パチスロ動画シバター。 パチスロ動画演者のすだち!YouTuberシバターとの関係は妹?

シバターがパチスロで営業停止にさせた店があった!指定台騒動も調査!

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シバター氏といえば歯に衣着せぬ毒舌トークで人気の炎上系ユーチューバーです。 そんな彼は別のチャンネルを持っています。 それはパチンコパチスロ営業の時に使う「パチンコ・パチスロ日本代表ch」です。 全国各地のホールに出没し、そこの実践の模様を動画とぶっちゃけトークを繰り広げます。 パチスロの知識も豊富なシバター氏の実践動画は人気急上昇に食い込むほど人気なのです。 そんなシバター氏、2017年7月24日に投稿した動画の中でマルハン川中島店に対しかなり強い口調で怒り、その様子がネットで拡散していました。 一体何があったのでしょうか。 今回はシバター氏とマルハンについてまとめてみました。 シバターとマルハンの炎上事件の経緯 シバターはマルハンに裏切られた? シバター氏は2017年の7月24日、「日本一のパチンコ屋!あのマルハンに呼ばれました!【スロットのお仕事 037】」を投稿。 その冒頭は設定を入れてくれるときにだけ呼ぶように口を酸っぱく忠告していたものの、ふたを開けてみればお店は回収モードだったことについてかなりご立腹でした。 youtube. 当日のマルハン川中島店は、シバター氏が来店した当日10割営業のはずが、4円パチンコ、1円パチンコ、20円スロット、5円スロット、すべて 交換率抜きにしても)10割を切っていたということです。 シバター氏自身もそうですが、何よりシバター氏を信じてマルハンに足を運んだ大勢のお客さんもマルハンのガセイベントに釣られてしまった形です。 約束が違うということで炎上しました。 自分を信頼してお店に来てくれた人に対して深々と頭を下げたうえで、マルハンに強い口調で批判を展開。 自分が過去実践に行ったパチンコ店の中で最も出玉が悪かったと動画の中で述べています。 シバターブチギレ!マルハン側の言い分は シバターが怒ったマルハン黒字営業の裏事情 マルハン川中島のシバター実践取材200はいるな!! — おっかす Okkkasu シバター氏は約束をしていたため、マルハン側の黒字営業に対して怒るのも無理はありません。 ではなぜマルハン側はそういった営業をしたのでしょうか。 チャンネル登録者もツイッターのフォロワー数の多いシバター氏に批判されてしまうと短期的にはプラスでも営業的にはマイナスに作用するかと思います。 (現に批判した動画は100万再生されて急上昇ランキング入りしている) しかしマルハン側の言い分を考えてみると、やむをえない面も見えてきます。 youtube. つまり赤字営業をしようとしても客のヒキがわるいと黒字になることもあるのです。 マルハン川中島店のスロット設置台数は20円スロットが160台で5円スロットが40台。 160台という台数は、設定判別するには少ない台数なので、この台数だと確率が収束しにくいということです。 台数すべて勝てる設定を入れたとしても、その目論見を外れることもしばしば起こりえるのです。 シバターが怒ったマルハンは設定6を気軽に使えない もうひとつ考えられるケースはシバター氏に来店依頼したときは勝たせるつもりだったものの、急に方針転換をしたというケースです。 マルハンはパチンコ業界の中でもトップグループです。 したがって店長一人の独断で設定6を入れることはできず、必ず本部の承認が求められるのです。 月間ノルマが月末においても未達成の場合、利益優先の営業に切り替えないといけなくなります。 つまりシバター氏に来店依頼した時点では赤字営業するつもりだったのに、本部の許可が下りず黒字営業をしたと考えられることもできるのです。

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パチスロYouTuberが「シバター」訴訟を視野に⁉… ファンの反応は…

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パチスロライターとしてのシバターとは? ガチTVというパチスロ関係の動画を扱っている番組があり、シバターはそこの演者としての仕事もしています。 youtuberやプロレスラーとしても活動する中、スロットでも精力的に活動していますね。 設定を使ってくれないと行かない ガチTVのシバター来店では「設定をめちゃくちゃ使う」という約束をお店としているそうです。 これまで何回かやったSLOT ZAP竹尾店さんでのミリオンゴッド神々の凱旋のイベントの実績では• 半分が6• 半分が456 などの条件でやってきたそうです。 そして実際にそれくらい設定を入れていた実績があるとのこと。 これはすごいイベントですね。 近所でもしやっているようならわたしも行ってみたいなと思うレベル。 ちなみにそのときのガチで設定の入っていたSLOT ZAP竹尾店さんの動画はこちらです。 伝説に再び挑戦…「GOD揃い引くまでマジで帰れないやつ」ミリオンゴッド神々の凱旋でゴッド引くまで実践!【マジで帰れないやつ 3】【パチンコ・パチスロ】 シバターが基本的にはさきほど述べたように設定が入らないとガチTVの来店イベントはやらないと公言していました。 マルカ「ゴッドを増台してゴッドを推して行きたいので、ガチTVのゴッド引くまで帰れませんの企画をやってもらえませんか?」 シバター「めちゃめちゃ設定を入れてくれるホールでしかやりません。 」 マルカ「それでもいいから来てください!」 シバターの動画によると、このようなやり取りがあったようです。 ガセイベント疑惑 30台ほどあったゴッドの島。 朝イチは満台になったようでした。 シバター曰く、ゴッドの設定は全台入っていないとは言わないが、ほぼほぼ無かったそうです。 ライターも代理店もお客さんも騙してガセイベントをやったと批判しています。 それが午後二時で既にガラガラの状況。 設定が入っていないことを察したお客さんはみんなやめてしまったようです。 指定台疑惑 シバターを呼ぶとき、「できれば角2座ってくれたら嬉しいです」と言われたそうです。 いわゆる 指定台ってやつですね。 指定台なんかしなくても、勝負できるくらいの状況にしてくれる約束をしたはずが、指定台以外ほぼほぼ設定が無い状況だったそう。 午後2時くらいでガセイベントを察したシバターは、既に帰りたいといった状況。 お店との約束は午後4時までお店にいることだったので、仕方なくゴッドの島をウロウロしていると・・・。 店員「シバターさん、今見ているゴッド、店長のおすすめ台です」 こういうやり取りがあったのが指定台疑惑の真相です。 スポンサーリンク マルカの反論 引用元 : 法的な処置を検討してるらしいけど、その後どうなったんですかね?w まあ、炎上商法の得意なシバターを呼んでガセイベントなんてやったのが悪いんじゃないかとわたしは思います。 自業自得ってやつですね。 お客さんの信頼はこんな文を書いても回復しないどころか逆効果なんじゃないの?って感じです。 以上、パチスロライターのシバターがマルカの指定台について暴露!に関しての記事でした! 感想や内容に関してのご意見など、コメント欄に書き込み頂けるとうれしいです。

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パチスロライターすだちちゃんが可愛い!シバターとの関係やwikiプロフィール紹介!

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5月12日、 パチスロYouTubeチャンネル「桜鷹虎」が衝撃的な動画を配信し、大きな話題となっている。 本動画のタイトルは『 シバター訴えます。 』となっており、内容によると、 シバターより「業務妨害行動」を受けたとし、民事訴訟の提起と刑事訴訟を起こす構えのようだ。 桜鷹虎は動画内で弁護士との相談の上、数千万円の損害賠償を求めると提言。 賠償が成立した際には医療団体への寄付が示唆された。 シバターは有名YouTuberで、パチンコ・パチスロの実戦動画の他、「物申す系動画」を投稿することでも知られている人物。 『GODを引くまで出れない部屋』にて、寺井一択と兎味ペロリナの交際疑惑を暴露したことでも話題になった。 事の発端は、桜鷹虎の配信するパチスロ実戦動画が「明らかに自粛期間中にホールで収録されている」と視聴者の間で物議を醸したことから始まったようだ。 桜鷹虎は4月21日に新台『押忍!サラリーマン番長2』と『サンダーVライトニング』の実戦を配信。 両機種のホール導入日は4月20日であった。 それ以降も新台実戦動画の投稿は4月29日まで継続する。 この行動に「自粛すべき」と、一部批判の声も上がり、シバターも反応を見せた。 シバターは桜鷹虎に関した複数の動画を配信。 批判的な内容の中には過激な言動も含まれており、『桜鷹虎の潰し方』という動画も存在。 視聴者を巻き込み、両者は対立の様相を呈した。 桜高虎によると、その後Twitterにてシバターの成りすましアカウントが出現。 桜鷹虎に誹謗中傷を浴びせる事態にまで発展し、問題は肥大化していったという。

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