機械エルフ。 機械エルフのすゝめ

WUPナーフ後 機械エルフについて|彼方|note

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追加カードのアクティブエルフ・メイが採用されてた構築になっています。 デッキレシピ 掲載日 2019年8月26日 カード コスト 枚数 1 3 1 2 2 2 2 3 2 3 2 3 2 3 3 3 3 3 3 3 4 3 6 3 7 3 立ち回りのポイント 進化権の使い方について 画像 基本的に進化権はクリフトに使うと良いと思います。 盤面に余裕があればエルプリに進化を使ってウィスプを手札に加えておきます。 アグロプランを良くとるので顔進化も考慮しておきましょう。 対機械ウィッチの立ち回り 画像 盤面に付き合っていると負けるので、アグロプランを取ります。 例外としてマシンブックを相手が引いていない時のみ、ミッドレンジプランを取ります。 マシンブックの前のターンに合わせて横展開を作ると相手に負担をかけやすいです。 進化権が切れた後に除去できるカードとして活躍してくれます。 デュアルフェンサー・クリフト 3面処理も出来て、顔に打点も飛ばせる万能カードです。 このカードのおかげで序盤盤面無視しても進化ターンで盤面を取り返せます。 森の女王・リザ エルフのデッキ全てに入る便利カードです。 メイ採用という事でリザ不採用型のデッキも試しましたが、手札が全然回りませんでした。 相手からして除去したくないカードなので盤面に残され、シンシアやオムニスに繋がる事もあります。 先行時森荒らしや後攻時フロートはキープしません。 マシンクローはミノムシ番人がある時のみキープします。

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【シャドバ】【議論】自然エルフって何すんの?絶対自然エルフより機械エルフが強いじゃんwww

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自然機械エルフ(15連勝デッキ、ローテーション) <> 神戸ゆき氏がローテーション15連勝を達成した自然機械エルフのデッキレシピです。 自然タッチしている機械エルフで、森羅咆哮の新カードは「」「」「」「」「」が採用されています。 ナチュラル・マナは、5ターン目以降に0コストのスペルとして使えるので、プレイ回数を参照するカード「」「」「」「デュアルフェンサー・クリフト」との相性が良いです。 例えば、愛の奇跡の場合は、 6PP:ナチュラル・マナ2枚+愛の奇跡 7PP:ナチュラル・マナ+ナテラの大樹+愛の奇跡 の動きでプレイ回数の条件を満たして+2/+2されるので、4/5守護必殺+5/4疾走が出てきます。 「」の自然カード2種類のサーチは、「」と「」で確定サーチになっていますね。 Twitterによるとデッキ圧縮が強く、デッキ半分ぐらいは簡単に掘れるようです。 ワンダーコックで2枚サーチして、サーチした荒野の案内人を進化させるとナテラの大樹2枚になり、さらにナチュラル・マナからのナテラの大樹もあるので、 ワンダーコック1枚で4~5枚分ぐらいデッキを圧縮している計算になります。 これに「」の直接召喚や、「」「」のドローやサーチが加わると、たしかにデッキ圧縮能力は高いと思います。 3コストのドローソースが「森の女王・リザ」ではないので、「」の確定サーチはできませんが、デッキ圧縮が進むので引ける確率はかなり高いのではないでしょうか。 ナチュラル・マナ(エルフ) ナチュラル・マナ(エルフ) シルバー スペル(自然) 1コスト ナテラの大樹1枚を手札に加える。 5ターン目かそれ以降なら、自分のPPを1回復。 10ターン目かそれ以降なら、カードを2枚引く。 【進化時】ナテラの大樹1枚を手札に加える。 ナテラの大樹(ニュートラル、関連カード) ナテラの大樹(ニュートラル) ブロンズ アミュレット(自然) 1コスト 【ファンファーレ】自分の場に他のナテラの大樹があるなら、ランダムに1つを破壊する。 【ラストワード】カードを1枚引く。 自然機械エルフの連勝デッキのツイッター 機械エルフ 自然機械エルフ 改良版で15連勝したので報告 マナマナ野獣強いって自分で言っておいて 野獣2は割と暢気だった… 最初のコンセプトがアイリーネつえええええ!だったのが 奇跡・メイ・狼の最速~継続的な効果発揮にフォーカスされています そのバリューの大きさを存分に堪能してほしい — 神戸ゆき 仕事募集中 koubeyuki.

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【シャドバ】機械エルフ(レガシーデッキ)のデッキ詳細【シャドウバース】

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初めまして、みかんと申します。 この度初めてブログを書きました。 先日、ローテーションでグラマスになりました。 今回、mpを盛る際にお世話になったのが機械エルフとAFネメシスです。 AFネメシスについては、先にブログを出されている方が多数いらっしゃるので、今回はあえて触れずにいきたいと思います。 それでは、本題に入ります。 みなさんは機械エルフとはどのようなデッキなのか、ご存知でしょうか。 しかしながら、この機械エルフ というよりエルフというクラス はランクマッチであまり見かけません。 それはなぜでしょうか。 この2点が挙げられます。 今のローテーションでは言うまでもなく、ビショップやヴァンパイアの勝率が高く、また、ヴァンパイアであれば1試合の時間も短く、ラダーに向いているからです。 では、なぜ私はこの使用率が高く、勝率が他のクラスより高いとは言い難いエルフを使ってグラマスになったのか、と思う人もいると思います。 その答えの主な理由としては下記の2点が挙げられます。 先日、大型大会の 「RAGE Shadowverse 2019 Autumn」の予選大会が行われました。 そこで、多かったウィッチの型はソロモンウィッチで、リーサルターンが8t以降となることが多いデッキでした。 この対面は、相手の序盤の動きがあまり強くないので盤面を取ることを意識するだけでほぼ有利に立ち回ることができます。 エルフのリソースと言えばリザが代表選手ですが、幸いなことに、今のビショップの構築には消滅札がそこまで多くありません。 漆黒の法典等 そこで、後述する「エルフワザップ」を上手く使うことでロングゲームで勝つことができます。 ここからは、各対面でのあくまで私個人の体感勝率 有利or不利 を説明したいと思います。 ランクマッチでよく見られるデッキタイプのみを取り上げて書いてみましたが、ドラゴン、ネクロ、ロイヤルには大抵有利に立ち回れます。 また、ビショップやウィッチにも、そこそこいい立ち回りではないでしょうか。 しかし、ヴァンプ 特に機械が絡むデッキタイプのもの には、軒並み不利になっています。 ここまでは、対面ごとの相性に関しての考察でしたが、ここからは、マリガンや先述した「エルフワザップ」についてまとめていこうと思います。 まずは、機械エルフで採用される可能性のあるカードについてです。 ・機械ミノムシ…機械エルフの軸となるカード。 この1枚を引けるかどうかで試合が変わる。 3枚確定枠。 ・メカゴブリン…人によって好みがわかれるカードである。 ラストワードのリペアモードが機械カードのプレイ枚数を稼ぐので、クリフトや愛の奇跡と相性が良い。 しかし、トップで引くと弱いことがあるので採用するかどうかは構築次第。 ・フロートボードマーセナリー…機械カードをサーチし、2コスというのが偉い。 しかし標準スタッツは持っていないので、対面によっては、2tは投げないことがある。 これも3枚確定枠。 進化は基本このカードに切りたい。 除去にも攻めにも使えて万能の超優秀な1枚である。 これも3枚確定枠。 ・機械樹の番人…機械エルフの数少ない守護であり、機械カードをバウンスすることで1ドローできる優れもの。 ミノムシやクリフトと組み合わせることで4t最強ムーブができる。 これも3枚確定枠。 ・森の隠者…役割自体はマーセナリーと同じなのだが、コストが重く、スタッツも標準以下ということもあって、滅多に採用されないカードである。 自由枠。 しかし、不思議とこのカードにヘイトが溜まることは少ない。 このカードも攻めに防御にと、に使える超優秀なカード。 3枚確定枠にしたい。 ・鉄弓の射手…機械エルフの確定除去枠。 先4で後3の守護や取りずらいカードを踏めるのが強い。 後半になっても腐りづらく、仕事をきちんとしてくれるカードである。 これも3枚確定枠として運用したい。 ・マシンランスエルフ…機械エルフの中でもっとも良いスタッツと能力を持つカード。 マシンランスエルフを軸にして組む型もあるぐらいパワーがあるので、このカードの採用は好みによって変わる。 これは自由枠というよりデッキのタイプによりけりなので特に枠を指定しない。 採用するなら3枚確定枠 ・マシンエンジェル…レート2で横展開、8で使って守護並べ等、活躍する場が多いカードである。 基本横並べで使うことになる。 ・機械神…機械エルフのとして運用することになるカード。 また、マシンランスエルフを使い回すこともできるのでマシンランスエルフを軸とするなら3枚入れたいカードである。 マシンランスエルフ軸では3枚確定枠 ・自然の導き…某実況者が紹介していたエルフに採用されていたカード。 詳しくはそちらで使い方が紹介されているので、ここでは明記しないが、このカードは自由枠である。 これも自由枠ではあるが、採用している構築がメジャーである。 雑投げできるのが強いところである。 基本的に進化を切るカードではないが、シンシアやオムニスがハンドで見えている時は進化を使って、ハンドにウィスプを溜め込むのは強い。 ・森荒らしへの報い…低コスト除去として採用されることがあるカード。 機械エルフの中でもベイルを採用している構築でよく見かけるカードである。 尚、私はこのカードをそこまで評価していない 機械エルフは除去カードがなくても回ると考えているため。 文句なしで3枚確定枠。 ・強者の威風…エイラやヴァンプのユリウス等のカードを1枚で取れる優れもの。 しかし、メーテラや鉄弓の射手、クリフト等がいるため正直なくても勝てる。 このカードは好みが顕著にでる。 自由枠。 ・愛の奇跡…序盤の動きを支えたり、打点を上げたりすることができる、機械エルフの補助枠カード。 これも人によって評価が変わるため自由枠。 しかし、最低1ドロー以上が見込めたり、ウィッチのテトラ進化、ビショップのクルトやエイラ進化に対して上から抑えられるので強い。 3枚確定枠。 先6最強ムーブであることはもちろん、後半にエルフプリンセスメイジやメーテラと組み合わせると強いのは言うまでもない。 3枚確定枠。 6tにシンシアと絡めて使うとかなり強い。 というより最強。 しかし、オムニスとコストが被っているため、リザのラストワードでオムニス確定サーチができないのがたまにキズ。 この点については、好みになると思うが私個人の意見としては、採用してもオムニス素引きする確率が高いので入れ得だと思う。 低コストのカードをバウンスして大狼を出し、処理しながら顔に詰めることができる最強カード。 使うタイミングは上手く見極めないといけない。 3枚確定枠。 ここからは具体的な構築とマリガン、プレイについてまとめています。 プレーンタイプの機械エルフ むじょっくすTVさんのを一般的な構築の例として紹介させていただいてます。 むじょっくすのお二人が動画内で紹介されていた構築です。 許可を頂いたので紹介させて頂きます。 プレーンタイプの構築については上にリンクを貼ってあるので、動画を参考にしてもらったらと思います。 また、その他の実況者さんも解説動画をたくさんあげられていると思うので、ここではプレーンタイプの構築についての私的解説は割愛します。 ベイル採用型 私がグラマスになるまで使用したデッキ 今思い返すと、このデッキはベイルを採用している構築のプレーン型とは言いづらいですが、私的にベイルのバリューを1番引き出す構築ならこれが1番だと思います。 パッと見た感じ、メカゴブが入っていないことやマシンエンジェルの採用、さらにゼウスまで採用しているのはかなり違和感があると思います。 それぞれの理由について説明します。 メカゴブ…このデッキではマシンエンジェルで代用。 メカゴブを入れないことでフロートボードマーセナリーのサーチ先を絞り、トップを強くしている。 マシンエンジェル…ベイルを採用しているので、ベイルのコスト下げに主に使うカード。 3枚にするとフロートボードマーセナリーのサーチで引っかかりやすくなるので、2枚の採用になっている。 ゼウス…シンシアの無料進化含めて、最大5回 または6回 進化できるので、トップで引いて、足りない打点を補うために採用。 これ1枚でビショップとのロングゲームで一気に有利になる。 ざっとこんな感じでしょうか。 あくまで私個人の解釈で組んでいるので、諸説あると思います。 ここは回す人のアレンジ次第だと思うので、回してみて微調整してみてください。 ここからは基本マリガンについてまとめています。 《先攻》 ・フロートボードマーセナリー単キ ・エルフプリンセスメイジ単キ ・クリフト単キ ・リザ単キ ・ミノムシ番人 クリフトorマシンクローエルフ セットキープ ・ビショップ体面は鉄弓の射手単キ 《後攻》 ・クリフト単キ ・リザはウィッチ対面キープ ・ミノムシ番人 クリフトorマシンクローエルフキープ ・ベイル単キ ・ベイルマシンエンジェルセットキープ ・愛の奇跡単キ ・メーテラ単キ マリガンについてはこんな感じです。 基本的にこのマリガンだけでいいと思います。 対面によってマリガンが変わることも少なく、扱いやすいのではないでしょうか。 最後にプレイング エルフワザップ についてまとめます。 先2のみフロートボードマーセナリー置き。 基本4tはミノムシ番人クリフトでクリフト進化という 最強 ムーブをしたい。 先攻6tでシンシア見えてる時は5tにミノムシ使って盤面展開すると残ったミノムシにシンシアで無料進化権をかけることができる。 7t以降のオムニスで出てくる大狼は左側の狼の方が攻撃力が高い。 ざっと思いついたのでこのぐらいです。 まだまだ小技は沢山あると思うので、それを見つけながら回すのもエルフの醍醐味の1つだと思います。 また新しい小技を発見したら教えてください。 最後になりますが、拙い文書を読んで頂きありがとうございました。 後半は雑になったとこ多いです。 💦 P. …ベイル型のみの解説になってしまって申し訳ございません。 マシンランス型はあまり触っていないので、時間のある時にまた考察してみようと思います。 mana08160610.

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