ポケモン カード 反逆 クラッシュ。 【ポケカ】反逆クラッシュ 収録カードリストと評価 通販予約最安値

新カード!《ボスの指令》を徹底解説!効果的な使い方と採用デッキ【反逆クラッシュ】

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ポケカ「反逆クラッシュ」の注目レアカードは? 今回も4種類のレアリティのカードを調べてみました! 「UR HR SR RRR」です! やはり当たりと言えばこの辺りのレアリティですよね。 ポケカ「反逆クラッシュ」のURカード グッズカードで2種類のURが収録されています。 「ツールスクラッパー」と 「回収ネット」です。 さらにポケモンのURも1枚収録されています。 「ニャイキング」です!キングに相応しい金ぴか仕様!良いですね。 ポケカ「反逆クラッシュ」のHRカード サポートカードで2種類のHRが収録されています。 「ボスの指令」と 「オリーヴ」です。 効果強いのがサカキ様で、イラストが魅力的なのがオリーヴ様ですね! さらにHRはポケモンが4種類収録されています。 VMAXカード4種類です! 「ストリンダーVMAX」「ドラパルトVMAX」「ダイオウドウVMAX」「カラマネロVMAX」 になります。 ポケカ「反逆クラッシュ」のSRカード サポートカードはHRでも登場した2種類です。 SRはカラー版になります。 ポケモンのSRカードは8種類収録されています。 どれも綺麗なイラストですね! すべて「V」が付くポケモンになります。 ポケカ「反逆クラッシュ」のRRRカード RRRのカードはHRでも収録されていたVMAXポケモン4種類です。 こちらはカラーバージョンなので好みが分かれそうですね。 タイレーツVのSR!! そう上手くはいきませんよね。 それぞれSR以上は1枚ずつ封入されていました。 ポケカ「反逆クラッシュ」BOX開封(まとめ) 本記事ではポケモンカードゲーム「反逆クラッシュ」の注目カードと2BOX開封結果をまとめさせて頂きました。 「反逆クラッシュ」を購入しようと思っている方や悩んでいる方に、何か参考になったら幸いです。 今回はストリンダーキャンペーンという魅力的な景品が当たるイベントも併用しているので、おすすめだと思います! ポケモンカードも手に入れて、運が良ければ豪華景品が当たるかもしれない! やっぱりギターかベースは欲しいです。 やったことないですけどね(え?) ポケモンカードの開封記事は他にも書かせて頂いています!もしお時間がまだあったら見ていって頂けると嬉しいです。

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【ポケカ】反逆クラッシュ 収録カードリストと評価 通販予約最安値

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カードも収納できるスペシャツアート缶ケースつき! jpより 1月26日公開分 「ストリンダー」「ドラパルト」が参戦。 雷タイプと超タイプを中心に強化が入ります。 また、上記2タイプの特殊エネルギーも登場します。 汎用的な「ポケモンV」や「トレーナーズ」も収録されるようです。 水タイプの《ハスボー》とは《ネットボール》で差別化を図りましょう。 《ハスブレロ》は番の始めに引いた時、直接ベンチに出せる特性『トップエントリー』を持っています。 《ヤレユータン(さるぢえ)》を使うことで特性を発揮しやすくなりますが、《マリィ》や《リセットスタンプ》といったメジャーなカードで無効化されてしまうのが厳しいです。 《ルンパッパ》は《ツインエネルギー》1枚で最大「300」ダメージを出せる『アゲアゲラッシュ』が強力です。 サイド3枚でも「180」ダメージと高い火力を出せます。 2進化であるのがやはりネックでしょうか。 《アメタマ》ー《アメモース》 《ボクレー》は超タイプのものがあります。 草タイプ専用のカードで差別化を。 《オーロット》はワザ『シャドーコープ』が中々強力です。 火力不足ですが、入れ替え手段が少なくなった「ソード・シールド」環境なのでうまく刺さる時もあるかも。 《ワタシラガV》 《シロナ&カトレア》に似た効果(もしくは《バトルサーチャー》)を内蔵したポケモン。 ベンチに出るだけでトラッシュから「サポート」を回収できるので、《シロナ&カトレア》とは違い、回収したサポートをすぐに使用することが可能です。 ポケモンである為、ベンチ枠を取ってしまうものの《クイックボール》によるサーチや、自身のワザ『まいあがる』による帰還能力を持っていて使い勝手が良いカードなっています。 《ワタシラガV》の登場により、「サポート」をトラッシュのコストにしやすくなったことも大きな利点でしょうか。 2019年にスタン落ちした《カプ・テテフGX》よりはやや出番を選ぶものの、強力なポケモンとして長く使われることになりそうです。 詳しくは以下の記事も参考にしてみてください。 《カジッチュ》は今回の方が生存力が高いので、こちらを採用するのが丸いでしょう。 《アップリュー》はこれどうなんでしょう…? バトル場にいても、自主退場しつつダメカンを乗せられるのは確かに強力です。 毎ターン《アップリュー》を出せるようになれば、かなり嫌らしいデッキを組めるかも。 炎タイプ 《キュウコンV》 かわいい。 何といってもワザ『きゅうびへんげ』が強力です。 バトル場限定ではあるものの、「ポケモンGX」が持っているGXワザもコピー可能ですし、エネルギーも『きゅうびへんげ』を使う分だけで大丈夫です。 【FTB(ファイアツールボックス)】の新たなアタッカーとしての採用に期待。 《ブーバー》ー《ブーバーン》 《ブーバー》はパック収録の中では唯一のHP90。 耐久力が高いのでこちらを採用しましょう。 《ブーバーン》はワザ『グラウンドバーン』が非常に強力。 《コータスV》の『かえんばしら』の強化版といった所です。 自分の山札は《ヤレユータン(さるぢえ)》や《マグカルゴ(じならし)》でカンタンに操作できるので、安定して「180」ダメージを出すことが出来ます。 《ラニュイ》や同パック収録の《ピクシー》を合わせれば「280」ダメージを与えつつ、相手のエネルギーもトラッシュ出来ます。 《ヒトモシ》ー《ランプラー》ー《シャンデラ》 《ヒトモシ》は『ともだちをさがす』とはお好みで選択しましょう。 《ランプラー》も《ハスブレロ》と同じく、特性『トップエントリー』を持っています。 《シャンデラ(ソウルバーナー)》を中心としたデッキで《ランプラー》は採用できるので、こちらに差し替えたいですね。 デッキの性質上《ヤレユータン(さるぢえ)》も入れやすいので相性が良いです。 《やみのいし》で《シャンデラ》に即進化出来るのもポイント。 《シャンデラ》は特性『まもりのともしび』によって、エネルギーがついているポケモンの弱点を消すことが出来ます。 弱点が無くなるのはいいですが、2進化であることとエネルギーが必要であることがかなりネックですね。 《クイタラン》 癖のない扱いやすい炎タイプのポケモンです。 特徴が無いのが特徴。 《ストリンダーV》は相手を「どく」にするワザ『どくづき』と、「どく」ならダメージが上昇する『エレキライオット』を持っています。 条件付きで「180」ダメージを出せる以外には際立った特徴はなく、基本的には《ストリンダーVMAX》の進化元としての採用になりそうです。 《ストリンダーVMAX》は相手が「どく」状態なら「240」ダメージを与えるワザ、『キョダイライオット』が強力です。 《エレキパワー》を1枚使用するだけで、「どく」のダメージ込みで「280」ダメージになる為、《アルセウス&ディアルガ&パルキアGX》を一撃できぜつさせることが可能です。 同じ「反逆クラッシュ」に採用されている《ダストダス》や、《キョウの罠》といった「どく」状態を付与するカードと組み合わせていきたいですね。 《モルペコ》 そろそろ腹ペコの姿の収録も欲しいですね…。 『きずにうちこむ』を持つ《モルペコ》の方が強力に見えるので、採用は多くなさそうです。 「ソード&シールド」より、フェアリータイプは廃止され、全て超タイプに変更になりました。 注意しましょう。 弱点が鋼タイプなので、そこでフェアリータイプかエスパーorゴーストかを見分けることが可能です。 《ピッピ》は初めての超タイプであり《ミステリートレジャー》で差別化が可能です。 《ピクシー》は特性『ちゃめっけ』によって、相手のエネルギーを剥がせるのが特徴。 《ブーバーン》と合わせて280ダメージを狙いましょう。 《シンボラー》 ダメージを受けた時にワザを使ったポケモンに対してダメカンを乗せる特性『はんげき』が特徴的です。 HPが110しかない為、きぜつしたときの最後っ屁としての扱いになりそうですが、《ホラー超エネルギー》や《のろいのおふだ》も組み合わせるとより大きなダメージを与えることが出来ます。 《スナバァ》ー《シロデスナ》 《ドラパルトV》は『アサルトジェット』が強力。 2エネルギーで最大「140」ダメージと高い火力を出すことが出来ます。 《ドラパルトVMAX》は、ワザを使うために必要なエネルギーの構成が《ドラパルトV》と同じで、扱いやすいです。 逃げエネも1つという機動力の高さも健在です。 上ワザ『ひきさく』は相手のバトルポケモンに掛かっている効果を計算しない為、《ザマゼンタVMAX》にもダメージを与えることが可能です。 下ワザ『ダイファントム』は バトルポケモンへのダメージは「130」とかなり低めですが、ベンチポケモンにダメカンを5個好きなようにばら撒けるのが超強力。 ダメカンをうまく乗せていき、相手を少しずつ追い詰めていきましょう。 同じ「反逆クラッシュ」に収録されている《ホラー超エネルギー》と併用すれば、高いHPを活かして更にダメージを加速させることが可能です。

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「反逆クラッシュ」BOX購入キャンペーン店舗一覧

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カードも収納できるスペシャツアート缶ケースつき! jpより 1月26日公開分 「ストリンダー」「ドラパルト」が参戦。 雷タイプと超タイプを中心に強化が入ります。 また、上記2タイプの特殊エネルギーも登場します。 汎用的な「ポケモンV」や「トレーナーズ」も収録されるようです。 水タイプの《ハスボー》とは《ネットボール》で差別化を図りましょう。 《ハスブレロ》は番の始めに引いた時、直接ベンチに出せる特性『トップエントリー』を持っています。 《ヤレユータン(さるぢえ)》を使うことで特性を発揮しやすくなりますが、《マリィ》や《リセットスタンプ》といったメジャーなカードで無効化されてしまうのが厳しいです。 《ルンパッパ》は《ツインエネルギー》1枚で最大「300」ダメージを出せる『アゲアゲラッシュ』が強力です。 サイド3枚でも「180」ダメージと高い火力を出せます。 2進化であるのがやはりネックでしょうか。 《アメタマ》ー《アメモース》 《ボクレー》は超タイプのものがあります。 草タイプ専用のカードで差別化を。 《オーロット》はワザ『シャドーコープ』が中々強力です。 火力不足ですが、入れ替え手段が少なくなった「ソード・シールド」環境なのでうまく刺さる時もあるかも。 《ワタシラガV》 《シロナ&カトレア》に似た効果(もしくは《バトルサーチャー》)を内蔵したポケモン。 ベンチに出るだけでトラッシュから「サポート」を回収できるので、《シロナ&カトレア》とは違い、回収したサポートをすぐに使用することが可能です。 ポケモンである為、ベンチ枠を取ってしまうものの《クイックボール》によるサーチや、自身のワザ『まいあがる』による帰還能力を持っていて使い勝手が良いカードなっています。 《ワタシラガV》の登場により、「サポート」をトラッシュのコストにしやすくなったことも大きな利点でしょうか。 2019年にスタン落ちした《カプ・テテフGX》よりはやや出番を選ぶものの、強力なポケモンとして長く使われることになりそうです。 詳しくは以下の記事も参考にしてみてください。 《カジッチュ》は今回の方が生存力が高いので、こちらを採用するのが丸いでしょう。 《アップリュー》はこれどうなんでしょう…? バトル場にいても、自主退場しつつダメカンを乗せられるのは確かに強力です。 毎ターン《アップリュー》を出せるようになれば、かなり嫌らしいデッキを組めるかも。 炎タイプ 《キュウコンV》 かわいい。 何といってもワザ『きゅうびへんげ』が強力です。 バトル場限定ではあるものの、「ポケモンGX」が持っているGXワザもコピー可能ですし、エネルギーも『きゅうびへんげ』を使う分だけで大丈夫です。 【FTB(ファイアツールボックス)】の新たなアタッカーとしての採用に期待。 《ブーバー》ー《ブーバーン》 《ブーバー》はパック収録の中では唯一のHP90。 耐久力が高いのでこちらを採用しましょう。 《ブーバーン》はワザ『グラウンドバーン』が非常に強力。 《コータスV》の『かえんばしら』の強化版といった所です。 自分の山札は《ヤレユータン(さるぢえ)》や《マグカルゴ(じならし)》でカンタンに操作できるので、安定して「180」ダメージを出すことが出来ます。 《ラニュイ》や同パック収録の《ピクシー》を合わせれば「280」ダメージを与えつつ、相手のエネルギーもトラッシュ出来ます。 《ヒトモシ》ー《ランプラー》ー《シャンデラ》 《ヒトモシ》は『ともだちをさがす』とはお好みで選択しましょう。 《ランプラー》も《ハスブレロ》と同じく、特性『トップエントリー』を持っています。 《シャンデラ(ソウルバーナー)》を中心としたデッキで《ランプラー》は採用できるので、こちらに差し替えたいですね。 デッキの性質上《ヤレユータン(さるぢえ)》も入れやすいので相性が良いです。 《やみのいし》で《シャンデラ》に即進化出来るのもポイント。 《シャンデラ》は特性『まもりのともしび』によって、エネルギーがついているポケモンの弱点を消すことが出来ます。 弱点が無くなるのはいいですが、2進化であることとエネルギーが必要であることがかなりネックですね。 《クイタラン》 癖のない扱いやすい炎タイプのポケモンです。 特徴が無いのが特徴。 《ストリンダーV》は相手を「どく」にするワザ『どくづき』と、「どく」ならダメージが上昇する『エレキライオット』を持っています。 条件付きで「180」ダメージを出せる以外には際立った特徴はなく、基本的には《ストリンダーVMAX》の進化元としての採用になりそうです。 《ストリンダーVMAX》は相手が「どく」状態なら「240」ダメージを与えるワザ、『キョダイライオット』が強力です。 《エレキパワー》を1枚使用するだけで、「どく」のダメージ込みで「280」ダメージになる為、《アルセウス&ディアルガ&パルキアGX》を一撃できぜつさせることが可能です。 同じ「反逆クラッシュ」に採用されている《ダストダス》や、《キョウの罠》といった「どく」状態を付与するカードと組み合わせていきたいですね。 《モルペコ》 そろそろ腹ペコの姿の収録も欲しいですね…。 『きずにうちこむ』を持つ《モルペコ》の方が強力に見えるので、採用は多くなさそうです。 「ソード&シールド」より、フェアリータイプは廃止され、全て超タイプに変更になりました。 注意しましょう。 弱点が鋼タイプなので、そこでフェアリータイプかエスパーorゴーストかを見分けることが可能です。 《ピッピ》は初めての超タイプであり《ミステリートレジャー》で差別化が可能です。 《ピクシー》は特性『ちゃめっけ』によって、相手のエネルギーを剥がせるのが特徴。 《ブーバーン》と合わせて280ダメージを狙いましょう。 《シンボラー》 ダメージを受けた時にワザを使ったポケモンに対してダメカンを乗せる特性『はんげき』が特徴的です。 HPが110しかない為、きぜつしたときの最後っ屁としての扱いになりそうですが、《ホラー超エネルギー》や《のろいのおふだ》も組み合わせるとより大きなダメージを与えることが出来ます。 《スナバァ》ー《シロデスナ》 《ドラパルトV》は『アサルトジェット』が強力。 2エネルギーで最大「140」ダメージと高い火力を出すことが出来ます。 《ドラパルトVMAX》は、ワザを使うために必要なエネルギーの構成が《ドラパルトV》と同じで、扱いやすいです。 逃げエネも1つという機動力の高さも健在です。 上ワザ『ひきさく』は相手のバトルポケモンに掛かっている効果を計算しない為、《ザマゼンタVMAX》にもダメージを与えることが可能です。 下ワザ『ダイファントム』は バトルポケモンへのダメージは「130」とかなり低めですが、ベンチポケモンにダメカンを5個好きなようにばら撒けるのが超強力。 ダメカンをうまく乗せていき、相手を少しずつ追い詰めていきましょう。 同じ「反逆クラッシュ」に収録されている《ホラー超エネルギー》と併用すれば、高いHPを活かして更にダメージを加速させることが可能です。

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