犬 おしっこ しない。 オス犬の去勢手術でおしっこ時の足上げは無くなる?

犬がうんちやおしっこしない!原因、対処法は?血便や血尿は?

犬 おしっこ しない

散歩の時にしかワンちゃんがおしっこをしない ワンちゃんがある程度、大きくなって、 よく散歩に連れていってあげるようになると、 飼い主さんとワンちゃんの距離が縮まって、 ワンちゃんといっしょにいるのが、 さらに楽しくなってくると思います。 そんな時期のワンちゃんに、しばしば起こる問題があります。 それは、 ワンちゃんが、 散歩に連れていってもらったときに、 おしっこをしようと思って、 散歩のときまでガマンして、 おうちではおしっこしなくなってしまうということです。 参考記事: 飼い主さんの都合で、 散歩に行けない日もありますし、 ワンちゃんの体調が悪く、外に出さないほうがいいとき、 大雨や台風、雪といった悪天候で、 散歩に連れていけないときもあります。 そんなとき、 散歩でしか、おしっこをしないワンちゃんは、 1日中、おしっこをガマンしてしまい、 膀胱炎をはじめとした、 病気になってしまうこともあります。 なので、 ワンちゃんが散歩のときだけでなく、 おうちのなかでも、 おしっこができるようになる必要があるのです。 というわけで、今回は、 「散歩でしかおしっこをしないワンちゃんを、 おうちのなかでもできるようにするには?」 というテーマでお送りします。 スポンサーリンク ワンちゃんにおうちでもおしっこさせるようにするには では、どのようにして、 おうちのなかでも、おしっこできるようにしつけるのか? 順をおって、お伝えしていきしょう。 ちいさなころ、散歩に行くまえのワンちゃんは、 「おしっこ」を、 トイレの場所や、トイレ用具の形、 トイレシートと関連して覚えていたはずです。 このときのワンちゃんの記憶を呼び起こさせて、 また、飼い主さんも、 このころのしつけの仕方を思い出して、 しつけなおすと、良いでしょう。 ワンちゃんがおうちのトイレシートで、 おしっこをしているのを見かけたら、 必ず「おしっこ」と声をかけましょう。 こうすることで、 おしっこをするという行為と、 「おしっこ」という言葉を、 ワンちゃんのなかで、強く結びつけさせます。 つぎに、 散歩に連れていったときに、 ワンちゃんがおしっこをしたら、 おうちのなかでしたのとおなじように、 「おしっこ」と声をかけましょう。 スポンサーリンク これをくり返すことで、 「おしっこする行為」と「おしっこという言葉」を関連づけて、 ワンちゃんに徹底的に覚えさせれば、 「おしっこ」という合図をすれば、 ワンちゃんがおしっこをするようになるのです。 気長にしつけてあげてください このしつけのとき、 飼い主さんに注意してほしいことがあります。 おしっこというのは、 ワンちゃんの生理現象であって、 散歩中のおしっこというのは、 「マーキング」という、特別な意味をもつ本能的なものでもあります。 ワンちゃんが成長とともにおぼえた、 「散歩の途中におしっこすること」 というのを変更して、おぼえさせるのは、 ワンちゃんにとっても、 飼い主さんにとっても、 たいへん手間がかかり、時間がかかる場合も多いのです。 ちいさいころに、 ワンちゃんにトイレシートのうえで、 おしっこすることをおぼえさせたときより、 時間がかかることもありますので、 ワンちゃんを叱ることなく、 気長に取り組んであげてください。 おうちのなかでしかおしっこをしないワンちゃんの場合 また、いままでのお話とは反対に、 おうちのなかで飼われているワンちゃんのなかには、 散歩に連れていっても、おしっこをせず、 おうちのトイレでしか、おしっこができない、 となってしまっている場合もあります。 こういったワンちゃんは、 散歩中、おしっこをガマンしなければなりませんし、 長い外出や旅行に連れていくとき、 おしっこができず、具合がわるくなってしまうので、 外でも、おしっこできるように、 しつけてあげる必要があります。 この場合、散歩でしかおしっこをしないワンちゃんよりは、 しつけるのは、難しくありません。 トイレシートを使うという、とても有効な方法があります。 ワンちゃんを散歩に連れていくとき、 おうちのなかで、 ワンちゃんが一度おしっこしたトイレシートを、 ビニール袋などにいれて、持っていきます。 そして、ワンちゃんが、 おうちのなかにいるときのように、 おしっこをしたそうに、そわそわしているようであれば、 地面にトイレシートを敷いてあげます。 おうちのなかで、 おしっこという行為と「おしっこ」という言葉を、 関連づけておぼえさせておくのは、 さきほどといっしょで、 ワンちゃんをトイレシートのうえに乗せて、 「おしっこ」と合図をかけてあげます。 これをくり返すと、 外でおしっこのできないワンちゃんも、 おうちのなかとおなじように、 できるようになっていきます。 まずは、おうちのお庭や玄関の外ではじめて、 じょじょにおうちから離れたところで、 おしっこをさせるようにすると、 スムーズにいきやすいと思います。 というわけで、 今回は、ワンちゃんのおしっこのしつけ直し、 をお送りいたしました。 スポンサーリンク• サブコンテンツ サイドバー.

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【室内犬に多い】犬がおしっこを我慢する原因と我慢させない対策とは?|犬の総合情報サイト ペットスマイルニュースforワンちゃん

犬 おしっこ しない

ご回答、ありがとうございます。 年度末と年度初めの影響で忙しく、書く事が出来ませんでした。 ppggさんに、まとめて返事を書かせていただきます。 ppggさんに返事を書くのは、一番、最初に回答をいただいたのが理由で、それ以外の理由は一切、ありません。 私の雄の犬ですが、4日目に、やっとオシッコをしました。 おしっこは、黄色と言うより、薄い茶色という感じで、かなり濃い、オシッコです。 ただ、体は、かなり弱っていて、片足を上げると、バランスを崩し、ヘナヘナと、崩れたりします。 老犬でもありますし、このまま一緒に最後の日を過ごす覚悟もしていたのですが 高額な治療費を出すお金もないし 、雑種のパワーでしょうか?今では元気に回復しています。 回答をいただき、ありがとうございました。 大型犬は治療費が高いです。 高い国民健康保険料、ペットにも使えれば良いのですが。 A ベストアンサー 15才ということなので、普通に考えれば老いのために立てなくなったと思います。 老いてくるとまず後ろ足が弱って立てなくなってきます。 ただ、ヘルニアや内側からくる病的な事で立てなくなる事もあるので、そこは獣医さんの判断になります。 もし食欲なども普段と変わらないのであれば老いからくるものなので、食事や物事に対しての意欲があれば早々に命に関わる事は少なく感じます。 衰えて立てなくなった足腰はどうリハビリしようが弱る一方です。 けれど立てないからと言って体を動かさないままにすると体の血行も悪くなりますし、内臓の働きも悪くなってしまいます。 前足は後ろ足に比べて衰えるのが遅いので、トイレの時は腰を支えて(もっと衰えた時は持ち上げるように)あげると意外と元気に歩き回りますよ。 いきなり寝たきりになってしまうと、犬の方も寝たままでの排出を我慢してしまいますが、後ろ足を支えつつ付いて歩くと(中腰の人間の方がきついですが・・・)トイレもズムーズにするかと思います。 今はまだ良いですが、いくら食べても太らなく皮下脂肪がなくなってくるころには筋力も衰えてしまうため、便の排出も少なくなってきますが、筋力が衰えたために排出できない場合もあります。 その時はティシュなとあてて肛門をマッサージすると、刺激されて排出をさせることもできます。 また脂肪がないので、体温調節にも気を付けてください。 さらに衰えると前・後ろ脚も棒のようになって体を支えることができなくなってきます。 寝ている時に寝返り(座り直し?)もできなくなってくるので、2時間ごとに体位を変えてあげるといいです。 フードもできるだけ消化の良いようによくふやかしたり、ペースト状にしても良いと思います。 完全に立てなくなってしまうと排出も寝たきりになってしまいますが、特にオシッコのアンモニア臭がキツイので体が濡れてしまったら早めに拭いたり、オムツシートなと敷いておくといいです。 頭を持ち上げるほどの筋力も衰えてすまうと、食事もスプーンなどで口元まで持っていってあげたりしましたが、 割れる可能性のあるプラスティックなどは避けた方がよいかと思います。 ボケなのか分かりませんが、ビックリするぐらい頑固で言うことを聞かなくなったりすることもあります。 うっかり飲み込んではいけない物を出そうにも、まったく口を開けませんし、下手をすると挟まれます・・・・痛いです ハイ 聞こえてるはずなのに都合のいい事しか聞こえてない とか・・・・ 今の状態が命に係わるかというと、何ともいえません。 まずは老いであるのか、何か病気なのかだけでも把握した方がいいかもしれません。 ちなみに食欲旺盛だった17歳・18歳のラブラドール2匹は後ろ足が立てなくなって寝たきりの状態までで1年過ごしたのが最長でした。 15才ということなので、普通に考えれば老いのために立てなくなったと思います。 老いてくるとまず後ろ足が弱って立てなくなってきます。 ただ、ヘルニアや内側からくる病的な事で立てなくなる事もあるので、そこは獣医さんの判断になります。 もし食欲なども普段と変わらないのであれば老いからくるものなので、食事や物事に対しての意欲があれば早々に命に関わる事は少なく感じます。 衰えて立てなくなった足腰はどうリハビリしようが弱る一方です。 けれど立てないからと言って体を動かさないままにすると体... Q 13歳になるラブラドールです。 ここ一ヶ月で急激に衰えました。 獣医さんによるとひどい腎不全で夏まで持たないと言われました。 腎臓以外の機能はまったく正常らしいです。 点滴をすると2~3ヶ月くらいまで持たせられるかもと言われましたが、病院が嫌いでひどくおびえるので、あんなにストレスを与えるぐらいなら家で寝かせておいてやろうということになりました。 しかしここ一週間くらいほとんど食べなくなり、ついに昨日はお味噌汁を一口なめた以外、水しか口にしていません。 腎不全にお味噌汁は致命的だと思いますが、お肉やパンなど以前は好きだったものも嫌がり、柔らかいものなど思いつく限り食べさせようとするのですが、食べてくれません。 ただ、食べ物を持って行くと興味を示し匂いはかぐので、食べようという気はあるようです。 体力が落ち、立ち上がることもできなくなりました。 そこで皆さんにお聞きしたいのですが、食欲がなくなってもこれだけは食べたよという食べ物があれば教えていただきたいです。 獣医さんにはこの際体力を最優先されるためにもどんなものでもやった方がいいといわれたので、人間用の食べ物も与えようと思います。 よろしくお願いします。 13歳になるラブラドールです。 ここ一ヶ月で急激に衰えました。 獣医さんによるとひどい腎不全で夏まで持たないと言われました。 腎臓以外の機能はまったく正常らしいです。 点滴をすると2~3ヶ月くらいまで持たせられるかもと言われましたが、病院が嫌いでひどくおびえるので、あんなにストレスを与えるぐらいなら家で寝かせておいてやろうということになりました。 しかしここ一週間くらいほとんど食べなくなり、ついに昨日はお味噌汁を一口なめた以外、水しか口にしていません。 腎不全にお味噌汁は... A ベストアンサー こんにちは…。 とても心配ですよね、同じ様な状況を経験したものです。 ウチの犬もどんな好物さえ受け付けてくれなくなったため、獣医師の指導により以下のような方法で食事を与えました。 まず獣医さんに注射器型のスポイド(恐らく薬を飲ませるのが本来の目的の器具だと思います、テルモ製でした)の口を広げてもらったものを頂きました。 それで手作りの流動食を吸い上げ、犬の口の横の方から流し込んでやりました。 ウチの場合は中型犬ですのでラヴラドールの食事量は判りませんが、与えた内容について記しておきます。 飲み込む力があれば、撫でながらや言葉をかけながら飲ませてやると何とか飲んでくれるようになりました。 器官に入らないように姿勢や流し込む速度には注意してくださいね。 ウチの犬は幸いにも快方に向かいましたが、病状やアレルギーなど色々あると思いますので、あくまでも参考にして下さい。 最終的には獣医さんの指示を仰いだ方が良いと思います。 私が参考にした本は「犬と猫のための手作り食(ドナルド・R・ストロンベック著)」です。 医学的な根拠をベースに、食材や内容量等がかなり詳しく書かれていたのでとても参考になりました。 パンが好きならミルクでふやかしてミキサーでペースト状にしたらどうでしょう(蜂蜜を混ぜたりして)? 粘性の強い食材のときは、ケチャップやマスタードなどを入れる容器の口の先をを切って(口径を広げるため)使用したりもしました。 正直大変でした、でも頑張って欲しいと思います。 応援していますね…。 こんにちは…。 とても心配ですよね、同じ様な状況を経験したものです。 ウチの犬もどんな好物さえ受け付けてくれなくなったため、獣医師の指導により以下のような方法で食事を与えました。 まず獣医さんに注射器型のスポイド(恐らく薬を飲ませるのが本来の目的の器具だと思います、テルモ製でした)の口を広げてもらったものを頂きました。 それで手作りの流動食を吸い上げ、犬の口の横の方から流し込んでやりました。 ウチの場合は中型犬ですのでラヴラドールの食事量は判りませんが、与えた内容について記... Q 13歳のシェットランドシープドックです。 ここ1~2年寝ている時間が増え、歩くときもヨロヨロしていましたが年のせいと思っていました。 食欲は旺盛でそれなりに元気そうでした。 10月中は皮膚病で抗生物質を投与されていましたが、2週間ほど薬を飲んだ後どうやっても飲まなくなったので体を拭くなどで対処していました。 11月に入り体調が悪そうで食欲が落ち、方向が解らなくなる痴呆のような症状も出てきました。 5日に何も食べず明らかに顔つきがおかしかったので病院に連れて行くと腎臓病と診断されました。 血液検査の数値が既にかなり悪く ALP2580 GPT113 BUN128.8 Cre 2.9 となっています。 現在毎日点滴と制吐剤 抗生物質の注射を打っています。 顔つきは少し良くなり、歩くときも生気が出てきていますが、ほとんどの時間は寝ている状態(これは以前からですが)です。 現在困っているのは 昨日から 水を飲まなくなった(水の所に行きにおいをかぐけれど 表面をなめようとしてやめる)事です。 点滴のをしてるせいでしょうか、尿は出ていますが便は5日からしていません。 食欲も戻らず5日から今日(7日)まで何も食べません。 食欲のあるときは大好きだった肉類にも反応しないし、豆腐、甘いモノも駄目です。 色々な食事を置いておくと、見て少しにおってはいるのですが、興味はわかないようです。 柔らかなモノを口に入れてもはき出してしまいます。 食欲が戻れば体に良いモノとも考えられますが今はとにかく何か食べて欲しいと思っています。 皆さんのわんちゃんで このような状態で何か好んで食べた モノがあれば教えてください。 水は今日獣医さんでシリンジを分けてもらい少し流し込んでいます。 また、腎臓病についても、どんなことでも教えていただければと思います。 血液検査の後、この状態で早い子だと1~2週間で亡くなることもあると聞き 驚きショックを受けました。 なにかできることがあれば 少しでもしてあげたいので よろしくお願いします。 13歳のシェットランドシープドックです。 ここ1~2年寝ている時間が増え、歩くときもヨロヨロしていましたが年のせいと思っていました。 食欲は旺盛でそれなりに元気そうでした。 10月中は皮膚病で抗生物質を投与されていましたが、2週間ほど薬を飲んだ後どうやっても飲まなくなったので体を拭くなどで対処していました。 11月に入り体調が悪そうで食欲が落ち、方向が解らなくなる痴呆のような症状も出てきました。 5日に何も食べず明らかに顔つきがおかしかったので病院に連れて行くと腎臓病と診断されました。... A ベストアンサー 15歳のシェルティーと暮らしていますが、約1年前に腎臓病と診断されました。 腎臓病のどのようなことが知りたいのでしょうか? 腎臓病を大きく4つのステージにわけると犬に嘔吐・下痢・食欲不振などの、変化があった場合は3ステージ目と言うことが多いです。 腎臓の3分の2~4分の3程度の細胞が破壊されている状態です。 長文になってしまうので、簡単な説明ですが… 1ステージの初期段階では尿検査でしか変化が見られません。 2ステージ目でやっと血液検査に変化が見られます。 3ステージ目で犬自身に変化が現れ、4ステージは末期の状態です。 そして多くの場合、3ステージ目でやっと発見されることが多いです。 それだけ腎臓病の早期発見は気づきにくいということです。 確かに数値は高いですね。 CREの数値が低めなのが唯一の救いかもしれません。 基本、点滴をしていても飲食はします。 食べなければ出すものがないと言うことなので、便は出ないと思います。 うちの犬も体調の悪かった時期は中々食べず、苦労しました。 それだけでなく、なれない病院通い・点滴がストレスとなり、重なっていたのだと思います。 好物であった肉類も食べませんでした。 点滴などの治療を行い、数値が緩和されだすと普段通りに食べるようになりました。 食べなかった頃はおかゆを作り手で食べさせたり、食べることを第一に考え、何でも与えてみました。 その中で食べるものがあればまずはそれを食べさせていたので、数うちゃあたる作戦でした。 そのうち、好物でもあった鳥のササミ(腎臓病の犬に与えないほうがいいのですが)をゆで、療養食と一緒に与えたり、本当に色々試しました。 暫くは犬自身もしんどくて辛いと思いますが、食事を出すだけではなく、手から与えてみてはいかがでしょうか? 水は自ら飲むようになるまで、シリンジで与えてください。 また、腎臓の働きを助けるサプリメントがあります。 今の時点で効果のあるものかはわかりませんが、一度、獣医師の方に聞いてみて下さい。 今はまだショックも大きく迷いもあるかと思いますが、犬の生命力・回復力を信じて、ささえてあげてください。 15歳のシェルティーと暮らしていますが、約1年前に腎臓病と診断されました。 腎臓病のどのようなことが知りたいのでしょうか? 腎臓病を大きく4つのステージにわけると犬に嘔吐・下痢・食欲不振などの、変化があった場合は3ステージ目と言うことが多いです。 腎臓の3分の2~4分の3程度の細胞が破壊されている状態です。 長文になってしまうので、簡単な説明ですが… 1ステージの初期段階では尿検査でしか変化が見られません。 2ステージ目でやっと血液検査に変化が見られます。 3ステージ目で犬自身に変化が現れ... Q 16年間一緒に暮らしてきた愛犬が31日の朝、天国に旅立ってしまいました。 雑種で捨て犬だったのですがクリッとした大きな目の、本当にかわいい顔をした、見た目も存在も唯一無二の愛犬でした。 骨肉腫だったのですが、最後の2日間は痛みからか夜通し鳴いていて、私も1日仕事を休み看病をし、夜は母が寝ずにそばについていました。 亡くなる朝、私が出勤準備をするためにまさに2階へあがろうという時、玄関に寝かされていたその子を見ると、枕から頭がガクンと落ちてしまっていました。 前日に強い鎮痛剤を処方してもらっていて「やっと痛みが和らいできたかな」と家族と言っていたくらい、久々に目をウトウトさせ始めていたので、私たちも少し安心して朝食をとっていたのです。 そのほんの少し目を離した間でした。 頭が落ちるくらい熟睡しちゃったのかな?なんて思いつつ近寄ってみると、目が一点を見つめ、今まではいくら目を見開いていても顔を撫でるとまばたきをしていたのに撫でても何の反応もしませんでした。 私が両手で顔を起こしても反応が無く、お腹を見たら呼吸をしていない・・・一生懸命名前を呼びました。 すると固まった目のままで私を見つめ(見えていなかったでしょうが)、もう呼吸すらできていない状態の中、口を小さく開いて鳴いたのです。 鳴いたと言っても空気が漏れる音の中にかすかに「ひゅーん」と聞こえるくらいでしたが、本当に一生懸命鳴いたのです。 全部で3回。 だんだんと小さくなり最後は口を開いただけでした。 なんとも言えない声でした。 目は完全に生気を失っていたのに、口を一生懸命開けて、最後の力をふりしぼってくれたんだと思います。 私はあれだけ最期を看取りたいと望んでいたのに、いざ愛犬の命の火が消える瞬間に立ち会ったら、最期にどんな想いで鳴いたんだろうかと考えては胸が痛くてたまりません。 最期に立ち会えなかった飼い主さんもたくさんいらっしゃるのに、その瞬間を自分の手の中で迎えてくれたこと、私は本当に幸せ者だし嬉しいのに・・・。 まだ亡くなった翌日だからかもしれませんが、あの時の声と目と、懸命に開けた口元が忘れられません。 でもずっと忘れたくありません。 なんとも複雑な想いでどう整理したらよいのかわからないのです。 ただ悲しいとか寂しいとかじゃない、それ以上のものです。 ペットの最期を看取った方にお聞きしたいです。 最期に立ち会って何を思いましたか。 どんな気持ちでしたか。 辛いことを思い出させてしまうかもしれませんが、どんなことでもいいのでお聞かせ願えないでしょうか。 よろしくお願いいたします。 (長文・乱文お許し下さい) 16年間一緒に暮らしてきた愛犬が31日の朝、天国に旅立ってしまいました。 雑種で捨て犬だったのですがクリッとした大きな目の、本当にかわいい顔をした、見た目も存在も唯一無二の愛犬でした。 骨肉腫だったのですが、最後の2日間は痛みからか夜通し鳴いていて、私も1日仕事を休み看病をし、夜は母が寝ずにそばについていました。 亡くなる朝、私が出勤準備をするためにまさに2階へあがろうという時、玄関に寝かされていたその子を見ると、枕から頭がガクンと落ちてしまっていました。 前日に強い鎮痛剤... A ベストアンサー 16年も一緒に暮らしてきた愛犬が亡くなる事は、本当に言葉には表せないくらい悲しい事ですよね。 お気持ちお察し致します。 私も、16年間一緒にいた愛犬を2年前の10月に亡くしました。 うちは小型犬のパピヨンで最後は老衰でした。 亡くなった時の事は、もちろん今でもはっきり覚えていますし、一生忘れません。 うちの子は、亡くなる3年程前から白内障で目が見えなくなっていました。 最後の1年ぐらいはボケも始まっていましたので、犬用のオムツをしていました。 もう年老いていましたので、ほとんど1日中寝て過ごす毎日で、動きも遅く走ったりする事もありません。 でも起き上がれないとかそういう事はなかったのに、亡くなる3日前の夜、いつも寝ているベットではなく、台所の方で横になっていたんです。 横になっていたというより、起きたくても起き上がれないという感じです。 びっくりしましたが、その時はそこまで気にしていませんでした。 そして、亡くなる前日の夜、私が帰ってくると細い声で『ワン・・ワン』と2回ずつ鳴きながらベットで横になっていました。 ずっと鳴いているんです。 その時はもう自分で起き上がる事はできてませんでした。 うちの母が夕飯を作りながら、『もう死んじゃうかもしれない』と泣いていました。 朝はこんな風に鳴いてなかったしいつもと同じように見えていたので、信じられませんでした。 何で急に?どうして?という気持ちでいっぱい。 その日の夜は、家族で交代しながら見ていて、時々向きを変えたり支えながら座らせたりしていました。 その日は1日、水も飲まず、もちろんご飯も食べれない状態で、ずっと鳴いていたので、かなり体力は弱っていたと思います。 そして次の日の朝10時頃、静かに亡くなりました。 目は開いていました。 『ありがとね』『頑張ったね』って言いながら家族全員で号泣しました。 私とその子と2人っきりになった時は、もう鼻水ダラダラで泣き叫んで、本当に気が狂いそうなくらい辛かったです。 やっぱり、どこの家庭もうちの子が一番可愛いと思いますし、いつか死んでしまうのは分かっているけど、でも死ぬなんて信じられない、信じたくない、うちの子は死なない みたいに思いませんか? 私は思っていました。 これからもずっとずっと一緒。 同じ瞬間に死にたいと思っていました。 それぐらい大好きで愛おしかった。 ペットじゃなくて家族ですよね。 うちは、私が小学生の頃から一緒にいたので、兄弟みたいな感覚でした。 嬉しかったのは、あの子が最後に着てくれた服が私が買った服だった事。 あの子の匂いと毛がついた洋服。 2年経った今でも洗わずに大事にしまってあります。 16年も長生きしてくれた事、いつも一緒にいてくれた事、いつも大きな瞳で見つめてくれた事、必要としてくれた事・・・全てに感謝の気持ちでいっぱいです。 出会えて本当に良かった。 質問者様のずっと忘れたくない気持ち、痛いほどわかります。 忘れないで下さいね。 本当にただ悲しいとか寂しいとかじゃない、それ以上のものですよね。 言葉にはできない。 経験した人にしかわからない気持ちだと思います。 質問者様は、『虹の橋』と『虹の橋のたもと』というお話はご存じですか? 私は、これを読んだ時は涙が止まりませんでした。 でも、亡くなってから毎日毎日泣いていたのに、これを読んでからは、何故か少し気持ちが楽になれたんです。 それからは、よく空を見るようになりました。 もしよろしければURLを貼っておきますので、一度ご覧になってみて下さい。 ocn. html 16年も一緒に暮らしてきた愛犬が亡くなる事は、本当に言葉には表せないくらい悲しい事ですよね。 お気持ちお察し致します。 私も、16年間一緒にいた愛犬を2年前の10月に亡くしました。 うちは小型犬のパピヨンで最後は老衰でした。 亡くなった時の事は、もちろん今でもはっきり覚えていますし、一生忘れません。 うちの子は、亡くなる3年程前から白内障で目が見えなくなっていました。 最後の1年ぐらいはボケも始まっていましたので、犬用のオムツをしていました。 もう年老いていましたので、ほとんど1日中寝... Q 愛犬が亡くなりました。 自責の念でいっぱいです。 (長文です) 7月30日、妹のように可愛がっていた愛犬(14才の小型犬)が亡くなりました。 8才の時に心臓が弱い事が判明し、以来心臓の薬と気管支拡張剤を服用していましたが、それ以外は大きな病気もした事がなく、高齢になっても食欲旺盛で比較的元気でした。 しかし7月6日深夜、愛犬の呼吸がやや速く浅いことに気づき、翌朝病院に連れて行きました。 血液、レントゲン検査の結果、肺に炎症があり、気管支が繊維状になっているとの事で、その日は皮下注射をし、抗生剤、去痰剤等を処方されました。 食欲は普段と変わらず、ぐったりしている感じもなかったのですが、数日様子を見ていても呼吸の速さが落ち着かないので、7月10日再度病院へ。 血液検査をしたところ、肺の炎症は半分くらい治まっているとの事でした。 ここから数日間も、呼吸は速く時折辛そうにはしていたものの、食欲、元気の喪失は見られなかったので、「年令も年令だから治るのに時間がかかるのかな」くらいに思い、様子見の日が続きました。 けれど7月16日深夜から早朝にかけ、息苦しさで眠れないような状態になり翌朝また病院へ。 先生に入院を相談してみたのですが、うちの子の性格を考慮した場合、入院はストレスがたまり返って悪化する可能性もあるので、自宅で酸素ハウスのレンタルをしてみてはとアドバイスされ、早速その日からレンタルしました。 ほぼ丸1日ハウスに入っている状態ではあったものの、その間は呼吸もだいぶ落ち着いてはいました。 ですが、7月22日頃からそれまで旺盛だった食欲、元気が徐々に減り始め、ついには何も口にしなくなってしまったので、7月27日病院へ行きました(負担を考え、愛犬は連れて行きませんでした)。 今までの薬にステロイドを加えた物と、特別療法食のフードを処方されたところ、薬の効果がてきめんで、少しずつですがフードも食べてくれ、目の力や立ち上がる足の力も出てきて、しばらく思わしくなかった愛犬の体調が、これでようやく回復に向かっていくのだと希望を持ちました。 なのに、その3日後、あの子の心臓は止まってしまいました。 亡くなるほんの数分前、ハウスの中からきょとんとした顔で私や家族の事を見つめていて、特におかしな様子は見られなかったのに、その次に愛犬を見た時には苦しそうにあえぎ、体が痙攣し、数回息を大きく吸い込んだ後、そのまま眠りについてしまいました。 わずか3分くらいの出来事でした。 きっとよくなると信じていたので、容体の急変にどうしていいか全く分からず、最期泣きながらただ名前を呼び叫ぶだけしかできなかった自分が心底憎いです。 例えばあの時、酸素ハウスのホースを口に直接くわえさせていたら、人工呼吸や心臓マッサージをしていたら、もしかして今もあの子は私の隣にいたかもしれない……。 そう考えると、14年間家族に幸せを与え続けてくれた愛犬を、見殺しにしてしまった気持ちにさえなります。 またタイミングの悪い事に、6月頃から私自身の体調があまりよくなく、病気の愛犬の世話を思うようにしてあげられなかった事も、とても申し訳なく思っています。 私の看護は落ち度や手抜きだらけだったような気がして、心の中が後悔と罪悪感で埋めつくされています。 もっとああしてあげればよかった、こんな飼い主であの子は本当に幸せだったのだろうか、助けてあげられなかった罪をどうやって償っていけばよいのだろうかと。 ステロイドで回復の兆しは見えましたが、結果亡くなってしまったという事は、体もきっと相当辛かったのだと思います。 その辛さも私はあまり理解してあげていませんでした。 最後の方、私は嫌がる愛犬に無理やり薬を飲ませたり、不安気な表情を見せてしまったりしたので、 「お姉ちゃん、何でこんな意地悪をするの。 お姉ちゃんなんか嫌いだ」 もしかしたら、そんな風に思わせたまま旅立たせてしまったのかなとも考えます。 体や精神がばらばらになりそうな程悲しくて、あの子のいない世界で生きていくのが本当に辛いです。 あの子のいない世界は、色も光もない、絶望でしかありません。 長い長い文を書いてしまってすみません。 読んでもらえただけでとても嬉しいですが、何かアドバイス等頂けたら幸いです。 愛犬が亡くなりました。 自責の念でいっぱいです。 (長文です) 7月30日、妹のように可愛がっていた愛犬(14才の小型犬)が亡くなりました。 8才の時に心臓が弱い事が判明し、以来心臓の薬と気管支拡張剤を服用していましたが、それ以外は大きな病気もした事がなく、高齢になっても食欲旺盛で比較的元気でした。 しかし7月6日深夜、愛犬の呼吸がやや速く浅いことに気づき、翌朝病院に連れて行きました。 血液、レントゲン検査の結果、肺に炎症があり、気管支が繊維状になっているとの事で、その日は皮下注射をし、... A ベストアンサー 14歳だったら大往生です。 muuneeさんもワンちゃんも本当にがんばったと思います。 最後は家族と一緒に看取ってあげたんですよね。 ワンちゃんにとっては最高のお別れです。 ご自分に至らないところがあった、と思われる気持ち、愛犬のみならず、愛する物を亡くした人なら誰でも思うことですが、よくわかります。 でもあの時チューブを口に入れてあげたり、心臓マッサージをしてあげて、何が大きく変わるでしょうか。 後2~3日、あるいは1週間、1ヶ月長く生きるかもしれません。 でもそれがワンちゃんにとって幸せだったと思いますか?もしかしたら後遺症で体の自由が全く利かなくなってしまったかもしれないし、いずれ、苦しみを和らげるためにmuuneeさんが悲しい決断をしてあげなくてはいけなかったかもしれません。 お話だと、ワンちゃんはそう長く苦しむことなく、ご家族の顔をきょとん、と見つめた後痙攣をし、なくなったとのこと。 muuneeさんのお気持ちもわかりますが、ワンちゃんはもう限界だったのです。 もう、がんばらなくて良いんだよ、安らかに眠ってね、本当に今までありがとう。 とワンちゃんに心の中で語りかけてあげてください。 8歳で異常が見つかってから14歳まで生きた。 十分ですよね。 本当にお二人とも一生懸命がんばったんです。 14歳だったら大往生です。 muuneeさんもワンちゃんも本当にがんばったと思います。 最後は家族と一緒に看取ってあげたんですよね。 ワンちゃんにとっては最高のお別れです。 ご自分に至らないところがあった、と思われる気持ち、愛犬のみならず、愛する物を亡くした人なら誰でも思うことですが、よくわかります。 でもあの時チューブを口に入れてあげたり、心臓マッサージをしてあげて、何が大きく変わるでしょうか。 後2~3日、あるいは1週間、1ヶ月長く生きるかもしれません。 でもそれがワンちゃんにとって幸せ... goo. html)で質問をしました。 あれから1週間以上よく頑張ってくれていました。 昨日から ほぼ寝たきり(立ち上がりたいというので立ち上がらせるとすぐ倒れる) 口も臭い 嘔吐(おえっとしなくても口から出てきている) 下痢 など、尿毒症じゃないかな?と思っています。 点滴は2日に1回していましたがもう効いてないんだと思います。 尿毒症になると痙攣が起きる場合があるようですが 犬が痙攣した時はどう対応してやればいいんでしょう? 今は大きな呼吸を全身でしている苦しさはあるでしょうけど その他は比較的穏やかだと思います。 出来るだけ苦しまずにおくってやりたいです。 動けなくなり 口もものすごく臭くなり もうダメだな・・・と思った時から 点滴はやめました。 我が家の場合は病院へ連れて行く負担を減らす為自宅で点滴していたのですが もう これ以上痛い思いをさせたくなかったので 24時間傍にいて 体をさすったり 話しかけたりしていました。 最後は息も荒く苦しそうでしたが 死ぬ直前に 背伸びのように体を伸ばし その後静かに死にました。 思ったより苦しまなくて よかったと・・・・。 やはり点滴をしていたから 思ったより苦しまなかったのかなあ・・・と 私なりに思ってます。 痙攣と人間で言えばうなされるような声をあげるかもしれません。 その時は 体をさすってあげてくだい。 苦しむ姿を見るのはとても辛いですが・・・・。 もう それしかありません。 苦しむ姿を見るのは質問者さんも辛いですよね。 もうダメだな・・・と思った後の3日間は体をさすりながら毎日泣いていました。 辛いですけど ワンチャンが安らかに天国へ旅立てますよう祈ってます。 Q 闘病生活などで食欲のない老犬がこれだけは食べるというもの 教えてください。 うちは15歳の小型犬ですが肺水腫を患って4ヶ月 食いつきのいい缶詰もお肉もジャーキーも赤ちゃんの離乳食も 何にも食べなくなったとき唯一カロリーエースだけは飲んでくれました。 今もカロリーエースでなんとか繋いでますが これがなかったらと思うとゾッとします・・・ それから最近グーテのささみふりかけに異常に反応して むさぼるように食いつきます! ささみの蒸したのはたべないのにちょっと意外です。 腎臓の活性炭を飲ませるときは噛み砕いた豚肉に隠して与えますが それでも食べないときはささみふりかけをまぶすとぺろりと 食べてくれるので助かってます。 みなさんのわんちゃんはいかがですか? A ベストアンサー 家の子は、癌の末期で何も食べなくなっていた時でも食べたのが 馬肉でした。 馬肉の茹でたものよりも、新鮮な生肉だと更に喜んで食べてくれてましたよ。 後は、国産牛肉を生であげたら食べる子も居ました。 魚(確か鯖のみりん干しかな)を食べるって子も聞いたことが有ります。 固形がダメなら、ミルクでどうだ!!と思ってペット用のミルクを色々試したりもしましたよ。 後は、チーズケーキは大喜びでした。 (お取り寄せのスイーツ・・・) 元気な子には、まず人間の食べ物はあげませんけど・・・病気で命に限りが近づいて来ている子には人間が食べるおかずなんかをおすそ分けしたりして少しでも食べてもらってます。 もちろん、玉葱やチョコレート等といった絶対に避けるべき食材の入ったものはあげませんが。。。 食べたくないと拒絶された時に少しでも、食べてくれると本当に嬉しいですよね。 逆に食べてくれないと、今すぐ点滴に連れて行こうかとか・・・心配でたまらないですしね。。。 わんちゃんが食べてくれる物が見つかると良いですね。 Q 14歳のパピヨンで数年前に僧帽弁閉鎖不全症と診断され、エナカルドや利尿剤の服用を続けてきました。 高齢とは思えないほど元気だったのでずっと安心していました。 が、昨年の秋に初めて心臓発作を起こし、生死の境をさ迷いました。 その際の血液検査で分かった事は、腎臓や肝臓も極めて危険な状態にあるということでした・・・・。 利尿剤の副作用やフードにも摂取してはいけない物もあるのに、薬に頼りっきりで自分で何も調べようとしなかった自分を責め、その後は療養食に切り替え補液と薬による治療 強心剤が一錠増えました で、どんどん具合が良くなってきていました。 ところが、補液の期間を少しあけてから先日血液検査を行ったところ、BUN値:66. 7・GPT値:126・ALP値:2429と再び悪化していることが判明したのです。 医師のすすめで心臓サポートの療養食 缶詰 を与えてきましたが、こうなると腎臓サポートに切り替えた方が良いのでは?と思ってしまいます。 ただ、かかりつけの医師は食事や食材についての知識はあまりない方で、元凶は心臓なのだから心臓サポートの食事が良いとおしゃいます。 自己判断で納豆とフラックスシードオイルを毎日少量与えていますが、他に加えた方が良い食材・絶対に与えてはいけない食材、もしくは腎臓と肝臓機能の回復に効くサプリや漢方などの情報をお持ちでしたら、ぜひ教えていただけないでしょうか?我侭なコですが我が家にとっては天使のような存在です。 出来る限りの事をしてあげたいと思いますので、どうぞ宜しくお願いいたします。 14歳のパピヨンで数年前に僧帽弁閉鎖不全症と診断され、エナカルドや利尿剤の服用を続けてきました。 高齢とは思えないほど元気だったのでずっと安心していました。 が、昨年の秋に初めて心臓発作を起こし、生死の境をさ迷いました。 その際の血液検査で分かった事は、腎臓や肝臓も極めて危険な状態にあるということでした・・・・。 利尿剤の副作用やフードにも摂取してはいけない物もあるのに、薬に頼りっきりで自分で何も調べようとしなかった自分を責め、その後は療養食に切り替え補液と薬による治療 強心剤が一錠... 再度の回答です。 ご苦労なさってますね。 ネットにもいろいろな情報があり・・・情報が多すぎて、混乱してしまうときもありますよね。 肉よりは魚がマシとは言えそうですが・・・???? ところで今度は闘病生活中の私の失敗談について、お話ししようと思います。 あのとき、こうすれば良かったのに・・・あんなコトやめておけば良かったのに・・・というオハナシです。 その1 今でも、とても後悔していることがあります。 それは闘病中にワクチンを打ってしまったことです。 1年に1回ワクチンを打たねば・・・という思い込みがあり、すでに17才の誕生日を過ぎている我が愛犬に例年通り、ワクチンを打ってしまいました。 腎臓病の治療に強い主治医でありましたが・・・この主治医にも盲点がありました。 もう人間でいえば・・・80歳かもしれないのに、予防注射を打ってしまったのです。 この時に、いっきに具合が悪くなり寿命を縮めてしまいました。 今でもホントに後悔しています。 須崎先生が犬の食事指導で有名ですが、もうひとり同じくらい食事指導で有名な獣医さんがいると、このQ&Aで教わりました。 本村伸子先生という方です。 その本村先生の本を最近入手しまして、読みはじめたのですが・・・その中で愕然とする衝撃的な記事を見つけてしまいました。 ワクチンを年に1回打ち続けるコトがワンコの身体に、大きな負担になっているという内容の記事です。 ワクチンは3年に1回で良いと推奨してあり、さらに高齢のワンコには、もうワクチンはいらない!と書いてありました。 これは!!健康なワンコに対してすら・・・こう書かれているのですから。 まして高齢で闘病中のコにはワクチンなんかいらなかったのです!!「あ~あの時に、この本を読んでいたら・・・」絶対にあんなバカな事はしなかったのに・・・涙。 その2 ワンコが胃腸の調子が悪そうだと思ったときに・・・独断でキャベジンを飲ませたこと。 腎臓の悪いワンコは鼻からのニオイにも注意です。 外出の際は工事現場の塗料など・・・臭いがする場所は避ける方が無難です。 その4 8月の主治医が夏休みのときでした。 便秘を起こし・・・食事を受け付けなくなってしまいました。 連絡を取ろうか迷い、様子を見ていましたが・・・とうとうガマンできずに「鶏肉」を食べさせてしまいました。 3かけぐらい、モグモグ食べたでしょうか・・・。 主治医と連絡を取りTELで「便秘には無塩バターを舐めさせろ」と指示をもらいました。 便秘も解消され、主治医は夏休みの旅行を中断して帰って来てくれましたが・・・治療のかいなく・・・2日後に亡くなりました。 「鶏肉」を食べさせたコトうんと叱られましたが・・・死ぬ前にちょっとはオイシイものを食べさせてやってヨカッタと内心は思っています。 でも、主治医に「鶏肉」は脂肪分が無く、タンパク質のかたまりなので最悪である。 「霜降りの牛肉」の方が、まだマシだと言われ・・・どうせなら「牛肉」を食べさせてやれば良かったなと後悔しています。 えへへ・・・涙。 こんなオバカな失敗をするのは、きっと私だからですが・・・どうか、後悔のないように・・・いろいろと気をつけてあげてくださいね。 このへんで失礼します。 再度の回答です。 ご苦労なさってますね。 ネットにもいろいろな情報があり・・・情報が多すぎて、混乱してしまうときもありますよね。 肉よりは魚がマシとは言えそうですが・・・???? ところで今度は闘病生活中の私の失敗談について、お話ししようと思います。 あのとき、こうすれば良かったの... Q こんにちは。 初めて質問させていただきます。 昨日の夕方頃から我が家の犬の様子がおかしいんです。 夕方四時半頃に家に帰ってきたらヨタヨタして倒れるんです。 昨日の朝の散歩の時は今までと変わらずちゃんと歩いていたのに・・・ もう17歳の高齢犬なので死期が近いのかな、と凄く不安です。 病院に連れて行っても延命措置で苦しませるだけだろう、と家族と話あい、病院へは連れて行かないことになりました。 脳に何かあってこうなったのかな?と心配で、どう対処すれば良いのか分かりません。 これは高齢犬だからこうなるものなのでしょうか? もし何かご存知の方がいれば是非教えて下さい! どうかよろしくお願い致します。 A ベストアンサー 質問から二日たっていますが、わんちゃんは大丈夫でしょうか。 心配です。 私の実家の愛犬が(17歳で老衰で亡くなりました)同じ様な症状でした。 でも、そうなったら、すぐ、ということではなかったです。 まっすぐに歩けなくなり、一歩も歩けなくなり、立ち上がれなくなり、オムツになり、顔も上げられなくなり、と本当に徐々に弱っていきました。 最後の最後まで、家で大好きな母に大事にされて旅立っていきました。 質問者さんのご家族のお気持ちよく分かります。 いい加減な気持ちで飼っていたら17歳まで長生き出来ていませんよね、大事な家族ですよね。 実際私の友人は愛犬の延命措置の為に非常につらい思いをしました。 でも、やはり判断は獣医さんに見ていただいてからでも遅くはないのでしょうか。 私の実家の愛犬は、腫瘍もできていましたが、悪性ではないし、手術をしたらかえって寿命を縮めることになると言われ、何もしませんでした。 出来るだけ長く一緒にいてあげられるといいですね。

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散歩中、犬のおしっこに水をかけるのはマナー違反?外でもトイレトレーニングを実践しよう

犬 おしっこ しない

com 犬の前立腺肥大症(ぜんりつせんひだいしょう)とは、加齢に伴う精巣ホルモンの分泌異常により、前立腺が大きくなる病気です。 前立腺の肥大により、膀胱や直腸など周囲の臓器が圧迫され、膀胱炎や便秘、血尿などが現れます。 去勢手術で改善します。 去勢した雄は、前立腺肥大にはなりません。 犬の前立腺腫瘍(ぜんりつせんしゅよう) 犬の前立腺腫瘍(ぜんりつせんしゅよう)とは、前立腺に腫瘍ができる病気です。 良性と悪性がありますが、一番多いのが悪性の前立腺癌です。 前立腺が肥大するほか、排尿障害や便秘、疼痛などが起こり、骨盤や腰椎へ転移する可能性もあります。 去勢した雄で発生しやすいです。 com 犬の移行上皮癌(いこうじょうひがん) 犬の移行上皮癌(いこうじょうひがん)とは、尿路の粘膜上皮である移行上皮が癌化する病気です。 犬の膀胱腫瘍の大半を占め、比較的、雌に多い病気です。 尿道や尿管にも波及するため、や頻尿、排尿障害などが起こります。 リンパ節や肺、骨等への転移する可能性もあります。 犬の会陰(えいん)ヘルニア 犬の会陰(えいん)ヘルニアとは、肛門の周りの会陰部に骨盤内の臓器が飛び出す状態です。 会陰部の筋力の低下が原因とされ、直腸がはみ出た場合には、便秘や排便障害が起こります。 また、膀胱がはみ出した場合には、排尿障害が見られます。

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