4月号)• 『アンパンマン』の関連の書籍は一部小学館からも出版されているものもあるが、多くは版権を持つからの出版である。 2005年までは「ちゃお」 同社発行の小中学生向け少女漫画雑誌 原作のTVアニメ化作品のうち、年少児も視聴対象としていた作品(最後は『』)も掲載されていた。 2008年度以降は講談社系の雑誌に掲載。 発行部数 [ ] 2009年度の発行部数は20. 9万部(の発表)である。 2007年度は24. 2万部であり、部数を落としている。 それでも「おともだち」の1. 5倍程度はある。 関連雑誌 [ ]• 競合雑誌 [ ]• (の幼児向け通信教育) 外部リンク [ ]• - 本雑誌の最新情報を掲載。

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