メーガン 妃 批判。 メーガン妃が評判ガタ落ち!王室離脱?今回の騒動で嫌われる理由は?

「100%人種差別」メーガン妃を批判する英メディアについて、親友プリヤンカー・チョープラーが物申す。

メーガン 妃 批判

4月8日、昨年5月、英エリザベス女王の孫のヘンリー王子(写真左)と米国人俳優メーガン・マークルさん(同右)の結婚式を世界中の人が祝福し、英メディアは2人を魅力あふれる現代王室の好例としてもてはやした。 「メグ(メーガン妃)、女王にダイ(ダイアナ元妃)の宝石を使うのを禁じられる」 4日、英国最大の発行部数を誇る大衆紙サンの一面にこんな見出しが躍った。 エリザベス女王はメーガン妃が王室所有の宝石類を身に着けることを禁じたという内容で、同妃と王室中枢の緊張が高まっていることを示唆した。 タブロイド紙デイリー・エクスプレスは3月、「メーガン・マークルは、『付き合うのが難しい』人、『ハリー(ヘンリー王子)は悲惨』」とする見出しの記事を掲載し、デイリー・メール紙は1月、「メーガンの大好物のアボカドスナックが、人権侵害と干ばつ、殺人を助長している訳」とする記事を掲載した。 英王室が、世界の関心を集め続けていることは疑いない。 「サセックス公爵夫妻」の称号を持つヘンリー王子とメーガン妃は2日、インスタグラムの公式アカウントを開設した。 2日後、フォロワーは340万人を突破した。 英メディアによる王室報道の大半は敬意を持ったもので、へつらい気味ですらあるが、時には厳しく批判的で、無慈悲になる。 「英国のメディアは非常にアグレッシブで、自制しない」と、サン紙でカメラマンを務め、40年以上英王室を取材したアーサー・エドワーズ氏は言う。 ヘンリー王子側は2016年11月にメーガン妃との交際を公式に認めたが、それは、彼女のプライバシーに踏み込んだ報道を批判する声明という形で発表された。 母であるダイアナ元妃の死の原因はメディアにあると考える、ヘンリー王子の「メディア観」が示された一件でもあった。 ダイアナ元妃は王子がまだ12歳だった1997年、パパラッチのカメラマンに追跡され、乗っていた車が衝突して死亡した。 「もし私について触れた記事が出たなら、何が書いてあるか知りたい。 だがそうすると、不安にさせられて怒りが沸き起こるだけだ」と、ヘンリー王子はアフガニスタンの英軍基地に派遣中の2012年にインタビューで話している。 <ヘンリー王子は変わった> 「結婚前のハリーの訪問に同行するのは、素晴らしい体験だった。 毎日のように良い写真が撮れたし、必ず何か面白いことをやってくれた」と、エドワーズ氏は言う。 「みんな英王室では彼が最高だと思っていた」 だが結婚後、それが一変したという。 新聞各紙は、昨年5月の結婚式に最低限の取材アクセスしか与えられなかった。 メディア業界の重鎮の一部には、引き続き読者の関心が高い英王室への取材について不満があるという。 「彼は突然、正反対の方向に舵を切った。 冷たくなった。 もしかしたら、彼ら(メディア)に何かをしてやる理由などあるだろうか、と考えているのかもしれない」と、エドワーズ氏は言う。 変化の理由は、最近のメーガン妃についての報道にありそうだ。 メーガン妃がスタッフに過剰な要求をしただとか、メーガン妃とハリー王子夫妻、兄のウィリアム王子とキャサリン妃夫妻の間に確執があるなどと頻繁に報道された。 また、メーガン妃の家族、特に父親がたびたび彼女について批判的な発言をし、メディアで報じられた。 メーガン妃自身は、新聞記事やツイッターを見ないようにしていると話す。 「何も読まないようにしている。 その方が安全だ」。 3月にロンドン大学キングス・カレッジで行われた討論会で、メーガン妃はこう述べている。 1月には、メーガン妃の親しい友人5人が米誌ピープルに対して沈黙を破り、「うそと虚偽」や「世界的ないじめ」にメーガン妃が悩まされていると話し、妃とおなかの子どもへの影響を心配していると語った。 翌月には、妃の友人の俳優ジョージ・クルーニー氏が豪誌フーに対し、メディアがダイアナ元妃にしたのと同じように、メーガン妃に嫌がらせしていると話した。 「妊娠7カ月の女性が、ダイアナ元妃がされたのと同じように中傷され追い掛け回されている。 歴史は繰り返そうとしている」と、クルーニー氏は話した。 王室評論家や、報じられる側の王室の中にも、批判的な報道は「王室の通過儀礼」だと話す人がいる。 「チャールズ皇太子が、ダイアナ元妃と共に批判的な報道をされていた時に言ったことと同じだ。 (メディアは)偶像化して叩きのめす」と、王室雑誌マジェスティー・マガジンのイングリッド・スワード氏は話す。 ウェンブリー競技場で3月に行われたイベントで、子どもと教師1万2000人を前にスピーチしたヘンリー王子は、変わらぬ「メディア嫌い」を隠そうとしなかった。 「われわれは毎日のように、真実を捻じ曲げ、前向きな思考を操作しようとする広告やマスメディア、ソーシャルメディア、そして終わりのない比較の洪水にさらされている。 だが、それに揺さぶられてはいけない」と、ヘンリー王子は訴えた。 英王室が報道についてどう思おうと、彼らとメディアの間には象徴的な関係があると、王室ウォッチャーは言う。 「彼らは基本的に、皆に見てほしいと思う仕事をしているときには、喜んで取材をさせている」と、ロンドン・イブニング・スタンダード紙で王室担当記者を務めたロバート・ジョブソン氏は語る。 (翻訳:山口香子、編集:久保信博) 0 : 0• narrow-browser-and-phone• medium-browser-and-portrait-tablet• landscape-tablet• medium-wide-browser• wide-browser-and-larger• medium-browser-and-landscape-tablet• medium-wide-browser-and-larger• above-phone• portrait-tablet-and-above• above-portrait-tablet• landscape-tablet-and-above• landscape-tablet-and-medium-wide-browser• portrait-tablet-and-below• landscape-tablet-and-below.

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メーガン妃はブサイクだと思う?イギリスでの評判をまとめてみた!

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Getty Images プライベートジェットでロンドンからニューヨークへ移動、ニューヨークの高級ホテルでベイビーシャワーを開催したメーガン妃。 プライベートジェットの費用は友人のジョージ・クルーニー&アマル・クルーニー夫妻が、パーティの費用もセリーナ・ウィリアムズら友人たちが支払ったとみられている。 でも費用総額50万ドル(約5,500万円)と言われるパーティには批判の声が浮上! ダイアナ元妃の私設秘書を8年務めた私設秘書パトリック・ジェフソンも批判派の1人。 メーガン妃の今回の行動について新聞「デイリーメール」にエッセイを発表した。 ジェフソン曰く「ダイアナ元妃の秘書として私は公的な旅行と私的な旅行を分けるものはお金の問題だけではないということを学んだ」。 今回のプライベートジェットの費用は「クルーニー夫妻が支払ったと言われている」けれど「好意は返さなくてはいけない。 義務はあっという間に何倍にもなる。 ただで利益を得ようとするロイヤルファミリーは最も大切な資産、つまり信頼と品位、それらが無事でも生活を失うことになるのです」。 Getty Images さらに「メーガン妃は英国王室の中でも目立つ存在です。 彼女の行動すべてに英国王室の評判がかかっているのです。 その責任は彼女の個人的な行動にも及びます」とジェフソン。 「どの角度から見てもニューヨークでのメーガン妃のパーティは不道徳に見える。 それは贅沢だからというだけではありません。 それも極めて不安なことではありますが、計算し尽くされた上に無謀だからです」。 妃が英国王室のスタッフではなく、友達たちにマネジメントやPRを任せているのが問題だという指摘も。 「王室の人たちが失敗した場合、それは廷臣のミスになります。 王室の人たちは単に誤ったアドバイスを受けただけということになる。 でもメーガン妃はその言い訳を使えません。 自分の評判に関するリスク管理も含め、友達たちにサポートを任せているからです」。 英国王室は今回のベイビーシャワーは税金で賄われたものではないと説明、国民からの批判に備えている。 でもかつての側近とはいえ、ダイアナ元妃が信頼していた関係者から「お金の問題ではない」という指摘が出てきたことでメーガン妃の行動に対する疑問の声が高まる可能性は濃厚。 妃への援軍が出てくるのかも含め、今後の議論に注目したい。 text: Yoko Nagasaka.

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「100%人種差別」メーガン妃を批判する英メディアについて、親友プリヤンカー・チョープラーが物申す。

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メーガン妃ファッションがバッシング!? メーガン妃のファッションが色々とバッシングされてしまうのはどういうことでしょうか?メーガン妃のファッションのどこか批判されているのかをまとめました。 お団子ヘアスタイルはいいのですが、わざと無造作に仕上げているので、王室の品位を損なうといった意見や、サイドの髪が顔にかかったりするので、写真うつりがよくないなどといったデメリットもあったりするようです。 メーガン妃は婚約会見ではいきなりストッキングを履いていなかったようですが、その後はきちんとストッキングを履いていました、メーガン妃の義理姉であるキャサリン妃もこのストッキング着用ルールをきちんと守っています。 そんなメーガン妃ですが、結婚後初の公務となる場でなぜか素足で登場をしました。 しかもかかとがカサカサしていてお手入れが行き届いていないのでは?なんて話題になっていました。 なんでメーガン妃はストッキングを着用しなかったんでしょうね。 かかとが見える靴だったから、ストッキングを着用するとダサいと思ったんでしょうか。 せめて公務ではストッキングを履いた方がよさそうですね。 — Kensington Palace KensingtonRoyal 妊娠発表後の初の長期外遊でオーストラリアクイーンズランド州フレーザー島を訪問していた時のサンドレスがまたもや話題になっていました。 太ももまで大胆にスリットが入った麻100%でカジュアルなストライプ柄のアメリカのブランド「Reformation」のものです。 リゾート感があるものですね。 このドレスに対して「カリフォルニア出身のメーガン妃によく似あう」という肯定的な意見もある一方で、太ももが出てしまっていたり、肩を大きく出して露出が多すぎるなど批判が出ています。 王室でのファッションルールに、スカートは膝丈、肩出しなど避けるといったものがあるようですし、リゾート感や今回妊娠中ということもあり、足元もハイヒールではなく、サンダルでもちろんストッキングも着用していません。 ことごとく王室のルールを破っているのでこれもバッシングされてしまいました。 オーストラリアという場所を考えれば、そんなに不自然な恰好でもないと思うのですが、確かにロイヤルファミリーとしては少し露出が多かったかもしれません。 かといって、あまりかっちりした格好もかえって不自然だし、ヘンリー王子も比較的ラフだし、スリーブがあって、スリットがないサンドレスだったらよかったんでしょうか。 むずかしいところです。 その時のファッションが黒のワンショルダーのドレスと黒のネイルでこれまた物議をかもしたわけです。 普通に見れば素敵なファッションなんですけどね。 これも王室ルールから見ると、そのルールにのっとったファッションではないということでバッシングの対象になってしまっているようですね。 スポンサーリンク メーガン妃のファッションが批判される本当の理由 ここまでメーガン妃の具体的なファッションとなぜバッシングがあるかについてご紹介してきましたが、メーガンが批判されてしまうのは、どうやらそれだけではないようです。 先ほどからご紹介している通り、王室のファッションにはルールがあります。 そのルールに関しては公式ルールではないけれど、エリザベス女王が良しとしないルールも存在しているようです。 そんな中、自分のスタイルを崩さないメーガン妃を見て、もっとエリザベス女王を敬うべきという声があがったりしているのです。 つまりファッションルールという狭い枠にとらわれず、王室ファンの中にはファッションルールを守ることが、王室の品位を保つことであり、エリザベス女王を敬っていることにもなると考えている人がいるようですね。 またメーガン妃は婚約、結婚前後で親族との問題がありましたね。 親族の品のない行動を見て、そもそもメーガン妃をよく思っていない人たちが、メーガンのことを批判している節もあるようです。 批判やバッシングは王室ルールを守っていないからだと分かりましたが、どうやらそれだけではなく、王室の品格を保ってほしいという王室ファンからの気持ちの表れでもあるようですね。 ですが、そういったメーガン妃スタイルは今までの王室になかったものとして、新しい王室が開かれるきっかけと好意的に考えている人もいるようです。 いずれにせよ、今後もメーガン妃のファッションはいちファンとして楽しみですね! スポンサーリンク.

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