パンドラ ボックス ドラクエ。 パンドラチェスト攻略法、隠者のベルト|ドラクエ10

【ギガ・パンドラボックス】

パンドラ ボックス ドラクエ

裏ボス以上の強さです。 超こうそく連打が強力でランダムで6連続でダメージを受けることになります。 運が悪いと1キャラが3回攻撃を受けることもあり、この攻撃で死者が出ることが多いです。 無明の魔神1体でも大変なのにさらに仲間呼びで雑魚モンスターを出現させます。 【討伐方法1】 構成は主人公、ベロニカ、セーニャ、シルビア。 まずあらかじめ「主人公、ベロニカ、セーニャ」をゾーン状態にしておきます。 セーニャが「大まどうしこうりん」を使用し、ベロニカは魔力かくせい。 シルビアは主人公にバイキルト。 主人公とベロニカがアタッカーになります。 1ターン目で全員生存することができたらセーニャをグレイグと入れ替えます。 グレイグは「におうだち」と「におうだちの心得」のスキルを習得し、毎ターンにおうだち。 れんけいのお宝ハンターを使えば比較的容易に入手できるでしょう。 2ターン目以降はガンガン攻撃。 シルビアは「レディファースト」でベロニカに行動を譲りましょう。 いてつくはどうを使われたら再びバイキルトと魔力かくせいを使用しましょう。 3DS版参考動画 PS4版攻略 PS4版では低レベル討伐を目指してみました。 ベロニカはシルビアと入れ替え、セーニャはその後も戦闘に残るためエルフののみぐすりでMPを回復。 攻撃は主人公のバイキルト+全身全霊斬りがメイン。 敵の攻撃はすべてグレイグの「におうだち」で耐え、呼ばれる仲間も極力無視して戦いました。 さらにスカラをかけておくことで物理ダメージに対しては鉄壁になり超こうそくれんだも怖くなくなります。 ただし、シルバースパーク、シャイニングボウ、グランドインパクトは軽減することができないため、HPが減ったらすぐにベホマで回復する必要があります。 いてつくはどうもありますから場合によってはシルビアのレディファーストを使ってセーニャに回復とスカラを使用させました。 PS4版参考動画 コメント一覧 7: 最初に聖龍の守り、あとは覚醒マダンテ、エルフの飲み薬連発で楽勝でした -- じゃあく ID:Y2U5NGQz 2017-08-19 18:28:39 6: しゅび力と1回休みと即死防ぐ率を高くして挑めば50手以内なのでさほど難しくない。 裁きの冥槍などでピンチの場合は素早さの高いシルビアのレディーファーストでセーニャの行動を増やす。 先頭に英雄王装備のグレイグを配置するとより楽。 あと主人公以外は盾装備で主人公は大剣。 -- ゲスト ID:NGM3ZTU2 2017-08-15 23:11:31 5: グレイグ スクルト、超はやぶさ斬り 主人公 つるぎのまい、ベホマズン シルビア バイキルト、ゴールドシャワー セーニャ スクルト、ベホマラー レベルは忘れたが31手 -- ゲスト ID:NGM3ZTU2 2017-08-15 22:56:28 4: 後手後手に回ったら60手以上かかったので速攻撃破を狙った。 主人公アルテマソード、セーニャ初手スクルト以降回復、マルティナデビルからの爆裂脚、シルビアマルティナにレディファースト。 無明の魔神がオレンジになったらベロニカ入れてマダンテ。 確かレベル80くらいで25手くらい。 勇者盾、服がないとMPきついかも -- ID:ZDJkOWZh 2017-08-14 11:38:56 3: レベル82のベロニカ、MP622、魔攻784のマダンテで2700ちょっとのダメを与えられます。 グレイグに仁王立ちさせてマダンテをやれば一気に削れるし沸いた雑魚も吹っ飛ばせるからマダンテはかなりお勧め。 ちなみに33手はアイテム使わないでかかった時間 ベロニカはマダンテ後引っ込めた からMP回復してマダンテをやれば更に短縮できると思います。 -- ト ID:MmFkZGQ5 2017-08-08 02:27:54 2: 33ターンって書いたが33手の間違えだな。 800前後のダメが出るギガデインを撃ち込んでも500ちょっとしかダメが出ないところを見ると全属性カットか雷属性ダメカットを持っていて光属性のひかりの大剣のダメが通るのを見ると雷カット単体で持ってる可能性がある。 火は試していないがマヒャドデスが400ちょっととパンドラボックスと同じ数値がでてたから氷も耐性あるかもしれない。 雷属性の勇者の剣だと分が悪い相手かも -- ト ID:MmFkZGQ5 2017-08-08 02:18:59 1: 主人公のレベル82で33ターンでクリア。 ひかりの大剣+3を装備してバイキルトをかけた全身全霊斬りで1300程度、バイキルトなしでも800入るので主人公を死なない様にしながら淡々と攻撃し続けたら勝てました。 最初の仲間呼びはマダンテで吹っ飛ばすと戦闘安定する感じ。 -- ト ID:MmFkZGQ5 2017-08-08 01:44:58.

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【ギガ・パンドラボックス】

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パンドラボックス 基本データ ステータス 図鑑No. ヒャド• デイン• 軍隊 補助系• ラリホー• メダパニ• マヌーサ• マホトーン• 踊り封じ• 1ターン休み• ルカニ• ボミオス• マホトラ• 無耐性• 弱耐性• 強耐性• 無効 特性• 1~2回行動 行動• 通常攻撃• 痛恨の一撃(敵単体に通常攻撃の2. あまい息(敵全体を眠り状態にする) 主な出現場所• 攻略法 竜神の道の宝箱の1つが擬態しているほか、通常エンカウントでも出現するモンスター。 2回行動することがあり、「痛恨の一撃」や「ザラキ」といった危険な攻撃を繰り返してきます。 弱点も少なく、不用意に戦うと苦戦を強いられますが、「メダパニーマ」で混乱させると、かなり有利に戦えます。 貴重な「」を低くない確率で落とすので、「」を錬金素材にするのがもったいなければ、何度も倒して入手を狙ってもよいでしょう。 混沌の箱が出現! パンドラボックスを30体倒すと、地図にない島に幻のモンスター「」が出現するようになります。

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パンドラボックス|ドラゴンクエスト8 完全攻略(3DS版対応)

パンドラ ボックス ドラクエ

全般解説 DQ3で初めてが登場して以来、シリーズが進むにつれて弱体化の一途を辿る。 対策も進歩し、やがて「罠」にならなくなってしまい、果てはドロップアイテムに期待されて、むしろ「宝箱」として積極的に狩られる状態までに至ってしまった。 そんな状況の中、トラップモンスターを恐れぬプレイヤーの自惚れを戒めるべくDQ7で初登場。 シリーズを通じて、同系統のひとくいばこやミミックの数倍の嫌らしさと強さを有する強敵。 今まで同胞を散々狩られてきた恨みからか、通常エンカウントで複数体登場してこちらを狩りに来ることも珍しくない。 そのため、各キャラの最強攻撃で挑み、短期決戦を心掛けることを強くお薦めしたい。 なお、登場自体が割と最近であるのもあってか、その正体が何であるかは未だに定説がない。 元ネタは、ギリシャ神話にある「パンドラの箱」。 パンドラという女性が「決して開けてはならない」と言われていた箱を、好奇心に負けて開けてしまったところ、この世のありとあらゆる災厄がそこから出て来てしまった、という話。 転じて、「パンドラの箱を開ける」という表現は、論説文等で普通に用いられる。 なお、「箱」はルネサンス期以降の誤訳で、原典では壺・甕(かめ)だったことが今日では知られている。 つまり、原典通りなら「パンドラ」……? DQ3(GBC版) 深部に出現する。 ドラクエ7より発売日が後なので初登場と言うわけではない。 宝箱には化けておらず、通常エンカウントするのみ。 やとは同じだが、でなくを使う。 また、今回はは使用しない。 攻撃力や守備力は同フロアに出現する他のモンスターと比べるとそこまで突出したものではないが、相変わらずHPは750と高く、素早さに至ってはなどと並びザコ最高の150を誇っている。 今回はが効くので呪文を封じてしまおう。 封じてもなぜか使おうとする。 ただし、やけつくいきがあるので後回しにするのは危険。 と打撃で素早く倒そう。 落とすアイテムは。 狙いなどでこいつの出現するエリアで連戦する場合はが効果的。 賢者がいれば属性耐性や守備力を犠牲にしてでもを装備させるのも手。 こちらの耐性は確実ではないが、運の良さが高ければほとんどザラキは効かなくなる。 DQ4(リメイク版) の宝箱に化けている他、謎のダンジョンの後半で通常エンカウントすることも。 ステータスなどはDQ7の使いまわしだが、ザラキがになっている分だけ少し弱体化した。 例によってDQ7からの流用モンスターだが、一応FC版のDQ4からもミミック系モンスターは登場してるので、ある意味セオリー通りの隠しダンジョンの新規モンスターでもあると言える。 強さとしては間違いなく本作最強だがトラップモンスターよりも通常エンカウントで出現した時の方が遥かに脅威である。 元から脅威だった「HP900、攻撃力240、守備力200、2回行動」は、味方のステータスがインフレしておらず使える呪文や特技のダメージも200以上のものが少ない本作では絶望的な数値。 通常エンカウントで出現するモンスターで今作ではリメイクも含めメタル系を除けば唯一守備力が200に到達するモンスターでもある。 しかも痛恨の一撃が守備力貫通タイプに変更されているため、こちらの防御力に全く関係なくかなりのダメージを食らう。 謎のダンジョン後半の通常エンカウントではDQ7の更なる異世界よろしく3体グループで出現する事も。 たとえ全員レベル99でも、3体グループを前にしたら気を引き締めること。 結局マホトラで吸われるが、初手でザキを無駄撃ちさせるのもいい。 1手だけでもこいつの手番を減らせるのはかなり大きい。 MPは10なので、消費MP4のザキを2回撃たせるまでアストロンで粘るのもいい。 高い守備力はルカニで下げたいところだが、よりにもよってルカニ系は強耐性。 とは無耐性なので、の、加入後はもで攻めよう。 にも耐性が無いので、やに余裕があるなら開幕マダンテも効果的。 厄介なのが、も効かない事。 ピサロやを連れてきても、やといった最強攻撃を受け付けないのだ。 落とすアイテムは... なのだが確率は非常に低い。 リメイク版 立ち位置や強さは特に変わっていないが、にてある意味知名度をさらに上げた。 当然ながらクリア前の戦力で隠しダンジョンのモンスターを相手にするため非常にキツイのだが、中でもこのパンドラボックスで多くのプレイヤーが詰まる。 職を多く極めて特技で勝負とか以前の問題で、単純にモンスターを懐かせる間コイツの攻撃を耐え続ける事ができないからだ。 リーダーの石版でを懐かせられればパンドラボックスを飛ばせるが、これらの中で図体が一番小さいパンドラボックスが1匹も混じっていない編成を引き当てるまでが長い。 そんな訳で、パンドラボックスの暴力の前にプラチナキング石版をクリア前に作る事を諦めるプレイヤーは少なくない。 DQ8 のB1~B3に出現する。 ここに化けている宝箱もあるが、B3の通常エンカウントでは最大6匹出現するのが恐怖。 行動はDQ7と同じだが、攻撃力が上昇しており痛恨の一撃で330くらいのダメージを受ける。 だが、HPはDQ7のときの半分以下になっているので、を併用してラッシュをかければ素早く倒せる。 でに任せるのもいいだろう。 前作で強耐性だったデイン系が有効になっており、前作に引き続きメダパニ系も有効。 をかけてその高い攻撃力で思う存分同士討ちしてもらおう。 ちなみに即死対策なしであれば 低確率ではあるものの ザラキであっさり全滅という事態もありうる。 を目前にはかなりメンタルにくるので注意。 しかし、こんな危険なモンスター相手に狩りをするくらいなら、安全なを狩るべきだろう。 ただ、低確率ではあるがこちらの方がオリハルコンのドロップ率は高めである。 その気になればも可能だが、戦うならきちんと準備を整えて挑もう。 400前後と他のシリーズよりHPが低いのもあって、純粋にこちらのレベルが上がれば狩りやすくなる上、該当エリアでの出現率も高め。 全員レベル99になっても飽くることなくドロップアイテムを狙い続ける人はこちらを狩るのもいいだろう。 メタルキングの場合は狙う前に逃げられてしまう可能性があるので、逃げられてイライラ!という方にはこちらのほうが向いているかもしれない。 ただし、時でも容赦なく痛恨やザラキを唱えてくる為、どんなにレベルを上げていても完全にリスクは消えない。 ドロップ狙いで粘る場合は油断せずザキ系に耐性を持つ各種装備を整え、メンバーのHPを400程度保つようにしよう。 DQ9 の高ランクの青い宝箱に化けていることがある。 HPが再び900近くになり、攻撃力は623、何ととほぼ同じ! 痛恨のダメージは驚異の500超え。 素早さも非常に高いので先に行動されがち。 最早ちょっとしたボス敵である。 これでザラキーマあたりを使われていたら手がつけられなかったが、幸いにもザキしか使わない。 また完全2回行動でもなくなっている。 やで攻撃力を下げるか、メダパニーマなどで何とか混乱させたい。 弱点は風属性と光属性。 ちなみに物凄い低確率で逃げる事がある。 落とすアイテムは通常枠が、レア枠が。 S箱マラソンは最強の武器を作りたい人にとっては避けては通れない道なので、事前の準備は万全に。 そんな凶悪さとは裏腹に、モンスターリスト2ページ目の説明はとてもほのぼのとしている。 DQMJ3 モンスターズ初登場。 ランクはS。 各地の黒い宝箱に擬態している。 スカウト率が伸びにくく、配合でも作れない。 野生のものは完全2回行動で頻繁に痛恨の一撃を繰り出してくる上、ザラキまで唱えるため、最初の内はかなり危険な相手。 しかし倒せばが手に入る上、ある程度強くなれば、全然恐くない。 おまけにちいさなメダル無限入手の裏技に利用され幾度となくスライム系にビビって逃げていく醜態を晒す事に…。 前述の通り、配合では手に入らないので肉 プロ版は合体 を使ってスカウトするのもあり。 しかしスキルはと普通なので、一回スカウトした後また遭遇したら、倒してちいさなメダルを貰ってしまおう。 今作では特殊配合にも使われないため、位階配合最上位の配合素材として使っても良いだろう。 固定特性に即死攻撃を持っている唯一のモンスターである。 でとを引き継がせるのも面白い。 少年ヤンガス 今作では配合限定モンスターに抜擢された。 成長限界はレベル50。 を血統にこのモンスターを配合すればが作れ、 を血統にこのモンスターとで贈り物配合すればが作れる。 」 や、 「たしかに 見た目は 宝箱そのもの ですけど 箱入りムスメじゃ ありませんよ。 」 や、 「もっと 大きくなって あなたを まるのみに したい。 それが わたしのユメです。 」 …等と言い出す。 貴重なの特性能力を持ち、そして融合系と相性の良いの特技も持っている。 更には基本能力値も・・を中心に、 初期値・レベルアップ時の伸び率が共に非常に高いという三拍子揃ったモンスター。 ()及びや筆頭に各種無効系特技を継承させれば、 このモンスター単体でフィールド上のモンスターと戦闘をさせても、合体相手としても大活躍する。 但しトリプルアタックの特技を継承するには、 配合過程の際にパンドラボックスを素材として使用する必要があるを1体作る必要があるので、 結果的にはパンドラボックスを2体作らなければならない。 また最初から覚えているが便利だが、この特技をメインで使用するかはプレイヤー次第か。 このように非常に優秀なので、各方面で 「少年ヤンガスで最強の仲間モンスター」との評価を大いに得ている。 の攻略においては間違い無く最強の仲間モンスターである。 ・・等も、100F以降の攻略の鍵になってくるだろう。 しかし魔導の宝物庫の深層において最も怖いのが、の特技等でのによる同士討ち。 このモンスターはちからやの初期値が高い事も相俟ってが非常に出やすいので、 盾無しまたは強化の不十分な盾でこの攻撃を受けるとが一撃で殺されてしまう事が多い。 その為、このモンスターにはヤンガス及び、倒されたくない仲間モンスターの周囲には絶対に隣接させず、 可能な限りで放牧するか、合体時以外ならばの中で待機させた方が良い。 どうしても隣接させざるを得ない場合は、常にを必ず1枚は用意しておきたい。 ちなみに早い段階でこのモンスターを作ろうと思えば、挑戦の段階で作る事も可能。 しかし非常に面倒な上、この時点では間違い無くバランスブレイカーになってしまうのでやめておこう。 もう少し歩を進めてに潜入できるようになれば、 配合の際に必要なとが比較的簡単に捕獲できるようになるので、 多少なりとも手間隙が掛かるが、思っていたよりかは割と簡単に作れるようになる。 DQH クリア後に行けるフリーミッションや、ゼシカ&ヤンガスの配信クエストに登場。 基本的にミミックの能力強化版。 ただし、宝箱を開けた際の確定行動がザキからザラキに強化されている。 この際のザラキは3発しか出ないものの、ザキ同様強烈な追尾性能があるため、下手したら3人殺される。 しかし能力が高いといっても、この頃には周囲にやと言った超火力の怪物がザコとして何匹も出る為、時折くる約220ダメージの痛恨と、ザラキに気をつければ特に怖い相手ではない。 メインパーティのみで挑むなら怖くないが、ザラキの範囲の都合上、こちらの仲間モンスターが引っかかりやすく、バタバタ殺されて迷惑極まりない。 上記のモンスターはデカイため引っかかりやすく、なおさらである。 はアシストタイプで3枠。 やはりザラキで援護してくれる。 確実に効くわけではないが、が使うものよりは成功しやすい。 上記のベリアルやタイプGにお見舞いしてやろう。 DQH2 登場が早くなり何とのフリーマップから出現。 当然の如くケタ外れの力を持ち油断するとあっという間に全滅されてしまう。 相変わらず出現時にザラキを使ってくるのも前作と同じ。 塔には下層にはや、上層には等もおりより厄介なことになっている。 腕に自信がなければ落とし穴や奈落に落として即死させてしまおう。 なおこいつは下位種とは違いこちらのLvが99でも出現次第強制戦闘状態にしてしまう。 その関係上の制約が存在しない。 落とし穴に落としてもラッシュボーナスは獲得可能。 倒すと何故かを高確率で落とし、そうでない場合はかモンスターコインのいずれかを確実に落とす。 モンスターコインは何と使用型に変更。 のとは違い即死技であり格の違いを見せつけてくれる。

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