米津 玄 師 ライブ 映像。 米津玄師ライブ2019|横浜アリーナ《1/27》2日目セトリと感想【脊椎がオパールになる頃】|Lyfe8

米津玄師2020アリーナツアー「HYPE」自身最大規模20公演、福岡・札幌など5会場で9~10月に延期

米津 玄 師 ライブ 映像

映像作家の山田健人がナビゲートする特別番組『J-WAVE SELECTION IN FOCUS』が5月31日(日)にオンエアされた。 『J-WAVE SELECTION』は、J-WAVEがいま注目するさまざまなトピックをお届けする日曜夜の番組だ。 山田はSuchmos、米津玄師、菅田将暉、宇多田ヒカル、BiSHなど、 さまざまなアーティストのミュージックビデオ(MV)、ライブ映像、企業CMを手がけている。 また、バンド・yahyelではVJとギターを担当。 1992年、東京生まれのクリエイターだ。 この番組では、ゲスの極み乙女。 やindigo la End、ジェニーハイ、ichikoroなど幅広く活躍するミュージシャンの川谷絵音をゲストに、それぞれの視点から見たクリエイティブへの考え方、これからの映像表現についてフォーカスした。 ふたりの交流は、山田がゲスの極み乙女。 『オンナは変わる』や、ジェニーハイ『不便な可愛げ feat. アイナ・ジ・エンド(BiSH 』のミュージックビデオを手がけたことでスタートしたそうだ。 しかし川谷は、「今はミュージックビデオがあって初めて曲が完成する気がする」と返答。 MVを楽しみに待つファンや、それをきっかけに曲を好きになったという声を聞くからだ。 川谷:もともとは、自分の曲が斜めに伝わってほしくないから、監督と考えが違うと「いえ、こうなんですよ」と反論してた。 でも(野田)洋次郎さんと飲んでいるときに「おまえ、すごく口出ししてるらしいな。 映像は映像なんだから、(監督に)任せなよ」と言われてから、曲と映像は切り離すようになったかな。 打ち合わせはするけど、監督の考えていることを最優先させたほうが、いいものができる。 山田:RADWIMPSと一度お仕事しましたけど、自分なりの考えを出したら「あとは頼む」みたいな感じでした。 川谷:やっぱり分業制がいいんだろうね。 山田:化学反応というか、変な化け方をすることもありますもんね。 でも僕、絵音さんにも(あれこれ)言われたことないですね。 川谷:そのときは「頼みたいと思った人に関してはお任せで」っていう考えになってたから。 「すごくいいものができてよかった」と思うことしかなかったな。 山田:それはすごくうれしいです。 『オンナは変わる』のミュージックビデオは、川谷を含むバンドのメンバー4人が砂で作ったお城を囲んで演奏しているワンカットの作品。 砂のお城をダンサーが崩していく演出となっている。 メンバーからも評判がいいそうだ。 川谷:あの砂の城は、俺らも「もう1回(撮影を)するとなると、どうするんだろう」と思った。 ワンカットの刹那感がすごい。 でも、スタッフさんが「最後にカメラマンの影が映った?」「もう1回撮ったほうがいいんじゃないか」と言っていたけど、ダッチくん(山田)が「はい、終わり! これでOK!」って(笑)。 それがすごく記憶に残ってる。 山田:マジの一発OKでしたもんね(笑)。 ああいう決断って現場でけっこうあるんですよ。 でも、もう一度時間をかけて2テイク目を撮っても他のところが気になってくる。 それなら、「一発でやったね!」とみんなが信じられるほうが美しいと思っています。 川谷:結果としてすごくよかったよね。 やり直しても、たぶんあの感じにはならなかったと思う。 カメラマンさんが砂を踏まないように汗をかきながら撮影してた裏側を放送したいくらい(笑)。 川谷は、山田の作る映像について「ダッチくんの色がある」と評する。 川谷:前に米津が「もう映像はダッチが間違いない」と言っていて(笑)。 そこで俺も改めて観たら「すごく冷たい世界観を持っている人だな」と思ったんだよね。 もっとキャッチーな(映像を作る)人のほうが多くて、作品によって染まっちゃって「これ撮った監督とこれ撮った監督って同じだったんだ!」と驚くことがけっこうある。 でもダッチくんはダッチくん色があって、それがすごくいい。 前に「僕の映像はすごく暗くなるんですよ」と言っていたけど、一貫したものがあるんだよね。 米津もそういう部分を言っていたんだろうな。 山田:ありがとうございます。 めちゃくちゃうれしいですね(笑)。 川谷:ダッチくんの冷たい世界観と共通するものがあると思う。 俺は最初からバキバキに展開するより、たら~っといくけど最後にものすごく引き込まれるものが好き。 これはミュージックビデオを観てさらに曲が好きになったな。 山田:僕は満塁にしてからホームラン打つような作品が好きなんですよ。 最初から飛ばすのではなく、じんわりじんわりいって、みんなが出塁した状態で最後に大きな展開みたいな。 さっき観たんですけど、前半はゆったりしていて最後にちょっとひどいシーンが出てくる。 すごく好きなトーンでしたね。 川谷:満塁にして打つってすごくわかる(笑)。 そういうところ、あるよね。 山田:確実に出塁して「これならホームラン出るだろう」という状況でドカンと行きますね。 川谷:それができるのがすごい。 今、ストリーミング配信で聴き飛ばされないように音楽もどんどん短くなっている。 歌始まりでBメロなしですぐにサビみたいな流れ。 だから映像も最初にパンチラインが出てくるものが多いけど、満塁にしてからホームランを打つ映像で、これだけ再生されている監督ってなかなかいないと思うよ。 同じ部屋をどんどん奥に進んでいくワンカット映像だが、同じ部屋が繰り返されているはずなのに、部屋の中にいる人がどんどん大きくなっていく不思議な作品だ。 Radioheadの『Lift』のミュージックビデオも手掛けた、イギリスで活動するオスカー・ハドソンが監督している。 山田:ワンカット、ワンギミック、ワンカメラワーク。 部屋がどんどん小さくなっていくから相対的に人間が大きく見えるという簡単な仕掛けを、リアルにやっているからビックリしました。 メイキングも公開されていて、本当に小さな部屋を作っているんですよね。 川谷:俺もメイキングを観て衝撃を受けたよ。 『戦ってしまうよ』のミュージックビデオを撮るときに、監督に「こういう部屋を作りたい」って言ったくらいかなりインスパイアされたな。 山田:『戦ってしまうよ』を観て、「インスパイアされてるかも」って思いました(笑)。 海外のミュージックビデオって予算をすごく使ってド派手に演出するものが多いんですけど、これは上品な予算の使い方をしている感じなんですよね。 美術にお金をかけてカメラはそんなにハイスペックじゃないみたいな。 僕が一番好きな満塁ホームランタイプです(笑)。 川谷:最初は淡々と進んでいって最後に「え?」ってなる。 しかも追いかけられて怖いしね。 山田:怖いですよね。 曲調ともめちゃくちゃ合っててすごく好きなんですよ。 山田も川谷は「ミュージックビデオは大変な思いをして作ったほうが絶対にいい作品になる」と意見が合致していた。 ドラマの主題歌や激伴を手掛けたことのある川谷と、ゼロベースから物を作るときとの違いを語り合った。 川谷:すでにある映像に音楽にあてるのはテーマが絞られているから逆にやりやすいよ。 普段の曲はなんでもいいから。 「なんでもいい」と言われると急に正解が見えてこなくなる。 でも、テーマがあるとすごく楽しいかな。 山田:まさに今、僕が感じていることです。 ミュージックビデオは楽曲というテーマに寄り添うことを大前提に作るんですけど、シナリオはなんでもいいのですごく大変。 自分が満足できなくてまったく着地できません(笑)。 僕は5分くらいの映像の構成をずっとやっているので、15分や30分のオチのある話のアイデアはポンポン出てくるんですよ。 でもそれが1時間半だと、それを3倍に膨らませるにはあと1、2個くらい伏線や設定が必要になる。 急に満足できなくなっちゃいますね。 新型コロナウイルスの影響で大きな影響を受けているエンタメ業界。 今後の音楽業界について、川谷は「もともとくる予定だった未来が早回しになるだけ」と冷静に見据える。 川谷:今は配信も多いけど、生のライブに代わるものは存在しないと思う。 山田:間違いないと思います。 川谷:いくら手の込んだことをやっても生には敵わない。 配信も飽きがくるだろうから、俺は待つしかないと思ってる(笑)。 (エンタメ業界に)ろ過機みたいな機能が働いて、芯がブレない人だけが残っていくんだろうなと。 山田:ふるいにかけられていきますよね。 映像業界もここ5年くらいでインスタグラムなどの普及もあって、映像が撮れる人の母数はすごく増えました。 でも今後その人たち全員の仕事はないだろうし、本当に独自性があって必要とされる人しか生き残れないと自分に言い聞かせて努力するしかないです。 外出ができない状況のなか、ミュージックビデオをリモートで撮影するアーティストも 増えてきた。 しかし川谷は「もう限界を迎えている気がする」と語る。 川谷:唯一、twenty one pilots『Level of Concern』が面白かったけど、それも「全部やられたな」という感じだった。 さっき雑談中にダッチくんが言っていたの、なんだっけ? 山田:The Strokesのメンバー5人がただビデオ会議アプリ「Zoom」で喋っている動画ですね。 合間に映像が入ったりよく見る4分割の画面ではなくてちゃんと背景が動いたりして、色使いもバンドの音楽を象徴するような作品になっていてすごくこだわりを感じます。 でも、もうそこまでやらないと観る側の目が肥え始めているので、ただのZoom映像では「はい、はい」みたいな感じになっちゃいますよね。 川谷:もう、テレビもすでに「はい、はい」って感じだよね。 新たな手法も増えていくが、視聴者はすぐそれに慣れてしまう。 そうした追いかけっこを繰り返し、MVはさらに進化していくのかもしれない。

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米津玄師のライブパフォーマンス映像が、初めてカラオケコンテンツに!

米津 玄 師 ライブ 映像

洋題:LEMON 曲目タイトル: [Disc1] 『Lemon』/CD アーティスト:米津玄師 曲目タイトル: 1. [4:16] 2. [3:30] 3. [4:35] [Disc2] 『Lemon』/DVD アーティスト:米津玄師 曲目タイトル: 1. 10 日本武道館 ][4:03] 2. 10 日本武道館 ][5:07] 3. 10 日本武道館 ][4:07] 4. 10 日本武道館 ][3:54] 5. 10 日本武道館 ][3:12] 6. 10 日本武道館 ][4:11] 7. 10 日本武道館 ][4:26] 8. 10 日本武道館 ][6:13] 9. 春雷 [ Music Video ][4:53] 10. 00 投稿日:2018年03月18日 最近は甥や姪にCDを買う事が多く、自分で気になる曲は、アルバムに入るまで、ベストになるまでと待ってそのまま忘れるパターンばかり。 (笑) そんな私が予約して発売を待ちわびたこの曲。 元々、米津さんの曲は姪が大好きで、そうこうするうち妹も感化され、その内私にもアルバムを聞かせてねと約束したものの放置後のドラマ主題歌での出会い。 初めて聞いた時は、胸の奥の何かをキュッと掴まれたような感覚、回を追う毎に曲が効果的に使われていて切なくなりました。 CDが届いた今は好きな時に「Lemon」を聞く事が出来て幸せです。 同じ言葉をメロディーに乗せて一緒に大きな声で歌うとさらに幸せ。 (笑) 2曲目、3曲目は最初に聞いた時「うん?」と思いましたが、ジワジワ良さが響いてきています。 姪や妹が教えてくれたのですが、スルメ曲というのですってね。 DVDは、姪、妹が揃った時に一緒に鑑賞予定。 レターセットと悩みましたが、動く米津さんが見たかったのでDVDにしました。 ボリュームがあるようなので楽しみです。 発売日にワクワクしながら店頭で手に取るのも捨てがたいのですが、次回アルバムが出る頃に又お世話になります。 4人が参考になったと回答•

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米津玄師 ライブツアー 2020 HYPE 会場・日程・チケットの情報まとめ

米津 玄 師 ライブ 映像

米津玄師|Kenshi Yonezu 米津玄師(よねづけんし)は、1991年3月10日生まれ。 徳島県出身。 中毒性のあるロックサウンドが特徴。 イラストと映像も自身で手掛けているマルチクリエイター。 近年ではTBS金曜ドラマ「アンナチュラル」の主題歌として「Lemon」をかきおろし、ドラマアカデミー「最優秀ドラマソング賞」を受賞。 日本レコード協会「史上最速」100万DL認定を受けた。 米津玄師の曲や歌声を一度耳にすると、「また聴きたい」から「何度でも聴きたい」から「ずっと聴いていたい」となる恐ろしく中毒性のある歌声をもつ米津玄師。 この記事では米津玄師の魅力が詰まったMVをご紹介いたします。 米津玄師 新曲のFlamingoはカッコよすぎる神曲です。 米津玄師 色気がヤバイです! 米津玄師 Flamingoへのコメント ・バンプ世代、ラッド世代が羨ましかったけど、米津世代になれてよかった… ・米津玄師の声すごい好き 色気ありすぎ MVも癖になるわ。 才能もやけど、人として魅力があるんやろうなあ ・才能を与えすぎですよ神様・・・ ・米津の曲ってだんだんと惚れ込んでいくんだよなあ。 最初聞いた時はんーってなるけど次の日になるとなんか聞きに来たくなって口ずさむようになって歌詞も覚えようとして抜けなくなっていつも頭の中でループするw ・YouTubeよ………自動リピート機能つけてくれ! ・米津玄師さんのFlamingo2:01のところ米津玄師 色気が... すごい ・米津玄師の色気にメロメロです。 また、それに合わせて作られた独特のリズム感に米津さんの世界観が生きたMVがマッチしている感じが大好きです。 ・今更だけど命を削る歌い方してるんだね ・こんな凄い人の音楽に触れられて嬉しい。 彼の生んだ流れを消さないように、是非とも後継者の育成をしてもらいたいなぁ… ・友が20歳の若さでこの世を去りました。 彼のお通夜でこの曲が流れていました。 この曲を聴くたびあなたの事を思い出します。 本当、夢だったらいいのになぁ。 ・世界の米津玄師 ・二億回レモンを歌った男 米津玄師 ・米津玄師 色気ありすぎやろ ・ハチ名義の頃と比べると、「死」に対しての価値観がとても変わっているのが伺えるね。 米津さん本人が、色んな人と関わっていく中で、失いたくない人がたくさんできたのかな。  ・結構みんなflamingoからのLoser ・売れ過ぎてしまったから米津玄師聴くの避けようと思って来たけど、結局無理だった。 米津玄師もう素敵すぎる。 かっこよすぎる。 ・親に「踊ってるの誰?」って聞かれて「米津さん」って答えたらこの人ダンスもできるん!?と言われてちょっと嬉しくなってしまった。 ・僕がイヤホンが絡まってイライラしてるときにそのイライラを吹っ切ってくれる。 ピースサインはそんな歌です ・私は米津玄師さんの歌の中でピースサインが1番好きです!! ・体育祭で流れてえげつないほど騒いだ……だって!高校、最後の体育祭だから!!平成最後の体育祭だったから!!ピースサイン!!最高だ~! ・米律さん。 あなたは一言でいうと、神です。 だってどのメドレーも再生回数1億超えてるじゃん。 自分的にはこのピースサインが一番好きです。  ・いやまじでどうしようもないくらいこの曲好き。 若い頃を思い出した。 って言われて、米津さんの曲は年齢問わず心に響くものを持ってるんだなあとつくづく思った。  ・私アメリカです、日本語話ありません、ごめんなさい。 😅 でも、私はその曲が大好きです ・歌詞が美しすぎて。 特に「目の前の全てがぼやけては溶けていくような」という表現が好きです。 「泣く」をそんな風に表現できるなんて。 米津玄師さんの曲は本当に感動するし、大好きなのに、それを言葉にできない自分が悔しい。  ・1日1回はこれを聴かないと気が済まない… ・フラミンゴの後にレモン挟んできました ・初めてアイネクライネ聞きました... 、米津さんの曲はどれも良いですね...。 とても心が満たされ、いつまでも聴いていたい... そんな気持ちになりますね。 俺なんてうんこマンとかしょーもないキャラノートにいっぱい作ってたぞ ・俺がデスノート書いてる時には米津玄師は、これを書いてたのか ・フラミンゴの方が再生回数エグいけど、俺はこっちの方が好き ・米津マジック だな。 聴くたびに 良くなる。 まじ すげえよ ・自分の成長を美しいと思える米津さん素敵です!私もそんな風に思えるような誇らしい人間になりたい。  ・米津玄師モノクロに映えすぎやろ。 わかってくれる人いませんか? ・米津玄師の曲はどれも美しいけど、これは特に美しいと思う ・自分は米津玄師の歌で一番好きです。 取り戻せない少年時代の青春を歌っていて、誰しももっている「あの頃に帰りたい」という気持ちがよく表れていると思います。 菅田将暉と共に歌って始めて完成するこの灰色と青が大好きです。  ・Aメロですでに泣きそうになった。  ・米津ファンだけど、DAOKOさんの声めちゃめちゃ綺麗…… ・米津さんもDAOKOもほんといい仕事するよな! ・うそぉ!?めちゃくちゃ気になってた曲が米津さんも関わってるなんて……………! ・2人のかけ合いの所大好き! ・この歌きっかけでdaoko好きになった ・すげぇ、鳥肌がやばい。 ただならぬ米津玄師 色気に気が狂う ・え、何この神コラボ。 いつ聴いても心地良い。 5分がすごく早く感じる。 映像からも惹き込まれる ・こんなにきれいなサビを、私はこの曲以外に知りません!いつも、米津さんの曲に勇気をいただいています!本当にありがとうございます! ・闇と絶望を見てきた人間から発せられる、独特の輝きがあります。 何度でも。 最後のハアハアを生で聴いてしまった… ・もう、音楽の教科書載っちゃえよ ・気がついたらイントロで手か足でリズムを取ってしまう。 米津さんが歌い始めたら思わず口ずさんでしまう。 以上の症状に当てはまる方がいたらそれは「米津中毒」という難病の可能性があります。 ・「好き」とか「愛」とか使わずラブソングをあらわすこの曲が好き。 歌詞がおしゃれですね! ・普通、曲ってある程度歌詞を覚えたら飽きるけど、米津玄師の場合は日常的には使わない言葉が出てくるから、曲のメロディ覚えても、歌詞覚えてない時が多いから、そういった意味で2倍楽しめる。 2,090,589 回視聴 米津玄師 ポッピンアパシーへのコメント ・驚異的な中毒性 ・米津さん手綺麗すぎる 米津玄師 色気は手からきてる? ・米津さんの中で一番中毒性ヤバい曲やな。。 特に最初 ・米津玄師は全てが可愛いまたはかっこいい。 ・嫌いな曲とか全くないのが米津さんである。 1,260,546 回視聴 米津玄師 サンタマリアへのコメント ・サンタマリアのサビが好きすぎる ・米津さん。 ・神すぎる…!!! ・当時神曲作ってる天才・米津玄師 ・やベーな、この才能がほしい。 「BEASTARS」を、マンガ好きとして知られるミュージシャン・米津玄師が愛読しているという。 板垣 「レゴシが米津さんに似ている」「米津さんの曲と世界観が似ている」っていうコメントだったり、「この話を読んで米津さんのこの曲をイメージしました」という感想だったり、米津さんについて書かれたお手紙が本当にたくさん届いて、「へえ、そうなんだなあ」と思って読んでいましたね。 記者 「BEASTARS」の読者から「米津さんはレゴシに似ている」と言われているそうですが、ご自身でもそう思いますか? 米津 そうですね。 昔から体がデカくて、引っ込み思案なところは共感を覚えますね。 記者 ご自身でも自覚があるんですね。 米津 はい。 ただレゴシほどひたむきに相手を思えるかというと、そうでもないかもしれません(笑)。 記者 米津さんは今後「BEASTARS」にはどんな期待をしていますか? 米津 俺が言えるような立場ではないですけれど、ピナが好きなのでもっと活躍してほしいです。 今も十分活躍していますけれど。 板垣 ピナ、人気ですよね。 活躍すると思いますよ。 記者 このたび発売された11巻でも重要な役どころでした。 板垣さんはいかがでしたか? 米津さんと話してみて。 板垣 なんか読者の方からレゴシに似ているって言われていたので、オオカミチックなのかなと思ったけど、すごく繊細な雰囲気なのでどちらかと言うと草食獣じゃないかなと思いました。 米津 そうですね(笑)。 板垣 大きい草食獣……キリンみたいだなって。 米津 自分でもキリンにはしっくりきます。 ありがとうございます(笑)。 板垣 (笑)。 今後も米津さんの活躍を期待しています。 イラストと映像も自身で手掛けているマルチクリエイターな米津玄師。 近年ではTBS金曜ドラマ「アンナチュラル」の主題歌として「Lemon」をかきおろし、ドラマアカデミー「最優秀ドラマソング賞」を受賞。 日本レコード協会「史上最速」100万DL認定を受けました。 最近では寝ても覚めても米津玄師のことを考えてしまう、米津玄師中毒な筆者です。 米津玄師 色気がやばすぎます。 歌声を一度耳にすると「ずっと聴いていたい」「ずっと観ていたい」となる恐ろしく中毒性のある歌声をもつ米津玄師。 まだまだ米津玄師のカッコよすぎるMVがありますので随時更新していきます!.

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