ワロスニュース。 「ポテトチップス コンソメW(ワロス)パンチ」がまさかの発売決定!エイプリルフールの嘘を実際に商品化(2016年4月8日)|BIGLOBEニュース

【本日4/18発売】エイプリルフールの嘘が本当になった『ポテチ コンソメW(ワロス)パンチ』を食べてみた → 感想「味www カルビー頑張りすぎワロタw」

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現代用語の基礎知識 2006はA5判、1704ページで税込み2400円。 「新語・流行語大賞」(毎年12月上旬に発表)は、掲載語から選ばれる 現代用語の基礎知識は1948年創刊。 テーマごとに著者を立てて流行語や新語などを収録・解説する、年1回発行の辞典だ。 ネットのボキャブラリーは従来のボキャブラリーとは少し異なる上、次の流行の種が埋まっている可能性が高いためだ。 例えば昨年度版に掲載し、同書掲載語から選ぶ「新語・流行語大賞」の候補にもあがった「萌え」。 当時ネット界ではよく使われていたが、一般社会には浸透しておらず、大賞の審査員には知らない人もいたという。 そんな用語が最もたくさん埋まっていそうなネット上の用語辞典が、はてなダイアリーキーワードだという。 定義の詳しさや意味の正確性では「ウィキペディア」など別のネット辞典に劣るところもあるかもしれない。 しかし、その用語がその意味で実際に流通し、日々の日記で使われていることを確認できる。 昨年の流行語大賞トップテンに入った「負け犬」がその典型例。 書籍「負け犬の遠吠え」で語られた意味とはまた違った解釈で人々が実際に使い、ブームを巻き起こした。 はてなダイアリーキーワードも、人々がそれぞれの解釈で実際に使っている生きた言葉。 ブームの種となる可能性は高い。 なぜあの言葉が入ったか 掲載語選定当時、キーワード登録されていたのは約12万語。 スペースの関係などから掲載できたのは105語だ。 次ページ:「テラワロス」採用の理由.

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「テラワロス」も現代用語――はてなキーワードと流行語の接点 (1/2)

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関連集団感染者合計 119人 梨泰院エリアでの1次感染 76人 それ以外の地域での2次感染 43人(エリア別ではソウル69, 京畿道23, 仁川15, 忠清北道5, 釜山4, 全羅北道、慶尚南道, 済州道それぞれ1) 本件関連ですでに行った検査数 2万2000件(対象者は4月24日から5月6日までに梨泰院の全クラブを訪れた人/自己申告含む) 既報の通り、韓国は5月6日から社会の中での行動規制要請を「第2段階」から「第1段階」に緩めた。 韓国政府発表内容より。 筆者が翻訳・作成 「緩めたのなら、何か問題は起きる」という想定があった点は10日に記した通りだ。 連日2回ずつ行われる韓国の政府を閲覧しているが、 「制限緩和」は「たとえ感染が起きても追跡可能な制度」とセットになっていると感じる。 また 「追跡の後にとにかく全員にPCR検査要請」という点も。 現に5月13日午前のソウル市の会見では「今、一番必要なことは検査」と言い切っている。 政府の疾病管理本部側からは連日「プライバシーは出来る限り守るので名乗り出て、検査を受けてほしい」という通達が出ている。 当然のごとく、行動規制を緩めれば新たな感染は生じうる。 今回のような「気の緩み」であれ、不可抗力であれ。 ここは日本でも同じく考えなくてはならないところだ。 いまだ2000人と連絡取れず。 その象徴として、高校3年生の優先的な学校再開」が延期になった。 本来は13日からの予定だったが、23日からとなったのだ。 10日の時点でも政府側が「自治体がまだ協議中」と話していた。 原因は 「感染発生現場の思った以上の入り組んだ情報」にある。 つまり、「感染が起きてしまった以上、追跡する」「全員にPCR検査を要請する」という 原則が適応できないのだ。 集団感染は5月2日の0時過ぎから未明にかけて起きた。 まだ行動規制が緩和される前だったが、連休中の韓国は行楽ムードに湧いた。 そこで2つの「想定外」が起きた。 ・同業界の営業に義務付けられていた「出入した客の名簿作成がずさんだった」 ・出入りした客が名乗り出ない状況にある。 前者は政府疾病管理本部の発表によるものだ。 ちなみに「マスク着用の義務」が守られていなかった点も明らかにされており、現場の態勢や当事者の心がけが世論の怒りを買っている。 後者は国内メディアの取材によって明らかになった。 LGBTとも関わりがある点を「世界日報」が最初に報じた。 日本でも文春オンラインがこの点を掘り下げている。 「当日そこにいたことを名乗り出にくい状況」にある。 また、もともと梨泰院地域にウィルスが存在していたという可能性も否定できず、韓国政府側は今回の行動追跡・検査の日付を4月24日(クラブの条件付き営業が解禁となった日)から5月6日まで拡大した。 このため、追跡対象も同期間の梨泰院地域全体のクラブ訪問者5500人となった。 現地メディアは11日の時点で「政府は3000人と連絡不通」とし、13日の時点でもいまだ「2000人」と報じている。 若者が多く訪れる街だけあって、無症状なことも多く申し出を避ける傾向にもあり、話を難しくしている。 「隠蔽性」へのアレルギー この「隠蔽性」という大きな問題に対して、韓国社会では痛恨の経験とアレルギーがある。 2月に起きた宗教団体「新天地」に関する集団感染でのことだ。 この際にも「隠蔽」「追跡が困難」が問題になった。 ・最初の感染者となった「31番患者(60代の女性)」が、発熱があったにも関わらず「中国に行ったことがない」として当局からの検査の勧告を拒否。 ・複数の礼拝を訪れていた。 ・教団側が信者の名簿提出を拒否。 そして世論の怒りの多くは「この問題のだけのために、他が上手く進めていた点を台無しにした」という点だ。 2月もそうだった。 20日に宗教団体の集団感染が発覚する直前まで、文在寅大統領が「もうすぐ終息に向かう」とまで発言していたのだ。 2月の集団感染の発端となった大邱市の新天地教会前。 この点が今後の見方だ。 京畿道在住の40代男性がこんな答えをくれた。 「連休中に厳しい規制を続けなかった以上、どこかでこういった問題が起きるのは時間の問題とも見ていました。 じきにソウル市内の他地域でも今回の集団感染に端を発する感染事例が出てくるのではないかと思っています。 ご存知の通りソウルは地下鉄で交通網がしっかりと繋がっていますから。 感染者が他の場所に行かなかったわけがない」 現に13日には「ヘラルド経済」が「連休中(4月30日-6日)にソウル市内の小学校の先生計158人が梨泰院を訪れていた」という自己申告での調査結果を速報で報じた。 これは学校の本格再開に向けても緊張感が走ったニュースだった。 また15日15時過ぎには「ソウルの(別の繁華街)ホンデを訪れた女性ひとりが感染」とのニュースも報じられた。 2月、感染が流行し始め人通りが少なかった頃のホンデ。 筆者撮影 政府中央室病管理本部は今回のような事態では「スピードが命」とし、最善・最悪のシナリオまで発表している。

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今年のエイプリルフールにも様々な企業がユニークな嘘をついたが、そんななか、カルビーがついた嘘が真実になってしまった。 そう、 架空の商品だったはずの『ポテチ コンソメW(ワロス)パンチ』が現実のものになったのだ。 嘘から1週間後には発売が決定、そして本日4月18日に発売となったのである。 カルビーさん、展開早すぎィ!! さっそく食べてみた。 ・カルビーの嘘が真実になった エイプリルフールの特設サイトをザックリまとめると、『ポテトチップス コンソメW(ワロス)パンチ』は、「笑いが止まらないポテトチップス」。 何でもワライダケ『ワライガトマランゴ』の成分を注入しているから、ということらしい。 実際に現実のものとなった『コンソメW(ワロス)パンチ』には、バッチリとアスキーアートがあしらわれている。 いったいどんな味がするのだろう? ・実際に食べてみた! 食べてみたところ……これはパンチが効いた濃ゆ濃ゆのコンソメ味!? 口の上の方がヒリヒリするほど濃縮されたコンソメの味である。 「ウマくて笑ったwwww」というほどではないが、まぁウマい。 要するに、販売中の『コンソメW(ダブル)パンチ』と同じ味とのことらしい。 このあたりが落としどころだったのかもしれない。 ・カルビーの意地を見た気がした なお、念のため『コンソメW(ダブル)パンチ』と食べ比べてみたが、検証するまでもなく同じ味であり、『コンソメパンチ』よりはコクのある味わいであった。 「限定商品」というよりコンビニ限定の『コンソメW(ダブル)パンチ』の限定パッケージと言った方が正確かもしれない。 とにかく何が何でも商品化したカルビーの意地を見た気がした! 味よりもカルビーさん頑張りすぎワロタwww なお、『W(ワロス)』の方もコンビニ限定、販売は5月下旬までの予定である。 参照元:カルビー Report: Photo:RocketNews24.

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