ドラクエ スーパー ライト りゅうおう。 【DQMSL】冒険王レベル47 調整後のりゅうおう神速メラガイアー良き感触

【DQMSL】「超魔王」闇の覇者りゅうおう・竜王(SS)の評価とステータス

ドラクエ スーパー ライト りゅうおう

クエスト評価 9. 0点 クエスト: 6. 0点 クエスト: 3. 加えて毎ターン呪文ダメージが1. 2倍になる。 長期戦で有用な特性だ。 神速メラガイアーでメラガイアー3連発 固有特技の「神速メラガイアー」は、 敵1体にメラ系の極大呪文ダメージを3回与える。 マデュラーシャやフレイシャを牽引できるのはもちろん、 怪竜やまたのおろちや闇の覇者りゅうおうとも相性が良い。 いきなりマインドバリアで行動停止を防ぐ 特性の「いきなりマインドバリア」は、 バトル開始時に発動し、3ターンの間、行動停止を防ぐ。 「はげしいおたけび」などの行動停止系特技を対策できるのは強みだ。 闘技場の評価 起用が難しいスペック クエスト同様にリーダー特性で闇の覇者りゅうおうなどを牽引できるうえ、「神速メラガイアー」が邪神官ハーゴンに有効。

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【DQMSL】りゅうおう(新生転生)の評価とおすすめ特技

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「くいちぎる」は敵単体に大ダメージ+確率で攻撃力と防御力を下げる斬撃です。 威力が非常に高く、自身の攻撃力も相まって、相手モンスターのHPを大きく奪うことができます。 追加効果が発動すれば相手を大幅に弱体化させることができ、攻撃と同時に補助も行える強力な特技です。 クエストボスとの戦闘では主力技になるでしょう。 「咆哮」は敵全体に無属性の大ダメージを与える体技です。 体技なので防がれづらく、無属性なのでメタル系モンスターにもダメージを通すことができます。 また、自身のリーダー特性で威力を上げることができます。 その特徴と消費MPの大きさから、こちらの特技は主に闘技場で活躍することになります。 そのほかに覚えさせる特技で悩みますが、やはり攻撃力の高さを活かせる斬撃特技と相性が良いです。 ただし「くいちぎる」で充分とも言えるので、覚えさせるのであれば消費MPを抑える目的となります。 攻撃は「くいちぎり」や「咆哮」を使用し、「ピオリム」などの補助特技を覚えさせて運用の幅を広げるのも良いです。 もっとも、攻撃能力の高い新生転生竜王はできるだけアタッカーに専念させたいので、できるだけほかにサポート役を立ててあげましょう。 MPや賢さも充分に高いため、緊急時の「ベホイミ」や「ザオリク」を覚えさせるのもおすすめです。 コストパフォーマンスの良い「メラゾーマ」や「ライデイン」を覚えさせるのも良いですが、物理攻撃中心でパーティを組んだほうがより活躍できるモンスターです。 呪文での攻撃は連携の阻害になり、補助をかける際もどっちつかずになりがちなので、呪文を使用したい場合は「りゅうおう」に新生転生しましょう。 新生転生「りゅうおう」と比較すると、攻撃力が大幅に高く、欠点だった素早さも平均以上の数値にまで成長します。 「覇者の闘気」は3ターンの間、あらゆる状態異常を防ぐという特性で、事実上「いきなりマインドバリア」の上位互換といえます。 反面、あちらは「AI2〜3回行動」であるのに対し、こちらは「AI2回行動」です。 また、「秘めたるチカラ」も持ちません。 その特徴から、「竜王」は闘技場向きで、「りゅうおう」はクエスト向きと評価されることが多いです。 しかしながら、どちらも非常に強力な能力を持つモンスターなので、あらゆる局面で活躍できます。 自分のパーティに合わせて、どちらに転生するかを決めると良いでしょう。 ・しっぷうのレイピア[攻撃力+20 素早さ+20 バギ系の斬撃ダメージを10%アップ] 長所の攻撃力と、物理アタッカーにとって重要な素早さを補強できる装備です。 さらにとくぎ転生で「ふうじん斬り」を覚えさせている場合は、追加効果によって威力が上がります。 「れんごく斬り」や「らいじん斬り」を覚えさせているなら、それぞれに対応する「ほのおのつるぎ」や「しっぷうのレイピア」を装備させるのもおすすめです。 ・冥王の大鎌[攻撃力+25 防御力+32 通常攻撃時2%で即死] 長所の攻撃力と、やや低め防御力の両方を補強できます。 さらに通常攻撃時に低確率で相手を即死させることができ、この効果は「AI2回行動」の追撃にも適用されます。 ただし確率は攻撃対象のザキ耐性に依存します。 ・ドラゴンクロー[素早さ+32 ドラゴン系へダメージを12%アップ] 素早さが大きく上がる装備です。 先制で「くいちぎり」の弱体効果を狙いたい場合や、素早さが重要となる闘技場では特におすすめの装備です。 さらに「ベギラゴン」を習得し、全体攻撃でもトップクラスの賢さを活かせるようになりました。 全体攻撃呪文は消費MPが多く、コツ系の特性がなければ使いづらい印象です。 しかし、圧巻のMP量を誇る新生転生りゅうおうであれば、多少強引な使用にも耐えられます。 「メラガイアー」も同様に、単体攻撃としてはかなり多めの消費MPですが、ある程度強気に使用しても大丈夫です。 しかし地獄級クエストや、「究極転生への道」ほどの長丁場クエストとなると、さすがに連発はできません。 消費MPの少なめな「メラゾーマ」を引き継いでおくか、特技転生でコストパフォーマンスの良い攻撃呪文を覚えさせるのがおすすめです。 「ライデイン」や「ドルクマ」であれば使いやすさも申し分なく、敵の耐性に合わせて「メラガイアー」と撃ち分けられます。 豊富なMPと高い賢さから「ベホイミ」役にも向いています。 限定タマゴロンが残っているなら、「ザオリク」を覚えさせるのも良いでしょう。 「竜王」が覚える「しゃくねつ」は、呪文が有効でない場面でのダメージソースになります。 しかし同じ全体攻撃の「ベギラゴン」と比べると、消費MPがかなり多く、威力も少し物足りません。 属性を撃ち分ける観点からも、引継ぎの優先度は低いと言えるでしょう。 姿と名前は元に戻りますが、能力はもはや以前の「りゅうおう」とは別物と言って良いほどです。 「竜王」の時点で既に高水準だったステータスが軒並み上昇し、非常に強力な特技と特性を手に入れました。 マインド系特技が流行している闘技場では、「いきなりマインドバリア」が頼もしいです。 あらゆる場面で活躍を期待でき、最強モンスターの一角であることに疑いの余地はありません。 まさしく「魔王」と呼ぶに相応しい強さです! 弱点らしい弱点はありませんが、マホトーンに耐性を持たない点には注意しましょう。 仮に呪文を封じられたとしても、なお戦えるほどの強さを持ちますが、行動を大幅に制限されてしまいます。 もともと高い賢さはすぐに上限値に達してしまうため効果を実感しづらいものの、そのほかのステータスはぐんぐん強化されていきます。 また、自身が倒れない限り発動し続けるため、擬似的に敵モンスターからのステータスダウン効果に耐性を持っています。 ステータス上昇効果は最大2段階までなので、順調にいけば4ターンで最大能力を発揮できます。 倒されたあとに復活しても、当然ステータスは元に戻っているため、とにかく倒されないことが重要です。 強敵との戦闘や闘技場では、あえて1ターン目は防御して「秘めたるチカラ」の発動を待つのも良いでしょう。 また、自身に「ベホイミ」をかけ続けることで敵からの攻撃を耐えしのぎつつ、「AI2〜3回行動」の追撃で各個撃破を狙うことができます。 ターンが進むごとに攻撃は強く、防御は固くなるため、かなり粘り強く戦うことができます。 もっとも、敵からの攻撃が激しすぎると一気に倒されることもあるため過信は禁物です。 「みがわり」を覚えたメタル系モンスターとタッグを組むのもおすすめです。 「みがわり」でステータスアップの時間を稼ぎつつ、メタル系モンスターのHPを「ベホイミ」で回復しながら、「AI2〜3回行動」で攻撃するというパターンはかなり崩されにくいです。 痛恨の一撃が怖いので、攻撃力の高いモンスターや、特性「会心出やすい」を持つモンスターを優先的に狙いましょう。 「サイコキャノン」や「マダンテ」、「大魔神斬り」なども要注意です。 逆にこれらの対抗策を持たないパーティが相手なら、りゅうおうと盾役の2匹だけで完封できてしまうこともあるほどです。 ・しゅくふくの杖[賢さ+64 回復量を15%アップ] 長所の賢さをさらに伸ばし、呪文の威力を高めましょう。 「ベホイミ」を覚えさせている場合は回復量が大きく上がります。 ・いかずちの杖[賢さ+64 ギラ系の呪文ダメージを12%アップ] 新生転生時に覚える「ベギラゴン」の威力を上げることができます。 全体攻撃が効果的な闘技場や、みんなで冒険では特におすすめです。 ・マグマの杖[賢さ+48 メラ系の呪文ダメージを10%アップ] 「メラゾーマ」や「メラガイアー」の威力を上げることができます。 賢さの上昇値は上記の2つに比べて低めですが、もともとの賢さが高く、新生転生後は「秘めたるチカラ」によって賢さが上昇していきます。 賢さには事実上の上限値が存在するため、この程度の上昇値の差はそれほど気になりません。 「メラガイアー」の威力をとことん追求して、ボスモンスターに特大ダメージを叩き込みましょう!.

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【DQMSL】新生転生竜王/りゅうおうのモンスター評価|GAMY

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クエスト評価 9. 最大レベル3まであり、レベルが上がるにつれて竜王変身時の特技が強化される。 基本的には、レベル3まで強化してから竜王に変身するのがおすすめ。 メラブレイク&状態異常を解除 「闇の炎の化身」を特性に持つ。 自身の行動時、敵のメラ耐性をつねに2段階下げて判定する効果に加え、毎ラウンド開始時に状態異常を解除できる。 「メラブレイク」と「自然治癒」が合わさったような効果だ。 メラ系呪文ダメージ&攻撃ダメージ減少 固有特技の「邪悪なともしび」は、 敵ランダムに6回メラ系の呪文ダメージを与え、命中した敵の斬撃・体技・踊り・通常攻撃で与えるダメージを半分にする。 被ダメージを大幅に軽減できるので、闇の闘気のレベルを強化する際に役立つ。 超魔王 闇の覇者りゅうおう 変身後 の評価 変身前と変身後の違い 姿と固有特技のみが変化する 闇の覇者りゅうおうは、特性「闇の闘気」や特技「正体をあらわす」等で、闇の覇者竜王に変身することが可能。 変身すると特性やステータスはそのままに、姿と固有特技のみが変化する。 変身するおすすめのタイミング 基本は闇の闘気レベル3時の自動変身 竜王の変身時の特技は、特性「闇の闘気」のレベルで決まる。 1から3まであり、高いほど特技が強力になるので、基本的にはレベル3まで強化してから変身するのがおすすめ。 闇の闘気レベル3の評価 終焉の炎で反射不可のメラ系息ダメージを9回 「闇の闘気レベル3」の固有特技1つ目は「終焉の炎」。 敵ランダムに9回反射不可のメラ系息ダメージを与え、継続ダメージ状態にする。 「闇の炎の化身」でメラ耐性を2段階下げて判定するうえに、反射されないので、相手パーティを壊滅させられる。 敵ランダムに7回メラ系の息ダメージを与え、継続ダメージ状態にする。 「終焉の炎」とは異なり、反射される点は注意しよう。 みがわり&みかわし不可の無属性斬撃 2つ目は「王の竜牙」。 敵1体にみがわりとみかわし不可の無属性斬撃ダメージを与える。 みがわりとみかわしの影響を受けない点が強く、確実に狙いたい敵を狙える。 闇の闘気レベル1の評価 竜の炎でランダムメラ系息ダメージ 「闇の闘気レベル1」の固有特技1つ目は「竜の炎」。 敵ランダムにメラ系の息ダメージを6回与え、継続ダメージ状態にする。 メラ耐性が優れない敵が多い場合に、積極的に打っていきたい。 竜牙でみかわし不可の無属性斬撃 2つ目は「竜牙」。 敵1体にみかわし不可の無属性斬撃ダメージを与える。 「天使の理」等で回避される心配がないので、確実にダメージを与えられる。 闇の覇者竜王 変身後 の弱い点 属性攻撃を連打されると厳しい 闇の覇者竜王は無属性を無効化できるものの、属性攻撃は普通に食らう。 最大レベル3まであり、レベル3になったタイミングで自動的に竜王に変身する バトル開始時に発動し、3ラウンド被ダメージを50%軽減する。 また竜王変身時に、3ラウンド状態異常と無属性特技ダメージも無効化する 自身の行動時、敵のメラ耐性をつねに2段階下げて判定する効果に加え、毎ラウンド開始時に状態異常を解除する 竜王に変身したタイミングで発動し、敵全体をマヌーサ状態にし、リバースの効果を解除する。 闇の覇者竜王の特技 闇の闘気レベル1 MP99 敵ランダムにメラ系の息ダメージを6回与え、継続ダメージ状態にする。 MP53 敵1体にみかわし不可の無属性斬撃ダメージを与える。 闇の闘気レベル2 MP99 敵ランダムに7回メラ系の息ダメージを与え、継続ダメージ状態にする。 MP53 敵1体にみがわりとみかわし不可の無属性斬撃ダメージを与える。 闇の闘気レベル3 MP99 敵ランダムに9回反射不可のメラ系息ダメージを与え、継続ダメージ状態にする MP53 敵1体にみかわしとみがわり不可の無属性斬撃ダメージを与え、確定で会心の一撃が発生する 転生前特技 悪の化身りゅうおう Lv.

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