練馬 区 保育園 コロナ。 区立小中学校および区立幼稚園は6月1日から段階的に再開します(よくある質問と回答を更新しました(令和2年5月29日更新)):練馬区公式ホームページ

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練馬 区 保育園 コロナ

当然というか、新型コロナウイルスに関する質問が続きました。 (昨年の台風等を受け)区「101の課題を再点検している」• 「今年度改訂の地域防災計画に反映」• 「水害時の避難にも活用」• 咳などしている方…「専用スペースを確保」• 「保健師が悩みを伺う」• 「必要があれば精神科、専門相談につなげる」• 他窓口と連携して支援• 区「職種に限定するものではない」• 「LTE回線にする」• 「必要な手続きを進めている」• 「モデル校」• ITC支援員、積極的に活用。 予定していた75件中…• 区「丸投げすることはない」• 「国の取組を踏まえ、区は引き続き検討」 *区独自の家賃支援、表明ナシ… ナイナイ、やらない系答弁…• 区「今年度、(国保の)保険料を見直す考えない」• 区民税「独自に減免の考えない」• 持続化給付金「区の(申請)サポート会場は考えていない」• 「郵送申請を国に求める考えはない」• 「東京都の感染拡大防止協力金、都が非課税を国に求めている。 その動向を注視」(区では求めない)• 介護・障害事業所「改めて調査実施の考えはない」• 「減収の補填、区長会を通じて都に要望している。 区独自の補填は考えていない」• 「検査数は公表しない」•

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【練馬区】新型コロナウイルス感染症 最新情報まとめ(6月13日更新)

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新型コロナウイルスの感染が日本全国で広がっています。 そのような中、小中高の学校は春休みが前倒しとなる形で臨時休校になりました。 一方保育園を含む保育所は働く両親への影響が大きいとして休園にはなっていません。 今日も多くの保育園児が登園しています。 新型コロナウイルスの感染の収束がみえないなか、4月から育休明けとなり会社へ復帰する予定のママも多いのではないでしょうか。 保育園決まったけど、4月の入園どうしたらいいの?休園をしたほうがよいのか悩んでいるママも少なくありません。 そのような状況のもと、4月からの保育園の内定がでていても、登園日の開始を遅らせることができる自治体がでてきました。 その情報をお伝えします。 Contents• 保育園入園に関する新型コロナウイルスの影響は 4月からの復帰にあわせ保育園の入園内定は出たものの、「少し復帰を遅らせたい」または「就労先から育休の延期を求められた」「在宅勤務をすすめられた」「会社から出勤に関して明確な回答を得ていない」など、新型コロナウイルスの影響により、4月育休明けとなる予定の人に不安がでています。 せっかく得た保育園の入園内定。 4月1日から通わせないと退園になってしまうのでしょうか。 そのような中、在園したまま保育園の登園開始日を遅らすことができる自治体もでてきました。 千葉市では登園開始日を遅らすことが可能に 千葉市では、4月入所選考で保育園に内定した児童について、原則4月1日からの在籍としつつ、 内定先の園と相談して実際に登園を開始する日を遅らせることが可能ということです。 また、 4月に育児休業明けとして入所内定した児童については、就労先からの要請等により 一時的に育児休業が延長となり、 5月中の職場復帰(復帰時期未定含む。 )となる場合は、内定の取り消しとはならないそうです。 その場合も4月からの在籍となります。 ただし登園開始日を延長した場合も在籍となるため保育料は必要になるとのことです。 新型コロナウイルスの影響で復職に影響が出た場合は? 千葉市ではすでに明確に在籍の定義をだしていますが、そのほかの自治体はどうでしょうか。 多くの自治体ではまだガイドラインが発表されていませんが、すでに出している自治体の状況から、以下のような対応が見受けられます。 4月から育児休業明けとなり保育園に登園するには、通常「 復職証明書」の提出が必要となります。 しかし、 新型コロナウイルスの影響で会社から育児休業の延期を求められた場合は、会社から延期の旨の証明を出してもらうことにより、休園扱いとなり在園できる可能性があります。 まだ明確なガイドラインはでていないところも、すでに検討は始まっている可能性はあります。 気になればお住いの自治体に問い合わせましょう! 復職開始日をずらしたい 新型コロナウイルスが蔓延している中、 自主的に復職開始日をずらしたいと考える人もいるかと思いますが、その場合は保育園は休園できるのでしょうか。 東京などの保育園激戦地区では、いったん内定が取り消されてしまったら、数カ月後に入園したいと思っても思うようには入園できません。 そのため在園の権利を確保しつつ、復職日をずらしたいというような形が可能か調べました。 保育園の休園期間については各自治体に取り決めがあります。 4月から休園をすれば自治体により2カ月から4カ月の休園をすることが可能です。 以下サイトに東京都23区の休園可能期間をまとめています。 ただし、 休園は「こどもの病気」「出産」などの理由がある場合に限るので新型コロナウイルスの影響の場合、現状可能かどうかはわかりません。 とはいえ、 期間内であれば 休園届を出さなくても保育園側とコミュニケーションをとれば保育園を休んでいても特におとがめがない場合もあります。 (港区において出産のため3ヶ月間保育園を休みましたが、在園には変わりがないため「休園届け」の書類に関しては任意のようでした。 ) また保育園を自分たちの都合で1,2週間で休んでは退園になることは通常問題ありません。 新型コロナウイルスの流行中の間だけ休園したいのであれば、今のところ以下のような手段が有効かと思われます。 1.会社から会社都合で復職を延期する旨の証明書をもらう 今後も新型コロナウイルスの感染がおさまらなければ、他自治体でも、千葉市のように会社都合により復職が遅れる場合は、復職延期の証明をもらうことで、在園しつつ登園日を延期という形がとれる可能性が高いと思われます。 2.復職し在宅勤務などしつつ、子供は保育園を休園する 復職してもしばらくは在宅勤務という場合は、会社から「復職証明」がもらえると思います。 その場合は子供は保育園を休園させて、在宅で子供をみつつ仕事をすることも一つの方法です。 3.復職はするが無給休暇をとり、子供は保育園を休園する 自主都合で休ませたい場合でも、保育園に在園させたい場合は、会社に復職したという「復職証明」は必要となるのでしょう。 今のところその場合は会社とはなし復職証明をもらい、無給休暇でいったん休みをとるという方法をとるしかなさそうです。 ただ、今後の感染拡大によっては状況がかわるかもしれません。 お住いの自治体のホームページをチェックしたり、内定した園に問い合わせをするなどして情報収集をすることをおすすめします。 港区の休園措置では、復職延期以外の自主的な休園も認められています。 1カ月ごとの申請で6月30日までの最大3カ月間の休園が認めらることになります。 役所に休園届を出すことで、休園が認められその間の保育料や食費が免除となるのがポイントです。 他自治体でも自主休園に関するお知らせが出てくると思います。 申請の期限などもあるため早めにチェックすることをおすすめします。 ただし、保護者(世帯全員)が医療従事者や警察関係、消防関係などで休めない場合に限って受け入れするという措置をとっています。 練馬、目黒、品川、港、台東、荒川、北、葛飾、江戸川区は利用自粛という形で、その他の区も対応を検討中ということです。 利用自粛等の場合は、一般の企業に勤めている家庭でも預かり保育を行っています。 原則休園 千代田区、中央区、杉並区、豊島区、渋谷区、墨田区、足立区、文京区 利用自粛 練馬区、目黒区、品川区、港区、台東区、荒川区、北区、葛飾区、江戸川区 利用を控えるよう通知 板橋区 検討中 中野区、新宿区、世田谷区、江東区 多くの自治体では、保育料や給食費の1日単位での返還などの措置を行っています。

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保育が必要なとき:練馬区公式ホームページ

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4月20日に東京都練馬区では区内の保育園について新型コロナウィルスの収束見通しが立たないことから登園自粛要請を6月末まで延長することを発表しました。 東京23区で現在の緊急事態宣言の期間を超えて登園自粛を要請するのは大田区に次いで2つ目の区になります。 練馬区の6月末までの登園自粛要請 4月20日に東京都練馬区では区内の保育園について新型コロナウィルスの収束見通しが立たないことから登園自粛を6月末まで延長することを発表しました。 練馬区では5月以降の1日単位での登園自粛も含めての登園自粛の検討を保護者に要請しています。 練馬区が公表した内容は。 緊急事態宣言期間中の休園や登園自粛を求める保育園は多いものの、緊急事態宣言期間を超えて登園自粛を要請したのは東京都23区では大田区に次いで2つ目の区になります。 4月10日時点での東京23区の保育園の運営方針はこちら。 他の区も追随する可能性あるが、区によって方針が微妙に違う 4月20日時点では大田区と練馬区の2つ区のみが緊急事態宣言期間を超えて登園自粛要請を行っていますが、練馬区のこうした動きからGW前の今週から来週にかけて追随して同様の方針を打ち出す区が出る可能性があります。 現在の各区の保育園の運営方針は、休園や登園自粛など区によってバラバラであり、登園自粛の場合も自粛を求める温度感は異なっています。 今後も各区の方針は時間差でバラバラに出てくることが予想されますが、こうした自治体ごとの対応方針の違いが、5月以降の各世帯の働き方や各家庭における子どもの保育方法などに影響してきます。 <スポンサーリンク> ベビーシッターは取合いに。。 新型コロナウィルスの長期化の様相が見えてきたこともあり、ベビーシッターについては予約が取りづらくなっています。 東京都は4月15日に「東京都緊急対策 第4段 」として「保育所等の臨時休園に伴うベビーシッターの積極的活用」を下の通り打ち出していますが、行政に問い合わせてみるとまだ何も決まっていないとのこと。 補助対象になるかどうかわからないなか、仕事を休めないなどの理由でベビーシッターを先んじて予約する方が増えています。 ベビーシッターは子どもとの相性もあるので慣らし期間が必要なことも考えると、初見の方に頼まざるを得なくなる予約が取りづらい状況は好ましくない状況。 最後 経済再開には子育て世代が働ける仕組みが必要 新型コロナウィルスの感染拡大の状況から5月6日以降に元の生活にすぐに戻らないことは誰もが感じているところですが、実際に5月以降も現在の状況が継続する動きが見えてきました。 今週から来週にかけていろいろ動きがありそうなので引き続き追いかけてみようと思います。 今後、新型コロナウィルスが完全に収束しないなかでの経済活動を再開するタイミングがくると思いますが、経済活動を再開するうえでは現場の最前線で実務を担う子育て世代が十分に働ける仕組みが重要と思います。 保育園・幼稚園・小学校などの子育て世帯が経済活動再開時に稼働できるように、経済活動の再開と子どもの保育については両輪で施策を講じて欲しいと感じます。 最後までお読みいただきありがとうございました。 イクメンサーファーたまジロー tamajirooo.

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