ストリート ファイター セス。 セス

セス スーパーストリートファイターIV 攻略ランド

ストリート ファイター セス

このあとに立ち中P(発生5F)を振られると3F潰しになります。 迂闊な反撃は禁物。 屈中Pからの連携には要注意です。 単発での必殺技へのキャンセルは出来ないので、ガード出来ればこっちのターンだと思ってください。 タゲコンまでヒットさせないと必殺技まで繋がらない。 こちらがガードしているのに 相手が強Pタゲコンまで出し切っていたら12F有利を取れるので、しっかり反撃しましょう。 (タゲコンはガードされると必殺技キャンセルが出来ないので-12F確定) 屈中K 発生フレーム 7F ガード時フレーム -2F 各種必殺技へキャンセル可能。 強力な牽制技。 要注意です。 相手のセスがブンブン屈中Kを振っている時は、ほぼ確実にEXクルーエルディザスターを仕込んでいると思います。 トリガー1発動中に屈中Kが引っかかると1ゲージで体力330ほど持っていかれます。 屈強P 発生フレーム 12F ガード時フレーム -10F 弾を抜けられるので 弾キャラは注意しましょう。 悲しみの立ち中K 発生フレーム 7F ガード時フレーム -2F 最初にトレモで使ったときは、 「射程距離長くてええな」と思ったのですが、 相手がしゃがんでいると当たりません。 悲しみの技です。 射程長くても、しゃがみに当たらないとなるとかなり振りづらいです……。 セスの主力技解説:必殺技編 ヘカトンケイル 強さ ガード時のフレーム 弱 -4F 中 -4F 強 -2F EX -2F 某スタンド使いを彷彿とさせるラッシュ攻撃。 弱、中版は-4Fだけど反撃は難しいと思う。 さくらの立ち弱Kなら先端ガードですら確反いけます。 さくら強い。 主に屈中Kの仕込みに使われる技だと思う。 発生の早い弱版をガード出来たら的確な反撃をしよう。 大振りになるほどセス側の不利フレームが減るって覚えておけばいい。 アナイアレイトソード SF4まことの剣(つるぎ)のような技。 基本全てセス側が不利。 中版のみ、-4Fになりやすい。 (トレモで試した感じ、ド先端で当てたとき以外は-4Fかも) 弱、強は確定が無い当てる位置によって微妙にフレームが変わりますが、確定フレームは無し。 ガード側有利なので騙されないようにしよう。 起き攻めで使うと強い。 使われるとウザい。 マッドクレイドル 強さ 特徴 弱 1F~3F投げ無敵 中 1F~6F 空中判定の攻撃に対して無敵 強 1F~10F 空中判定の攻撃に対して無敵 EX 1F~9F 完全無敵 昇竜技です。 EX版は無敵があります。 ガード出来たらクラッシュカウンターをしっかり狙いましょう。 Vスキル1:丹田エンジン 吸い込んで相手の技をインストールするVスキル。 インストールした技は1回使ったら終わりです。 悲しみ~。 ガード時はセス側-2F。 派生の攻撃まで出しちゃうと-16F。 ですが、ヒットしたら基本インストールの派生にいかれると思います。 トリガー1:丹田イグニッション解説 この項目では 丹田イグニッション(Vトリガー1)のフレームを解説します。 丹田イグニッション発動中は、各種必殺技から追い打ちをかけることが出来る。 火力が飛躍的に上昇する。 注意しましょう。 カテゴリー• 234• 118• 107• 1,640• 112• 439• 281• 197• 783• 571• 124• 120• 138• 128• 24 アーカイブ• 109• 108• 113• 122• 134• 133• 112• 112• 107• 106• 102•

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「ストリートファイターV チャンピオンエディション」が遂に発売!新キャラクター「セス」も使用可能に! (2020年2月14日)

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軍事企業・S. N社(シャドルーの兵器開発部門)のCEO(最高経営責任者)で、自身の肉体はの肉体が崩壊した時に使用されるスペアという扱いだが、 ベガの代替ボディでしかない自分の肉体に疑念を感じて、シャドルーを乗っ取るべく暗躍を始める。 セスは自らの体に改造を施して様々な格闘技術をその身にインストールしており、戦いの際にはやなど。 というやも真っ青な姿であるが、体毛や頭髪は全く無く、 青白く光る肌、黒目と白目の色が反転した特徴的な瞳、股間部分にも性器が存在しないなど既に普通の人間とは言いがたい外見をしており、 、そこに「丹田エンジン」と呼ばれるの模様の球体が絶えず回転している。 また「丹田エンジン」使用時や自身のKO時などに体色が変化(補色化)するという特殊な体質の持ち主である。 」……と思うかもしれないが、 セスを作ったデザイナーのイケノ氏のチームは「デュラルにならないように注意してデザインした。 」とわざわざ名指しでコメントしている。 そして補足するとセスのデザインのスタートは丹田エンジンから始まっており、デュラルに似てしまったから後で丹田エンジンを付け足したのではない。 「ラスボスのテーマは?」という会議で、イケノ氏の丹田エンジンの説明(「お腹になんかスゴいグルグルしてるの入っとんねん!」)に、 小野プロデューサーも最初は呆然としてしまったらしい。 カプコンの開発部長である小野プロデューサーへのインタビューでもこの件については触れられたのだが、 氏はセスと二人の関係に対し「ノーコメント」と答えている。 今現在、家庭版『スーパーストリートファイターIV』のストーリーにおいても彼等の関係については明かされていないのだが、 上記の肯定はしないが否定もしないという小野プロデューサーの返答も手伝って、様々な憶測が飛び交っている (例えば、シャドルーがギルとユリアンの対抗策として彼等に似せてセスを製造した説等)。 その他にも、アニメ映画『ストリートファイターII MOVIE』で世界中の格闘家達のデータを収集していた、 シャドルーの偵察用機械兵士が元ネタではないかという声も。 あくまでゴシップの域を出ないが、SFシリーズは思いもよらぬ形で後付の情報が明らかにされるので(や、の秘密等)、 今後もスタッフ側のコメントに注目しよう。 …ラスボスの超必殺技が 性能としては相手を画面端に追いやった状況なら様々な浮かせ技から繫がり、 見た目に反してでたらめな無敵時間の長さ、相手を引き寄せる効果とヒット数の多さから削り殺しにも最適。 但し相手の体力を見間違えれば隙だらけな上に、画面端の相手に決めると。 「丹田ストリーム」と違ってしっかり使い所を見極めないといけない。 0:36~ Ver. 2012では目立った修正は無かったが、前バージョンで上位に位置していたやなどに弱体化が施されたため相対的にランクを上げている。 …というかぶっちゃけた話最上位の一角と目されている。 よりも無敵の長い昇龍拳(EX版の無敵は脅威の 22Fである)やコマンド投げなど高性能な技が一通り揃っており、 それらを使用した苛烈なまでのは、他の追随を許さないほどの爆発力を持つ。 さらにソニックブームとズームパンチによる遠距離戦や昇龍拳やヨガテレポートなどの拒否能力など、安定した立ち回りが可能である。 しかしながら体力は依然低いため、の強いキャラや、横押しの強いキャラには苦戦を強いられることもあり、 完全な一強キャラかというと疑問符が付く。 現在は氏のMediaFireアカウントの削除により入手不可。 こちらも上記のセス同様根性キャプチャーにより作られたものだが、作者曰く 「初号機風セス擬きビーダマン」とのこと。 その名の通り、見た目はセスのアレンジコスチューム3のMODで風になっている。 上記のセスとは異なり原作再現はされておらず、性能は常時アーマーでジャンプが出来ず、技もアレンジが加えられている。 お家氏のAIパッチが存在していたが、こちらも現在は公開されていない模様。 chuchoryu氏製作 2Dドット.

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「ストV」に「ストIV」シリーズのボスキャラ「セス」参戦決定!紹介動画公開

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前置きと当ブログの表記 はじめに 初心者に向けた解説を意識しています。 くどい説明はご了承ください。 大前提として、できない課題はオプションメニューの 『課題を確認する』を注意深く観察してみましょう。 トライアルのレシピは、 技をつなぐ順番のみが記載されており、 微歩きや前ステップ、後ろ下がりなどの移動に関する項目は記載されておりません。 本ブログでは、こういった必要な行動は 緑字でレシピに加筆しています。 また、 目押しでつなぐか技を キャンセルしてつなぐかの記載もありませんので、まずはどちらで技をつなぐかを確認しましょう。 当ブログでは技名を色分けして 目押しは赤、 キャンセルは青で技名を色分けしていますので参考にしてください。 レシピの文字の色について 赤字:前の技が終わったら 目押ししてつなぐ 青字:前の技を キャンセルしてつなぐ 緑字:レシピには記載されていないが 必要な行動 赤字の技は、タイミングを見計らう必要があります。 この部分は、キャラによってもコンボレシピによってもタイミングが異なるので難しい部分となります。 特にレシピ中の【 赤字> 赤字】などの部分はタイミングを覚えることが必要です。 通常技は連打することでつながることも多いので、連打にも頼っていきましょう。 青字の技は、前の行動中に先行して入力するので、入力精度と入力速度が求められます。 しかしながら、入力操作に慣れてしまえばキャラ等によらず一気に入力してしまえばいいだけなので簡単とも言えます。 例えば、レシピ中の【 赤字> 青字】や、【 赤字> 青字> 青字】などは一気に入力してもコンボが繋がります。 溜めキャラは、先行入力を済ませることで溜め時間を確保してコンボを繋いだりします。 難しいコンボは、どの技が目押しで、どの部分がキャンセルなのかを理解することで攻略の糸口が見えてきます。 そういった目的のため、レシピ中の技を色分けしていますので是非参考にしてみてください。 vol. 5 1.J強K> 屈中P>[ツインクロー 中P> 強P > 中クルーエルディザスター] ジャンプ攻撃から屈中Pへ、さらに立中Pへノーキャンセルで繋ぎます。 ツインクローはターゲットコンボなので、中Pをキャンセルして強Pを押すことで出すことが出来ます。 さらにそれをキャンセルして必殺技を出すことができます。 中Pを出すとき、レバーを前に入れてしまうと特殊技 6中P が出てしまうので、レバーはニュートラルにするようにします。 2.J強K>[ 立強K> 強クルーエルディーザスター]> EXマッドクレイドル 画面端は、強クルーエルディザスターの後にEXマッドクレイドルで追撃可能です。 立強Kを強クルーエルディザスターでキャンセルします。 浮いた相手が地面に落ちる前をEXマッドクレイドルで拾います。 マッドクレイドルのような623コマンドは、636や323で入力すると楽です。 強クルーエルディザスターの後、レバーを6に入れておき、セスが右足を地面につけたくらいのタイミングで36+PPと入力します。 3.J強K> 屈中P>[ツインクロー 中P> 強P > EXクルーエルディザスター> ジャンプキャンセル]> J中P> 弱ヘカトンケイル> EXマッドクレイドル EXクルーエルディザスターまでは課題1と同じ要領です。 EXクルーエルディザスターは、ヒット時はジャンプキャンセルできます。 EXクルーエルディザスターを入力したらレバーを上に入れっぱなしにすれば、最速でジャンプキャンセルしてくれます。 なお、7、8、9のどの方向に入れても前ジャンプします。 ジャンプしたらなるべく高い位置 セスが1回転している最中くらい でJ中Pを出します。 うまくJ中Pを当てると相手より先にセスが着地するので、着地したらすぐに弱ヘカトンケイルを出して拾います。 弱ヘカトンケイルを出したらレバーを6に入れておき、弱ヘカトンケイルの硬直が切れたら 4発殴り終わったら 36+PPと入力してEXマッドクレイドルで追撃します。 4. 丹田インストール>J強K>[ 立強P> 強ヘカトンケイル]>[ 屈弱P> EXヘカトンケイル> インストールアーツ] 最初にVスキルの丹田インストールをヒットさせておく必要があります。 そうすることでインストールアーツが使えるようになります。 強ヘカトンケイル>屈弱Pを繋ぐタイミングを覚えます。 強ヘカトンケイルは、最終段がヒットしたときに画面が揺れる演出が入り、二人の距離が離れます。 離れきったところに合わせて屈弱Pを押すようなイメージです。 屈弱P>EXヘカトンケイルは一気に入力します。 丹田ブースター中にマッドクレイドルを入力することでマッドスパイラルが出ますが、丹田ブースターが見えてから入力していたのでは追撃が間に合いません。 よって、丹田ブースターが出始めるタイミングに合わせてコマンド入力を完成させるようにします。 6. ハザードブロー カウンター >[立強P> 丹田ブースター> スピンペンデュラム]> EXヘカトンケイル ハザードブローは先端ヒットでクラッシュカウンターさせても、特に前歩きなどをすることなく立強Pが繋がります。 立強P後は丹田ブースターでキャンセルし、さらに214K スピンペンデュラム でキャンセルします。 最後にEXヘカトンケイルで拾います。 7. [シュートスライサー 6中P> 強K > 丹田イグニッション]>[ツインクロー 中P> 強P > EXクルーエルディザスター> ジャンプキャンセル]>[ J中P> 中アナイアレイトソード> ヘルズゲイト]>[ EXマッドクレイドル> マッドスピン] 比較的コンボが長いので『課題を確認する』で全体像を掴んでおきます。 最初の6中Pは先端で当てても、特に問題ありません。 ターゲットコンボからVトリガーを発動します。 Vトリガー発動後は課題3で出てきたコンボと同じく、ターゲットコンボ>EXクルーエルディザスター>ジャンプキャンセルの流れです。 J中Pは中アナイアレイトソードでキャンセルし、更に強P+強K ヘルズゲイト で即キャンセルします。 これにより位置が入れ替わります。 ヘルズゲイトで浮いた相手はゆっくり落ちてくるので比較的追撃する猶予が長いので焦らずEXマッドクレイドルで追撃します。 EXマッドクレイドルを出したらやはり強P+強K マッドスピン でキャンセルします。 8. J強K>[ 立強P> 強ヘカトンケイル> 丹田イグニッション]>[ 立強K> 強クルーエルディザスター> サイクロンディザスター]>[ 弱ヘカトンケイル> 丹田エクストリーム] コンボは少し長めですが、それほど神経質な繋ぎはありません。 Vトリガー発動後の立強Kは連打でいいと思います。 立強Kは2ヒットする技なので、立強Kが出たのを確認してから強クルーエルディザスターを入力しても十分キャンセルが間に合います。 また、強クルーエルディザスターが出たら今度は強P+強K サイクロンディザスター でキャンセルします。 これにより位置が入れ替わります。 浮いた相手を弱ヘカトンケイルで拾い、CAでキャンセルします。 弱ヘカトンケイル>CAは236弱P>236Pと入力すると楽です。 9. J強K> 屈中P>[ツインクロー 中P> 強P > EXクルーエルディザスター> 丹田マニューバ]> 4P> 3P> ジャンプ> 強アナイアレイトソード 丹田マニューバは、発動後に[任意の方向+パンチボタン]で球体を4回まで操作して設置することができます。 設置した球体は、[任意の方向+強P強K]で1回だけ追加操作できます。 また、[強P強K]で球体を爆発させることができます。 『課題を確認する』のデモでは、丹田マニューバの操作を、4P>3Pとしていることがわかります。 まずはEXクルーエルディザスター>丹田マニューバ>4P>3Pという部分を練習します。 まず4Pを入力したときにリュウがこちら側に引き付けられるように球体がヒットするようにします。 球体がヒットしない場合は4Pの入力が早すぎで、球体ヒット時にリュウがセス側に落ちない場合は4Pの入力が少し遅いと思われます。 4Pヒット後は3Pを入力します。 これも少しタイミングを計る必要があります。 うまくいっていると、計6ヒットすると思います。 EXクルーエルディザスターで2ヒット、4Pで1ヒット、3P入力で3ヒットです。 3P入力後に2ヒットしかしない場合は、3Pを入力するタイミングが少し早いと思われます。 丹田マニューバの操作後はジャンプして強アナイアレイトソードで追撃します。 ジャンプは垂直ジャンプでも前ジャンプでも構いません。 10.J強K> 屈中P>[ツインクロー 中P> 強P > 丹田マニューバ]> 丹田エクスプロード>[ 強クルーエルディザスター> 丹田ディストーション] 『課題を確認する』で要領を掴みます。 ですが、丹田マニューバの操作は早すぎて何をしているかよくわかりませんでした。 6P>4P>6P>エクスプロードとしているように見えますがどうなんでしょうか。 8Pを絡めると浮きが高くなるので強クルーエルディザスターでの拾いが簡単になる気がします。 また、課題をクリアすることを考えた場合、丹田マニューバは特に操作せずに即丹田エクスプロードで爆発させても問題ありません。 その場合はVトリガー発動後に強P+強Kを連打すると楽です。

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