ぬしの色鯉。 【SEKIRO】ぬしの忍殺方法と関連イベントの進め方【隻狼】

【SEKIRO】ぬしの世話係の場所とイベントの進め方【隻狼】

ぬしの色鯉

プラチナ取得に関して ・取得までの時間:50時間前後 ・難易度:難しい ・時限有り。 オントロ無し 時限のトロフィーは エンディング分岐用アイテム取得のためのイベント。 、忍具の最終強化用アイテムが 全部で10個必要で、 1周6個しか手に入らない。 一部中ボスが時限。 ってことくらいでしょうか。 エンディング自体は全部で4つ。 PSplusのバックアップストレージやUSBにバックアップすれば 1週で回収可能ですが、全ボス撃破のトロフィーがありますし上記の強化アイテムの件もあるので2周で回収をオススメします。 エンディング系 ・不死断ち 「不死断ち」のエンディングに到達した ・人返り 「人返り」のエンディングに到達した ・竜の帰郷 「竜の帰郷」のエンディングに到達した ・修羅 「修羅」のエンディングに到達した 2度目の葦名城で梟(義父)との会話でまず分岐。 源の宮をクリアすると取得不可になるようなので注意。 バックアップで1周での回収は可能ですが、前述したとおり 2周での回収が効率的かと思います。 チャートとしては、1周目に掟に背いたルートを全回収し、2周目の梟戦前でバックアップ。 修羅ルートをクリアしたらセーブデータを残して残りのトロフィー回収がオススメです。 ・・・あくまでトロフィー目線ですがw 収集系など ・忍義手の極み 全ての義手忍具を限界まで強化した ・技の極み 全てのスキルを習得した ・義手忍具の全て 全ての義手忍具を取得した ・忍殺忍術の全て 全ての忍殺忍術を習得した ・身体力の極み 身体力を限界まで強化した ・傷薬瓢箪の極み 「傷薬瓢箪」を限界まで強化した ・免許皆伝 いずれかの流派の奥義を習得した ・瑠璃の強化 いずれかの義手忍具を瑠璃を用いて強化した 気をつけるのは忍義手の極み。 強化素材の 「源の瑠璃」が10個必要で1周6個しか手に入らないので注意。 技の極みも比較的最後に残りやすいトロフィーかと思います。 身体力の極みで収集する数珠玉(中ボス)は一部時限のようです。 こちらも源の宮クリア前に確認しておくと良いかもしれません。 ボス撃破系 ・死闘の果て 全てのボスを撃破した ・鬼庭形部雅孝 「鬼庭形部雅孝」を撃破した ・まぼろしお蝶 「まぼろしお蝶」を撃破した ・葦名弦一郎 「葦名弦一郎」を撃破した ・獅子猿 「獅子猿」を撃破した ・獅子猿、死なず断ち 不死斬りで「獅子猿」の死なずを断った ・見る猿、聞く猿、言う猿、 「見る猿、聞く猿、言う猿、」を掴まえた ・大忍び 梟 「大忍び 梟」を撃破した ・父越え 平田屋敷で「大忍び 梟」を撃破した ・破戒僧 「破戒僧」を撃破した ・拝涙 「桜竜」を撃破し、竜の涙を拝領した ・葦名一心 「葦名一心」を撃破した ・剣聖 葦名一心 「剣聖 葦名一心」を撃破した ・怨嗟の鬼 「怨嗟の鬼」を撃破した 「死闘の果て」は中ボスを含みません。 首無し未撃破で取得できました。 「父越え」は上記の時限イベント回収時に戦えます。 強かった・・・ ストーリー進行、特殊行動系 拝刀 九郎より「楔丸」を拝刀した 忍義手 忍義手を取得した 供養の衆 供養衆と出会った 回生 はじめて「回生」で蘇った 葦名の縦横 全てのマップに到達した ぬしの白蛇 「ぬしの白蛇」を忍殺した ぬしの色鯉 「ぬしの色鯉」を忍殺した 白蛇と色鯉はイベントでの忍殺となるので、こちらのカテゴリに入れました。 白蛇は「竜の帰郷」エンドの為のイベント消化中に取得可能です。 鯉は 壷の貴人にうろこを一定数あげることでイベントを進めることができます。 感想 噂通りの 高難易度でしたが、とても楽しめました。 初見のボスではボッコボコにされ「これ勝てるの?w」ってことも多々ありましたが、何度か挑戦していくうちに敵の動きが分かるようになって、なんとか倒せたときの達成感はとても気持ちの良いものです。 舞台は日本となっていて、桜や滝、紅葉などがとても綺麗です。 ちゃんばらの駆け引きも楽しく、人型のみならず大型の獣のボスなど 敵のバリエーションも多彩で飽きがありませんでした。 壁際でのカメラワークが悪いので、壁際によらないようにする立ち回りも大変でしたw アクションとしての要素が高く、RPGの要素は少なく感じました。 (ダクソシリーズのような ステータスの振り分けなどは無く、経験値はスキル取得などに使用します) 忍具という形で様々な武器(武器といってもサブ的な感じ。 手裏剣や爆竹など)もありますがメインの武器は刀一本でちょっと寂しいなと感じました。 トロフィーとしては、ブラッドボーンと似てゲーム難易度は高いものの、トロフィーの 取得条件は簡単な印象です。 スキルポイント稼ぎがちょっと作業感ありました。 高難易ゆえ、人を選ぶゲームではあると思いますがストーリー、グラフィック、ゲーム性どれとっても素晴らしいゲームです。 アクションに自信のある方は是非挑んでみてください。 以上SEKIROの感想でした。

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【隻狼】ぬしの世話係のイベント条件・場所一覧まとめ【隻狼(SEKIRO/せきろ) 公認攻略Wiki】

ぬしの色鯉

湖を探索して、先へ進みましょう。 スポンサーリンク 内裏への行き方 老婆からヒントが聞ける 大桜から湖を見渡すと、漂流している屋根の上に老婆が立っているのが確認できます。 湖に飛び降りてそちらへ向かい、老婆に話しかけてください。 「ぬしの鯉の寝床になっている大きな洞窟の先に脇道があり、そこから内裏へと続く脇道へ進める」という情報が得られます。 ぬしの鯉の寝床 洞窟 への行き方 ぬしの鯉の寝床 洞窟 は、湖の中にあります。 大桜から見て左側、老婆が立っている屋根上より更に50メートルほど奥の辺りから湖に潜ると、洞窟の入り口が見えてきます。 場所がわかりにくい場合は、鬼仏『朱の橋』から崖下に降りて湖に入り、水中を右壁沿いに進んでください。 ぬしの洞窟~宮の内裏までの進み方 洞窟に入ると巨大鯉(ぬしの色鯉)が襲ってきますが、この時点で倒すことはできません。 突進(危険攻撃)を躱すと一定時間怯むので、その隙の先へ進みましょう。 洞窟内を道なりに進むと、突き当たりに水没した宮殿があります。 水中だと視界が悪くて若干わかりにくいのですが、宮殿の中央(上の階)の壁に穴があいているので、そこから奥へ進んでください。 陸に上がったら鉤縄で崖を登り、 鬼仏『宮の内裏』を解放できます。 参考動画(大桜~宮の内裏まで) 鬼仏『大桜』から『宮の内裏』まで直行しています。

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SEKIRO(セキロ)攻略wiki【隻狼攻略】

ぬしの色鯉

ぬしの世話係 ぬしの世話係 「コレ…」 「ヤンゴト…、ナキ…、ウオ…」 「ヌシト…、イフ…」 「エサ…、アゲ…、タモレ…」 「カネ…、ナラス…、ベシ…」 ちょっとわかりにくいんですが、宮の内裏の屋根から引き返す感じで進むと「餌やり場」に来ることができます。 餌やり場では「ぬしの世話係」という貴人に会うことができる。 水生のお屋敷で道案内をしてくれたお婆が言っていた 鯉に魅了された父親ですね。 この人は宮の貴族たちの仲間だと思うんですが、他の貴族たちとは明らかに異なる点もあります。 ただ単に、まだ貴族化が進行していない中途半端な状態だからとも考えられるが、それにしても言葉がカタコトなのはなぜなんでしょう。 貴族化すると口腔の構造が変化して、言葉をしゃべれなくなるのかもしれませんね。 確かに、言葉をきちんと話している貴族には会ったことないですし。 世話係に言われた通り、鐘を鳴らすとぬしの鯉様がやってきました。 カワイイというか何というか…、近くで見るとデカすぎてけっこう気味悪いかな…。 とりあえず「貴い餌」を持っていたのであげてみると、報酬として世話係から「宝鯉の鱗」をもらうことができました。 貴い餌 ちなみに、貴い餌とは「ぬめりがあって、角が生えたもの」だそうです。 絵柄からするとナメクジ…ですよね…。 まこと貴い餌 壺の貴人・維盛 「この餌を、ぬしの鯉様に献上しておくれ」 「…くれぐれも、誰にも知られず、ひそひそとな…」 内裏の扉の手前の建物の屋根から、鉤縄で短い洞窟に入ることができ、洞窟を通り抜けたところにいるのが「壺の貴人・維盛」。 平田屋敷の壺の貴人・春長と同様に、色鯉の鱗を渡すと各種アイテムと交換できる。 何度かアイテム交換をした後で話をすると「まこと貴い餌」を渡されます。 「これをぬしの鯉に食べさせろ」との指示なのですが、「ひそひそと」というあたりが何か怪しげですね…。 まこと貴い餌 貴い餌とよく似ているが、毛が生えている点と色味が異なります。 毛というか、カビだと思うんですけどね…。 先ほどの餌やり場で「まこと貴い餌」をぬしの鯉に食べさせてきたところです。 すると、維盛の壺が倒れてしまっている! 心配になって崖下をのぞき込んでみると、そこには悠々と泳ぐ1匹の色鯉の姿が。 もしかして、壺の貴人の正体って鯉だったのか? 話しかけてみると、確かに維盛でした。 めっちゃ赤目ですけどね…。 壺から出ていたのは明らかに5本指の手でしたが、まさかの究極進化を遂げたようです。 変若水おそるべし! ぬしの世話係 「ヌシ、イズコ…」 「オオーーーーーン!」 ところで、世話係のところに戻ってみると、ぬしの鯉行方不明事件が発生。 確かに、鐘を鳴らしても、ぬしの鯉は来てくれません…。 ということで、捜索開始。 ひとまず近くの水中を探してみますが、どこにも見当たりません…。 一体どこへ行かれてしまわれたのか…。 で、結局どこにいたかというと…。 なんと、「落ち谷」の水場に流れ着いておりました。 獅子猿が最初にいた場所です。 黒ずんで明らかにお亡くなりになられてますね…。 てことは、まこと貴い餌って毒入りだったということか。 維盛のヤツはやっぱり確信犯だったというわけです。 ぬしの白髭 ぬしの鯉の死体から白髭を入手できます。 ここには「常しえなれど、死ねば髭が抜ける」と書かれています。 常しえというのは「永遠」という意味。 つまりは「不死」を意味しているはずです。 「常しえなれど、死ねば~」というのは文章として矛盾してるんですよね。 一体どういう意味なんでしょう。 「ぬし」という役割(というかポジション)自体は永遠だけど、それを担う個体は輪廻転生で入れ替わるってことなのか? ぬしの世話係 「ヌシ…、ミマカリ…、オオ…」 「オオオオオ…」 「ヨウヨウ…、ヨウヨウ…」 「オヤクメ…、ハタシタリ…」 「カタジケ…、ナイ…」 とりあえず、世話係のおじちゃんに報告です。 「お役目、果たしたり」と言っているので、役目を成就した「ある者」とは世話係のこと。 大願を成就した「ある者」は壺の貴人・維盛とういことになりそうです。 ここでさりげなく「役目」と出てくるのですが、一体誰から与えられた役目なのか? 世話係の娘 「お疲れさまでした、父様」 「永遠などなくとも、私も、姉さまも、ずっと一緒ですよ…」 「だから、休みましょう。 父様…」 その後、世話係は死亡。 御屋敷にいた婆さん(娘)が付き添っていますが、この婆さんもすぐに死亡。 なぜぬしの鯉が死ぬと世話係およびその血筋のものがこぞって死ぬことになるのか。 このあたりはよくわかりませんね。 ちなみに、平田屋敷の壺の貴人・春長も死亡していました。 維盛の正体が色鯉だったことを考えると、春長も鯉だったはずです。 平田屋敷は時系列的には3年前なので、源の宮にいたぬしの鯉は春長が成長した未来の姿だったんですかね。 維盛は、ぬしの鯉を殺すことによって、歴史を塗り替えたというかしら。 つまりタイムパラドックス的な? もしそうなら、これって源平合戦をモチーフにしているような気もしてきますね。 よく考えたら、平田屋敷って「平」の文字が入っているし (今頃かよw)。 ところで、源の宮の水中を捜索しているときにこんなものを見つけました。 ぬしの鯉の白骨です。 気になるのは、緑色の発光イモムシがわんさか群がっている点ですよね。 ぬしの餌はナメクジです。 ナメクジというのは寄生虫がいるので危険な生物でもありますが、餌となるナメクジ経由で体内に虫が発生したというところか。 また、ぬしの鯉の死体が落ち谷まで流されていたことを考えると、下流の水にもこうした虫が多からず含まれていたはずです。 だから獅子猿は蟲付きになったというわけですね。 さらに言えば、破戒僧は人魚の肉を食べたために不死になったと思われますが、人魚の肉にもこうした虫が含まれていたんでしょう。 ナメクジにしてもイモムシにしても、共通するのは 桜の害虫であるという点です。 桜竜が異国から運ばれてきたのだとすると、一緒に害虫も運ばれてきたはずです。 害虫は桜の葉っぱを食べることで、間接的に竜からの不死のエネルギーを蓄えていた。 それがさまざまな形で水に含まれるようになり、やがて下界にまで流れてそれが変若水とよばれるものになった。 ストーリーとしてはそんなところですかね…。 京の水 京の水 水生の御屋敷で手に入る劇薬「京の水」です。 変若水などよりも非常に虫の濃度が濃いものだと思われます。 水生の神主 「クンクン…、おおおぉぉ…、これは貴き…、香りなり…」 「スースー…、ようよう、お認めいただける…、末座に加えていただける…」 「しくしく…、ようよう…、ようよう…」 そういえば、水生村の神主が「京の水」を欲しがっていましたっけ。 結果は予想通りというか、立派な貴族になれたようですね…。 続きは次回。 次回: 前回:.

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