栄冠ナイン 魔物。 [栄冠ナイン2020日記#6] 5年目の夏、魔物をほぼ使わず全国制覇&夏3連覇達成

【パワプロ2018】栄冠ナイン 性格ごとの能力成長と固有戦術まとめ

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Contents• 選んだ年代によって、転生OBが加入してくるからです。 人気がある年代は、• 1981年• 1952年 の2つ。 1981年には名捕手である古田選手がいます。 古田選手は唯一「球界の頭脳」を習得していて、投手のスタミナ減少を大幅に抑え、コントロールをかなり底上げしてくれます。 過去作ではこの古田選手を入れてスタートするのが、最も鉄板でした。 ただし今作のバランスだと、 次の82年にOBが入ってこないのが難点で、強い投手が用意できないことから過去作ほどおすすめできるようには思えませんでした。 それに対し、 1952年にはキャッチャーの森選手or投手の村山選手、そして次世代53年にピッチャーの稲尾選手、54年にピッチャーの権藤選手がいます。 森選手は古田選手には劣るとはいえキャッチャーAを持っているので、それほど大きな差はなく活躍できるキャッチャーです。 そして稲尾選手、権藤選手は青得大量(稲尾選手は金も持ってる)の超有能投手。 特に稲尾選手の強さは異常。 金特も持ってるし栄冠最強の投手なんじゃないかな…?育てきったら普通に星750越えましたw このように 捕手と投手が両方揃いバッテリーが安定するのが1952年の強みです。 ちなみに、 51年にはあのミスター長嶋がいるので、野手も欲しい場合は51年でも面白いかも。 このように、52年のほうがバランスが取れていて個人的にはおすすめできます。 特に今回は投手が重要な気がします。 稲尾選手の活躍ぶりが凄いので、52年は最初に選ぶには最もいい年代なんじゃないかなと。 52年はキャッチャーを育てつつ準備期間とし、53年で稲尾選手が入部してきたところから本気出しましょう。 年代ループのやり方と狙った転生選手の引き方 栄冠ナインでは3年経過毎に年代を選択できます。 これで上記の年代を選ぶことで、狙った転生OBを入れて栄冠ナインを継続できます。 年代表示時のリストで1年生の1番上が必ず入部してくることを利用し、狙った選手を確実に入れる方法があります(古田選手で解説)。 入学式前にセーブして終了• 栄冠ナインを始め、「はじめる」を選択、注意書きを無視して「はい」選択。 古田が1番上に来たら、決定せずに栄冠ナインのTOPまで戻り、続きからを選択してゲーム開始。 入学式で1981年を選択すると先程と同じリストになっているので、一番上の古田が入部してくる。 ただ今だからぶっちゃけると1年目に厳選してもあまり旨味がないのでおすすめしない。 (グラウンドも整っていないし選べる練習も少ないので強い選手ができない) ちなみにこの方法はあくまで仕様を利用したものなので、何も年代リセットの時にだけしか使えないわけではなく、次の年の新人のOBを厳選するのにも使えるはずです。 少なくとも私はできてます。 野手 基本的に打撃能力より守備能力・走力のほうが圧倒的に重要。 最初に弾道を2まで上げる。 捕球と守備力をDまで上げる。 その後は攻防一体の走力をとにかく上げる。 Cくらいまで。 走力Aを目指す。 ミート、パワーを上げる。 最初はこんな感じで。 ちなみに打撃能力ですが、 本当に超投高打低なので全然役に立ちません…。 これは体感ですが、ミートSとかそういう基礎能力よりも、チャンスに強いかどうかなどのほうが影響が強いように思います。 ミートSの天才肌 もチャンスFなら普通に打率2割になったので…。 ありえぬ…。 逆に 走力の有能さは、打撃と違って数字が全く裏切らないことによります。 盗塁もできるし、内野安打の確率も高まるし、 魔物発動時の内野ゴロで1塁がセーフになる可能性が段違いです。 スタミナをCくらいまで上げる(いいキャッチャーがいれば最初はDでも足りるかも)• コントロールもC程度まで上げる。 スタミナとコントロールは後は自動成長頼りでOK。 変化球をガンガン伸ばす。 変化球に満足したら球速を上げる。 こんな感じが基本です。 球速に関しては、130台の稲尾投手が結構抑えまくってるので意外とそこまで重要ではないように感じてます。 変化球のほうが大事かな。 育成のコツ 「練習の効率」の上昇を意識するのが超大切です。 特に、観戦やアイドルマス、イベントで 練習効率が上がったときは、次の練習はできるだけランクの高いもの(機材を使ったもの)や総合練習、特守などでかつ移動の大きいものを選択するといいです。 普通に基礎能力が4とか上がります。 いい練習がなければスケジュール変更するのもおすすめ。 また、試合では出場させるか否かで成長ポイント、信頼度の上昇が大きく変わってくるため、9回などでベンチメンバーを全員守備につかせるなどして出場させたほうがいいです。 面倒ですが…w チームの育成方針は基本的には守備 チームの育成方針に関しては、基本的には投手力・守備力中心がおすすめ。 これを選択すると、時々練習に「特守」が出現するようになります。 チームが名門になって安定するようになってきたら、打撃力と守備力を交互に選択するのもおすすめ。 打撃力にしておくと「特打」が出現するので、交互に選択することによってバランスよく選手を育成できます。 ちなみにバランス重視では特別な練習が出現しないので、おすすめできません。 最初はとにかくグラウンドレベルを上げよう 公式戦を何回か勝つと、業者の人が来てくれてポイントで買い物ができます。 まずは安い機材を全部揃えて、その後でランダム機材を買っていけばOK。 機材が揃うとグラウンドレベルはかなり上がっているはずです。 機材が揃ったあとは、業者が来るたびにメンテナンスキットを買ってストックしておけばOK。 これで機材に困ることはなくなります。 明らかに投手で活躍できないなと感じたら、その子はサブポジを練習させて野手として活躍させましょう。 特に投手は最初から肩が強かったり、普通に野手として活躍できそうなステータスを持っている子がいるので要注目です。 というか栄冠はバランス調整ミスレベルの魔物ゲーですねぶっちゃけ。 全員がミートSでも1回に10点とか絶対に取れないのに、魔物が1人いればそれだけでワンチャンあるので。 言語化すると更におかしかった。 これがないと少なくとも最初の数年は勝つの厳しい…。 魔物の効果ですが、発動すると敵チームの守備能力がガタ落ちし、球は落としまくり、送球は逸れまくりになります。 球をバットさえ当てればアウトにならない(走力があればもはやバントだけでいいまである)くらいの状態になるので、できるだけOBの占い師などを駆使して性格内気のキャラクターを増やしておきたいところです。 笑 チームが育ってくると魔物なしでも勝てるようになり、そっちのほうが圧倒的に面白いのでもう少しバランスを取ってほしいなぁ…。 何もかも投高打低すぎるのが原因。 また、夏は甲子園で勝ち進んでいると踏めない。 特殊能力が複数付くこともあるのでポジティブシンキングや占い師の未来変更で青マスをとにかく踏みたい。 ただ結構な低確率。 そのためにも 甲子園出場に決定したら、必ずまず1マスだけ進むようにする。 甲子園出場決定後に1度進むと素敵な出会いが増えてマスを埋められるので。 特殊能力がつかなくても練習経験値が上がるのでとにかく有能。 試合前の注目選手は性格内気を選ぶ 試合中ではないんですが、試合前の注目選手は内気の選手を選ぶといいです。 ラッキーボーイの可能性はありますが、 狙ったタイミングで魔物を使いやすいのでチャンスを物にできる可能性が高まります。 行動指定は丁寧であればあるほどいい おまかせで放置してるとかなり良くないイメージ。 打者であればミートor強振、積極or慎重。 投手であれば変化球中心or速球中心、守備位置をしっかり選ぶ。 私がよく使うのは、 「ミート多用、積極、引っ張りor流し打ち」 と 「変化球中心、定位置&ゲッツーシフト、低めor緩急」。 ミート多用の積極打法が便利 三振率が非常に高い栄冠ナインですが、ミート多用の積極打法を使うだけで当てる確率が全然違うなと感じてます。 追い込まれたら必ずミート多用に。 また、魔物使用時は 2ストライクまで簡単に追い込まれて「こりゃ三振ムード全開や…」と感じたらセーフティバントもかなりおすすめ。 逆に こりゃあかんと感じたのが追い込まれてからのスクイズ。 8回、9回は伝令で守備力をしっかり上げる もう完全に必須なのがコレ。 忘れないように必ず伝令で盛り上げて守備力を上げるようにしましょう。 最初の頃はグラウンドレベルも整っていないし、OBも全然いないので、1年目、2年目から甲子園に行けるのは相当な運が絡みます。 がんばってチームの暗黒期を乗り越え、名門校を目指しましょう…! 2年連覇達成できました。 一旦波に乗ってくれば後は運との戦いだ…! 関連記事: パワフェスで勝てない場合は参考にしてみてください! 2019-04-30 13:51 カテゴリー• 335•

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【攻略法】パワプロ2016栄冠ナインを完全攻略【育成理論】

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Contents• 下準備 グラウンドLvを上げよう まずはグラウンドLvを上げましょう。 グラウンドLvを高くすることで練習の効率が遥かに上がります。 できれば常にLv99を維持するのが理想です。 面倒ですが、壊れてしまった練習道具は随時補填するのがいいと思います。 それから勝てていないうちは、栄冠内のポイントはそこまで貯まっていないと思いますので、パワプロショップで 土を買いあさってください。 OBを一通り揃えよう ミゾット社員、職人などは便利なアイテムをくれますし、プロ野球選手は赤能力を消してくれます。 占い師は性格を変えてくれるので 『甲子園の魔物』が取得したい時に大切な存在です(内気の選手が『甲子園の魔物』を発動することが可能)。 カードに困ったらならず者に助けてもらうことも出来ますし、基本的に『愚痴をこぼすプロ野球選手』以外は使えます。 スカウト、八百屋などに関しては使えるという程でもありませんが。 なんと言っても1番欲しいのは 『アイドル』です。 練習効率が上がったり、テンションが上がったり・・・まさに至れり尽くせりの存在と言えるでしょう。 ただし、出現はあくまで 運です。 私は20年間1人もアイドルが出ませんでしたが、その後の10年で2人出ましたので、それなりにムラがあると思われます。 出るまでアイテムでも貯めながら気長に待ちましょう。 男マネージャーの価値は・・・言うまでもありませんね。 一切の価値がありません。 【関連記事】 できればアイテムも 能力アップ系はずっと使っていなかったのですが、使うと勝ちやすくなるのは事実です。 適度に使ってやれば結構勝ちやすくなるので、あるに越したことはないです。 特に一流の転生OBが入学してきた際は、参考書を使用して一気に学力を上げ、本を使って特殊能力を付けるのもありだと思います。 5つまで使用可能ですが、 最初に使うのは4つまでにとどめておいて、試合で付いてしまうマイナス能力を消すために1つ残しておくのが無難でしょう。 中でもテンションを上げてくれる 『お褒めの言葉』は使い勝手がいいので、ストックしておくのが望ましいと思います。 甲子園で戦ってるときに「夏休みが終わるー」と言いながらテンションが下がる部員も何名か居るので、注意しましょう。 すごろく 赤は問題外 当然ながら赤マスは問題外です。 他はOBを上手に使いながら青や黄に止まりつつ、適度に休むようなカタチでしょうか。 アイドルは積極的に止まりましょう。 そこで練習効率がアップしたら、必ず 5のカードを使ってください。 練習効果がハンパ無く上がります。 5つ先のマスが赤の場合は 『ポジティブシンキング』を使用してでも、5進むようにしてください。 余裕があれば スタメンに内気の選手がいなかったり、他に止まりたいマスが無い場合は、占い師で 性格を変えてもらうのも有効です。 ただし「内気に変えてくれるかどうか」は運の要素が大きすぎるので、そこまで狙う必要はありません。 「器具もアイテムも揃ってて、他に止まれる場所がない」という時は、スカウト、八百屋などの類より優先してもいいと思います。 練習試合 練習試合は積極的に行うようにしましょう。 信頼度を上げるチャンスですし、パラメータも上がりますし、非常にオススメのカードです。 練習試合のカードを手に入れるために、ならず者のいるマスに止まるのも非常に有効な手段だと思います。 練習試合は信頼度が上がる&経験値ももらえるうえに、 負けても評判が下がることがないため、積極的に組んでいきましょう。 特訓 特別な能力が得られるチャンスがある特訓マスですが、もちろん積極的に狙っていきたい部分です。 ただし、注意したいのが『プロ野球選手になったOB』の存在です。 特訓マスを目前にしてプロOBに停止し、その後の数日間の予定を黄色マスに変えられてしまうことで、 特訓マスが消失してしまう可能性があるので、注意してください。 強豪以上を維持したい 進行アイコンの数や 新入生の人数が変わってくるので、中堅以下にならないように気を付けたいところです。 なにも名門で居続ける必要はありません。 とは言っても、1回負ければ強豪に落ちますし、さらに負けたらすぐ中堅になりますけどね。 カードが多ければそれだけ選択肢が増えますし、練習試合も引きやすくなります。 地区大会の一回戦で強い学校と当たるのは運が悪かったとしか言いようがありませんが、勝てる試合は落とさないように盤石の体勢で臨みましょう。 練習(全般) 方針はバランス重視 バランス良く鍛えていると個性が無くて面白みに欠けるかもしれませんが、バランス良く育てるのが1番有効です。 極端に言うと オールCで十分戦えます。 ミート&パワーをAにした分、他の走力や守備がCを下回るのであれば、オールCの方が遥かに戦えるチームになるのは確実です。 私は打撃に特化したチームを作っていて、それこそ30年間で甲子園ベスト8が最高でしたが、走力と守備を強化したらコンスタントに勝てるようになりました。 さらに言うとオールB以上でもなければ、わざわざAを目指さずに、他の低い能力に振ってやった方がいいと感じています。 打撃はそこまで必要なし 一時期はミートもパワーもB以上にしていましたが、その時の得点力も高いわけではありませんでした。 そして、今はミートもパワーもEとかDの選手が結構います。 ミートが低いと三振は増えたような感がありますが、打率はそんなに下がっていません。 弾道も3あれば充分だと思います。 それもパワーBで3、C65以下なら2でもいいです。 C65以上なら弾道も3にしてますが、この辺は違いがよくわかってません。 しかし、高い方がホームランが多いのは事実です。 かと言って、B以上にした時に顕著に増えるような実感もあまりないので、弾道が3でC後半のパワーがあれば、それなりに長打も打ってくれるというような印象と言えるでしょう。 とにかく走力 試合で「盗塁でかき回す」というようなことはしませんが、走力は極めて重要です。 ランナー二塁時の単打で、二塁ランナーがホームに戻って来れるかどうかが大きな分岐点だと思います。 それから、守備時の外野フライに追いつけるかどうかや、ゲッツー阻止できるかなど、多くの要素が関わってくるため、重点的に鍛えましょう。 ヒットエンドランの指示を出してバッターが見逃しor空振りした場合でも、盗塁が成功する可能性も高くなるので、走力に関しては高ければ高いほどいいと思います。 能力G、変化量1は問題外 何の項目であれ、能力Gは問題外です。 試合で起用しようと思っても、走力や守備がGだと危なくて仕方ないので、最初は Gの能力を消すことに尽力を注ぎましょう。 投手で言えば変化量1は無い方がマシです。 即効で2に上げることをオススメします。 スタミナGでも1ポイント起用くらいはできるので、とにかく変化量を2以上にすることを優先するのが安定する気がしました。 捕球について 甲子園の準決勝や決勝で戦う相手は、総合力がBまたはAであることがほとんどで、グラフがカンストしてることも珍しくありません。 にも関わらず、能力を覗くと捕球に関してはFだのGだのがゴロゴロいます。 かと言ってエラーしているわけでもなさそうなので、Dあれば充分だと思いました。 もちろん「相手チームだけの特別調整」ということも考えられますが、AやBにしたところでエラーが完全に無くなるわけではなかったので、 最高でもCで十分な気もしています。 少なくとも捕球が重要そうなファーストとキャッチャーにおいて、捕球が低くて困った場面はさほど記憶にありません。 練習(守備別) 守備別に重要事項を掻い摘んで説明します。 野手のパラメータは、それぞれ 『弾道・ミート・パワー・走力・肩力・守備・捕球』の順番で記述しています。 それぞれで示した具体的なパラメータについては、大げさにわかりやすくしていますが、クリアしたい最低基準のようなものだと思ってください。 普通に育成していたら簡単に超えられるので、うまく育成していくことで限りなくオールBに近い選手だらけになります。 優秀な転生OBや天才肌だとオールA以上になりますので、ガンガン育てましょう。 【関連記事】 一塁手、三塁手、捕手• 一塁手:3BBDEED、余ったら走力>守備>捕球>肩力の優先順位で底上げ。 三塁手:2BCDCCD、余ったら走力>肩力>守備>捕球の優先順位で底上げ。 捕手:3CBDDED、余ったら走力と肩力を底上げ。 比較的、守備を疎かにしてもいいポジションです。 サードとキャッチャーに関しては、できることなら肩力が強いに越したことはありませんが、ファーストの肩力と守備は捨ててもいいと思います。 私はキャッチャーの肩力をDやEにして戦っていて、嫌というほど盗塁を好き勝手されましたが、甲子園の上にいけばCでも普通に盗塁されたので「B以上にするよりは捨てでいい」という判断をしています。 (三盗は未確認です) ちなみに、新入生で 『キャッチャーA持ち』が入部してきたら、他の能力が低くてもレギュラーとして試合で使いましょう。 既に『キャッチャーA持ち』がレギュラーの場合は、この限りではありません。 ファーストに関しては、捕球ですらD50とかにしていましたが、そこまで目立ってエラーするということはありませんでした。 その分、 打撃に特化させましょう。 打撃に特化させると言っても、パワーとミートがB70以上になれば、打撃をそれ以上鍛えるよりも守備に振った方がいいと思います。 二塁手、遊撃手• 二塁手:2EEBCBC、余ったらパワー&ミート>走力の優先順位で底上げ。 遊撃手:2EEBCBC、余ったらパワー&ミート>走力の優先順位で底上げ。 極端に言うと、二遊間はバッティング能力を上げなくてもいいとすら思ってます。 その分、 肩力&守備&捕球率を高めましょう。 甲子園で戦ってく上で、相手の内野ゴロをゲッツーにできるかどうかは大きな違いです。 肩力が弱いのは言わずもがな、守備が低いと送球するまでのロスが大きくゲッツーが取れません。 捕球率に関しては高いのが理想ですが、個人的には D55もあればそれなりに戦えるといった印象です。 一時期は捕球率を鍛えてB70にしてましたけど、エラーの数は少なくなりませんでした。 二遊間に関しては、打撃以外でB以上を目指したいです。 捕球はCでもいいと思います。 なんならDでもいいかもしれません。 ただ、ある程度プレイした人ならわかると思いますが、2アウト時のショートゴロで二塁に送球する場面が多く見られ、そこでのエラーが多いため、個人的には不安感から高くしていましたが、Bの時とCの時で差は出ませんでした。 2DDBBCC、余ったらパワー&ミート>守備の優先順位で底上げ。 走力と肩力重視です。 捕球もC60以上は欲しいですね。 強いライナー性の当たりに追いつけるかどうかで大きく変わってくるので、足は速ければ速いほど望ましいです。 1番厄介なのは内野を抜けてきたゴロの後逸ですが、これは捕球をいくら高めてもエラーする場面があるので、恐らく相手チームが魔物を使ってるんだと思います。 ここでの捕球もDで十分かもしれません。 155km、CC、2球種以上、総変化量10以上 投手に関しては、全然わからないです。 3人のピッチャーを同じように育てて、同じような能力なのにも関わらず、防御率に顕著な差が出ることも珍しくありません。 唯一ハッキリと言えるのが、 変化量1の変化球は地雷だということです。 変化量が1なら無い方がマシだと断言できます。 できれば4・4・4の3球種とかが理想なんでしょうけど、初期能力が高くないと狙えないと思うので、そういう場合は4・3・3の3球種や、5・5の2球種でもいいと思います。 第2ストレートに関しては、上手くハマる場合とそうでない場合の違いがわからなかったので、最近では習得に時間を割いたりはしてません。 気が向いたらボールを使ったりしています。 コントロールに関してはAで「打たせて取れ」という指示を出しても四球という場面が無くなるわけではないので、適度でいいでしょう。 甘いコースに入ってる感があるのでD以上にはするようにしていますが、そこまで重要ではないかもしれません。 ちなみに大会時は 『球速練習』にすれば、ガンガン球速が上がっていくのでオススメです。 控え投手を少しでも登板させることを心がけていれば、3年生の夏には155kmを余裕をもって超えられると思います。 試合前 メンバー選び 夏の大会では上級生ばかりを使うのでなく、1年生もある程度ベンチ入りさせることが大切です。 かと言って負けてしまっては元も子もありません。 しかし、あまり3年生に依存しすぎても、秋の大会で負けて中堅に落ちるとか笑えませんから、使えないと割り切って数名入れましょう。 下級生の数は、勝てる範囲で多ければ多いほど望ましいです。 日程から相手の 前評判を確認して、もしCランクなどで勝てそうであれば、下級生主体のチームで戦うのも選択肢として持ってもいいと思います。 絶対的エースがいるのであれば 『お褒めの言葉』を使って絶好調にして、点数を取るのは下級生に任せるという思い切りも時には必要です。 とにかく負けないことを重視しながら多少のリスクは背負いつつ、 全員の 信頼度を上げることが重要だと言えるでしょう。 注目の選手 試合前に選べる注目の選手についても、楽な試合であればあるほど 信頼度が低い選手を優先しましょう。 信頼度が上がることで、いきなり強くなってる感じがします。 厳しい相手の時は、 内気の選手(甲子園の魔物)がオススメです。 試合中 打撃時 徹底的にやるのであれば 『待て』を使うのが非常に有効です。 ヒットエンドラン以外で、初球をヒットにすることはほとんどありません。 どうせファールでストライク1つ相手にやることになるので 「『待て』と支持して、ボールが来れば儲けもの」くらいに思うのがいいでしょう。 それから、球数を投げさせるということが後々効いてきます。 自分で操作できる場面で投げさせられる球数なんかはたかが知れていますが、3ボール1ストライクからの『待て』で歩かせてもらう率は意外と高いです。 追い込まれるまでは『強振多用・積極打法』で、追い込まれたら『ミート多用』に切り替えていますが、これが1番安定しているような気がします。 追い込まれても強振のままだと、やはり三振が多くなりますが、ミートに変えてもホームランは普通に出ます。 守備時 これも正解がわかりませんが、 状況とランナーに合わせたシフトを組むことくらいしかしてません。 ランナーが一塁にいるならゲッツー狙いをしますし、あとは状況によりけりですね。 1点もやりたくない時は前進守備を使ったりもしますが「1点くらいくれてやる!」という状況の時は定位置でやってます。 色々試しましたが、大きく変わったことはありませんでした。 ただし「初球にヒットが出ない」のは相手も同じようなので、最終的に『クサイところ』で勝負しようと思ってても、初球は『打たせて取れ』でもいいと思います。 ただ、ストライク取れる率は大きく変わらないような気もするので、特に気にしなくてもいいかもしれませんが。 1番重要だと思ったのは、ピンチ時で自主操作に切り替わったときの球数次第で、 余裕をもって交代した方がいいということです。 リアクションが無くても能力が下がっている感があり、放っておくと連打される場面が多かったように思えます。 早め早めの継投で被害が減っているような実感があったので、ピッチャーは何人も用意しておくことが望ましいです。 ただし2人目以降のピッチャーは、大して投げていないのに代打を送られて降板してたりするので、残りのピッチャーのスタミナには気を遣いましょう。 裏技的要素 年代 3年に1度、年代を変更することが可能なので、これを上手く使って目的の選手を入部させることで、甲子園優勝がグッと近付きます。 例えば天才肌の投手が入部してきた場合、OBのキャッチャーAの選手を入部させたりすることで最強バッテリーの完成です。 逆にキャッチャーAの部員がいる場合に優秀なOBピッチャーを狙ったりすることも有効でしょう。 【関連記事】 古田ループ 裏技と言うか正攻法でないのは確実ですが、3年ごとに年代を変更できることを利用して、古田選手を常に部員にしておくという方法があります。 この 『古田ループ』は極めて有効です。 ほとんど同じ顔ぶれになってしまうので、飽きるスピードを助長してしまう可能性があります。 使用する際は注意してください。 【関連記事】 無理な年代は捨てる 例えば、秋の一回戦がAクラスで初戦敗退してしまったという場合、春の甲子園にも出れないので試合での経験値が不足し、全体的に弱くなることが予想されます。 「その年はどう足掻いても勝てない」というような状況になってしまった場合は、思い切って2年後を目指すというのも1つです。 現在の1年生を試合に出して鍛えて、この年代が3年生になったときに優勝を目指すという方法です。 案外、この割り切った方法が 暗黒時代を脱却する一手になったりもするので、やばいなと思ったら試してみてはいかがでしょうか。 最後に 私が行っている育成法は以上です。 新たなことが分かり次第、随時更新していきますので、よろしければまた見にきていただけると嬉しいです。

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【パワプロ2018】栄冠ナイン 性格ごとの能力成長と固有戦術まとめ

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栄冠ナインの序盤攻略方法と3年以内に甲子園 1年生と2年生でスタメンを構成する 栄冠ナインの開始1年目は新入生の1年生以外にも2年生と3年生がいます。 しかし信頼度と能力を上げていく事を考えると開始時に1年生選手を優先的に使っていく方が効率が良いです。 多少は3年生の選手は能力が高くなっていますが、正直3カ月程度では使いようがありません。 それよりも1年生を1年のうちからスタメンで使って能力&信頼度を上げていった方が3年以内の甲子園出場の可能性が高まります。 本当は1年生のみでスタメンを構成したいですが、1年生だけでは人数が足りないので2年生も混ぜていきます。 ただし最初の夏の大会から秋の大会にかけてある程度勝てると評判が上がって次の春の新入生に期待が持てます。 さらに勝てば設備の導入もできるので早い段階でグランドレベルを上げられます。 なので3年生の中に内気の選手がいれば1年目の夏の大会では切り札として使っていきましょう。 栄冠ナインを長くやっている人ならみんな知っていると思いますが、内気の選手が使える地方球場の魔物&甲子園の魔物は強力なので内気の3年生は最初の夏の大会で勝つ為にベンチに入れておくべきです。 ちなみに僕自身は1年目の夏の甲子園出場はまだありませんが、1年目の春の選抜出場はあります。 その時は練習試合+1年目の夏の大会+秋の県予選で5勝を挙げて早々に設備を導入できていました。 なので1年目の秋までには5勝を挙げて初めての設備導入を行えるくらいが目標になると思います。 2年目突入後 2年目に入ってからは3年生になった旧2年生をスタメンから外して入学したての新1年生をスタメンに入れても良いですし、3年生なった旧2年生をそのまま使うのもありだと思います。 このあたりは2年目に入る入学式の時に入部してくる1年生の出来と旧2年生の能力等を総合的に判断してスタメンを決めるようにしています。 この時基本的に2年生になる旧1年生はスタメンから外す事はありません。 (よほど弱い選手でなければ) 内気で格上を撃破する 内気の上位効果の魔物はかなり強力で終盤に使えば格上相手に大番狂わせもあります。 1年生や2年生の内気の選手よりも3年生の内気の選手の方が上位の地方球場の魔物や甲子園の魔物が出やすいので、1年目の夏の予選では3年生の内気の選手を有効活用して1勝でも多く勝ちにいきましょう。 1年目の春の選抜にも充分出場できる 僕は実際に自分でプレイしていて1年目の夏の甲子園まで行けた事はありません。 一度だけ奇跡のような勝ち上がり方をしてベスト4が良いところでした。 激戦区じゃなければもしかしたら可能性はあるかも? 僕が実際に栄冠ナインをプレイしていて最速で甲子園に行けたのは最初の春の選抜です。 2018年からプレイした場合の2019年の春の選抜の事です。 もちろん1年生と2年生を中心にする序盤の戦略で1年以内に甲子園出場はある程度運を必要になります。 それでも闇雲に序盤をプレイするよりも可能性は高いと思います。 どうしても最初はグランドレベルも低いですが、その分だけ開始時の1年生は早いうちから信頼度が上げられます。 その為3年以内に甲子園出場するのには充分な戦略だと思っています。

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