カローラ スポーツ カスタム。 カローラスポーツ カスタムまとめ

カローラスポーツの社外カスタムパーツを紹介!おすすめを厳選してみた!

カローラ スポーツ カスタム

今回は210型カローラスポーツオーナーなら知っておきたい、「カローラスポーツでもっと走りを楽しむためのカスタムパーツ特集」をご紹介しました! 「カローラ」という名称だけを聞くと若年層には古いイメージを持ってしまう車種ですが、スタイリングを刷新しハッチバックボディの「カローラスポーツ」としてリニューアルしたことで若返りを図っている新型210系。 2019年9月には「カローラ」とカローラフィールダーの後継モデルの「カローラツーリング」もデビューし、注目を集めている1台です。 新型210系カローラスポーツにはガソリンターボエンジンのCVTモデルと、ガソリンターボエンジンの6MTモデル、HVのCVTモデルといった大きく分けて3つのラインナップが存在します。 カローラスポーツの純正マフラーは、純正マフラーらしい静かなサウンドであるため、より音量を求めるのであればマフラーカスタムは必須。 しかしマフラーを選ぶ際、搭載されているエンジンとトランスミッションの適合が合致したモデルのマフラーでないと車検に通らないため、購入時には注意が必要。 必ずご自身が乗っているカローラスポーツのエンジン型式とトランスミッションを確認した上で購入するようにしましょう。 カローラスポーツと言えば、若返りを図ったスポーティなスタイリングが特徴です。 特にフロントバンパーとリアバンパーのデザインが異なり、フロントリプスポイラーやリアアンダースポイラーは流用ができないため、必ずカローラスポーツ用を選ぶようにして下さいね! カローラスポーツで走りを楽しむ上で、マフラーカスタムやエアロパーツのカスタムも重要ですが、ドライブ中、常に目に入る内装のカスタムも重要です! 特に運転席周りや、ドライバーが手に触れる部分をカスタムすることで、純正との違いを運転するたびに味わうことができるので、費用対効果が大きいと感じる部分。 純正の内装は樹脂素材の部分が多いため、カーボンシートやインパネ貼り付けでより上質な素材とすることで、変化を肌身で感じることができるんです。 ハッチバックとしてよりスポーティなスタイリングに進化し、ワインディングやストリートを快適に走れるカローラスポーツだからこそ、もっと走りを楽しめるカスタムを施して、いつものドライブを感動できるものにしたいですよね! 今回ご紹介したイチ押しのカスタムパーツは売れ筋の人気パーツばかりでなく、モタガレだからこそ購入できるパーツもたくさんあるので是非チェックしてみて下さい!.

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カローラツーリングとカローラスポーツはどっちがお薦め?【各車推奨グレード付き】

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コンテンツ• カローラスポーツ ストリートカー編 北米仕様のカローラには設定されていないビビットなレッドのボディカラーが目を引きます。 carscoops. carscoops. carscoops. carscoops. carscoops. tomsracing. jp 中身もブレーキやエアクリーナーのほかにバケットシートや大型のサブウーファーも搭載されています。 carscoops. carscoops. carscoops. carscoops. carscoops. carscoops. こちらの車両は2. 7Lターボエンジンに換装されており、なんと850馬力の怪物です(笑) スポンサードリンク カローラスポーツ ラリーカー編 あのケン・ブロックがプロデュースしているHOONIGAN(フーニガン)というショップの手によるものです。 carscoops. carscoops. carscoops. carscoops. carscoops. carscoops. どこか懐かしい感じがして、とてもモデルチェンジしたばかりの新型ラリーカーには思えません。 カローラスポーツのシルエット自体が、典型的な2ボックスカーということもあるんでしょうね。 1990~2000年代のWRC(世界ラリー選手権)では、Cセグメントのワークスカーがゴロゴロしていましたが、現在ではヤリスWRCのようにBセグメントが主流になってしまいました。 しかし、これはWRカー(ワールドラリーカー)というトップカテゴリーの話。 国内カテゴリーも含めて、カローラスポーツの活躍の場があるかもしれませんね。 2020年に日本でWRCが開催される?ときにはターマックを走るシーンを見せてほしいです。 こうなると4WDのハイパフォーマンスモデルの登場を期待してしまいます。 スポンサードリンク カローラスポーツ 北米でカスタムされたデモカーが披露されています まとめ 海の向こうでは車の楽しみ方も徹底しているせいか、出たばかりの新型モデルにもかかわらずいきなり様々なコンセプトでカスタマイズされた車が登場しています。 さすがアメリカといったところですが、それに対して日本は世界に先駆けて先行販売が始まったのにちょっと寂しい状況ですね~ まあ、SUV全盛のこの時期に不人気のハッチバック車に加えてカローラ店の専売であることや、カローラという名称に引っかかる人も多いのでC-HRのように大ヒットになることもなく各メーカーも様子見といったところでしょうか? このあとカローラスポーツをベースにしたステーションワゴン(フィールダーの後継モデル)やセダン(アクシオの後継モデル)の登場が控えています。 これらはハッチバックに比べて根強い需要があるカテゴリーなので販売台数の増加に合わせて、国内でも徐々にカローラシリーズのアフターマーケットも充実してくるのでは?と期待しています。

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TAMAYA

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50プリウス後期も同じですが シーケンシャルに向いてる形状なのになぁと。 この辺はコスト、戦略的なところが大きいのかな。 早速養生してバラしていきます。 初めての車種で1泊2日のお預かりでしたので あまり余裕なく途中の画像はありません。 あえて少しだけブロック調にしています。 ウインカーの形状が「シーケンシャル向き」なので 似合わないわけないんですよね。 ウインカーが小さい、短い車種にとって羨ましい状況ですね。 消灯時のブロック感が分かりやすい画像です。 レンズの奥で、うっすら区分けされているのが なんとなく分かるかなぁ程度ですね。 まずは純正の状態。 シーケンシャル。 これはなにを撮ってるの? と思っていただければ嬉しいところです。 Nさま この度はご依頼くださいまして 誠に有難うございました! 触ったことがないモデルです というご案内だったこともあり 不安な面もあったかと思いますが 決断していただいた結果がとても良くて何よりでした。

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