進藤あまね 歌唱力。 バンドリ!秒針を噛むがモルフォニカカバー曲で追加!感想など

バンドリのモルフォニカでボーカルをやってる進藤あまねさんが嫌いです。...

進藤あまね 歌唱力

製作者 「ずっと真夜中でいいのに。 」略称は、「ずとまよ」2018年6月4日にYoutubeに「秒針を噛む」を初投稿します。 「ずとまよ」のメンバーは、明かされておらず「ACAね」ボーカルのソロユニットであるかも現時点では不明となっております。 バンドリではモニカがカバー 今回、バンドリでは、 新バンドの「モルフォニカ」がこの「秒針を噛む」をカバーしました。 原曲とは違いバイオリンが入ったことで、曲のイメージも変わっておりますが、カバーも良いなって感じる曲として仕上がっておりました。 カバーは、そこそこアレンジされておりますが、これはこれで良い曲だなって思える具合になってました。 自分みたいにガルパ!から 「秒針を噛む」を知った方もいるかもしれないですね。 秒針を噛むの難易度について ガルパ!の「秒針を噛む」のエキスパートの難易度は、26でした。 実際にゲームをプレイしてみると、難易度26の割りには簡単だと感じましたので、 難易度26の入門曲としては最適なレベルだと思いました。 これなら、難易度25でも良いような感じだったので、ちょっと優しい感じですね。 ガルパ!では、同じ難易度でも難易度詐欺的な難しさを感じる時もありますが、今回は優しい方で良かったです。 普通に楽しめる感じのノーツになってました。 ノーツが密じゃなくて助かります。 ゲームプレイ動画 さっそく、既にゲームプレイ動画がフルコンボAPが上がってましたので紹介しておきます。 上手い人は、初見APを決めてくるみたいですが、こんなのはほんの一握りです。 ゲームだとショートバージョンになるんで、是非ともフルで聴きたいなぁって思う内容でした。 カバー曲のCDは、全てフルコーラス音源になるんですよね。 もし、気に入った曲があれば、カバーコレクションを手を出してみるの良いですよ。 現在、vol4まで発売予定されてるので、続いてvol5も発売されることだろうと思います。 秒針を噛むのまとめ バンドリ!の曲プレイ難易度が低めで結構簡単にクリア出来る曲でした。 今回、歌っているモルフォニカの倉田ましろ(進藤あまね)さんの歌唱力がどんどん上がっている感じがします。 初めは、敢えて下手に歌っていた可能性もありますが、どんどん変化していくところが見えて良いですね。 バイオリンでのカバーも普通にかっこいいと思いました。 「モルフォニカ」新バンドとして追加されたばかりで、色々イベントも多めに配信されて、運営的にもちょっと推したいところなんでしょうかね? 第4のリアルバンドなので、リアルライブも期待したい所です。 コレカラに期待なバンドですね。 ミニアニメのガルパピコ 大盛りには、「モルフォニカ」も登場することが確定してますから、アニメでの登場もそろそろ見ることが出来るのではないかなと思います。

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コスプレイヤー進藤あまねのすっぴん怖すぎwww

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モルフォニカボーカルの歌唱力 もうすぐガールズバンドパーティー三周年 ということで、ついに新バンドが追加されましたね。 その名は Morfonica モルフォニカ 僕もデビュー曲のDaylightのMVを見ましたが、圧倒的なバイオリンの存在感からは程遠い歌唱力のボーカルましろちゃんに違和感。 おー、さすが気合い入れて新バンド投入してきたわ!しかも全員真っ黒の楽器を使ってる!こだわりがシブイ!!……って……ん?あれ?ボーカルの歌が微妙??? そこでYouTubeのバンドリちゃんねるの動画コメントを見てみると、チラホラ同じような意見がありました。 そんな人気ドラマーつくしちゃん率いるモルフォニカに、僕なりに突っ込んで行きたいと思います。 スポンサーリンク ボーカル声優は来年高校生? ボーカルのましろちゃん役は、どうやら進藤あまねさんという方らしい。 この春高校生になるのかな?まぁ、その若さならあの歌唱力も納得かもしれませんね。 実際この年齢でも上手い方はたくさんいると思います。 僕もね、年齢的にもこれから練習して上手くなればいいと思うのだ。 ただ、 一発目のインパクトは重要 特にバンドリ初のバイオリンバンドとして売り出されたモルフォニカですし、簡単にコケる訳にはいかない。 そうなると、 あのさー、もっと練習してからモルフォニカを出せば良かったんじゃね? と、僕も思ったんですよ。 そこで考えてみた。 それは…… これ、もしかして演出じゃね? モルフォニカの設定にヒント? 相変わらずガルパはプレイしてませんけど アニメ三期は見てるよ 、モルフォニカのメンバーは全員一年生。 モルフォニカのメンバーが誰と同級生になるのかわからないけど、ボーカルのましろちゃんがポッピンパーティーのライブを見て動き出すという世代を継いだストーリーみたいなので、おそらくポピパの香澄たちは三年生なのでしょう。 それで、ポピパギターボーカルの香澄は歌が上手かった。 おいそこの読者!でも調子に乗ったら声が出なくなったとかいうな~ 笑 ただの黒歴史だから! 笑 で、問題のモルフォニカ。 ボーカルのましろちゃんは、ハッキリ言って歌が上手くはない。 歴代のバンドリ先輩ボーカルと比べるのはキツイ。 こんなの素人の僕が聞いてもわかるレベル。 じゃあ、なんでモルフォニカをデビューさせたの? それは、 進藤あまねさんの歌が下手なのではなく、ましろちゃんの設定なのではないか?と思う訳です。 ポピパに憧れてバンドを初めてみたけど下手くそ 動画コメントにもあった通り、狙いは成長でしょう。 でもこれは、意図的に成長させる狙いなんだと思う。 なぜなら、 プロの声優さんなら、すでに声の出し方を知っている。 なのにDaylightの歌声は、わざと下手に歌っているような違和感があるんよね。 ポピパに憧れてバンドを始めた一年生のモルフォニカという設定だから、香澄のキラキラ星みたいに歌っているのかもしれない。 ま、そんな風に思うのは僕だけかもしれませんけどね 笑 スポンサーリンク モルフォニカで誰もやらない事をやる まさか原曲音源でわざと下手くそにボーカル収録するとは誰も考えない…… だからやってみた。 狙いはモルフォニカの成長を描く為……と これが本当なら、 単純に面白くないですかね? いやぁね、やっぱり設定で音楽素人の香澄の歌唱力でもあれだけ上手いんですよ。 なのにここへ来てモルフォニカのボーカルの歌声をあのレベルで出すのはおかしいし納得できない。 となると、誰もやらないからバンドリがやっちゃうぞー!というのは納得出来るんですよね。 成長が設定だから面白いし、アニメとリアルの繋がりでもモルフォニカの成長を感じ取れます。 ですので、モルフォニカのボーカル歌唱力を残念に思っているファンの方に言わせて頂きます。 バンドリ運営は神やぞ? ではでは 笑.

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今回のカバーで思ったのですが

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声優事務所『響』が5月14日付で以下のような声明を発表した。 最近、をはじめとするにおいて、弊社所属声優に対する誹謗中傷、根拠のない偽情報の流布、恫喝行為等およびそれらの節度を超えた連続投稿等の迷惑行為が一部で見受けられます。 より引用 『響』と言えばバンドリの主役を務める愛美さんなどを有する勢いのある声優事務所である。 そのような事務所が以上のような声明をするとは何事か、と思った方も少なくないと思われる。 この声明にある「所属声優」とは恐らく新人声優である「進藤あまね」氏のことではないかと状況判断される。 ただし、根拠のない偽情報という文言がどの事件に相当しているのかは発見できず。 今回のブログでは本当に進藤あまね氏が叩かれてしかるべきなのかを、 以下バンドリ 3年以上のファンとして考えていきたいと思う。 事の発端 メディアミックスコンテンツであるバンドリは声優自らが楽器を持って演奏をするということを売りにしている。 そのバンドリは2017年にアプリ「 ガールズバンドパーティ! 」 以下ガルパ をリリースしており、カバー曲や収録楽曲の完成度からキャターを前面に押し出したコンテンツとしては異例の支持を集めている。 もともとリアルバンドとしてそれぞれ声優5人から結成されたPoppin' Partyとがいたが、2018年にはのドラマーである夏芽さんなど採用した高い演奏力を誇るRAISE A SUIREN 以下RAS をバンドリに迎えていた。 そんな中、2020年、ガルパリリース3周年を記念して新しくバンド「 Morfonica」がバンドリに加わることが明らかになった。 当初、新規バンド加入をファン界隈は歓迎していた。 しかし、新規バンドの楽曲が公開されるや否やその意見は真っ二つに割れた。 特に取り沙汰されたのが「 ボーカルが下手」という意見である。 そしてその意見を真っ向からねじ伏せようとする者もあらわれた。 そうなるとかなり過激な意見 というより言葉の暴力 を飛ばし始める者が出てくるのは火を見るより明らかであった。 そして、 当のボーカル役をしているのが進藤あまね氏であった。 見解を述べる前に 世の中にどんな意見があるのかと確認したところ「おにじくん」さんの以下のようなブログを発見した。 この方は私と違い、バンドリのファンというわけではなく比較的冷ややかな目線でこの事件 事変? について見解を述べている。 さらに、かなり声優のことに関して造詣が深いようで、ブログ自体もわかりやすく書かれている。 そして、何より、 これから私が書こうとする内容と方向性が実はあまり違わない。 じゃあ私の記事読まなくてよくね? ということでまずブログを書くかどうかも迷ったが、ファンとしての見解も入れたいと思い、換骨奪胎もどきを試みることにする。 なぜこんなに荒れたのか 実はバンドリコンテンツが「歌が下手」と言われたことはこれが初めてなわけではない。 私の知る限り 大きなもので 2度存在している。 1度目は先述したPoppin' Partyのボーカルについてである。 もともとボーカルの声優さん自体は高い歌唱力を持っていたものの、キャターを重視するあまりそのパフォーマンス力が十二分に発揮されなかったことに起因する。 それを知ってか知らないか、下手だと批判するものが現れた。 2度目はガルパに収録されたカバー曲が 全体的に 下手、と批判された。 ただこれに関してはカバー曲である以上原曲が存在し、その人にとって歌いやすいrangeで作っているはずなので、どんなに壮大に編曲しようとメロディーの時点で"しっくり来る"ものは作りにくいのである。 の曲はにしか歌えないし、の曲は と くらいしか歌えないのである。 そしてこの2度は体感、そんなに炎上しなかった。 これはいくつか理由はあると思うがその一つは「言っている人がファン以外」だからである。 ファン自体は1度目も2度目も静観を決めており、あるいは「バンドリというコンテンツが大きくなったから僻んでんでしょ」と一笑に付した。 今まで歌下手と批判する人たちは部外者であり、門前払いだったのだ。 しかし、今回は違った。 ファン歓迎ムードのなか落とされた煙は"バンドリファン内部"を分裂させる形で燃え上がった。 むしろ部外者は先に挙げた方のように極めて冷ややかである。 そしてファン同士がコンテンツの先を慮ったために血で血を洗うような惨事になったと考えられる。 そんなに下手なのか 確かに私も最初に楽曲を視聴した段階では「これは……」と絶句したように思う。 しかし、何度か楽曲を耳にする機会を重ねる うちに、顔を真っ赤にして叩くほど酷いものではないのではないかと感じた。 ひどいボーカルも楽曲も意外とあふれている。 特にアイドルコンテンツのはびこる現在はソロのレベルが「これ売っていいのか?」レベルなものも無くはない。 モノ好き曰くPhilosophy of the World周回すればなんでもに聞こえる、っていうかWho Are Parents? は、らしい その点で言えば進藤あまね氏の歌というのは リード曲においては 比較的楽曲にあってないわけでもなく、そもそも"高校生のバンドボーカル役"としては十二分なのだろう。 本当に下手だと判断したひとは恐らく一度聞いて二度と聞かなかった人だとは思うが、 そもそも歌の上手さなど価値観なのでこれ以上の議論は不毛である。 そしてそんなことはだれもが実はわかっている。 では、なぜ「下手だ」と炎上したか。 それは簡単である。 落差だ。 バンドリは声優コンテンツではない よく、バンドリを批判する者の意見として「でも演技下手じゃん、声優なの?それ?」というものが散見される。 しかし、今の、というより当初からその批判は的外れである。 バンドリのスタートは後に戸山香澄役を勤める愛美さんの歌唱力の高さが関係者の目に留まったことに発端している。 つまりこの時点で愛美さんの演技力は争点になく、歌の上手い人を、ということが明らかである。 その後、バンドリは当時横浜を活動拠点としていたシンガーソングライターさんを起用した。 音楽センスには光るものがあったが当時は 当然ながら 演技の経験もなく、"声優"という枠組みでは考えにくかった。 「ぬか漬け」はいいぞ、国民皆聞け さらに、でキャスティングの際に「ギターを弾けるか」どうかを尋ねられたと氷川紗夜役のさんが以前"声優アニ雑談"にて語っていた ようなきがする。 そして 練習の時間が取れそうな楽器の才能のありそうな人たちがキャスティングされた。 さらに、RASの加入により、バンドリの「声優<演奏力」主義は過熱の一途をたどる。 先述した夏芽さんなどは演技経験に乏しいもののドラマーとして類比なき実力を持っていた。 ちなみに現在は演技もある種好評である。 「おまえかわいいな」 極めつけは「Morfonica」の他のメンバーである。 ギター経験のある、音楽的経験豊富な西尾夕香、ドラム講師としてまたライブでのドラマーとして活躍中のmika、動画投稿などにより「ヲタ クバイオ リ ニ スト」として注目されていたAyasa 敬称略 など、演技経験はあまり多くないながら、確実に演奏パフォーマンスの期待できるメンバー構成となっている。 バンドリは 一貫して演技力よりも 演奏力を中心としたコンテンツなのである。 そしてこのことは他のコンテンツにはない最大の強みにして最大の弱点 である。 しかしその体制を根底から覆す事変が起きた。 それが進藤あまね氏の起用である。 今まで上げてきた方々のような演奏力の高い部類に入るわけではなくあくまでも一般人相当、キツイ言い方をすれば「並」の歌唱力である。 Poppin' Partyもも最初からうまかったわけではない。 しかし、Poppin' Partyのスタート:下北沢のライブハウスから年月を経ており、もまた場数を踏むことで武道館のステージに恥じない存在へと成長した。 つまり、 ファンは武道館にふさわしい程度の演奏力になれてしまった。 今回の事変は中学生レベルのバンドが年月をかけ大学生レベル以上に進化した渦中に高校生を投入したようなものである。 結局、 かなりうまいボーカルを起用しない限り相対的に「下手くそ」とみなされてしまう。 もし仮に進藤あまね氏がバンドリではなく、別コンテンツのキャを出していたならば、少なくともこのような騒ぎには発展しなかっただろう。 そして部外者はこのクオリティに慣れていないため「こんなもんじゃね?」と静観を決めるのである。 全ての責任はあまねすに? さて、先ほどまでバンドリという非常に歪んでしまったコンテンツについて考えてきた。 ここまででわかる通り、「歌が下手に聞こえる」ということの責任を進藤あまね氏の両肩だけに負わせるのはナンセンスであり、 声優個人を直接叩くということは明らかにお門違いである。 そもそも進藤あまね氏に何かしらの責任を負う必要はあるのだろうか。 恐らく答えはNOである。 いずれ腐りゆく世界 バンドリの母艦である『』と『響』が密接な関係にあることは火を見るより明らかである。 例として『響』所属女性声優は最近加わった深川・渡瀬両女史を除いて何らかの形で「バンドリ」関連コンテンツに登場している。 進藤あまね氏のキャスティングにおいても全くのバイアスがなかったとは考えにくい。 オーディションをしたうえで選ばれたのか、内部でなあなあで選ばれたのかは社外の我々にはなにもわからない。 ただ、関係者の誰かしろが「新バンドのボーカルは進藤でいこう!」と判断したことは事実であろう。 もし、オーディションで決まったならば自分自身の実力がモンスターコンテンツバンドリのボーカルに適切かどうかも考えずに選考を受けた進藤あまね氏に非がないわけではないがそれでも、 適切かどうかを最終的に判断するのはオーディション担当者であり この「誰でも相対的に下手くそ」状況になる可能性を見抜けなかった担当者が一番の問題である。 「進藤さんはまだ高校生だから……」という擁護は「歌が下手」ということのフォローに使うべきではなく、 オーディションならば 自分の実力と対局を見て適当な判断が出来なかったことのフォローに費やされるべきである。 もし内部でなあなあに決まった場合、状況はさらに最悪である。 そこに進藤あまね氏の意思が入る余地は一切ない。 なぜならば、人気商売である声優にとってキャスティングを蹴るということは次の仕事の消滅の可能性も否めず、特に新人声優はのためにどんな役でも受けざるを得ない状況に置かれているからである。 進藤あまね氏に一切の過失はなく、キャスティングを決定した関係者が諸問題の根源である。 もし、関連コンテンツである、というだけでキャスティングされているならば声優業界の行く末にかかわる大問題である。 声優事務所とコンテンツ制作陣が緊張感を持たず、いい加減に関わっていることが事実ならば声優はを獲得することとなる。 それは声優業の安定という点で歓迎すべきことなのだろうが、実際は実力の低い・向上心のない声優の濫立に繋がると予見される。 言ってしまえば 声優界の 悪い方の 化である。 幸いにも癒着による低質な声優の濫立は現在において確認できない。 ただ、今後他の声優事務所内で積極的になあなあに決める手法がまかり通るようになればそれは声優業界の腐敗である。 ファンとして何をすべきか 『響』がすべきことはもはや明確である。 キャスティングの段階で自分たちに問題があることを 公表せずとも はっきりと自覚し、そのうえで進藤あまね氏のメンタル等をサポートをしてゆく必要がある。 少なくともこの一過性の風邪みたいな騒ぎがおさまるまで。 渦中は堪ったもんじゃないだろうけれども では、我々はどうすべきか。 私は前にも述べたように 今回の問題で糾弾のは進藤あまね氏に突きつけるのでなく、その周りの環境に向けるべきである、と考える。 この先に書くことは営業妨害を目指したものではなく、あくまで自分自身の取るべき態度を明確にする意図で記述させてもらう。 それはつまり、 バンドリ・ガルパ関連コンテンツから身を引くことに他ならない。 企業に対する誹謗中傷は一個人に対するものと異なり、どんなに過激化したところでその活動に影響することは多くない。 従って、 企業に対する民間人による糾弾の最も根本的なものは徹底した不買である。 バンドリの場合はCDを買わないというのもあるが、そもそもアプリを使用しないという方法だってある。 ある人が「Morfonica」の楽曲はプレイしないし、対戦に出てきたら切断する、と主張していた。 これは全くの意味がない。 不快に思うのはアプリ運営ではなく画面の向こうの対戦相手のみである。 画面の向こうを不快にして何の価値があるのか。 進藤あまね氏を下手だと攻撃するくらいならばすぐにガルパのキャッシュを消して封印するべきである。 それが我々ファンのする毅然とした態度である。 進藤あまね氏が下手だと思わず、下手だと攻撃する人に不快感を示す人も即座にプレイを中止すべきである。 先ほどまで述べたように進藤あまね氏が下手だと叩かれる要因は環境によるものが大きい。 それは他の批判 「自分の好きなキャラの出番が減る」など も当然環境のせいである。 あなたがどんなに歌唱に自信があろうと、恐らく同じ立場に立てば叩くものが現れることは十分に予想できる。 そんな 一種の断頭台に年端もいかない新人を立たせた運営に対して憤りを覚えないことはおかしいのである。 先を慮るファンとして す べきことは両陣営での殴りあいをするのではなく運営に対して毅然とした態度をとることである。 そして運営に対して自分たちが如何に矛盾した行為を行っているのか、ファンをなめた態度をとっていたのか十分に反省を促す必要がある。 では、 いつ我々はガルパに戻るべきなのか。 そのタイミングは2つある。 一つは運営が自身の至らなさを認め、企業体質を改善したときである。 もう一方はもう 叩く方が意味が分からない、というくらいにあまねすが成長したときである。 前者は恐らく期待しない方がいい。 と響の甘んじた関係は今に始まった話ではない。 最低限の仕事を保証しているこのやり方は某事務所のような完全放任よりはマシなのかもしれない。 ゆえにそれを正義として、叩かれているのが大局を見失ったせいということには延々と気づかないでい続けるだろう。 なので実質的には後者である。 下手だと勘違いしている我々の脳みそがその状況から脱却したとき、はじめてMorfonicaを新バンドとして認めることができるのであろう。 だから私たちは「バンドリ-ガルパ--響」を目の端でにらみつけながらMorfonicaの、あまねすの成長を温かく見守っていこう。 そしてその日が来るまで、私のガルパは184MBであり続ける。 おわりに このブログ、アクティブな趣味についても書こうと思ったのにオタクコンテンツな更新ばっかりになってしまった…….

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