アプリ ダウンロード待機。 google Playストアでアプリがダウンロード中のまま終わらない場合の対処法

「ダウンロードを保留しています…」とアプリがインストールできない場合の対処法 │ Tips360

アプリ ダウンロード待機

Wi-Fi通信に切り替えてダウンロードする 容量の大きいアプリはWi-Fi通信でのダウンロードを推奨しているケースがあります。 その際、進め方によってはWi-Fi通信に切り替えないとダウンロード待機中になってしまい、ダウンロードが進まない事があります。 一旦、ダウンロードをキャンセルし4Gや3Gでダウンロードする方法で進むか、Wi-Fiに接続をしましょう。 他のアプリをダウンロードしていたり、アップデート中でないか確認する Androidスマートフォンでは沢山のアプリを一気にダウンロードやアップデートすることができません。 複数個のアプリをダウンロード、アップデートしようとすると、ダウンロードが保留されてしまいます。 他のアプリのダウンロードが完了するのを待つか、一旦ダウンロードしているアプリを中断するかしましょう。 本体ストレージの容量不足によってインストールできない Androidのアプリは基本的に本体ストレージに保存されるようになっています。 ですので、本体の空き容量が不足していると保存ができません。 最近のplayストアのバージョンですと、空き容量の不足をポップアップでお知らせしてくれますが、動作が不安定になっていると表示されないこともあります。 どちらにせよ容量が不足している際は、不要なアプリやデータを削除するかSDカードやクラウドストレージにデータを移行し本体の空き容量を確保する必要があります。 SDカードのマウントを解除する 基本的にAndroidのアプリは本体ストレージに保存されます。 ですが、playストアアプリの動作不良だったり挿入しているSDカードの動作不良により、SDカードへダウンロードする様な動きをしてしまいダウンロードできない場合があります。 その際は、一度SDカードを抜いた状態、もしくはマウントを解除した状態でダウンロードを試してみてください。 また、OSによっては表示項目が少々異なることがありますのでご注意ください。 playストアアプリをアップデートする、またはアップデートのアンインストールを行う 本来、playストアアプリ自体は他のアプリと異なり自動的にアップデートがされる仕組みになっている為、手動でアップデートしなくとも最新版のアプリを利用する事ができます。 ただし、通信状況が安定しない環境が続いたり、スマートフォン本体に負荷がかかっているとアップデートされないままになっていることがあります。 バージョンが最新版でなければアップデートを促す画面が表示されます。 またplayストアアプリが動作不良を起こしており、上手くアプリをダウンロードできない事もあります。 その際は先程とは逆に、playストアアプリのバージョンを購入時に戻します。 機種によってはメニューキーが存在せず、画面上に表示されているアップデートのアンインストールからバージョンを下げる事ができます。 Googleアカウントをログインし直してみる Androidスマートフォンとお使いのGoogleアカウントとの連携が上手くいっていない場合、playストアが正常に機能しなくなる事があります。 改善する方法として、一度スマートフォンにログインしているGoogleアカウントをログアウトして、再度ログインをし直します。 ただし、Gmailアドレスとパスワードが解らなくなってしまうとログインしなおせなくなってしまうので、事前に確認をしてから行いましょう。 以上をお試しいただければ、殆どのケースが解決できるはずです。 これでもダウンロードできないとなるとアプリの提供元へ問い合わせてみると良いかもしれません。 お使いのAndroidOSに対応していないアプリの可能性がありますので、その際は残念ですが代わりになる他のアプリを探しましょう。

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GooglePlayでアプリのダウンロードができないときの解決法「ダウンロードを保留しています」

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この記事の目次• wi-fiをオフにする アプリのダウンロードが完了できないときの原因の多くは 通信状態が不安定であること。 wi-fiからLTEや3Gへ切り替わるときに、待機中のまま固まることがよく起こります。 画面上部の表示ではwi-fiに繋がっている状態であっても、不安定な場所だと通信が途切れていることもあるので注意が必要です。 こういう場合には、 wi-fiを一度オフにしてからオンにしてみましょう。 機内モードをオンオフすることでも改善されることがあります。 画面下端から 上部にスワイプしコントロールパネルを表示させる。 『機内モード』『wi-fi』アイコンをそれぞれタップしてオンオフする。 wi-fi環境よりLTEのほうが電波が安定している場所も多いので、容量の小さいアプリなら LTEや3G環境で試してみるのもいいかもしれません。 一度該当アプリを削除してから再ダウンロードしてみましょう。 ストレージの項目にある 『ストレージを管理』をタップ。 一覧から該当アプリを選択し 『Appを削除』をタップ。 これで待機中のままのアプリが削除できます。 AppStoreからもう一度、 該当アプリをダウンロードする。 最後に 今回はアプリが待機中のままダウンロードできないときの対処法を紹介しました。 ダウンロードは完了できたでしょうか? 購入済み一覧に表示される 該当アプリが停止状態になっている場合は、以下の方法で解消できることもあります。 『AppStore』を起動して アップデートタブを選択。 画面上部の 『購入済み』をタップ。 そこから該当アプリの右側に表示される ダウンロードアイコンを何度かタップ。 一度試してみてください。

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GooglePlayアプリがインストール・更新できない場合の対処方法

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GooglePlayアプリがインストール・更新できない場合の対処方法をご紹介します。 GooglePlayから、アプリをインストールしようとした際に、以下のような事象が発生することはないでしょうか。 「 ダウンロードを待機しています…」 または、GooglePlayから、アプリの更新通知がきたので、アプリをアップデートしようとした際にも、同様の事象が発生することがあります。 — 通常ですと、GooglePlayのインストールボタンを押せばインストールが開始されますし、同様に、更新ボタンを押せば、アップデート可能なアプリのアップデートが開始されます。 ですが、「ダウンロードを待機しています…」が表示されてしまった場合、いつまでたってもインストールもアップロードもできません。 — こういった状態になってしまった場合には、このまま待っていても「ダウンロードを待機しています…」の状態が解消されることはありません。 「ダウンロードを待機しています…」の状態を解消するためには、いくつかの対処方法があります。 そこで、本記事では、「ダウンロードを待機しています…」が表示され、GooglePlayアプリがインストール・更新できない場合の対処方法について解説します。 ぜひ参考にしてくださいね。 スポンサードサーチ GooglePlayアプリがインストール・更新できない場合の対処方法• スマートフォンの再起動• Wi-Fi接続• データセーバーをON• 提供元不明のアプリの許可 — GooglePlayアプリがインストール・更新できない場合は、上記でご紹介しているものを、上から順番に試していってもらえれば、問題が改善されるはずです。 優先順位としては、一番上の内容が一番優先度が高い方法になります。 上の方法から試していって、もし改善されないようでしたら、次の対処方法に進んでください。 これらの対処方法の詳細なやり方については、以降で詳しく解説しています。 — スマートフォンの再起動 まずは、基本的なことですが、スマートフォンを再起動をしてください。 GooglePlayアプリに関わらず、スマートフォンの調子が悪い時の対処方法としては、もっとも基本的で効果的な方法です。 パソコンでも、動作が遅くなったり、調子が悪くなったりした場合には、再起動をすると問題が解消されることが多くあると思います。 スマートフォンも同様です。 こういった機器・デバイスは、再起動をすると問題が解消されることがほとんどです。 いろいろ試してみる前に、まずはスマートフォンの再起動を試してみてください。 スマホアプリをインストール・更新する際は、Wi-Fi接続で行うのが基本です。 Wi-Fi接続であれば、大量のデータのダウンロードが可能です。 Webサイトの閲覧だけであれば、通常のネット接続でも問題ありません。 ですが、アプリのインストール・更新では、Webサイトの閲覧とは比較できないほどのデータ量が発生します。 そのため、アプリをインストール・更新する場合は、必ず、Wi-Fi接続で行ってください。 何かの拍子に、Wi-Fi接続がOFFになっている場合があります。 データセーバーは、一部のアプリによるバックグラウンドでのデータの送受信を停止することで、データ使用量を抑制するものです。 データセーバーをONにしておくと、無駄なデータの使用を防ぐことができます。 ただし、この影響として、たとえばWebサイトによっては、画像がタップしないと表示されなくなるような場合があります。 そのため、必要なアプリのインストール・更新が終わったら、「データセーバー」の設定をOFFに戻しておいてください。 有名なアプリであっても、お使いのスマホによっては、「提供元不明のアプリ」と判断してしまう場合があります。 提供元不明のアプリのインストールを許可しておけば、こういった事態を防ぐことができます。 ただし、本当にあやしい「提供元不明のアプリ」のインストールも許可してしまうことになるため、必要なアプリのインストール・更新が終わったら、「提供元不明のアプリ」の許可をOFFに戻しておいてください。 — まとめ いかがだったでしょうか。 ・スマートフォンの再起動 ・Wi-Fi接続 ・データ通信を制限しないアプリをON ・提供元不明のアプリの許可 GooglePlayでアプリがインストール・更新できない状態になっても、あせらずに今回ご紹介した方法を試してみてください。 けっしてスマートフォンの故障などではありませんので、ご安心ください。 本記事では、GooglePlayアプリがインストール・更新できない場合の対処方法について、解説しました。 — スポンサードサーチ.

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