はめふら 面白い。 はめふらで『CDTVライブライブ』が話題に!【乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…】

アニメ「はめふら」面白い!

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乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった はめふら 12話のネタバレ! それでは、はめふら12話のネタバレです。 カタリナ達は学園の端にある倉庫の地下にいるマリアを救いした。 そして、シリウスを見つけ出した。 カタリナはもう一度シリウスと話をしたいと、なぜ泣きそうな顔をしていたのか、カタリナは尋ねた。 シリウスはカタリナの言葉に苛立ちが隠せない。 シリウスに纏う黒いオーラが大きくなる。 闇の魔力のオーラに怯みそうになる。 様子が変わらないカタリナを見て、シリウスは苛立つ。 「他の人達を救ったように、自分のことも救うつもりかのか!」 シリウスが声を荒げるが、カタリナは冷静に答えた。 「救うなんて無理。 だけど、側にいることは出来るわ」 カタリナは両手を広げて、シリウスに言った。 その言葉に、本当の母親の最後の言葉を思い出し、カタリナの手を取ろうとした。 その瞬間! シリウスから黒いオーラが溢れ出す。 闇の魔法は、まだ間に合う。 復讐するのだ、とシリウスにささやく。 しかしシリウスはそんな言葉を跳ね除け、操っていたオーラの正体を突き止めた。 さらに、もう復讐なんてしない。 幸せになるために生き残ったんだ!と、叫んだ。 それと同時に黒い霧が晴れていった。 一連の事件が落ち着いた頃。 学園では卒業パーティーが行われた。 ゲームの最終イベントが、卒業パーティーで行われるはずなのだ。 カタリナは自分が破滅してしまうんじゃないかと、マリアの行動が気になっていた。 カタリナは無事に破滅フラグを回避できたのか? 続きはdアニメストアでご確認ください。 はめふら12話の感想・考察 最後の最後で、カタリナの人たらしっぷりが発揮されてるw カタリナらしい終わり方で、ちょっと笑っちゃいました。 しかしシリウスの境遇が可哀想すぎて…。 そりゃ闇の魔法に取り憑かれちゃうのも仕方ないですね。 カタリナがシリウスの入れた紅茶を褒めた時、わずかに驚いてた顔をしていた理由も分かりました。 お母さんと全く同じことを言われたんじゃ、そりゃ驚きますよね。 シリウス、絶対お母さん大好きだったもん。 12話は前半がかなり重い話の展開だっただけに、後半の明るい感じがすごくホッとしますね。 なんていうかね… カタリナ鈍すぎじゃない? 破滅フラグ回避っていうか、違うフラグ立てまくってるからね! そろそろ皆の気もちに気づいたほうが良いと思うんですよ。 みんなの気持ちに気づいて、慌てる様子も見てみたい気がします。 かなりいい感じにラストはまとまってるので、1期限りで完結させちゃっても問題ない終わり方ですね。 とはいえ、原作はこの続きもあるので、2期以降の放送も期待できます! 最初は本当に面白いの?なんて疑ってたんですが、全面撤回します。 めっちゃ面白い! ぜひ2期も期待したいですね。 まとめ はめふら12話の感想・考察をまとめました。 前半は事件の真相とシリウスの過去• 後半は卒業パーティーでの最後のイベントは?• やっぱりカタリナは最強の人たらし 10話あたりから重い話が多かったので、12話後半の明るいネタがより面白く感じます。 とはいえ、12話のメインは事件の真相とシリウスの過去ですね。 シリウスはかなり暗い過去を持ってるので、涙もろい人はハンカチが必要です!.

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【ラノベ】はめふら第3巻の感想 「ジオルドがカタリナの大事なものを…」

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主人公が破滅フラグにならないためにこれから主人公がどう頑張っていくのかすごく楽しみです。 そして二話では第4王子のアラン・スティアートになぜか勝負を挑まれてしまうのですが、この勝負によっても主人公の破滅フラグの影響がありそうなのでどう乗り切っていくのかすごく見どころだと思います。 なぜ主人公がメアリと仲良くなったのにメアリの婚約者から勝負を挑まれるのかはすごく謎ですが、この先の展開がすごく気になります。 果たして主人公のと第4王子のアラン・スティアートの勝負の行方はどうなるのか楽しみです。 破滅フラグにならないために悪戦苦闘する主人公を応援したいし、出来れば主人公にハッピーエンドになってもらいたいけどこの先どう進むのか想像もできないので最後まで目が離せないアニメです。 主人公のカタリナも王子もかっこよくて見ていて飽きないのもすごくいい所です。 そんな作品です。 笑いあり、感動ありのとても面白いストーリーで原作のころから大好きな作品です。 異世界転生物でよくあるチート能力が何もないカタリナがバットエンドを避けるためにあの手この手で見当違いな方向に走って行ってしまうところや、 何事もポジティブにとらえ、人間的にもとても魅力的なので、好感が持てます。 作画もきれいで勢いがあり原作の雰囲気のまま、原作ファンも初めて見る方も楽しめるアニメになっています。 第1話でもカタリナが可愛くて面白くて大満足だったので、第2話にも期待大です。 次回、第2話は期待大のアランとメアリとの出会いのシーンです。 カタリナと同じ悪役令嬢としてゲームに登場するメアリ。 第4皇子で現婚約者の弟アラン。 侯爵令嬢らしくないカタリナが今回は何をやらかしてくれるのか。 悪役令嬢のメアリはどんな女の子なのか。 第4皇子アランとの勝負とはなんなのか・・・。 ゲームではかかわりのない2人と型破りなカタリナがどう出逢いかかわっていくのか・・・見どころ満載になっているのでとても楽しみです。 乙女ゲームの中では悪役でも、前世は普通の女子高生だった彼女に嫌味な部分は全くなく最悪の展開を回避するために頑張ってほしいと思わず応援してしまうようになりました。 状況は深刻ですが、あまり深刻さを感じさせないドラマで主人公も逆境に負けず前向きな姿がとても印象的です。 主人公の逞しさを見ていると自分も嫌なことがあってもめげずに頑張ろうという気持ちになれるので、このアニメからとても良い影響をもらっているような気がします。 二話ではメアリという友人ができるようですが、その婚約者である王子に勝負を挑まれるというドキドキの展開が今から楽しみです。 勝負の内容も気になりますし、この勝負の結果がカタリナの今後に影響を与えるのかが気になります。 破滅という運命を変えるために少しずつでも良い方向に進んでいけば良いなと思いながら見ています。 ゲームの世界なので起こる出来事は全て決められたシナリオ通りなのかもしれませんが、奇跡が起こることを期待しています。 まとめ 無意識に人を魅了していくカタリナちゃんが、今度はまたどのように人を虜にしてくのか面白そうです。 メアリちゃんとの出会いでは破滅後の生活のために始めた畑の話からメアリちゃんと仲良くなっていくようでうすが、公爵令嬢が畑作りなどあまり大っぴらにできることではなさそうなので、どのような経緯からメアリちゃんに畑を打ち明けたのか楽しみです。 そしてその後メアリちゃんとどのように仲良くなっていくのかその過程も楽しみですが、やはり何より何か問題を抱えているであろうメアリちゃんとの接し方が一番面白そうです。 一体メアリちゃんの抱えている問題とは何なのか、そしてそれをカタリナちゃんがどのように癒してしまうのか。 今回もきっと無自覚でしょうが、どのようにしてメアリちゃんの心を解きほぐすのか楽しみにしています。 そして今回のもう一人の訪問者アラン王子。 なぜ彼がカタリナちゃんのところへ訪れたのかその理由がとても楽しみです。 勝負を挑まれるということは、婚約者と仲良くしてくれてありがとうといった好意的なものではなさそうですし、なぜそんなことになってしまったのかとても面白そうだと思いました。 そしてそんな王子様とカタリナちゃんはどんな勝負をするのでしょうか。 このアニメは、公爵令嬢のカタリナクラエスが頭をぶつけてしまったことによって、前世の記憶を取り戻すことから始まる作品ですね。 第一話を見させていただいたのですが、非常に楽しめそうな作品だと思いました。 カタリナの前世が、まさかの女子高生で、その女子高生の時代にやっていた乙女ゲームの 舞台に自分がいるということを知るという、そんなことあるのかといいたい作品だと思いました。 しかし、カタリナは自分が悪役令嬢であることを理解しますよね。 そこを理解してしまうのがこの作品の面白いところですよね。 自分がこのままいけば国外追放されて殺されてしまうというバッドエンドが見えてしまっているのです。 それを分かってからカタリナはどうにかして未来を変えようとしていました。 カタリナの必死なところを見るとなんだか笑ってしまいますね。 そして、次回の話では、第4王子のアランスティアートになぜか勝負を挑まれてしまうようですね。 まず何を勝負するのでしょうか。 その点から謎ですが楽しみに待っていたいですね。 令嬢であるからこそ、王子とも関わることのできるカタリナですが、この王子との出会いを利用してどのようにバッドエンドを回避していくのか楽しみですね。

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「はめふら」見逃し再放送【1話~最終話】乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった

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感想(ネタバレあり) 破滅フラグを回避し続け、友情エンドにたどり着いたカタリナ。 これで国外追放or死の可能性がなくなり、学園祭を楽しむことになりますが、やっぱりいろいろ騒動の原因に。 今巻でも同じ出来事をカタリナ目線と他のキャラ目線で描かれており、そのギャップが面白いです。 また今巻の前半ではカタリナを巡る人間関係もよりディープにわかります。 そして後半。 カタリナが誘拐されてしまいますが、カタリナ肝が据わり過ぎだろ。 一応王位継承を巡る陰謀の一環なんですが、カタリナが関わると全然締まらない。 というか、周りのおかげで一件落着してしまうし。 ただ最後の最後でジオルドが実力行使に出てしまいました。 キースやアランに邪魔されてばかりで鬱憤が溜まっていたのでしょう。 それに加えてカタリナを誘拐した奴がカタリナにやってしまった所業を知り、とうとう抑えがきかなくなったと。 1度ならず夢だと持ったカタリナに2度目もやってしまうなんて。 そりゃあキースやメアリやソフィアがジオルドを抹殺しようとしても仕方ありませんわ。 今巻はそういうお話になります。 対ジオルドで共闘を結ぶキースとメアリ カタリナ争奪戦で有利な立場にいるのは当然ジオルド。 カタリナの正当な婚約者であり、他のキャラより一歩も二歩もリードしていると言って過言ではないでしょう。 ただしカタリナの方はジオルドに色恋の感情をほとんど持ってないですけど。 ジオルドは危険。 形式的にも本能的にもそう考えているのがカタリナの義弟であるキースとジオルドの弟アランの婚約者であるメアリです。 キースとメアリは対ジオルドのために共闘を結んでおり、協力してジオルドとカタリナが結ばれるのを阻止するつもりのようですが、対ジオルドを離れれば利害対立する同士となってしまいます。 そして今回キースが義弟という立場を利用してあることをカタリナにしてもらっていることがメアリに発覚。 当然メアリさん激おこで対ジオルドの同盟にヒビが入る恐れも。 まあ、そんなキースとメアリの様子を見たカタリナは二人の恋仲を疑うのですが。 相変わらずカタリナは色恋沙汰の見る目が無いようですわ。 まあ鈍感はラノベ主人公必須のスキルだから仕方ありませんけどね。 ニコルとカタリナをくっつけるために頑張るソフィア メアリはカタリナと添い遂げたいと考える一方、カタリナのもう一人の友人であるソフィアは、自分の兄ニコルとカタリナをくっつけようと頑張ります。 ロマンス小説にドハマリしているので、メアリのように自分自身がカタリナとくっつくことを画策してもおかしくないのに。 その辺は前世の記憶が影響しているのでしょうか? 今回ソフィアはニコルとカタリナをくっつけるために無茶振りをするのですけど、肝心のニコルがちょっと暴走気味に。 まあ、そういうことにもなりますよねえ。 ニコルって今まで感情を出す機会がなかったのですから。 ニコルの場合、その魔性の魅力はカタリナにも効いているので可能性はゼロではありません。 ニコル自身、カタリナの言葉で歯止めが効かなくなるシーンもありましたし。 ただその一方ニコルはあくまで宰相の息子であり、王子であるジオルドと正面切ってカタリナを取りあうにはちと辛いところがあります。 それに無口無表情で会話が続かない点もマイナス点。 ニコル勝利の目はかなり低いでしょうねえ。 マリアとラファエルの利害が一致する 魔法学園は2年で卒業。 そして魔法学園を卒業すればジオルドはカタリナとさっさと結婚してしまう。 そう予想したのはかつてカタリナを酷い目に合わせた元生徒会長のラファエル。 ちなみにラファエルは他のキャラ同様カタリナにゾッコン状態となっております。 カタリナって本当に人たらしですわ。 さてジオルドとカタリナの結婚を阻止するためにはどうするか? ラファエルにはジオルドとカタリナの結婚を阻止する策がありました。 それがカタリナの魔法省への就職です。 この策に賛同を示したのは魔法省への就職を決めたマリア。 ゲーム本来の主人公なのにカタリナLOVEの状態になっているマリアさん、彼女もカタリナとずっと一緒にいるためにラファエルの策に賛同したのです。 まさに敵の敵は味方という感じ。 どれだけジオルド恐れられているんだよと言いたくなります。 そのうち対ジオルドで他のキャラがみんな手を組みそうな感じになってきましたわ。 アランはカタリナへの気持ちに気付いていた! そしてここでもメアリの影が ジオルドの弟であるアラン。 そのアランも自分自身の気持ちに気付いてたようです。 ただカタリナは兄であるジオルドの婚約者。 そしてアラン自身もメアリと婚約している身。 こんな気持ちではメアリに申し訳ない。 そう思ってアランは婚約解消をメアリに申し込んだようですが、メアリは拒絶。 メアリ自身はアランと婚約解消しても別の人物と婚約させられるだけなので、このまま婚約を継続して欲しいと。 だが実際のところメアリの目的は別のところにありました。 アランはジオルドの弟であり、ジオルドの情報を得られる立場にあります。 さらにジオルドとカタリナの仲を進展させないようにできる立場でもあるのです。 弟ですからジオルドがカタリナに近づくのをチャチャいれてつぶせますし。 まあ、要するに メアリはアランを使ってジオルドの情報収集と邪魔をしようと考えた訳。 もちろんアランのためにではなく、自分のために。 メアリ本当に怖い。 キースどころか自分の婚約者であるアランまでも、自分の欲望のために利用するなんて。 初登場時のかよわいイメージどこ行った? あとアランとジオルドの話のところで二人の兄でああるジェフリーとイアンの二人が登場しました。 今のところ性格が良いのか悪いのかまったくわからない状態ですが、ジオルドの兄たちですからねえ(まあ、アランの兄でもあるけど)。 一筋縄ではいかない感じがしますわ。 と思ったら最後の章でジェフリーとイアンの人となりがわかる記述が出てきました。 イアンはともかくジェフリーはヤバいです。 うん、それだけでなくジェフリーの婚約者も結構ヤバく、そして今後カタリナと一番絡むことが多くなりそうです。 ジオルドは独占欲が強い 周りは敵だらけのジオルド。 そんなジオルドは他のキャラとカタリナが親しくするのが嫌な様子。 意外とジオルドって独占欲あったのですね。 ただジオルドの気持ちもわかります。 カタリナってすぐに人をタラシこんで、ジオルドのライバルをどんどん増殖させますからね。 本来ならば婚約者持ちの相手に惚れる奴なんてそんなにたくさんいないはずなのに。 さらに某キャラに至っては同じ女性なのにカタリナと添い遂げようと本気で考えているし。 ジオルドでなくてもイライラしますよ。 そして生徒会の生徒が演じる舞台の後の舞踏会ではカタリナを独占するつもりだったジオルドですが、トンデモナイ事態が発生してしまうのです。 カタリナが誘拐されるという事態が。 カタリナ誘拐でジオルドが実力行使に 今巻の後半はカタリナが誘拐されたお話です。 王位継承に絡む陰謀が発端なんですが、カタリナがせいで何か締まらない。 というか、カタリナって恐れというものを知らないのでしょうか? たぶん破滅フラグを回避できたという安心感から、誘拐ぐらいでは何とも思わなくなったのかもしれません。 正直ラファエルの時に比べたらシリアス感が皆無ですし。 今回の誘拐の実行犯ルーフェス。 他のキャラにはない色気いっぱいの良い男ですが、今後もカタリナに絡むようになるのでしょうかねえ。 今までの男性キャラにはいないタイプなので、是非カタリナ争奪戦に加わって欲しいですけど、ジオルド達が許さないかなぁ。 ジオルドと同じことをカタリナにやりましたからねえ。 男性キャラのみならずメアリも絶対に許さないでしょうから。 さて誘拐事件も解決し一件落着。 これでおわりと思ったら、いろいろ影響されたのかジオルドがカタリナに対して実力行使に出てしまうことに。 まあ、 あれですよ、以前カタリナの首筋にしたやつ。 それを口にしちゃった。 それも2回も。 まあ、1回目のやつを夢の出来事と思い込んだカタリナが悪いのですけど、2度も実力行使するなんて。 これまで婚約者なのに何もできなかったジオルドですが、ここでカタリナの婚約者で自分こそ一番手であると大きくアピールした形ですね。 ただ確実にキースやメアリから殺意を持たれたと思います。 さらにカタリナを守ろうとキースのシスコンが強くなり、メアリのカタリナに対するアプローチが強くなりそうな気がしますわ。 はめふら第3巻を読み終わって 同じ出来事でも人によって見方や考え方が異なります。 その対比が面白いのですけど、両方が混在するとわかりづらくなるのですよね。 本作ではそれをしっかり分けて書かれておりわかりやすいと思います。 あとこの感想記事はかなり端折って書いてますので、是非ご自身で読まれることをお勧めします。 誘拐犯ルーフェスとカタリナのお喋りは結構面白いです。

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