三橋貴明 堀江貴文。 三橋貴明:大暴露!!日本が財政破綻する理由!!!

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面白い政治動画をご覧になりたい方はチャンネル登録お願いします! 三橋貴明が語る 「サムスンは韓国経済崩壊を引き起こす」 韓国経済 ウォン高と北朝鮮リスク 韓国GDPに閉める財閥10社の売上について議論してい…. 山本太郎議員が天皇陛下に手紙を渡したことに関する討論での一幕です。 三橋貴明氏が最後に語っていた「山本議員を参院議員に選んだのは都民… 山本太郎議員問題について堀江貴文・三橋貴明が語る「参院議員として失格! 何も考えていない!? 」 山本太郎議員が天皇陛下に手紙を渡したことに関する討論での一幕です。 三橋貴明氏が最後に語っていた「山本. 山本太郎議員問題について堀江貴文・三橋貴明が語る「参院議員として失格!何も考えていない!? 山本太郎議員問題について堀江貴文・三橋貴明が語る「参院議員として失格!何も考えていない!? 」 山本太郎議員が天皇陛下に手紙を渡したこと… 山本太郎議員問題について堀江貴文・三橋貴明が語る「参院議員として失格!何も考えていない!? 」 山本太郎議員問題について堀江貴文・三橋貴明が語る「参院議員として失格!何も考えていない!?

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三橋貴明「ホリエモン堀江貴文は竹中平蔵の下請け舎弟」

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From 三橋貴明 【今週のNewsピックアップ】 サイレンの音が鳴り響き 空襲警報が鳴り響く国 8月29日、北朝鮮が弾道ミサイルを発射。 日本上空を通過し、北海道の襟裳岬の東方沖、 約1180キロメートルの太平洋に落下しました。 日本政府はJアラート(全国瞬時警報システム)で、29日午前6時頃、 「北朝鮮西岸からミサイルが東北地方の方向に発射された模様です。 頑丈な建物や地下に避難して下さい」 と、「国民保護に関する情報」を伝達。 物々しいサイレンの音に、何事かとばかりに目を覚ました読者も多いでしょう。 わたくしは、Jアラートの発動を受け、 「マジでこんなんで起こすなクソ。 こんなんで一々出すシステムを入れるクソ政府」 (堀江貴文氏のツイッター) 「Jアラート テレビの騒ぎ過ぎ(略)北朝鮮がミサイルを打ち上げるたびに こういうから騒ぎをくりかえすのか?北の脅威をいたずらに 煽っている輩がいるのだろうか?」 (鳥越俊太郎氏のブログ) 「北朝鮮も怖いが、『戦時放送』を流す安倍政権も怖い」 (慶応大学の金子勝教授のツイッター) といった、政府の対応を批判する著名人が少なくなく、大変驚いたわけです。 な、なぜ、そういう発想になる・・・? 日本国を敵視する発言、報道を繰り返し、 核兵器の開発に邁進している国が、 ミサイルを我々の頭上に撃ち込んだのです。 政府が国民を守るという観点から、 警報を鳴らすのは普通の事ですが、 それすらも政府批判のネタにする。 むしろ、政府の弱腰姿勢を批判するというならばわかります。 安倍政権は、過去に北朝鮮がミサイルを撃っても、撃っても、 「万全を期す」を繰り返すだけで、敵基地反撃能力の保有や 核武装の検討といった、まともな対応は何一つ取っていません。 なぜ、北朝鮮は日本に向けてミサイルを撃てるのか。 日本は絶対に反撃してこない上に、 宣戦布告もあり得ないことを理解しているためです。 結局のところ、大東亜戦争敗北後に始まった お花畑的平和主義と、80年代以降のグローバリズムの蔓延により、 「非常事態は起きえない。 世界は常に平和であり、 国家の力を弱め、国境を引き下げることが正しい」 という、間違った「考え方」を、多くの日本国民が 共有してしまっているのことが問題なのだと思います。 とはいえ、現実には大震災は起きるし、 北朝鮮はミサイルを撃ち込むのです。 非常事態が発生した際に国民を救えるのは、 「国家という共同体」しかない。 アメリカは自国のためであれば、 日本を防衛するかも知れませんが、 そうでなければ簡単に見捨てる。 この手の「現実」を理解できな人々が、 鳴り響いたJアラートに反射的に反発しているというのが、 現在の日本というわけです。 8月29日に響き渡ったサイレンの音は、 北朝鮮のミサイルというよりは、安全保障から目を背け続け、 お花畑平和主義を妄信してきたことに対する、 日本国民への警告だと思うのです。 三橋先生のご活躍を、熱く熱く応援しております。 北朝鮮、地下核実験の強行は北朝鮮の焦りだとすると、今、それを急ぐだけの価値があるかなと思いました。 現段階として、もしアメリカが北朝鮮と交渉する、和平を結ぶとしたら、どんな条件があるのか。 逆に北朝鮮はどんな条件ならば交渉になるのか、考えてみました。 北朝鮮としてはアメリカ大陸まで届く核ミサイルが完成すれば、一切の妥協は不要ではないか。 経済制裁といっても中露により骨抜きにされるのは分かっているので、中露との関係が保たれれば、彼らは要求以外に、することはない立場なのではないでしょうか。 そしてその時点で、アメリカの権威は瓦解し、中国ロシアは相対的にとても有利な状態になります。 すくなくとも東南アジアは一斉に中国へ傾倒するでしょうし、中東もアメリカの居場所は、なくなるのではないでしょうか。 韓国は文政権ですので、北朝鮮に経済力、技術力を提供して統一へと進むのではないでしょうか。 核戦力をもった強国が同一民族で隣接するのですから、躊躇する理由もないでしょう。 そういう事態が迫っているとしたら、アメリカはどうするべきでしょう。 交渉するものはなさそうです。 ならば軍事的にはどうするのか。 本土に直接被害が無ければ軍事行動をとらないのでしょうか。 もはや日本が攻撃されようが、されなかろうが、この問題はアメリカの岐路になっているのかもしれません。 もはやアメリカにとっては「やるしかない」ところまできてしまったように、自分は思います。 さて、その状況で日本のすべきことはなにか。 アメリカは日本を守る、守らないという次元どころではなさそうです。 でも、ピンチはチャンスですので、いまこそ政治の力を発揮し、筋を通してもらいたい、そう思います。 憲法改正のような手段でなく、先に実行あるべきかなと自分は考えます。 つまりは自衛隊が主体の日米共同作戦による東アジアの核戦争危機の武力排除と和平の実現です。 マスコミ大好きな正義と悪の構造がはっきりしてきたのにはて、どうして騒がないものか。。。 一方、韓国はどうなるでしょうか。 北朝鮮はたびたび約束を保護にしてきましたが、約束を破るのは強い証拠という概念があるとして、それが韓国も共通だとすると、この時期、このタイミングで、アメリカ軍が動こうとしたとき、文大統領がとつぜん中立宣言したりすることはないのでしょうか。 自衛隊の活動を妨害するのは当然でしょう 国内の治安状況はどうなるでしょう。 戦時となれば、敵国は北朝鮮だけとは限らず、それのシンパが工作活動する可能性もあります。 確証もなく空想ばかりの杞憂ですが、有事は目前のように感じます。 できることといえば、出先の所在を家族と共有すること、また、防災用品を買い求め、戦時の準備をしておく必要があると自分は思います。 きもだめしで「全然へっちゃらだぜ!」って言うやつ、小学生の頃に居ましたよね。 大抵こういうやつが一番ビビッてて、大事な時に何もできない弱虫なんですが。 こういうやつってゾンビ映画などでは真っ先に死ぬんですよね。 調子こいて粋がった結果、甘く見ていたゾンビにあっさり食われるという。 問題なのは、こいつらがそれなりの発言力を有し、一応社会的には知識人たる地位に居て、対応策を練らないなどの愚行を堂々と発言する異常さでしょう。 またそれを非難しない(できない)国民もそうですが。 さすがにここまでアホな発言をする国会議員は居なかったようですが、心の中では彼らと同じ事を思っているはず。 彼らのように無責任に不対応を宣言し、無策を非難させる事なくカッコつけたいのが本音じゃないのかな。 議論の活力もすっかり失われて、何もしない理由を考え出し、それをふりかざしてカッコつけて、非難すらされない。 どうかしてるぜ。

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三橋貴明 日本国民の敵 竹中平蔵に勝てない理由!詐欺師が使う常套手段を暴露!西部邁

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1955年の自由民主党誕生から現在の安倍政権まで、自民党が本来あるべき民主政治からかけ離れていった歴史的経緯と、機能不全に陥っている背景を解説。 同時に、連帯や相互扶助の精神を忘れつつある日本人の意識にも触れ、本来あるべき民主制の姿について一考を投じます。 かつて高度経済成長を牽引し戦後の日本をリードしてきた政党と、日本の民主制の未来を問う一冊です。 YouTube『新・経済世民新聞』(チャンネル登録22万人)、twitterフォロワー10万、メルマガ登録1500人などで人気の保守論客が満を持して放つ自民党亡国論です。 【著者紹介】 三橋貴明 : 1969年熊本県生まれ。 経世論研究所所長。 東京都立大学経済学部卒業。 2007年、インターネットの公開データの詳細な分析によって、当時好調だった韓国経済の脆弱さを指摘し、大反響を呼ぶ。 これが『本当はヤバイ!韓国経済』(彩図社)として書籍化され、ベストセラーとなる。 その後も話題作を発表し続けると同時に、雑誌への寄稿、各種メディアへの出演、全国各地での講演会などで注目を集めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです).

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