にゃんま db。 【攻略メモ】風雲にゃんこ塔 30階【にゃんこ大戦争】

「にゃんこ大戦争」に新キャラクター「ラスヴォース」が登場

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攻撃力だけでなく攻撃頻度も高いため、中コストで生産できるにもかかわらず味方キャラの中でもトップクラスのDPSを持っています。 量産型キャラに近いペースで生産できるため、射程が短く倒されやすい弱点をカバーしつつ殴り合いキャラとして活躍できます。 どんな編成でも役立つ効果である上に、他のコンボ要員もアタッカーとして使えるキャラなので、編成の無駄ができにくい点が優秀です。 ボス以外の敵が殆ど出ないステージでは活躍できますが、そのようなステージはゲーム全体を見ても少ないため、アタッカーとしての汎用性は低いです。 短射程ゆえに敵に近づかなければ攻撃できないにもかかわらず、ノックバックで後退してしまうため、敵の火力が高いとまともに攻撃できずに倒されてしまうこともあります。 獄炎鬼にゃんまにキャッツアイは使うべき? 優先度は低いがいずれ使いたい 「獄炎鬼にゃんま」は非常に高い攻撃力を持っているため、キャッツアイを使うことで大幅な性能強化が見込めます。 ただし、単体攻撃の性質上使えるステージが限定されてしまうので、キャッツアイを使うのは範囲攻撃アタッカーが十分に育ってからにしましょう。 獄炎鬼にゃんまのステータス・特性・本能 獄炎鬼にゃんまのステータス 攻撃頻度 再生産 ノックバック数 約2. 27秒 約28. 53秒 3回 獄炎鬼にゃんまの特性 ・攻撃力低下無効 獄炎鬼にゃんまの本能 本能 効果 攻撃力アップ 体力低下で攻撃力アップの特性を解放します 波動ダメージ耐性 波動によるダメージを軽減します 基礎体力アップ キャラの基礎体力が上がります 基礎攻撃力アップ キャラの基礎攻撃力が上がります 生産コスト割引 キャラの生産コストが減少します.

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風雲にゃんこ塔 30階 攻略 にゃんこ大戦争|にゃんこ大戦争攻略ノート

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ほとんどのキャラに共通して「基本攻撃力上昇」「基本体力上昇」の2つがあり、その他「生産コスト減少」「移動速度上昇」など、40種類以上存在する。 本能の強化パターンは、主に3種類に分類できる。 ただし、多くのNPを要求される傾向にある。 タイプ2と3で注意すべきは、同じ本能でもキャラクターによって性能のばらつきがあること。 例えば上に書いた「獄炎鬼にゃんま」と「ネゴエモン」は、同じ「体力減少で攻撃力上昇」の本能を持つが、レベルごとの強化具合や最終性能が全く異なる。 当然、 あるキャラでは効果的だった本能が、別のキャラでは全く役に立たなかったということも十分ありうるので、強化する際は正確な情報をもとに検討したい。 同じ能力の本能でも、キャラのレア度が高いほど強化するのに多くのNPを要求される。 「本能」は第3形態にしか反映されず、 第1・第2形態には反映されない。 ダークヒーローズやウルトラソウルズのような、 進化前の形態もよく使うキャラは注意を要する。 また、 一度強化したら戻せない。 貴重なNPを浪費してしまうだけでなく、次に示すものなどは必ずしもプラスに働くとは限らないため、注意が必要。 移動速度アップ 突っ込みやすくなり、敵からの被弾が増える。 ただし攻撃後に停止するタイプのキャラはその限りではない。 生産コスト割引 出撃制限に引っかかる可能性がある。 特に宇宙編などの「生産コスト1200円以上のみ」など。 また、今後のアプデで新たなコスト制限ステージが追加されたり、条件が変わる可能性もある。 ふっとばす 敵の前線を押し込むことにより、敵後衛に控える大型(系や系など)にこちらの前線が壊滅させられたり、他の味方キャラの攻撃が外れる可能性がある。 ふっとばし耐性 耐性系本能に共通して言えることだが、各種妨害を無効化するわけではなく、解放しても一定時間は妨害効果を受ける。 特にこの「ふっとばし」に関しては、妨害による攻撃モーションのキャンセルには無力という大きな落とし穴がある 妨害による後退距離が短くなるだけ。 ただし、壁役キャラに付加すれば、戦線の後退を防ぐ効果が期待できる。 古代の呪い無効 を使用してくる敵キャラは、ほぼ「」でしか出現しないため、そこまで進んでいなければまだ不要。 ターゲット追加(古代種) 古代種に対して特殊能力を発揮できるようになるが、敵のを無効化するわけではない。 特に短射程キャラは、特殊能力が封印され続ける恐れがあり、前述の「古代の呪い無効」と共に強化しないと効果を発揮しにくい。 また同様に「」まで進んでいなければ取得は不要。 8秒 24F 0. 13秒 4F 2. 9秒 57F 0. 23秒 7F 4. 5秒 15F 0. 17秒 5F 2. 3秒 39F 0. 3秒 39F 0. 13秒 4F 0. 13秒 4F 1. 3秒 39F 0. 3秒 9F 4. 3秒 39F 0. 3秒 9F 4. 0秒 120F 75-15-20型 235 動きを止める時間増加 未強化100F 0. 4秒 12F 0. 07秒 2F 1. 3秒 39F 0. 3秒 9F 4. 7秒 51F 0. 37秒 11F 5. 4秒 12F 0. 067秒 2F 1. 4秒 12F 0. 067秒 2F 1. 77秒 23F 0. 1秒 3F 1. 3秒 39F 0. 3秒 9F 4. 77秒 23F 0. 1秒 3F 1. 4秒 12F 0. 067秒 2F 1. 27秒 8F 0. 27秒 8F 2. 17秒 5F 0. 17秒 5F 1. 5秒 15F 0. 16秒 5F 2. 8秒 24F 0. 13秒 4F 2. 5秒 15F 0. 16秒 5F 2. 0秒 60F 50-10-15型 165 波動攻撃 Lv2-射程532. 2秒 6F 0. 2秒 6F 2. 17秒 5F 0. 17秒 5F 1. 3秒 39F 0. 4秒 12F 0. 1秒 3F 0. 5秒 -15F -0. 17秒 -5F -2. 07秒 -2F -0. 07秒 -2F -0. 07秒 -2F -0. 07秒 -2F -0. 3秒 39F 0. 3秒 9F 4. 4秒 12F 0. 07秒 2F 1. またVer. 7にて実装されたもNPに変換できるようになった。 本能玉ランクCとDは1NP、Bは2NP、Aは7NP、Sは25NPと変換できる。 キャラの変換レートは次の通り。 比較的限界に達しやすいと言える基本&ちびキャラは、NP変換により無駄なく活用できる。 また、不定期開催だが「福引チケット付きレアガチャ」を回すことで、レアキャラを入手しつつ、福引チケットからちびキャラを期待する、という二重のNP稼ぎも狙える。 また、一つの考え方として、 【レア】キャラを合計Lv90で止めて、以降はNPに変換するという運用もある。 これは、【レア】キャラの場合、Lv91以上は強化効率がかなり低くなるためである。 詳しくはページを参照。 本能の強化に要求されるNPは、以下の9種類のパターンが存在し、必ずこの中のどれかに当てはまる。 「-」の部分はデータそのものが存在しない。 変換レートを見てのとおり、 レア以上のキャラを変換しないとNPがかなり不足するようになっている。 : この 1200円というのが絶妙なラインで、これを超えるか超えないかによって、有能なアタッカーや壁が出撃できなくなってしまうこともしばしば。 もしなどの出撃コストを下げ過ぎてしまうと、高コストユニットに頼らざるを得なくなり、資金繰り・キャラの補充などが一層厳しくなる。 : ただし、のように射程があり攻撃を受けにくい前提ならば「古代の呪い無効」なしでもかなり活躍が期待できる。 : 具体的には、壁キャラ・妨害キャラの体力が重要になってきた、弱キャラが後に実装された要素で強キャラに化けた、コラボイベントキャラで次回開催が未定、など。 : 言うまでもないが、新キャラクターは、取得することでにゃんこ図鑑経由でネコ缶も5個貰えるため、最初は変換せずに取得することをオススメする。

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【にゃんこ大戦争】キャラで攻撃力が1位はコイツだ!

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ほとんどのキャラに共通して「基本攻撃力上昇」「基本体力上昇」の2つがあり、その他「生産コスト減少」「移動速度上昇」など、40種類以上存在する。 本能の強化パターンは、主に3種類に分類できる。 ただし、多くのNPを要求される傾向にある。 タイプ2と3で注意すべきは、同じ本能でもキャラクターによって性能のばらつきがあること。 例えば上に書いた「獄炎鬼にゃんま」と「ネゴエモン」は、同じ「体力減少で攻撃力上昇」の本能を持つが、レベルごとの強化具合や最終性能が全く異なる。 当然、 あるキャラでは効果的だった本能が、別のキャラでは全く役に立たなかったということも十分ありうるので、強化する際は正確な情報をもとに検討したい。 同じ能力の本能でも、キャラのレア度が高いほど強化するのに多くのNPを要求される。 「本能」は第3形態にしか反映されず、 第1・第2形態には反映されない。 ダークヒーローズやウルトラソウルズのような、 進化前の形態もよく使うキャラは注意を要する。 また、 一度強化したら戻せない。 貴重なNPを浪費してしまうだけでなく、次に示すものなどは必ずしもプラスに働くとは限らないため、注意が必要。 移動速度アップ 突っ込みやすくなり、敵からの被弾が増える。 ただし攻撃後に停止するタイプのキャラはその限りではない。 生産コスト割引 出撃制限に引っかかる可能性がある。 特に宇宙編などの「生産コスト1200円以上のみ」など。 また、今後のアプデで新たなコスト制限ステージが追加されたり、条件が変わる可能性もある。 ふっとばす 敵の前線を押し込むことにより、敵後衛に控える大型(系や系など)にこちらの前線が壊滅させられたり、他の味方キャラの攻撃が外れる可能性がある。 ふっとばし耐性 耐性系本能に共通して言えることだが、各種妨害を無効化するわけではなく、解放しても一定時間は妨害効果を受ける。 特にこの「ふっとばし」に関しては、妨害による攻撃モーションのキャンセルには無力という大きな落とし穴がある 妨害による後退距離が短くなるだけ。 ただし、壁役キャラに付加すれば、戦線の後退を防ぐ効果が期待できる。 古代の呪い無効 を使用してくる敵キャラは、ほぼ「」でしか出現しないため、そこまで進んでいなければまだ不要。 ターゲット追加(古代種) 古代種に対して特殊能力を発揮できるようになるが、敵のを無効化するわけではない。 特に短射程キャラは、特殊能力が封印され続ける恐れがあり、前述の「古代の呪い無効」と共に強化しないと効果を発揮しにくい。 また同様に「」まで進んでいなければ取得は不要。 8秒 24F 0. 13秒 4F 2. 9秒 57F 0. 23秒 7F 4. 5秒 15F 0. 17秒 5F 2. 3秒 39F 0. 3秒 39F 0. 13秒 4F 0. 13秒 4F 1. 3秒 39F 0. 3秒 9F 4. 3秒 39F 0. 3秒 9F 4. 0秒 120F 75-15-20型 235 動きを止める時間増加 未強化100F 0. 4秒 12F 0. 07秒 2F 1. 3秒 39F 0. 3秒 9F 4. 7秒 51F 0. 37秒 11F 5. 4秒 12F 0. 067秒 2F 1. 4秒 12F 0. 067秒 2F 1. 77秒 23F 0. 1秒 3F 1. 3秒 39F 0. 3秒 9F 4. 77秒 23F 0. 1秒 3F 1. 4秒 12F 0. 067秒 2F 1. 27秒 8F 0. 27秒 8F 2. 17秒 5F 0. 17秒 5F 1. 5秒 15F 0. 16秒 5F 2. 8秒 24F 0. 13秒 4F 2. 5秒 15F 0. 16秒 5F 2. 0秒 60F 50-10-15型 165 波動攻撃 Lv2-射程532. 2秒 6F 0. 2秒 6F 2. 17秒 5F 0. 17秒 5F 1. 3秒 39F 0. 4秒 12F 0. 1秒 3F 0. 5秒 -15F -0. 17秒 -5F -2. 07秒 -2F -0. 07秒 -2F -0. 07秒 -2F -0. 07秒 -2F -0. 3秒 39F 0. 3秒 9F 4. 4秒 12F 0. 07秒 2F 1. またVer. 7にて実装されたもNPに変換できるようになった。 本能玉ランクCとDは1NP、Bは2NP、Aは7NP、Sは25NPと変換できる。 キャラの変換レートは次の通り。 比較的限界に達しやすいと言える基本&ちびキャラは、NP変換により無駄なく活用できる。 また、不定期開催だが「福引チケット付きレアガチャ」を回すことで、レアキャラを入手しつつ、福引チケットからちびキャラを期待する、という二重のNP稼ぎも狙える。 また、一つの考え方として、 【レア】キャラを合計Lv90で止めて、以降はNPに変換するという運用もある。 これは、【レア】キャラの場合、Lv91以上は強化効率がかなり低くなるためである。 詳しくはページを参照。 本能の強化に要求されるNPは、以下の9種類のパターンが存在し、必ずこの中のどれかに当てはまる。 「-」の部分はデータそのものが存在しない。 変換レートを見てのとおり、 レア以上のキャラを変換しないとNPがかなり不足するようになっている。 : この 1200円というのが絶妙なラインで、これを超えるか超えないかによって、有能なアタッカーや壁が出撃できなくなってしまうこともしばしば。 もしなどの出撃コストを下げ過ぎてしまうと、高コストユニットに頼らざるを得なくなり、資金繰り・キャラの補充などが一層厳しくなる。 : ただし、のように射程があり攻撃を受けにくい前提ならば「古代の呪い無効」なしでもかなり活躍が期待できる。 : 具体的には、壁キャラ・妨害キャラの体力が重要になってきた、弱キャラが後に実装された要素で強キャラに化けた、コラボイベントキャラで次回開催が未定、など。 : 言うまでもないが、新キャラクターは、取得することでにゃんこ図鑑経由でネコ缶も5個貰えるため、最初は変換せずに取得することをオススメする。

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